テクノロジー犯罪

骨の変形

P_20171004_220808

上の写真は10月3日、整骨院へ行った日、帰宅してから撮ったものです。

皮膚の色はまだ赤みがありましたが、腫れはほとんど収まっていました。

大きさと形が違うのは、テクノロジー犯罪の結果です。

9月下旬に痛みが始まったために、防御をいろいろ試しました。

数年前足に来ていた痛みと同じようで、やはりネオジウム磁石は効きませんでした。骨(についている靭帯(?)が痛み、熱を帯びるので、超音波で攻撃されているのだと思い、カムルーンシートで手をすっぽり入れる袋を作ったり、天然ゴム製の手袋を重ねたりしましたが、結果はあまり変わらず、1か月以上経って、上の写真のように骨が変形しました。

左の親指が元の形で、第一関節の部分でよく反り、内側へも直角に曲がります。けれども、右の指は全く反らすことができなくなり、内側へは30度が限度です。それ以上曲げようとすると痛くてできません。今もなお痛みは続いているので、もっと太くなるのでしょう。

私は若くないので見かけはさほど気になりませんが、不器用になるのが困ります。

整骨院では

「手を使い過ぎ」

と言われましたが、私は簡単な家事と、PCのキーボードを打つくらいしかしていませんのでそう言いましたが、そのくらいでこういう状態になるはずかないということか、使いすぎとしか言われませんでした。

この手の症状は、手の酷使によるものと同じなのでしょう。

テクノロジー犯罪の現実を知らない人の場合、被害者が何を言っても信じませんし、「おかしな人」、または「精神病患者」ということになってしまいます。

治療には超音波と電磁機器が使われていたので、体に良い超音波と電磁波がある事を、整骨院の方は理解しているはずなので、当然、体に悪い周波数もあることも知っていると推測して、その事を聞いてみましたが、あいまいな顔をされただけでした。

テクノロジー犯罪のチラシを渡しましたが、反応は明らかに迷惑そうなものでした。

「次回はいつ来たらよいですか?」

と聞いても答えなかったので、再度聞くと、

「1週間くらい」

との答えでした。

私の娘はなんどか捻挫をしたことがあり、接骨で治療をした時、できるだけ毎日来てくださいといわれたものでしたが、捻挫とはちがうということなんでしょうかね?

会計を済ませた後、領収書をくれないので、聞いたら、レシートを渡されました。

「お大事に」

という言葉はありませんでした。

今日で1週間たちますが、再度行く気がしません。

始めはにこやかで親切だったのに、途中から態度が変わってしまった人達は、加害側に丸め込まれてしまったということなので、再度治療にいったら、悪い周波数を流される恐れがあるのです。

これが被害妄想でないのは、歯科医院ですでに何度も経験済みです。
悪くない歯を削られたり、抜かれたりした事実は、娘も私も何度もあります。

テクノロジー犯罪被害者には、安心していける病院や歯科医院がありません。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

街宣関連のお知らせ


10月15日予定の下関街宣ですが、今までのところ、以前一緒に頑張った街宣仲間と直接の連絡がとれなくなっています。
ブログ、twitter、メール での呼びかけに全く返信がありません。

そんななか、以前一緒に街宣をしたことのあるという方からコメントがありました。
けれども、HNによって思いだすことができず、どなたなのかわかりません。

九州で一緒に街宣をしてきた仲間を忘れるはずがないのですが、もしかしたら記憶を消されているのかも知れません。
10月11日17時6分にコメントくださった方、すみませんが、あなたの特徴をお知らせください。
街宣に参加したなら署名もされたはずですので、そのお名前と、いつ、どこでの街宣だったかがわかれば、思いだすと思います。よろしくお願い致しますm(__)m

10月11日21時28分にコメントくださった非公開希望の方へ

街宣の件了解です。
”筋を通す”ということ自体、まじめなあなたを操作する手段として利用しているように思います。
でも、記事にも書きましたが、本当に、無理のないように、ご自分で納得いくようにしていただきたいと思います。


twitterの件ですが、返信はしない方針です。
私達テク犯被害者は常にマインドコントロールを考慮に入れる必要がありますので、私がどなたへどのようなリプをしたのか、是非、教えてくださいませ。それによって、加害側の介入の具体例とすることができます。よろしくお願い致しますm(__)m
-

下関街宣

http://3-27.cocolog-nifty.com/blog/2017/09/post-924b.html

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加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


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消された記事

さきほどUPした記事で消された部分は以下です。



衆議院総選挙で、もし与党と「希望の党」が圧勝したら、緊急事態法が強行採決され、すぐに施行されるでしょう。そうしたら、いつ戦争が始まるか、とっても危険な日本になります。

緊急事態法は、かつてナチスが使った手でした。

ナチスはまず、共産党を弾圧し、

次に社会党を弾圧し、

そして教会を弾圧しました。

そういう状況の下でユダヤ人を虐殺していったのです。

そのことを書いた、有名なマルティン・ニーメラー牧師の詩をご紹介します。

:

マルティン・ニーメラー牧師の詩


ナチスが最初共産主義者を攻撃したとき

ナチスが最初共産主義者を攻撃したとき、私は声をあげなかった
私は共産主義者ではなかったから

社会民主主義者が牢獄に入れられたとき、私は声をあげなかった
私は社会民主主義ではなかったから

彼らが労働組合員たちを攻撃したとき、私は声をあげなかった
私は労働組合員ではなかったから

そして、彼らが私を攻撃したとき
私のために声をあげる者は、誰一人残っていなかった

:

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少しお休みします

右手が使えなくなったため しばらくお休みしますm(__)m

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皮膚への攻撃

テクノロジー犯罪は、被害者に負荷をかけて苦しませるありとあらゆる攻撃をしかけてきます。
皮膚を悪くするのは そのひとつです。

その種類はいくつもありますが、私の場合はもう若くないため、あちこちに何か作られてもさほど気にしないでいましたが、今回は右手をやられているため、不便でなりません。

異常な痒みで、掻きむしりたいほどになり、次には痛くなって物を持つことも辛い状態になったりします。

テクノロジー犯罪攻撃の結果ですので、体の中から出たものではありません。

対処療法として ステロイド剤入りの軟膏を塗ったり、ワセリンやハンドクリームを塗ったりしましたが、どうにもなりませんでした。ポリエチレンラップをぐるぐる巻くと、少し良いような気がします。

熱を持つので保冷剤で冷やすと痒みが軽減されます。

皮膚攻撃が始まる数週間以前に親指の骨が痛くなっていて、すでに反らなくなっています。

これと同じ症状はすでに足の外反母趾で作られたことがあり、始めに右足、次に左足、と痛みが続く間は少しずつ変形が進みました。磁石が効かないことと骨の痛みと共に熱を持つことから、超音波かと考えています。超音波はカムルーンシートで遮ることができるようですが、取り寄せたシートで袋を作り、手を覆うと熱をもちます。厚さの点からいっても、鉛ではなく(加害側によって)アルミのシートに取り換えられたのではないかと疑っています。

打つ手がなくなったので、近いうちに病院へ行くしかないかも知れません。

他の被害者仲間の動画を見つけましたので、引用させていただきます。

この方の手の状態は私の場合とよく似ています。たぶん同じ種類の攻撃によるものと思われます。
小さな水泡が見えますが、針で突いて中の液体を出してしまえば、その部分の痒みは大分収まります。

下方に私の手の写真を載せます。とても見苦しい写真ですので、見たくない方は先を見ないでください。










私の写真の1枚目は5日前の物、2枚目は今日撮ったものです。

実物よりも色が薄くなっています。pencilこれについては2度加害側から介入されました。

始め、公開する前に見た時は実物より濃かったので、「全体的に濃い」と書きましたが、公開後確認したら実物より薄くなっていました。それで、書き直したのですが、それを公開後確認したら、今度は実物より濃くなっていました。
禍害側はこういうつまらない介入をしてきます。
細かい変更も、大きな変更も、簡単にできるようです。

P_20170828_141244_2


P_20170904_233106_2


皮膚への攻撃が何によるものなのか、具体的な根拠を示せないのが残念です。

ただ単に私の知識不足によるものですので、分かり次第また、記事にしたいと思います。

テクノロジー犯罪被害者の中には もっと酷い攻撃をされている方も多く、中には自死された方もいらっしゃいます。若い方にとっては死活問題です。顔をやられたら接客業はまず無理ですので。

私は以前、もっとすさまじく酷い状態にされている方の脇腹を直接見たことがあります。
テクノロジー&勉強会の会員さんでした。

この皮膚への攻撃に何が使われているか、また、効果的な対処法、できれば防御法をご存知の方がいらっしゃいましたら教えてくださいませm(__)m

:

次回はコメントへのお返事です。


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テクノロジー犯罪被害者の苦悩

テクノロジー犯罪被害者は自分が被害者にされているだけでも言葉にならないほどの苦しみをあじあわされますが、家族や友人も巻き込まれてしまう場合が多くあり、それが益々私達被害者を追い詰めています。

ある被害者仲間は、被害初期の頃、妹さんの家に行き、この犯罪について話した後、妹さんも被害者にされてしまった、申し訳ない、と話しておられました。そのことで、妹さんに恨まれてしまったとのことでした。

昨日いただいたコメントに、甥か姪になるはずだった子が流産になった、それは自分がテク犯被害者なので巻きこまれたのだと思う、それで落ち込んでいた、と,、書いてくださった方がおられます。

ご家族が次々と病気や事故で死亡されることは、テク犯被害者の周りに沢山起きています。

あるいは、加害側のマインドコントロールにより、自覚のないままにテク犯被害者を精神病院へいれる加担をしたり、変な考えを入れられたりします。*

被害者にとっては、理解されないばかりか、自分のために家族が苦しめられていると思うと、二重三重に辛いことになります。

でも、テク犯被害者は、何の落ち度もないのに、被害者にされているのですから、家族や友人に不幸が襲っても、それは被害者の責任ではありません。

加害側は、被害者を苦しめるため、また、加害側の利益のためと協力者を増やすためにそういうことをします。

テク犯被害者は、様々な苦しみを強要されて、生きているだけで精一杯なのです。


この犯罪をどういう組織がおこなっているか、理解を助けるためにご紹介したい本があります。

すでに読まれた方もいらっしゃると思いますが、人間の中にはここまで冷酷・卑劣な輩がいるということを理解するのに大変良い本です。また、世界を動かしているのは誰なのかという事実も知ることができます。


「エコノミック ヒットマン」 ジョン・パーキンス著
http://www.yodobashi.com/?utm_medium=cpc&utm_source=yahoo&utm_term=%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3&word=%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3&xfr=yad&yad1=b&yad3=%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3&yad4=111319605773

*変な考え; 家族が大事にしていた花を草だと言って根こそぎ抜いて捨ててしまったり、果樹を邪魔だと言って突然切ってしまう。


マインドコントロールについては過去記事をどうぞ。

http://3-27.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/post-f84c.html


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世界の平和を願っていたマイケル・ジャクソンの優しい歌声をどうぞ。

Michael Jackson - Heal The World (Official Video)


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コメントはこれからすべて非公開にします

私は今まで、周知活動の重要さを記事とコメント欄で何度も書いてきましたが、被害者仲間には動けない方もいらっしゃるので、できる事をすれば良いとも書いてきました。

けれども、最近のコメントに、どうも、理解していらっしゃらないようなコメントがあり、また、ツイッターでも、私宛ではないものの、時を同じくして、「押し付けるのは厳禁」というものがありました。

テクノロジー犯罪について知らなかったなら、気にならないでしょう。けれども、今までの経験から、無視してはいけないと考えています。

私はどんぶり勘定な人間ですので、たとえば、家計簿なども付けるのが面倒で、その結果、長年財布から現金を抜き取られていても気づかなかったくらいです。

テクノロジー犯罪は、生かさず殺さず、利用できるものはとことん利用し、骨の髄まで搾り取る犯罪です。

そして、電気媒体の物はすべて遠隔操作が可能であることを、しっかり認識できていてさえ、誤解は免れません。

そういうことを考えると、絶望が襲ってきます。

仲間からの誤解は非被害者からの誤解より痛手が大きいのです。


このブログを立ち上げた時、他の被害者仲間のお役に立ちたいと願っていました。それで、コメントにはできるだけ丁寧に答えるようにしてきました。

私が街宣の効果を実感して希望を見いだせるようになってからは、機会ある毎に街宣を勧める記事も書きました。私は心底、街宣の効果を素晴らしいと認識しているからです。

けれども、思い返してみると、コメントをくださった方ですっと続いている方はなく、大抵数回できれています。そのことをあまり気にしていなかったのですが、今思うと、コメントへの返信に加害側が介入して、気分の悪いものに改ざんしていたのではないかと、今は思います。

私のブログの方針は変わらないので、一度気にいって下さったのなら、ずっと訪問するのが普通だとおもうのです。

色々な妨害を、私達被害者は受けています。
加害側の改ざんの可能性を考えない方は、そのまま信じてしまうのでしょう。
私も被害初期にはそうでした。そして、相当ショックを受けたこともあります。
けれども、その後のその方の行動で、私は酷いメールの内容が、改ざんされたものだと気が付いたのです。

加害側は大変巧妙に改ざんします。その人の特徴をよくとらえて、同じような調子で文章を書けます。

そんな経験から、私は、行動こそが誤解を解く鍵だと信じて、今までやってきました。

けれども、私は最近街宣をしていませんし、集会にも参加していません。体調の悪さから、自転車街宣もできないままです。

そんな状態でいる上に、ブログやツイッターを改ざんされては、もうどうしようもありません。

それで、自衛せざるを得なくなりました。

今日から私はコメントに直接お返事しません。

コメントは今までのようにくださってかまいませんし、全部読ませていただきますが、個人的にお返事は致しません。私はどなたも傷つけたくありませんので、気を付けて書いてきましたが、加害側に改ざんされるのを防ぐことはできませんし、それを私が知ることもできませんので、打つ手がないのです。

被害者仲間から誤解をされることはとても辛いのです。
テク犯の技術を知っている方でさえ、まんまと載せられてしまうのを、つくづく残念に思います。

私が気持ちが弱っているのを加害側はわかっていて、追い打ちをかけているのでしょう。
私は今までできるだけ弱音を吐かないようにしてきましたが、私が被害者仲間を傷つけているという誤解に耐えるには限界がきました。

そういう次第ですので、これからはコメントへ直接のお返事はいたしませんし、すべて非公開にします。
質問には記事としてお返事します。
愚痴もどうそ。
ただ、コメントにはメールアドレスやハンドルネームなどの個人情報は一切書かないで下さい。

申し訳ありませんが、よろしくお願い致しますm(__)m

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悪魔を勝利に導く周波数

テクノロジー犯罪について無知だった頃この情報を目にしたとしたら、きっと、「本当?」と思ったでしょう。
でも、今なら否定しませんし、そうなのかも知れないと思う余地があります。
それは、電磁波には良いものと悪いものが存在することを身をもって実感しているからです。

たとえば、脚を捻挫した時、葵は接骨院に通いましたが、その時、患部に一定の電磁周波数を照射されたからです。ごく普通の開業医でしたので、広く普及している治療機器なのでしょう。


物理的治療機器
https://www.towatech.net/products/physical-medicine/


また、肌を若々しくする周波数もあります。

GFR
http://www.taguchi-hifuka.com/gfr/

上にあげたものは良い周波数を利用した機器です。

テクノロジー犯罪の被害者はその反対の効果を生む周波数を照射されています。
(具体例は次回書きます)

自然界には「+と-」があり、「凸凹」があり、「雌雄」があります。


[シュタイナーが警告した「432Hzではない基本音調の世界は悪魔を勝利に導く」 を体感してみました。]
http://oka-jp.seesaa.net/article/416393394.html


ーーー引用はじめーーー


最近は他にも写真なども含めて、いろいろと「水の形に変化が起きて、何かの形ができていく様子」などを見まして、その中には、キレイな形を描くものもあれば、グチャグチャな感じの「カオスな形」(崩壊したような感じの模様を描く)というようになっていくものもあります。

ですので、「美しい形が作られていく音」があると共に、


「形を崩壊させる音」も存在する

ようです。

形を崩壊させるのですから、人間の体(細胞等)も崩壊させ得ると思います。

そして、そういうものを見ていると、


創造するのも、創造された形を元のカオスにまで破壊させるのも、どちらも音なのかもしれない。

(略)

私たちは、常に体全体に音の振動と、その音の周波数の影響を受けている。

ということです。


―――引用終わりーーー


Water Sound

:


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テクノロジー犯罪組織が被害者を殺さない理由

殺しが目的なら、加害側は簡単にできるのに、被害者を生きながらえさせている、それどころか、時には危険から守ることさえする


と、前回書きました。
その根拠となる体験はテクノロジー犯罪の被害者であると自覚させられた直後に起きました。

買い物に行こうとアパートを出て、道を横切ろうとした時のことです。
私の体が突然後ろにすっと2~3歩下がりました。
「ええ~?!!」
「危ないから。」
と落ち着いた声が言いました。
「助けてくれたのね、ありがとう、」
「お礼はいらない。死んだら困る。」

加害担当者は淡々と言いました。*
それで、加害側の目的が殺人ではないことがわかったのです。


*耳を通してではなく、脳に音声を届ける技術はすでに40年前には存在しました。

次のブログをご覧ください。

「自衛隊の犯罪を斬る」

patentcom さんのブログ


―――引用はじめーーー

国空軍特許

米国空軍は、可聴性電波を使って、脳に直接、音声を送信する装置について、
2003年7月1日に米国特許6587729号を取得しています。

1950年代に完成した装置について、40年以上経過したので、
ようやく機密を解除したのです。


ーーー引用終わりーーー


被害者仲間には、殺されると思って怖くて辛い状態でいる方もいらっしゃいますが、テク犯組織は色々な方法で簡単に殺せる技術をもっていますので、そのつもりなら、すぐにも殺せます。
それでも殺さないばかりか、死なせたくないのは、被害者を人体実験の被験者として利用するのが目的だからだと考えられます。


被害者仲間で自殺誘導されて亡くなられた方は何人もおられます。私の知っているKさんもその一人です。絶望して自殺されたのですが、加害側の誘導に乗ってしまったと、私はみています。

Kさんは加害側の言うことをすべて信じました。私達がいくら言っても駄目でした。15歳の時から20年間脳への送信があり、そのほとんどを孤立して生きて来たKさんがそそうなったのは、無理のないことではあったのですが、それでも、残念でなりません。

同じように加害側に脅されて加害側の言うことを信じてしまった早坂学さんのブログが1年に2回更新されています。
彼は、ご自分が自殺する前にそのブログを準備しておられました。

[希望のある日が来るまで]

http://panda2657.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/post-8a5a.html


―――引用はじめーーー


テクノロジー犯罪にあっている被害者の皆さんへ


このブログの記事が投稿されている時はこの世に僕はいないでしょう。

しかしテクノロジー犯罪を全国民に認知させるため、そして僕がテクノロジー犯罪に巻き込まれて殺されてしまった事を風化させないために、この文章をここに投稿します。

―――引用終わりーーー


自殺せざるを得なかった被害者仲間達の死を犬死にしないためにも、私達が頑張らなければならないと、思うのです。

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耕す者への祈りービクトル・ハラ

25歳の頃、初めて聞いた歌声に心揺さぶられ、毎日聞きながら眠りについたものでした。その頃はテープレコーダーだったので、そのうち擦り切れてしまい、また、同じものを買いに行きました。今はネットで聴けるし、共有できるのは嬉しいですね(^^♪


圧政と闘い続けたビクトル・ハラの優しい歌声をどうぞ。


https://www.youtube.com/watch?v=s-qiF1jLZJ8&list=PL4A66AAE2F2E216F2



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睡眠時間の問題

あからさまなテクノロジー犯罪攻撃を受けていなかった頃は、1日の睡眠時間は7時間が最適でした。
13年前からはそれが崩れてきて、娘にも熱攻撃が始まってからは娘の眠っている間保冷交換するためにずっと起きているようになりました。

そのため、私の睡眠状況はめちゃくちゃで、娘の起きている時、いつでも眠れる時に眠っています。
5時間位続けて眠ると起きた時に大変なので*2~3時間位で起こすように娘には言っていますが、いくら起こしても起きないこともあるそうで、敵側の操作は強力です。

*いつも同じではありませんが、もうろうとして動けない、全身が固くなっている、腰痛で起き上がれない、などが主にあり、いつも決まっているのは頭が相当熱くなっていることです。

起きて必ずする事は目薬を点す(熱で乾いてしまうため)、うがいをする(熱でのどが乾くため)、保冷ジェルを付け替える事です。

このような暮らしがもう13年続いています。

熱攻撃が始まった頃、5年でアルツハイマーになると脅されましたが、今でも普通のことはでき、ブログ記事もかいています。

大学などの研究では
「朝8時までに起きて、規則正しく生活するのが健康に良く、頭の働きにも良い」
のだそうです。

私はできるだけそのようにしたいと考えていました。
けれども、テク犯被害者にされてからはすべて、自分の思うようにはいかず、規則正しい生活などのぞめなくなりました。

何もかも不自由な中でも生きて行かなければならないなら、気にしないほうが良い、と思うようになり、開き直ることにしました。
嫌な気分のままで生きるのではつまらない、と思いました。
それで、できる防御はがんばり、どうしようもないことは気に病まないことに決めました。

「睡眠時間が短くても、夜眠れなくても、熱攻撃でもうろうとさせられても、娘と私は他の人の助けを借りなくてもなんとかやっていられるのだから、それで良し」
ということにしたのです。

人間の適応能力は相当高く、びっくりすることがあります。

例えば、私は遠視と乱視のがちゃ目ですが、昔病院で指示された眼鏡をつけたら、見える物が歪んでいました。けれども数時間経ったらゆがみがなくなっていったのです。つまり、目が自動修正したということです。

私はその時、体の適応能力に大変吃驚したのでした。

なので私は

「睡眠時間がめちゃくちゃであっても、大丈夫!」

と思っているのです。

癌が見つかっても

「暖かくして規則正しい生活をして、ゆったり過ごす」

なら大変なことにはならない、と阿保徹先生は言われました。


また、加害側に殺すと脅されたことが私もありますが、それは単なる脅しであって、本当に殺したりはしません。
それは、自覚させられる被害者は人体実験用に利用されているので、長年の実験を無駄にするような殺人を加害側がするはずがないからです。

殺しが目的なら、加害側は簡単にできるのに、生きながらえさせている、それどころか、時には危険から守ることさえする、ということを見てもそれは明らかです。(それについては以前書いたことがありますが、見つからないので次回書ければと思います。)


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かわいらしく元気いっぱいだった頃のマイケル・ジャクソンです(^^♪




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pencilコメントをくださっても、加害側の妨害により表示されないことがあります。
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個人名を出して加害者であるというコメントにはお答えも公開もできませんので、ご承知おきください。

妨害により表示されないコメントにはどうしようもありませんので、申し訳ありませんが、そういう場合はほかの被害者仲間のブログにコメントしてくださるようお願い致します。被害者ブログは沢山あり、有益なものも多数ありますので、是非、訪問なさってください。

左のリンク集にはそのいくつかが貼ってあります。一番下が初期から貼ってあるものです。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
また、テクノロジー犯罪については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料
街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、
デモ関連は「ACP」を、
テクノロジーについて知りたい方は「テクノロジー&勉強会」を、
創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、
精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、
ご覧ください。
この犯罪を理解するには「ウォーカーのブログ」を特にお薦めします。

「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


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テクノロジー犯罪 嫌がらせの一つの形

テクノロジー犯罪攻撃の一つとして、時々あるのですが、食べている時に聴きたくない情報を聞かされて、もう食べ続けることができなくなる、という被害です。

たった今、起きた事です。
私は空腹になったのでご飯と豆腐を食べ始めました。すると、娘が話しかけてきました。初めは何でもない内容だと思って聞いていましたが、それが、動物の死に関係する話でした。

それで私はもう食べられなくなって、娘に話をもうしないよう言い、お茶でうがいをして、これを書くことにしました。
娘は私が嫌がって聞きたくないと言ったのに、さらに続けましたので、また、言わなければなりませんでした。
「私がそういう話を食事中に聞きたくないって知っているでしょう?」

娘はまるで初めて聴いたかのような顔をしていました。

これがテクノロジー犯罪のひとつです。

何がおきたかと言いますと、

①私は過去に何度も、食事中に悲しい話やかわいそうな話は聞きたくない、と娘に言ってありました。
②娘は人の嫌がることを故意にするような性格ではありません。
③それでも、ちょうど私が食べ始めた時を見計らったかのような感じで聴きたくない話をしてきました。

①と②の前提があるにもかかわらず③の結果が出て来るというのは不自然なのです。

テクノロジー犯罪組織は被害者同士をいがみ合わせる仕掛けをよくしてきます。
今回の娘の行動は、ハイテク装置を使って遠隔操作をされた結果と考えられます。
絶対とは言えないのは、まれには偶然がある可能性があるからですが、今までに何度も似たような事があったので、まず、加害側の仕掛けたことに間違いないでしょう。

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04
tech17.html


娘は、私が犬や猫が大好きなのをよく知っています。
なので、私の気分を治そうと、かわいい猫の動画を見せにきましたが、私はそれを断りました。見ても、先ほど聞いたかわいそうなネズミのことをありありと想像してしまった残像が邪魔をするからです。

私は、田舎育ちのためか、子供の頃麦畑で見たかわいい、かわいい野ネズミのつぶらな目がはっきりと脳裏にやきついているのです。なので、ねずみであっても、かわいそうな事故の様子を聞きたくないのです。

加害側は私の気分を害することに成功しました。

ただし、娘と私を仲たがいさせることはできません。

脳の遠隔操作について知らない方は、以上の内容を読まれて

「何を言っているんだか?」

という感じではないでしょうか?

そういう方には特に次のことを知っていただきたいのです。

ホセ・デルガド博士が猫とチンパンジーを使って実験した電磁波による遠隔操作です。

博士はこの実験で、動物を遠隔から操作できる事を実証しました。

それは半世紀も前のことでした。

どうしてマスコミも学校もそういう重要なことを教えないのか、不思議ですね。


http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech17.html

7月23日15時55分


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精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、
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