テクノロジー犯罪

異常な疲れ

26日、貸家の壁紙貼りに行ってきました。

普段の買い物以外の外出は加害側から邪魔をされることが多いのですが、今回は出かける前から疲れが酷くだるく、葵に
「大変だったら何もしないで帰ってきて。」
と言われたくらいでした。

そもそも加害側によって壁紙を剥がされたのですから、今回の壁紙貼りも本来なら必要のないものです。
その上に、いろいろと邪魔をしてきます。

いつものことなので、もう慣れっこになってはいますが、それでも労力と出費がかさみますので、いい加減にしろという気持ちです。

前回、壁紙を宅配業者さんから受け取っただけで帰宅しましたので、今回は、なんとかしようと思っていました。

そう強く思っていたのでなおさら、でしょうか、あの、異常な疲れと倦怠感は。

今は、やはり、テクノロジー犯罪加害側の感覚操作であったとはっきりしました。
現地に着いてしばらくは動けないでいましたが、結果として壁紙7枚晴れたからです。

本当に具合が悪ければその作業は無理なのです。

特別理由がないのに酷く疲れていたりだるすぎたり、気分が落ち込んだりした時は、テクノロジー犯罪を疑ったほうが良いと改めて思いました。

そういえば、32歳の春から秋にかけての半年間、原因不明の非常な倦怠感に襲われ、寝たり起きたりの状態になったことがあります。

散歩100mで歩けなくなり、(その当時一緒にいた元夫に)おんぶされて帰宅したことを情けなく覚えています。

人間ドッグで調べたら、どこも異常がない、ただ血圧が低いと言われました。

血圧が低いだけで寝たり起きたりの状態になるのは不自然ですし、何も変化がないのに、その状態が半年で終わった、というのもおかしなことでした。


その頃はテクノロジー犯罪の存在を露知らず、

「?・?・?」

のままに生きていました。

今もテクノロジー犯罪の技術は一般的には知られていないですので、当時の私と同じように感じている方が少なからずおられると推測されます。

テクノロジー犯罪は多くの不幸を作りだしています。

一刻も早くテクノロジー犯罪を撲滅しなければなりません。

周知を広めて国会で法規制をしていただけるよう、いろいろな周知活動とともに、選挙でも正しい選択をしたいと思います。

:

「生命力を高める生活~腸内フローラ・酵素・ミトコンドリア~」
というブログでクロスカレントの紹介があります。

『クロスカレント 電磁波―複合被爆の恐怖』 ロバート・O・ベッカー 著

http://lifepower.hatenablog.com/entry/2017/10/18/151931

ーーー引用はじめーーー

「電磁波」といってもピンとくる方は、意外と少ないのかもしれません。

実際、日本では家電や情報端末などが放つ人工の「電磁波」による健康被害については、利益最優先の風潮のためか、マスコミによってほとんど報道されていないため、たいして問題視されていない印象を受けます。

しかし人工の「電磁波」の有害性として『クロスカレント』では、

•成長中の細胞への影響。癌細胞の成長促進など。
•ある種の癌発生。
•胎児(肺)の異常発育。
•神経科学物質の変化。これが自殺のように、行動異常を引き起こす。
•生理的周期(リズム)の変容。
•ストレス反応。継続すると免疫システム機能の低下を招く。
•学習能力の低下。

『クロスカレント 電磁波―複合被爆の恐怖』(ロバート・O・ベッカー 著 船瀬俊介 訳 p160より)

―――引用終わりーーー

「クロスカレント」の英文版は1804円から売っていますが、翻訳本は144,351円もします。なぜでしょうかね?

https://www.amazon.co.jp/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E2%80%95%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B3%A2%E3%83%BB%E8%A4%87%E5%90%88%E8%A2%AB%E6%9B%9D%E3%81%AE%E6%81%90%E6%80%96-%E3%83%AD%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB-%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC/dp/4931207294


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加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


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被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

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熱攻撃の影響

貸家が4月いっぱいで空いたため入居奢募集をしていますが、リフォームをする必要があり、一昨日行ってきました。

今日は壁紙を貼るので12時~14時までの間に宅配がくる予定になっています。
6畳一間なので本当は1日で終わらせたいのですが、以前の経験から難しいと思っています。

宅配を午前中に頼んだとしたら何とかなるかもですが、それはできません。

ドライアイスをアイスクリームやさんで買えるのが午前10時からなのです。

1日がかりの外出にドライアイスなしではいられないのです。

そういうことで、テクノロジー犯罪の被害者にされることがどういうことか、その一端を知っていただけるかと思います。

集団(組織)ストーカー犯罪としては、貸家の一部屋の壁紙を派手に破かれ、リフォームが必要になり、壁紙代と交通費が発生

テクノロジー犯罪としては、ドライアイス代がかかること、普通なら1日で済む作業が2倍、時間も費用もかかること。

など、労力と出費がかさむようにされています。

その上、不動産業者は加害側の嘘により親身になって募集をしてはくれません。

今までいくつもの不動産会社と営業さんと会ってきましたが、ほとんどが、加害側につきました。

なので、今回の募集もあてにはできません。

それで、貸家の近くで配布しようとチラシを作って印刷しようとすると不具合が起こされます。

そんなことで今日は、一昨日の疲れを引きずったままの外出・壁紙貼りとなります。

現地に着く前に警察に被害届をだせるかどうか、やってみます。

邪魔をされたら新たに報告しますね。

先ず今は、やりたくない気持ちに打ち勝つことだけを思って準備しています。

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非公開コメントへの返信は少しお待ちくださいませm(__)m


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テクノロジー犯罪 熱攻撃の影響

娘の葵も25歳になり、もはやかわいいかわいい保護しなければならない存在ではありません。

普通ならとうに家を出ているはずの年齢ですが、二人ともテクノロジー犯罪の被害者にされていますので、普通の生活ができないようにされています。それで別々に暮らすことはできないのです。

:

被害は多岐に渡りますが、特に私達の場合、熱攻撃が激しいため、外出が本当に面倒です。

14年前から始まった熱攻撃は、始め37・2度くらいでした。

それが次第に熱さが増して、今は何度あるのかわかりませんが(温度計を操作されるため正確な体温が測れません)顔のすぐそばで火が燃えているように感じる事が多くなりました。

そうでない時も常に熱く、保冷しないではいられません。また、保冷しても目が熱く、白内障の症状が増えたり減ったりしています。*注1

*注1: 白内障の症状(黒い小さなごみのような物が見える)が増減するということは、熱によって悪くなった症状を加害側が時々治療していると考えられます。このような書き方しかできないのは私に記憶がないからです。


買い物でスーパーに行く時異常に長くかかることがありますが、 そういう時にやられているのでしょう。記憶を消してしまえば(*注2)こちらには誰がどこでどのように私にかかわったのかわからず、加害側のやりたい放題です。


注2:[「脳から特定の記憶を消去」に成功:タンパク質の操作/マイクロ波等の照射が記憶に影響]
https://wired.jp/2008/11/01/%E3%80%8C%E8%84%B3%E3%81%8B%E3%82%89%E7%89%B9%E5%AE%9A%E3%81%AE%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%82%92%E6%B6%88%E5%8E%BB%E3%80%8D%E3%81%AB%E6%88%90%E5%8A%9F%EF%BC%9A%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E8%B3%AA/

普段は保冷ジェルが凍っているのをつけるなら1時間持つのですが、30分しか持たない時もあります。

それがどう影響してくるかというと、睡眠時の保冷交換のため片方が起きていなければならず自然な生活ができなくなります。(私の睡眠時間はめちゃくちゃで、イスで眠っていることも多いです)

長時間にわたる外出も簡単にできません。

買い物は1時間以内に済ませるようにしています。

もっと時間がかかると思われる時には保冷バッグに凍った保冷ジェルを入れて持って行きます。(最少は180×6で1キロ以上になります)また、それを持ってお店に入る時はレジでバッグのファスナーを開けて中身が店員さんから見えるようにしています。それも普通ならしなくて済むのですが、とにかく疑われるような要素はできるだけなくす必要がテク犯被害者にはあるのです)

2時間程度ならそれでなんとかなりますが、それ以上ならジェルを冷やすためのドライアイスを買わなければならず、ドライアイス屋さんは件数が少ないため、あらかじめ外出途中で買える所にあるかどうか調べておき、買えないようなら前日に配達してもらいます。ドライアイスはお店や地域によって値段が違います(1キロ400~500円位のお店が多いです)配達してもらう場合は5キロ以上で注文できますので、2500円+送料がかかります。
翌日にはドライアイスは少し軽くなってはいますが、たとえば4kになっていたとしても、手で持ち運ぶのは楽ではありません。防御のためのジェルもあるのです。

それでも日帰りできる場合は頑張ればなんとかなります。

それが宿泊するとなると大事です。

葵のスクーリングで2週間ホテルに泊まったことがあります。

毎日10キロのドライアイスが必要でした。つまり、5000円です。その時は送料がかかりませんでした。

2日目の配達時、ドライアイス屋さんはあと何日必要かを訪ねてくれて、10日ですと言ったら1割引きにしてくださいました。けれども、それでも45000円かかったのです。

ちなみに、その時の飛行機での往復時、ドライアイスやジェルの件で税関や航空会社から何も言われませんでした。海外へ行く時だけ難癖をつけられました。

細々と書きましたが、そういう状況ですので、12時間飛行機に乗るとなると、大変なことになります。

飛行機にはドライアイスを一人当たり2・5キロしか持って行けず、水分の入っているジェルは100ml以内の物を10個までと決められています。その上、ジェルは製造会社が100ml以内の表示をしていないものは無効と福岡空港の税関係員に言われました。(公式発表では下線部分の記述はありません)

時々熱攻撃される状態でしたらそこまで面倒ではないでしょうけれど、常に熱攻撃があり、保冷無しではいられない場合は、保冷できない状態は死活問題になります。脳細胞は熱に大変弱い臓器です。

3年前、エクアドルへの飛行が恐ろしいものだったため、 もう二度とああいう思いはしたくない、という思いがいろいろな可能性を閉じさせています。

こういうことは自覚ある被害者だけでなく、この犯罪を知らない人達に対しても都合よく行われているかも知れません。その結果、罪のない人達が悲しい思いをし、不幸に落とされている可能性は多々あると推測しています。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪が社会を悪くしていると考えられるのは、完全犯罪が可能で、それに気が付いていない人がまだ多すぎるためです。

この犯罪の恐ろしさを理解する人が増えれば、とうてい黙ってはいられず、声を上げるでしょう。

その時世界は良くなり始めると思います。

参考: 保冷に使っている物

保冷ジェル入りベルト;180g×53個
保冷枕;13個
二層式保冷枕の薄いほうのジェル;5個
氷枕
保冷棒
保冷枕を包むフェイスタオル:14枚、サラシを縫ったもの:8枚
冷凍庫;104ℓ、冷蔵庫の冷凍部分

ジェルを補修するとき使うシーラー、ポリエチレン袋


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Jeanさんの曲には哀愁が漂い、なぜか癒されるのです。
再生回数を増やしたいのでURLをクリックしてyoutubeのほうで聴いてくださいね(^^♪


ダブル・ゴースト

https://youtu.be/AXRO5T4eMkI


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非公開コメントへの返信(心理攻撃への対処)

2018/02/20 13:57非公開希望の方へ

コメントありがとうございます。
返信が遅くなって申し訳ありませんでした。


いつも大変な思いをされていますね。
お気持ち良くわかります。

過去の辛かった出来事を繰り返し思いださせられるというのは加害側のよくやる手口ですよね。

このテク犯加害側の反応を見ると、こちらの行動によってやり方を変える場合があることに気付きます。


集スト対処

ゴミ出しさえ普通にできない、出ると待ち伏せされ、バイクで轢かれそうになる、などはテク犯被害者の多くが経験しているのではないでしょうか。
知人の方には記録(動画)を取ることをお勧めします。何も対処しないで耐えていると、加害者は喜んでもっともっと嫌がらせを仕掛けてきます。

また、夜中は加害側に有利ですので、明るい時に用事を済ませたほうが良いと思います。
明らかに犯罪と考えられる場合はその場で逮捕できます。(民間人も現行犯を逮捕することができます。そのまま警察に突き出すこともできます。たとえば、痴漢なども現行犯逮捕できます。動画などの記録は証拠として役立ちます。


テク犯対処

繰り返し吹き込まれる辛い思い出については、あなたの実行されている「歌を歌う」は効果がありますよね。自分で歌うのも良いですし、好きな歌を聴くのも癒されます。

でも、外出先ではそれができないことが多いので、そういう時に効果があるのは、「加害者を憐れむ」ことです。これは相当効果があります。

私はこの犯罪の正体を知らなかった頃、「過去の事をいつまでもくよくよするなんて、自分は情けない人間だ、いやな性格だ」と思っていました。

加害側の行っている心理攻撃実験はそれだけではなく様々にしかけてきますので、被害者は人生をめちゃくちゃにされてしまいます。

この犯罪の正体を知らない方の場合、自分を情けなく思うか他人を責めるかになりがちですので、本当に辛い状況になります。

でも、テク犯の正体を理解してしまえば、自分を責める事はなくなりますよね。それだけでも、被害者である自覚をしたほうが良いのだと思います。

そして、この犯罪の主体はNWO(新奴隷制社会)をめざしているサイコパスどもであり、末端加害者はサイコに利用されている被害者であると理解できると、こちらの被害感が軽減されます。

実際、末端加害者達は被害者を攻撃しながら自分も被曝しています。

15年位前に住んでいたアパートの隣人は日夜私の部屋に電磁波と思われる(ラジオが聴こえないほどの雑音があったので電磁波であると推測)攻撃をしていましたが、ある早朝救急車で運ばれ帰ってはきませんでした。その人は「仕事を辞めた途端に病気になってしまって(=加害専門に日夜暮らしたため)」と言って大量の薬を私に見せたことがありました。

こういう経験はほかの被害者仲間からも聞くことがあります。

カルト信者には元々まじめで誠実な人が多いのではないかと思いますが、カルトに洗脳されてしまうと、悪いことも平気で行うようになります。元々あった倫理観など消されてしまい、被害者を躊躇なく傷つけるようになるようです。でも、彼らの末路は悲しいですよね。この犯罪に関わる人達の中ではある意味で最も不幸な存在なのかもしれません。彼らは利用され、騙され、人を傷つけ、攻撃され、裏切られ、結果魂まで汚れてしまうからです。

被害者の場合は一方的に攻撃されているだけですので、たとえどんな状態になったとしても、魂は汚れません。

私は心からそう信じています。

:

>生き延びてやる・・!

あなたが書いてくださったように、生き延びる事と、意識のある限り正しい倫理観をしっかり保ち続けることがテク犯サイコパスに対する勝利だと思います。


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Jeanさんの美しい曲です。


月の夜


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山本節子さんの警告④

今回は、山本節子さんの、「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の寄稿より転載させていただく最終回となります。

テクノロジー犯罪の被害者で自殺した方は、この犯罪の残酷さから考えると、非常に多いのではないかと推測されます。警察庁発表によると、自殺者数は毎年3万人前後ですが、死因不明死体は毎年約15万体とのことです。その中のいったいどのくらいがテクノロジー犯罪による殺人であったか、(自殺もテクノロジー犯罪の結果である場合は殺人と言えます)、想像以上であるでしょう。

自覚ある被害者の多くは、自覚する前から攻撃されている場合が多く(*注1)、私自身も、実は自覚するまで約40年間やられていたことが今はわかっています。

それほどこの犯罪は秘密裏に行われてきましたし、今でも加害側はひた隠しにしています。
マスコミはわかっていながら報道しようとしませんし、各省庁もNPO団体の陳情(*注2)に知らんぷりです。

それは、この犯罪が世界規模で行われている犯罪で、この犯罪の主犯が世界を牛耳るだけの力を有しているためでしょう。
その辺のことを山本節子さんはわかり易く解説されています。

そして、この犯罪を撲滅するために何が必要か、明言されています。

―――引用はじめーーー

国家組織によるテクノロジー犯罪をやめさせよう

(略)

彼等の苦境は予想をはるかに上回っていた。被害者は誰にの理解されず、タスy家も得られmないまま、酷い場合は死と隣り合わせで毎日を生き帯びている。たとえ、この現実に立ち向かおうとしても、攻撃は何の痕跡も残さずおkな我れうため闘うこともできない。今の法制度は、思想コントロ^ルなど想定しておらず、その行為を阻止することができないかrくぁだしかし、被害者は明らかに押下しつつあり、一般市民に対する電磁攻撃を早急に辞めさせるようなq法制度を確立する必要がある。

 その前にひとつ留意すべきことがある。

 除法j化社会では、これまでの「プライおばしー」の概念は通用しないということだ。情報化社会は、個人の「プライバシー」の登録と情報統合をベースに肥大化し、市民層の完全な関与がない限り、大量監視破壊から統制社会に移行せざるを得ない国民の前情報は行政。企業連合に握られている上、組織的に市民監視とマインド・コントロールを行うyことができるのは、潤沢な資金と人材を持つ政府・行政組織(警察・軍を含む)をおいてほかにないからである。さらに、国威国と生み出される新しい情報通信技術の下では、「基本的人権」さえ意味を失ってしまうヵ会社と世荒れる人々は、「研究開発」を口実に、実に簡単に倫理や人権を無視してしまうからだ。

 上方か時代の腎炎保護の法制は、このような現実人志位をmj値、監視や統制のツールが特定の人・グル^-プに操作されないように、最新の注意を払わなければならない。電波は国境も宇宙空間も軽々と超え、しかもその痕跡は残らない。だからこそ、電波の使用についてハック裁縫の強い規定があるのだが、法制度ははそのよう亜電波法に関する査察制度も盛り込む必要があるだろう。
 このように未定クロ、除法化時代のプライバシーや人権保護は、一般市民の関与と主導の元、強い禁止規定・罰則を持った、国際条約という形にならざるを得ないと考えられる。しかもこの動きはいそがなければならない。そうしないと、またどこかの国で(あるいはすべての国で)軍靴の音が聞こえてくることになるだろう。

―――引用終わりーーー

山本節子さんはテクノロジー犯罪の被害者ではありませんが、社会についての鋭い眼をお持ちで、本もいくつか書かれています。そのひとつ、「大量監視社会」はテクノロジー犯罪にもつながる内容で、現在の世界がどうなっているのか理解するのに大変良い本です。


*注1: 攻撃に気が付かないなら大したことないんじゃない?、と思われるかも知れませんが、それはこの犯罪が常識外れで巧妙な手口を使って行われているため不幸の原因を理解できないためです。
高度に発達した科学技術により開発された装置は、マイクロ波や超音波、光、などを媒体とし、遠隔操作で確実に病気を作り出せ、心身をコントロールできます。そういう事実を知らないために、自然な事故や病気であると思い込んでしまい、心身を病むのは自分のせいであると思ってしまうのです。


*注2: NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク
提出した陳情書・要望書
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/02messagekai02.html

以下は山本節子さんのブログから、テクノロジー犯罪に殺された早坂学さんについて言及されているページです。

「南京だより」
http://mirushakai.jugem.jp/?eid=389

「一見、平和で何の問題もなさそうな日本は(もちろん311後は大きく状況が変わっている)、実は恐ろしい人権侵害の犯罪がまかり通っている国なのだ。アメリカの属国ということは、実験的なことは何でもOKの国、ってこと」

もう一つの山本節子さんのブログ「WONDERFUL WORLD」

http://wonderful-ww.jugem.jp/



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被害者仲間・Jeanさん作曲 「SORA」

なぜだか不思議ですが、この歌を聴くと癒されて、涙ぐんでしまうのです。




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山本節子さんの警告③

今回も引き続き、「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」より山本節子さんの寄稿の一部を引用させていただきます。

集団(組織)ストーカー・テクノロジー犯罪被害者は、ある日突然急激な攻撃が始まった時、心身の痛みと苦しみにパニックに陥りますが、なぜ自分がこれほどの攻撃をされるのか、理解できないことが、益々苦しみを増大させます。

この犯罪は、日本では第二次世界大戦に敗れた後から始まったのですが、公権力もマスコミも、国民に知らせないように情報操作してきました。そのため、日本国民のほとんどが、この犯罪の存在さえ知らず、間違った常識を植え付けられてきました。

たとえば、電磁波によって動物の脳のコントロールができることはすでに半世紀も前に証明*(注1)されていましたが、その事実を知る人は今でも少ないのです。
それどころか、電磁波無しには成り立たない*(注2)現代社会においてさえ、「電磁波」という言葉に「電波系」とか「キジルシ」とあざけったり怒ったりする人さえ存在します。

そういう状況の中で、被害者は長年苦しめられてきました。

山本節子さんはそういう被害者の苦しみを良く理解されていると思います。
そして、理性的な視点でこの犯罪をとらえておられます。

―――引用はじめーーー


なぜ彼らはターゲットとなったのか?

 今の日本の犠牲者たちも、これら非殺傷兵器の実験台として選ばれた可能性が非常に強い。国民総背番号制(住基ネット)を取り入れた日本では、政府(=企業)が、個人のあらゆる情報を名寄せして統合管理しており(拙著)『大量監視社会)』、その登録情報を解析して、人工割で実験に都合のいい対象を選ぶことくらい、コンピューターには朝飯前だ。

 では、被害者達は何のために、過酷で悲惨な目にあわされているのか?
 
 筆者は、彼らが「社会不安」と、その逆の「社会の安定化装置」のために配備されているのではないかと考える。政治経済情勢が政府に都合が悪くなった時、有権者の目をそらせるような大事件が起きればいいと願う官僚や政治家は少なくないはずだ。実際に、国家に都合の悪い言動を取る政治家や裁判官が、突然不可解な「自殺」を遂げたり、他殺されたりするケースは多い。被害者達はそれらの犯罪の予備群、あるいは不可解な死の責任者として、観察対象となっているとの見方は、飛躍しすぎているだろうか。

 テクノロジー犯罪の加害者は闇にひそんでいる。それを暴く制度は、今の日本に存在しない以上、国民の誰もが、新たな被害者になるという可能性がある。候補者は基本的に誰でもいいのだ。「特定非営利活動法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク」(被害者団体)の最近の調べでは、被害が確認された人の数は614名*(注3)うち東京都在住者は150名にも上る。これは同団体が主に関東で活動しているためで、実際は大阪・名古屋などの大都市にも、そして地方にも、潜在被害者がかなり多いはずだ。

―――引用終わりーーー

注1: ホセ・デルガド博士による実験⇒「心の物理的コントロール」
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech17.html


注2: 例⇒リモコン(エアコン、テレビ、ゲーム、PCのマウス、他)、スマートフォン、携帯電話、他


注3: NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの登録者数は2018年月13日現在 1、978名になっています。


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アシッド・ベル
Jean


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テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


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山本節子さんの警告

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークによる「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」が2010年に出版されました。

それに寄稿された山本節子さんは、ご自身は被害者ではないにもかかわらず、この犯罪について良く理解されている方です。常識では理解できない犯罪内容ですので、被害者自身さえ始めは自分の感覚を疑うほどなのに、被害者ではない山本節子さんが次のような文章を書かれていることは、驚きとともに、尊敬と感謝の念を覚えずにはいられません。

この寄稿文をすべて読んでいただきたいと思いますが、少し長めですので、一部を引用させていただきます。
被害者以外の方に特に読んでいただきたい内容です。


ーーー引用はじめーーー

テクノロジー犯罪は実在する

多くの人は、被害者の訴えを頭からばかにする。
「そんなことはありえない」、これが最初の反応ではなかろうか。
 しかし、テクノロジー犯罪は実在する。これは日本特有の精神病などではなく、欧米でも静かに広がっている、きわめて政治的な現象なのだ。そこには常に最先端の情報・通信・監視技術が使われている。

 今の日本では、盗撮や頭頂はごくありふれたものになってしまっているが、街角や道路、店舗0や学校などに網の目のように張り巡らされた追跡用のシステムも又、私たちのぷらいばしーや行動を捕捉し、記録しつづけていま。外部的にはETC,Nシステム、街角防犯カメラ、ストリートビューなどがあるが、それだけでなく、時bンの意思によって使用するスイカや各種クレジットカード、インターネットの閲覧履歴などにいたるまで、情報社会に個人の足跡を残す仕組みは数えきれないほど存在している。人々の個人情報は、本人に気付かれることなく、日々、密かに収集され、蓄積されているのだ。

このような目に見える情報収集の裏側で、密かに勧められてきたのが組織的な盗聴や盗撮、思考観察だ。厚い我部や人ごみを通して対象者を見分け、その用紙を確認する投資技術は、痛感などで突かwqレているし、盗聴・盗撮用の危機は公然と販売されている。電磁波や電波を持ちて、誰かの脳めがけてひそかに音声を送り込み、その帆との意思に反する行動をとらえる技術は、米軍によって〈脳内音声兵器〉として、1970年代半ばに実用化されていた。

「施行読み取り」や、自由な思索を妨げられる「施行鑑賞」と呼ばれる現象も、アメリカではNASAやCIAが開発し続けてきた分野だ。脳内の微小な電磁波を離れたところからキャッチし、それを分析し、刺激をお繰り込む技術であり、軍事レベルではすでに実戦配備されていると見る研究者も少なくない。
 脳や遺伝子は、現代科学の重要な研究課題になっており、現在、各大学や研究所が熱心に取り組んでいる、BMI(ブレイン・マシン・インt-ファイス)技術は、まさに脳と機会を結びつけるシステムである。


ーーー引用終わりーーー


この犯罪は被害者にとっても不可解なものですが、山本節子さんは、鋭い視点で分析されていますので、その部分は次回掲載したいと思います。



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被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

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顔の表情操作

顔の表情操作は、テク犯被害の中でも、とても大きい影響があります。

被害者仲間との出会いでも、今でもはっきり思い出せるのは、7年前、街宣の誘いを受けた頃に初めてお会いした被害者仲間とのことです。

挨拶をしてから話をしても、どうもよそよそしい感じで、さすがに気が付き、私の表情操作について話してみました。すると、
(あー、そうか。)
という反応をされ、その後打ち解けて話せるようになりました。

やはり、私の表情は加害側の操作により変な感じにされていたようです。

顔の表情操作をされることの困った点は、相手が嫌がる表情を作られ、信用されなくなり、嫌われてしまうという点です。そして、自分ではいつ、どのような操作をされているのか全く気が付かないのです。

顔の表情操作の技術はすでに48年前には存在しました。
それを断言できるのは、学校の皆で撮った写真に写った私の顔が、自分とは似ても似つかない酷くゆがんだ表情になっていたからです。

「これはサニナちゃんじゃない!!」
と、友達が憤慨して言ったものです。

写真を撮った時、私達の5m位前で若い男二人が立っていて、こちらを見ながら手に持った四角い何かを一生懸命に操作していたのを不審に思ったので、良く覚えています。今思えば、それが顔の筋肉を動かす装置だったのでしょう。

あれから48年経って、技術も進歩し、恐らく携帯電話やスマホで簡単に操作できるようになっていると考えられます。

私は通信の介入をされることが多く、できるだけ個人的なやり取りをしないようにしていますが、直接会って話をする場合でも、決して油断できないのは、以上のような加害側による介入=顔の表情操作があるためです。

けれども、周知活動等で被害者仲間とお会いする時には嬉しくなってしまい、うっかり忘れてしまうこともあります。
また、一度は表情操作についてお話していても、そのことについて忘れてしまったり、加害側により忘れさせられる場合もあり、その結果、不信感を抱かれることもあります。

こういう攻撃を受けて思うのは、私達人間は、目から入る情報がどんなに大きいか、ということです。

眼さえ本物なら問題ない、とは言えません。
なぜなら、眼球には筋肉がないからです。目の周りの筋肉が動いて表情を作ります。
ですので、いくら真剣にまじめに話をしていても、表情操作をされたら、相手には伝わらないのです。

テク犯被害で表情操作について訴える方が目に付きませんが、多分、ご本人の気づかないうちにやられている場合が多いのではないかと思います。

私も長年気付けませんでした。
分かったのは、娘と一緒に暮らしていたからです。

何年も前、娘の話を真剣に聞いていた時、
「まじめな話をしているのに、どうして薄ら笑いをしているの?」
と泣きながら言われ、気が付いたのです。

それまでに、誰かと話をしている時に、突然相手の態度が変わったことが何度もありました。
そして、不思議でなりませんでした。
その理由が、はっきりわかった瞬間でした。

テク犯被害者の場合、表情操作は離間工作に使われていると考えられます。
本当の被害者仲間は、くれぐれも気を付けてください。
(顔の表情ではなく、声の方が信頼できるように思います。声や言葉でさえ、加害側は変えることができますが、知識を持っているだけでも、何かの時の助けになると思います。)

表情操作は、自覚ある被害者だけでなく、自覚のない被害者をも苦しめている場合があるだろうと思います。
そして、多くの苦しみを作り続けているのです。

一日も早く、この犯罪を撲滅しなければ、私達99%の幸せはありません。


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白紙委任状にこだわる理由

2017/11/07 22:11 に非公開希望でコメントをくださった方へ


コメントありがとうございます。

はい。私もそう思います。

私はもともと信じやすい性格なので、

「お人好しで、あんた阿保やな。」

と言われたことがあります。
(二十歳の時、京都の占い師さんから(笑)

今はさすがにその時と同じではありませんが、やはり基本の性格はなかなか変わらないようですね。

:

被害初期の方は辛さを強く感じますので、その方達のお気持ちをもっと大変にするような事は言いたくないので

すが、この先の被害に関係してくると考えられることですので、先日の記事となりました。

どういう心配があるかということをこれから記事として書きますね。

いつも励ましてくださって、本当にありがとうございますm(__)m

こういうふうに思うようになると、必ず離間工作が入ります。

そのためにマインドコントロールされるかもしれませんし、コメントや記事の改ざんをされるかも知れません。

でも、文章の場合は考える時間がありますので、初見で誤解をしたとしても、理性が正しく理解することを助けてくれます。

最近被害初期の方との出会いもありますので、参考になるように、できるだけそういう経験を書いていきたいと思います。

書くべきことが多すぎて、ちょっと困ってしまいますが💦
少しずつ書いていきますね。


○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*


メモを白紙委任状として悪用されないために、参考になるかも知れない私の経験を書いてみますね。。


14年前、自覚ある被害者にされて数か月たった頃、私に近寄ってくる末端加害者達の多くは私をじっと見ながら携帯電話を私に向けてボタンを押した。その途端、ピリピリした痛みが足に来た。私が痛いと感じるとそれを見て加害者はニヤッと笑って通り過ぎた。彼らは次から次へと来て私の反応を見て喜んだ。彼らは若者から老人までいた。皆、いやらしい表情をしていた。

ある日図書館から出た時、図書館内と同様、痛みが来たのでその方向を見たら、壁に寄りかかって薄ら笑いをして形態を操作していた若い女性がいたので近寄って(彼女は少し狼狽した)
「攻撃するのはやめてちょうだい。」
と言った。すると、にこやかに豹変して、
「なんのことですか?」
と言った。私は、彼女があまりに感じが良くなったので、加害者ではないの?、と思い、嫌がらせと勘違いしたと謝った。
すると彼女は
「わかりますよ。私の友達も同じような被害があるんです。」
と言い、同情するような顔をした。
私は嬉しくなって、自分から名前と住所、電話番号を書いて
「そのお友達に渡してください。」
と言ってメモを渡した。
彼女はとても喜んだ
私はお礼を言って別れた。

数歩歩いて何かひっかかり、彼女の所に戻って先ほどのメモを貰い(彼女は不承不承だったが)、不必要な空白部分を破って返した。するとその女性は残念そうな顔をした。さっきまでとは打って変わって、よそよそしい態度になった。
彼女はとてもきれいで、女優の卵みたいに見えた。なら、加害者だったとしてもあのように感じよく被害者を騙せるんだろうと思った。

その時から14年経った。

そういう経験があったにも拘らず、私は確認をしないまま何度かまずいかも知れない署名をした。そういう時には決まって注意散漫でのんびりした気分になり、後で必ず不安になった。

今思いだせるのは数回、

眼鏡を注文し、受け取った時のこと。

病院で、問診票に記入した時のこと。

病院で、医師の書いたカルテの横に署名をするよう言われた時のこと。

それらは、続けておこらず、ある程度の間隔があった。

それらの署名によって、何かあからさまな問題が起こったことはない。

けれども、私は、テクノロジー犯罪被害者だから考えてしまう。

人体実験を承諾する内容の文言を後でその署名のそばに書かれ、加害側は何かの時にそれを使うのではないかと。

そして、こうも思う。

もし加害組織が単なる悪の集団だったのなら、そんな承諾の署名はいらないのではないかと。
どうせ隠れていられるのだから。

そういえば・・・

長崎で2年半生活保護を受けていた後、娘が父親からもらったまとまったお金で古い家を買い、そのお金でしばらく親子二人で暮らせることになったので、生活保護を打ち切った時のこと。

長崎市の担当に電話で打ち切りたいと話したところ、大声で怒鳴られた。
喜んでくださるものと思って電話したので、とても驚いたのを覚えている。
なにか誤解があるかと思い、事実をもう一度話した。
けれども、またもや驚いたことに、担当者は怒り続けて、保護を切らないように、引っ越しをしないように言ったのだ。

私はどうしても理解できなかった。
なぜかと言えば、生活保護を受けるためには関係ないことまで根掘り葉掘り聞かれ、相当の屈辱を味あわされ、それでも申請する用紙を貰うことができない、というのが普通だからだ。
若かった頃知り合った友人は脚が悪く体も丈夫ではなかったため、思うように仕事ができず、一度生活保護を申請しようとしたことがあった。そして、耐えがたい屈辱を受け、死んでも二度と行くものか、と思ったそうで、知り合った時、極貧状態だった。
生活保護を受給するということは、普通の場合そういうことだ。

私の場合は子供がいたので、我慢をするしかなかった。

生活保護課の公務員が申請者に向かってそのような酷い対応をするのは、(担当によって同情的な人もいればいじめて喜んでいる輩もいます)厚生労働省ができるだけ生活保護対象者を増やさないように、打ち切るように、という方針なので、直接対応する公務員が個人的にどうにもできない部分があります。

(一方、あるカルト宗教の信者が元気にバーで働きながら内緒で受給しているという人を見たことがあります。その人はアパートの私の隣の部屋に住んでいて、加害していました。大家さんが自分から私に向かって保護を受給するように言ったので今でもよく覚えています。後にその大家さんも加害者であったことが、その後起きた小さな事件でわかりました。)



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いつ聴いても癒されるリベラです(^^♪


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街宣への妨害

昨日は下関街宣できず、参加ご希望の方、応援、ご心配くださった方々へお詫びいたしますm(__)m

前回に続き、2回目の中止ですので、本当に情けない思いでいます。

以前、頑張って街宣を行っていたころは、毎回心身への攻撃がありました。大抵は下痢にされ、腹痛や、時には頭痛や腰痛、気持ちの悪さ、やる気の低下など、いろいろありましたが、それのために取りやめたことはありませんでした。

それを加害側は知っているので、今回はやり方を変えてきました。
wifiの不具合です。

wefiが使えないと外出できません。

私は外出の度に玄関の内側のドアに(普通のドアの他に廊下の途中にドアをつけてあります)、マーカーで線を幾つも書いた紙で封印をし、それをスマホで写真に撮り、PCに送り、プリンターで2枚印刷し、1枚はノートに貼り付け、その上から日付と時刻を強く書き、裏にもはっきり跡が付くようにします。他の1枚はその日の外出メモ用に持って行きます。その写真は帰宅時、実際の封印の模様と同じかどうかを確認します。同じならそこからは侵入されなかったということです。それから、玄関の鍵の上から封印をし、また出て行った時と同じことを繰り返します。

こういう作業は面倒で、時間もかかりますが、それでも、やらなければ簡単に侵入されます。
普通の鍵など、ないも同然だと、テク犯被害者仲間はご存知と思います。

もし私一人なら、ここまで気にしないのですが、娘のことを思うと、一緒に外出してもしなくても、気にせずにはいられません。

1年位前にデジカメを壊されたため、それ以降はガラケー、PCがSDカードを受け付けなくなってからはスマホで写真を撮っています。

加害側はこれが有効だと知って次回も同じことをやってくるでしょうから、wifiを使わなくても良い方法を考えると。ポラロイドカメラを買うしかないようです。
あれならwifiは関係ありませんので、なんとかなりそうです。
痛い出費ですが、しかたないですね。:

今回の街宣許可は11月14日までですので、1度はできるようにしたいと思います。
よろしくお願い致しますm(__)m
:

クリックよろしくお願い致しますm(__)m

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