テクノロジー犯罪

白紙委任状にこだわる理由

2017/11/07 22:11 に非公開希望でコメントをくださった方へ


コメントありがとうございます。

はい。私もそう思います。

私はもともと信じやすい性格なので、

「お人好しで、あんた阿保やな。」

と言われたことがあります。
(二十歳の時、京都の占い師さんから(笑)

今はさすがにその時と同じではありませんが、やはり基本の性格はなかなか変わらないようですね。

:

被害初期の方は辛さを強く感じますので、その方達のお気持ちをもっと大変にするような事は言いたくないので

すが、この先の被害に関係してくると考えられることですので、先日の記事となりました。

どういう心配があるかということをこれから記事として書きますね。

いつも励ましてくださって、本当にありがとうございますm(__)m

こういうふうに思うようになると、必ず離間工作が入ります。

そのためにマインドコントロールされるかもしれませんし、コメントや記事の改ざんをされるかも知れません。

でも、文章の場合は考える時間がありますので、初見で誤解をしたとしても、理性が正しく理解することを助けてくれます。

最近被害初期の方との出会いもありますので、参考になるように、できるだけそういう経験を書いていきたいと思います。

書くべきことが多すぎて、ちょっと困ってしまいますが💦
少しずつ書いていきますね。


○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*


メモを白紙委任状として悪用されないために、参考になるかも知れない私の経験を書いてみますね。。


14年前、自覚ある被害者にされて数か月たった頃、私に近寄ってくる末端加害者達の多くは私をじっと見ながら携帯電話を私に向けてボタンを押した。その途端、ピリピリした痛みが足に来た。私が痛いと感じるとそれを見て加害者はニヤッと笑って通り過ぎた。彼らは次から次へと来て私の反応を見て喜んだ。彼らは若者から老人までいた。皆、いやらしい表情をしていた。

ある日図書館から出た時、図書館内と同様、痛みが来たのでその方向を見たら、壁に寄りかかって薄ら笑いをして形態を操作していた若い女性がいたので近寄って(彼女は少し狼狽した)
「攻撃するのはやめてちょうだい。」
と言った。すると、にこやかに豹変して、
「なんのことですか?」
と言った。私は、彼女があまりに感じが良くなったので、加害者ではないの?、と思い、嫌がらせと勘違いしたと謝った。
すると彼女は
「わかりますよ。私の友達も同じような被害があるんです。」
と言い、同情するような顔をした。
私は嬉しくなって、自分から名前と住所、電話番号を書いて
「そのお友達に渡してください。」
と言ってメモを渡した。
彼女はとても喜んだ
私はお礼を言って別れた。

数歩歩いて何かひっかかり、彼女の所に戻って先ほどのメモを貰い(彼女は不承不承だったが)、不必要な空白部分を破って返した。するとその女性は残念そうな顔をした。さっきまでとは打って変わって、よそよそしい態度になった。
彼女はとてもきれいで、女優の卵みたいに見えた。なら、加害者だったとしてもあのように感じよく被害者を騙せるんだろうと思った。

その時から14年経った。

そういう経験があったにも拘らず、私は確認をしないまま何度かまずいかも知れない署名をした。そういう時には決まって注意散漫でのんびりした気分になり、後で必ず不安になった。

今思いだせるのは数回、

眼鏡を注文し、受け取った時のこと。

病院で、問診票に記入した時のこと。

病院で、医師の書いたカルテの横に署名をするよう言われた時のこと。

それらは、続けておこらず、ある程度の間隔があった。

それらの署名によって、何かあからさまな問題が起こったことはない。

けれども、私は、テクノロジー犯罪被害者だから考えてしまう。

人体実験を承諾する内容の文言を後でその署名のそばに書かれ、加害側は何かの時にそれを使うのではないかと。

そして、こうも思う。

もし加害組織が単なる悪の集団だったのなら、そんな承諾の署名はいらないのではないかと。
どうせ隠れていられるのだから。

そういえば・・・

長崎で2年半生活保護を受けていた後、娘が父親からもらったまとまったお金で古い家を買い、そのお金でしばらく親子二人で暮らせることになったので、生活保護を打ち切った時のこと。

長崎市の担当に電話で打ち切りたいと話したところ、大声で怒鳴られた。
喜んでくださるものと思って電話したので、とても驚いたのを覚えている。
なにか誤解があるかと思い、事実をもう一度話した。
けれども、またもや驚いたことに、担当者は怒り続けて、保護を切らないように、引っ越しをしないように言ったのだ。

私はどうしても理解できなかった。
なぜかと言えば、生活保護を受けるためには関係ないことまで根掘り葉掘り聞かれ、相当の屈辱を味あわされ、それでも申請する用紙を貰うことができない、というのが普通だからだ。
若かった頃知り合った友人は脚が悪く体も丈夫ではなかったため、思うように仕事ができず、一度生活保護を申請しようとしたことがあった。そして、耐えがたい屈辱を受け、死んでも二度と行くものか、と思ったそうで、知り合った時、極貧状態だった。
生活保護を受給するということは、普通の場合そういうことだ。

私の場合は子供がいたので、我慢をするしかなかった。

生活保護課の公務員が申請者に向かってそのような酷い対応をするのは、(担当によって同情的な人もいればいじめて喜んでいる輩もいます)厚生労働省ができるだけ生活保護対象者を増やさないように、打ち切るように、という方針なので、直接対応する公務員が個人的にどうにもできない部分があります。

(一方、あるカルト宗教の信者が元気にバーで働きながら内緒で受給しているという人を見たことがあります。その人はアパートの私の隣の部屋に住んでいて、加害していました。大家さんが自分から私に向かって保護を受給するように言ったので今でもよく覚えています。後にその大家さんも加害者であったことが、その後起きた小さな事件でわかりました。)



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コメントは10月1日22時から公開性に戻しました。

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加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


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街宣への妨害

昨日は下関街宣できず、参加ご希望の方、応援、ご心配くださった方々へお詫びいたしますm(__)m

前回に続き、2回目の中止ですので、本当に情けない思いでいます。

以前、頑張って街宣を行っていたころは、毎回心身への攻撃がありました。大抵は下痢にされ、腹痛や、時には頭痛や腰痛、気持ちの悪さ、やる気の低下など、いろいろありましたが、それのために取りやめたことはありませんでした。

それを加害側は知っているので、今回はやり方を変えてきました。
wifiの不具合です。

wefiが使えないと外出できません。

私は外出の度に玄関の内側のドアに(普通のドアの他に廊下の途中にドアをつけてあります)、マーカーで線を幾つも書いた紙で封印をし、それをスマホで写真に撮り、PCに送り、プリンターで2枚印刷し、1枚はノートに貼り付け、その上から日付と時刻を強く書き、裏にもはっきり跡が付くようにします。他の1枚はその日の外出メモ用に持って行きます。その写真は帰宅時、実際の封印の模様と同じかどうかを確認します。同じならそこからは侵入されなかったということです。それから、玄関の鍵の上から封印をし、また出て行った時と同じことを繰り返します。

こういう作業は面倒で、時間もかかりますが、それでも、やらなければ簡単に侵入されます。
普通の鍵など、ないも同然だと、テク犯被害者仲間はご存知と思います。

もし私一人なら、ここまで気にしないのですが、娘のことを思うと、一緒に外出してもしなくても、気にせずにはいられません。

1年位前にデジカメを壊されたため、それ以降はガラケー、PCがSDカードを受け付けなくなってからはスマホで写真を撮っています。

加害側はこれが有効だと知って次回も同じことをやってくるでしょうから、wifiを使わなくても良い方法を考えると。ポラロイドカメラを買うしかないようです。
あれならwifiは関係ありませんので、なんとかなりそうです。
痛い出費ですが、しかたないですね。:

今回の街宣許可は11月14日までですので、1度はできるようにしたいと思います。
よろしくお願い致しますm(__)m
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ブログへの妨害

政治的なことを記事にし始めてから、ブログへの妨害が酷くなっています。

まず、自分のブログへのアクセスに時間がかかるようになり、記事を書いて公開すると、内容が変更されていたり、します。それでもう一度公開したり、変更されていた部分を改めて公開したりすると、訪問された方には文字化けしているように表示されていたりします。

また、背景が白っぽいはずなのに、本来周りだけにあった緑の葉が背景全体に広がり、文字が読みづらくなっています。皆さんのPCにはどのように表示されているんでしょうか?

29日街宣のお知らせも、私のPCには表示されていません。
でも、コメントはいただけているので、皆さんのほうには表示されているんでしょうね。

政治的な問題について言及するようになってから妨害が酷くなったので、加害側にとって都合が悪いのでしょう。

私のブログへ訪問される方の数は少ないので大して影響はないと思うのですが、それでも、嫌なんですねぇ。

ブログへの妨害だけではなく、娘と私への加害も悪化しました。

娘は成人していますので、必要なら自分で書くと私は考えていますので、娘の被害についてはあまり書かないようにしてきましたが、被害悪化には腹が立ち昨夜など、

「すぐに外国へ行く!」

と声を荒げました。それを聞いて娘は抗議しませんでした。

誰よりも本人が辛い思いをしているのです。

テクノロジー犯罪は世界の主に先進諸国で行われているようですが、日本はカルト宗教が絶大な力を持っているため、被害者の苦痛は諸外国よりも酷いようです。

脳科学者の中野信子さんによれば、日本にはサイコパスが人口比で1%くらいいるのに対し、米国では4%くらいだそうですが、それでも日本の方が酷いと思えるのは、カルトによって洗脳されている信者は、平気で他人を傷つけることができるからです。私はそういう加害者を何人も見ています。会ったこともない人達が私を憎々しげに見ながら加害してくるのは、異常としか思えません。

中野信子さんはまた、サイコパスがいるということは、何らかの意味で人類に必用だったんでしょう、とも発言されています。私は彼女の発言の多くに同感するものがありますし、多くの人達を勇気づけたり安心させたりする効果のある内容が多く、親近感を感じていますが、サイコパスの考え方に関しては賛成できないのです。

サイコパスは、他人の痛みを感じることができないので、平気で人を殺すこともできるでしょう。そういう人が人体実験をするのだと合点がいきます。
私は、被害初期の頃、どうして加害者は平気で何の関係もない被害者を攻撃・拷問できるのだと、不思議でなりませんでした。
今は、サイコパスのことを知って、すっきりしました。
テクノロジー犯罪の加害者達は、特にボス達は、サイコパスなんですね。

サイコパスは直すことができないなら、権力を持たせてはいけないのです!

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2017/10/26 22:43 にコメントをくださった「非公開希望」のかたへ


コメントありがとうございます。

あなたには私の書いた文章が改竄されずに届いたようで、ほっとしました。

実はいつ加害側に介入されるかわかりませんので、いつも不安と隣り合わせです。

これから長いので、どうぞ孤立から抜けるようにご自分を持って行ってくださいね。

あなたに対してはそれだけが心配です。


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チェルノブイリ原発事故での被災者でもあるナターシャさんの心に染み入る歌声です。

ナターシャ・グジー   鳥の歌


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骨の変形

P_20171004_220808

上の写真は10月3日、整骨院へ行った日、帰宅してから撮ったものです。

皮膚の色はまだ赤みがありましたが、腫れはほとんど収まっていました。

大きさと形が違うのは、テクノロジー犯罪の結果です。

9月下旬に痛みが始まったために、防御をいろいろ試しました。

数年前足に来ていた痛みと同じようで、やはりネオジウム磁石は効きませんでした。骨(についている靭帯(?)が痛み、熱を帯びるので、超音波で攻撃されているのだと思い、カムルーンシートで手をすっぽり入れる袋を作ったり、天然ゴム製の手袋を重ねたりしましたが、結果はあまり変わらず、1か月以上経って、上の写真のように骨が変形しました。

左の親指が元の形で、第一関節の部分でよく反り、内側へも直角に曲がります。けれども、右の指は全く反らすことができなくなり、内側へは30度が限度です。それ以上曲げようとすると痛くてできません。今もなお痛みは続いているので、もっと太くなるのでしょう。

私は若くないので見かけはさほど気になりませんが、不器用になるのが困ります。

整骨院では

「手を使い過ぎ」

と言われましたが、私は簡単な家事と、PCのキーボードを打つくらいしかしていませんのでそう言いましたが、そのくらいでこういう状態になるはずかないということか、使いすぎとしか言われませんでした。

この手の症状は、手の酷使によるものと同じなのでしょう。

テクノロジー犯罪の現実を知らない人の場合、被害者が何を言っても信じませんし、「おかしな人」、または「精神病患者」ということになってしまいます。

治療には超音波と電磁機器が使われていたので、体に良い超音波と電磁波がある事を、整骨院の方は理解しているはずなので、当然、体に悪い周波数もあることも知っていると推測して、その事を聞いてみましたが、あいまいな顔をされただけでした。

テクノロジー犯罪のチラシを渡しましたが、反応は明らかに迷惑そうなものでした。

「次回はいつ来たらよいですか?」

と聞いても答えなかったので、再度聞くと、

「1週間くらい」

との答えでした。

私の娘はなんどか捻挫をしたことがあり、接骨で治療をした時、できるだけ毎日来てくださいといわれたものでしたが、捻挫とはちがうということなんでしょうかね?

会計を済ませた後、領収書をくれないので、聞いたら、レシートを渡されました。

「お大事に」

という言葉はありませんでした。

今日で1週間たちますが、再度行く気がしません。

始めはにこやかで親切だったのに、途中から態度が変わってしまった人達は、加害側に丸め込まれてしまったということなので、再度治療にいったら、悪い周波数を流される恐れがあるのです。

これが被害妄想でないのは、歯科医院ですでに何度も経験済みです。
悪くない歯を削られたり、抜かれたりした事実は、娘も私も何度もあります。

テクノロジー犯罪被害者には、安心していける病院や歯科医院がありません。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

街宣関連のお知らせ


10月15日予定の下関街宣ですが、今までのところ、以前一緒に頑張った街宣仲間と直接の連絡がとれなくなっています。
ブログ、twitter、メール での呼びかけに全く返信がありません。

そんななか、以前一緒に街宣をしたことのあるという方からコメントがありました。
けれども、HNによって思いだすことができず、どなたなのかわかりません。

九州で一緒に街宣をしてきた仲間を忘れるはずがないのですが、もしかしたら記憶を消されているのかも知れません。
10月11日17時6分にコメントくださった方、すみませんが、あなたの特徴をお知らせください。
街宣に参加したなら署名もされたはずですので、そのお名前と、いつ、どこでの街宣だったかがわかれば、思いだすと思います。よろしくお願い致しますm(__)m

10月11日21時28分にコメントくださった非公開希望の方へ

街宣の件了解です。
”筋を通す”ということ自体、まじめなあなたを操作する手段として利用しているように思います。
でも、記事にも書きましたが、本当に、無理のないように、ご自分で納得いくようにしていただきたいと思います。


twitterの件ですが、返信はしない方針です。
私達テク犯被害者は常にマインドコントロールを考慮に入れる必要がありますので、私がどなたへどのようなリプをしたのか、是非、教えてくださいませ。それによって、加害側の介入の具体例とすることができます。よろしくお願い致しますm(__)m
-

下関街宣

http://3-27.cocolog-nifty.com/blog/2017/09/post-924b.html

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消された記事

さきほどUPした記事で消された部分は以下です。



衆議院総選挙で、もし与党と「希望の党」が圧勝したら、緊急事態法が強行採決され、すぐに施行されるでしょう。そうしたら、いつ戦争が始まるか、とっても危険な日本になります。

緊急事態法は、かつてナチスが使った手でした。

ナチスはまず、共産党を弾圧し、

次に社会党を弾圧し、

そして教会を弾圧しました。

そういう状況の下でユダヤ人を虐殺していったのです。

そのことを書いた、有名なマルティン・ニーメラー牧師の詩をご紹介します。

:

マルティン・ニーメラー牧師の詩


ナチスが最初共産主義者を攻撃したとき

ナチスが最初共産主義者を攻撃したとき、私は声をあげなかった
私は共産主義者ではなかったから

社会民主主義者が牢獄に入れられたとき、私は声をあげなかった
私は社会民主主義ではなかったから

彼らが労働組合員たちを攻撃したとき、私は声をあげなかった
私は労働組合員ではなかったから

そして、彼らが私を攻撃したとき
私のために声をあげる者は、誰一人残っていなかった

:

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少しお休みします

右手が使えなくなったため しばらくお休みしますm(__)m

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皮膚への攻撃

テクノロジー犯罪は、被害者に負荷をかけて苦しませるありとあらゆる攻撃をしかけてきます。
皮膚を悪くするのは そのひとつです。

その種類はいくつもありますが、私の場合はもう若くないため、あちこちに何か作られてもさほど気にしないでいましたが、今回は右手をやられているため、不便でなりません。

異常な痒みで、掻きむしりたいほどになり、次には痛くなって物を持つことも辛い状態になったりします。

テクノロジー犯罪攻撃の結果ですので、体の中から出たものではありません。

対処療法として ステロイド剤入りの軟膏を塗ったり、ワセリンやハンドクリームを塗ったりしましたが、どうにもなりませんでした。ポリエチレンラップをぐるぐる巻くと、少し良いような気がします。

熱を持つので保冷剤で冷やすと痒みが軽減されます。

皮膚攻撃が始まる数週間以前に親指の骨が痛くなっていて、すでに反らなくなっています。

これと同じ症状はすでに足の外反母趾で作られたことがあり、始めに右足、次に左足、と痛みが続く間は少しずつ変形が進みました。磁石が効かないことと骨の痛みと共に熱を持つことから、超音波かと考えています。超音波はカムルーンシートで遮ることができるようですが、取り寄せたシートで袋を作り、手を覆うと熱をもちます。厚さの点からいっても、鉛ではなく(加害側によって)アルミのシートに取り換えられたのではないかと疑っています。

打つ手がなくなったので、近いうちに病院へ行くしかないかも知れません。

他の被害者仲間の動画を見つけましたので、引用させていただきます。

この方の手の状態は私の場合とよく似ています。たぶん同じ種類の攻撃によるものと思われます。
小さな水泡が見えますが、針で突いて中の液体を出してしまえば、その部分の痒みは大分収まります。

下方に私の手の写真を載せます。とても見苦しい写真ですので、見たくない方は先を見ないでください。










私の写真の1枚目は5日前の物、2枚目は今日撮ったものです。

実物よりも色が薄くなっています。pencilこれについては2度加害側から介入されました。

始め、公開する前に見た時は実物より濃かったので、「全体的に濃い」と書きましたが、公開後確認したら実物より薄くなっていました。それで、書き直したのですが、それを公開後確認したら、今度は実物より濃くなっていました。
禍害側はこういうつまらない介入をしてきます。
細かい変更も、大きな変更も、簡単にできるようです。

P_20170828_141244_2


P_20170904_233106_2


皮膚への攻撃が何によるものなのか、具体的な根拠を示せないのが残念です。

ただ単に私の知識不足によるものですので、分かり次第また、記事にしたいと思います。

テクノロジー犯罪被害者の中には もっと酷い攻撃をされている方も多く、中には自死された方もいらっしゃいます。若い方にとっては死活問題です。顔をやられたら接客業はまず無理ですので。

私は以前、もっとすさまじく酷い状態にされている方の脇腹を直接見たことがあります。
テクノロジー&勉強会の会員さんでした。

この皮膚への攻撃に何が使われているか、また、効果的な対処法、できれば防御法をご存知の方がいらっしゃいましたら教えてくださいませm(__)m

:

次回はコメントへのお返事です。


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テクノロジー犯罪被害者の苦悩

テクノロジー犯罪被害者は自分が被害者にされているだけでも言葉にならないほどの苦しみをあじあわされますが、家族や友人も巻き込まれてしまう場合が多くあり、それが益々私達被害者を追い詰めています。

ある被害者仲間は、被害初期の頃、妹さんの家に行き、この犯罪について話した後、妹さんも被害者にされてしまった、申し訳ない、と話しておられました。そのことで、妹さんに恨まれてしまったとのことでした。

昨日いただいたコメントに、甥か姪になるはずだった子が流産になった、それは自分がテク犯被害者なので巻きこまれたのだと思う、それで落ち込んでいた、と,、書いてくださった方がおられます。

ご家族が次々と病気や事故で死亡されることは、テク犯被害者の周りに沢山起きています。

あるいは、加害側のマインドコントロールにより、自覚のないままにテク犯被害者を精神病院へいれる加担をしたり、変な考えを入れられたりします。*

被害者にとっては、理解されないばかりか、自分のために家族が苦しめられていると思うと、二重三重に辛いことになります。

でも、テク犯被害者は、何の落ち度もないのに、被害者にされているのですから、家族や友人に不幸が襲っても、それは被害者の責任ではありません。

加害側は、被害者を苦しめるため、また、加害側の利益のためと協力者を増やすためにそういうことをします。

テク犯被害者は、様々な苦しみを強要されて、生きているだけで精一杯なのです。


この犯罪をどういう組織がおこなっているか、理解を助けるためにご紹介したい本があります。

すでに読まれた方もいらっしゃると思いますが、人間の中にはここまで冷酷・卑劣な輩がいるということを理解するのに大変良い本です。また、世界を動かしているのは誰なのかという事実も知ることができます。


「エコノミック ヒットマン」 ジョン・パーキンス著
http://www.yodobashi.com/?utm_medium=cpc&utm_source=yahoo&utm_term=%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3&word=%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3&xfr=yad&yad1=b&yad3=%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3&yad4=111319605773

*変な考え; 家族が大事にしていた花を草だと言って根こそぎ抜いて捨ててしまったり、果樹を邪魔だと言って突然切ってしまう。


マインドコントロールについては過去記事をどうぞ。

http://3-27.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/post-f84c.html


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世界の平和を願っていたマイケル・ジャクソンの優しい歌声をどうぞ。

Michael Jackson - Heal The World (Official Video)


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創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、
ご覧ください。

「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

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コメントはこれからすべて非公開にします

私は今まで、周知活動の重要さを記事とコメント欄で何度も書いてきましたが、被害者仲間には動けない方もいらっしゃるので、できる事をすれば良いとも書いてきました。

けれども、最近のコメントに、どうも、理解していらっしゃらないようなコメントがあり、また、ツイッターでも、私宛ではないものの、時を同じくして、「押し付けるのは厳禁」というものがありました。

テクノロジー犯罪について知らなかったなら、気にならないでしょう。けれども、今までの経験から、無視してはいけないと考えています。

私はどんぶり勘定な人間ですので、たとえば、家計簿なども付けるのが面倒で、その結果、長年財布から現金を抜き取られていても気づかなかったくらいです。

テクノロジー犯罪は、生かさず殺さず、利用できるものはとことん利用し、骨の髄まで搾り取る犯罪です。

そして、電気媒体の物はすべて遠隔操作が可能であることを、しっかり認識できていてさえ、誤解は免れません。

そういうことを考えると、絶望が襲ってきます。

仲間からの誤解は非被害者からの誤解より痛手が大きいのです。


このブログを立ち上げた時、他の被害者仲間のお役に立ちたいと願っていました。それで、コメントにはできるだけ丁寧に答えるようにしてきました。

私が街宣の効果を実感して希望を見いだせるようになってからは、機会ある毎に街宣を勧める記事も書きました。私は心底、街宣の効果を素晴らしいと認識しているからです。

けれども、思い返してみると、コメントをくださった方ですっと続いている方はなく、大抵数回できれています。そのことをあまり気にしていなかったのですが、今思うと、コメントへの返信に加害側が介入して、気分の悪いものに改ざんしていたのではないかと、今は思います。

私のブログの方針は変わらないので、一度気にいって下さったのなら、ずっと訪問するのが普通だとおもうのです。

色々な妨害を、私達被害者は受けています。
加害側の改ざんの可能性を考えない方は、そのまま信じてしまうのでしょう。
私も被害初期にはそうでした。そして、相当ショックを受けたこともあります。
けれども、その後のその方の行動で、私は酷いメールの内容が、改ざんされたものだと気が付いたのです。

加害側は大変巧妙に改ざんします。その人の特徴をよくとらえて、同じような調子で文章を書けます。

そんな経験から、私は、行動こそが誤解を解く鍵だと信じて、今までやってきました。

けれども、私は最近街宣をしていませんし、集会にも参加していません。体調の悪さから、自転車街宣もできないままです。

そんな状態でいる上に、ブログやツイッターを改ざんされては、もうどうしようもありません。

それで、自衛せざるを得なくなりました。

今日から私はコメントに直接お返事しません。

コメントは今までのようにくださってかまいませんし、全部読ませていただきますが、個人的にお返事は致しません。私はどなたも傷つけたくありませんので、気を付けて書いてきましたが、加害側に改ざんされるのを防ぐことはできませんし、それを私が知ることもできませんので、打つ手がないのです。

被害者仲間から誤解をされることはとても辛いのです。
テク犯の技術を知っている方でさえ、まんまと載せられてしまうのを、つくづく残念に思います。

私が気持ちが弱っているのを加害側はわかっていて、追い打ちをかけているのでしょう。
私は今までできるだけ弱音を吐かないようにしてきましたが、私が被害者仲間を傷つけているという誤解に耐えるには限界がきました。

そういう次第ですので、これからはコメントへ直接のお返事はいたしませんし、すべて非公開にします。
質問には記事としてお返事します。
愚痴もどうそ。
ただ、コメントにはメールアドレスやハンドルネームなどの個人情報は一切書かないで下さい。

申し訳ありませんが、よろしくお願い致しますm(__)m

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pencil:被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
また、テクノロジー犯罪については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料
街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、
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悪魔を勝利に導く周波数

テクノロジー犯罪について無知だった頃この情報を目にしたとしたら、きっと、「本当?」と思ったでしょう。
でも、今なら否定しませんし、そうなのかも知れないと思う余地があります。
それは、電磁波には良いものと悪いものが存在することを身をもって実感しているからです。

たとえば、脚を捻挫した時、葵は接骨院に通いましたが、その時、患部に一定の電磁周波数を照射されたからです。ごく普通の開業医でしたので、広く普及している治療機器なのでしょう。


物理的治療機器
https://www.towatech.net/products/physical-medicine/


また、肌を若々しくする周波数もあります。

GFR
http://www.taguchi-hifuka.com/gfr/

上にあげたものは良い周波数を利用した機器です。

テクノロジー犯罪の被害者はその反対の効果を生む周波数を照射されています。
(具体例は次回書きます)

自然界には「+と-」があり、「凸凹」があり、「雌雄」があります。


[シュタイナーが警告した「432Hzではない基本音調の世界は悪魔を勝利に導く」 を体感してみました。]
http://oka-jp.seesaa.net/article/416393394.html


ーーー引用はじめーーー


最近は他にも写真なども含めて、いろいろと「水の形に変化が起きて、何かの形ができていく様子」などを見まして、その中には、キレイな形を描くものもあれば、グチャグチャな感じの「カオスな形」(崩壊したような感じの模様を描く)というようになっていくものもあります。

ですので、「美しい形が作られていく音」があると共に、


「形を崩壊させる音」も存在する

ようです。

形を崩壊させるのですから、人間の体(細胞等)も崩壊させ得ると思います。

そして、そういうものを見ていると、


創造するのも、創造された形を元のカオスにまで破壊させるのも、どちらも音なのかもしれない。

(略)

私たちは、常に体全体に音の振動と、その音の周波数の影響を受けている。

ということです。


―――引用終わりーーー


Water Sound

:


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pencilコメントをくださっても、加害側の妨害により表示されないことがあります。
いただいたコメントには、遅くなることがあっても返信しています。
個人名を出して加害者であるというコメントにはお答えも公開もできませんので、ご承知おきください。

妨害により表示されないコメントにはどうしようもありませんので、申し訳ありませんが、そういう場合はほかの被害者仲間のブログにコメントしてくださるようお願い致します。被害者ブログは沢山あり、有益なものも多数ありますので、是非、訪問なさってください。

左のリンク集にはそのいくつかが貼ってあります。一番下が初期から貼ってあるものです。

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