テクノロジー犯罪

2018年12月 8日 (土)

遠隔操作(物を落とす)

17年位前のことですが、知人に、ご友人の悩みを相談されました。

「最近手に持っている物を急に落とすようになったので、病院へ行ったら、

「筋肉に力が入らなくなる病気で、次第に全身に広がり、2年で死にます。治療法はありません。」

と言われて泣いている、どうしたらいいのかという内容でした。

私がテクノロジー犯罪の現実をはっきり思い知らされたのはそれから2年後でしたが、その頃もすでに自然ではない、人工的な何かが作用していると感じていたため、知人の話を聞いた時、そのことを話したいと思いました。

けれども、はっきりしたことが何もわからない状況だったため、その方の役に立つような事は何も言えませんでした。とても気の毒で、何もできないことが残念だったことを覚えています。

今なら、筋ジストロフィーではないと言われたということから、テク犯による遠隔操作の可能性が高く、今なら、それは犯罪組織によるものかも知れないと言って一緒に闘うこともできたのに、と残念です。

でも、その方だけではなく、全国には沢山の無自覚の被害者がいるようです。

今住んでいる地域でも、家のそばにある木の葉が変なふうに枯れているのが目につきます。

最近、ある被害者仲間から、急に力が抜けて手に持っている物を落としてしまうと聞きました。

その方は集団ストーカー犯罪の被害者ですので、力が抜けるのは、テクノロジー犯罪の遠隔操作によるものだと考えられます。

度々紹介してきたデルガド博士の「心の物理的コントロール」ですが、もちろん、心のありかは脳にあり、脳は体に命令を出す器官ですので、脳の各部分に対して同調する周波数を外から与えれば、脳はそれによって動かされてしまう、という事実があります。

デルガド博士は半世紀も前にそのことを発見し、動物をいろいろ操作して、

「実験に使った動物たちは電動のおもちゃのようだった」

と表現したということです。

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク 技術資料 「心の物理的コントロール」ホセ・デルガド博士
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech17.html

デルガド博士が実験に成功したのは半世紀も前のことですので、今はどれほど技術が進んでいるのか、想像もできないほどのものになっていることでしょう。

その裏には、数十万人という人体実験の被害者が存在するのです。
(元MI5職員 バリー・トロア博士)


集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者は、今、この瞬間も、心身共に人体実験をされています。

特に初期の被害者は、死にたいほどの拷問の日々を生きています。

このような酷い人権侵害を、司法も行政も立法も無視しています。

ですので、私達被害者が声を上げているのです。

遠隔操作の対処法

遠隔操作を防ぐのは難しいのですが、それでも100%無理ということはないようです。

私の場合は、特に食べ物を入れた食器を手に持つ時にはしっかり意識します。お皿は両手で持ちます。自分の動作をしっかり確認しながら動くと加害側はやりにくいようです。

油断している時は派手に物を落とされます。お茶などこぼしても大したことないですが、牛乳をこぼされると困るることがあります。

遠隔操作はいろいろとやられますが、意識しているとある程度効果がありますので、試してみてください。

私は怒りの誘発が酷かった時にはいつもいる居間に6枚、「怒りは加害!」と大書して貼っていました。

物を落とされるなら、

「しっかり両手で持つ!」

などと書くのはいかがでしょうか?

あ、最後になりましたが、テク犯被害者の場合、手の力が抜けるのは遠隔操作であって、体に何も問題はありませんので、その点は気にしないのが良いと思います(^^♪

気を付けたほうが良いのは包丁を持つとき、意識してゆっくり動かすこと、お湯や油を使う時は眼鏡などで目を守ること、やけどをしないように気を付ける事。慌てる時は狙われやすいので時間に余裕を持って意識して動くこと、だと思います。

食器は落としても割れにくく、傷もつきにくい材質の物(ポーセレンでしたか?)が良いと思います。高価なものは盗られますので、持たないのが一番です。

被害初期はわからないことが多いと思いますので、質問等、御遠慮なくどうぞ。

私にわかることは御返事します。


1月5日広島街宣

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http://liferelax.blog.fc2.com/blog-entry-357.html


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個人名を書いて加害者であるとしている場合は公開できませんのでご承知おきください。

また、私を加害者であると言いたい方はその理由と根拠となるものを提示してください。それがない場合は加害側の嫌がらせと判断します。

返信は遅くなる場合が多いです。申し訳ありませんが、気を長くお待ちくださるようお願い致します。m(__)m

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。

加害側は文章の改ざんもすることがあります。それによってどなたかを傷つけたり、不信感を抱かせたりしますので、ご注意ください。その改竄を信じてしまい、サニナのブログが嫌になった場合は、ほかの被害者仲間のブログをご訪問ください。必ず、被害者仲間とつながり、孤立しないでください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんと集団ストーカー被害者(組織的嫌がらせ)の無い優しい街へ」」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー情報&勉強会」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


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2018年12月 2日 (日)

家宅侵入とマインドコントロール

集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者には頻繁に家宅侵入される人がいます。

私も長年家宅侵入に悩まされている一人ですが、防御法がみつかりません。

この犯罪の被害者だと気づかされて以来、家宅侵入を防ぐ方法を考え続け、いろいろ試してみました。

普通の鍵はすべて開けられるとわかっています。(泥棒だけでなく、鍵を開ける商売もあります)

それなら、一度開けると元に戻すのが難しい物を使ったらどうかと、薄紙にマーカーで線を書き、のりで鍵の上に貼ることを思いつきました。

紙で封印する方法は何年も続けていて、やらないよりはマシ、ですが、それでも侵入されています。

その封印はやぶられることもありますが、破られていない時でも侵入の形跡があるのです。

なので、気休め程度かもしれません。それでも、やらないよりやった方が良いと思っています。

侵入経路が玄関だけではないので、そのやり方が無駄なのか有効なのかはっきりしないのです。

全ての窓には鍵をかけ、それを接着剤で封印していますし、天袋も上からの侵入ができないようにしています。

普通なら、これだけやればまず、大丈夫、と思えます。

問題なのは、マインドコントロールです。

マインドコントロールというと、催眠術を思い出しますが、テクノロジー犯罪の場合のマインドコントロールは脳を操作できる科学的技術を使いますので、それに抗うことが大変難しいものです。

いくら被害者が加害者を家に入れないと思っても、マインドコントロールされると無効にされてしまう、自分の意思が働かなくなってしまうのです。*注

しばらく前、お茶を運ぶ からくり人形を動画で見たことから、ゼンマイ式で時限鍵が作れるのではないか、と考えるようになりました。

どこかで売っていないかとネット検索しましたが、デジタルならあっても、ゼンマイ式はありませんでした。

どうしてデジタルでは駄目かというと、電気で動く物は遠隔操作ができるからです。

(ちなみに、ゼンマイ式の腕時計を買ったことがありますが、2度とも壊されました。)

ゼンマイ式の時限鍵をドアーにつけることができれば、安心して外出できます。

2時間で帰宅する予定なら、2時間は誰も開ける事ができない、もし開けたいなら鍵を壊すしかない、というふうにすれば、たとえ、家の中の人が加害側によるマインドコントろールをされても、ドアーを開けられない、それなら、安心して外出できます。

どなたか時限鍵について情報がある方は教えて頂けるとありがたいです。

どうか、よろしくお願い致しますm(__)m

* 現代科学はとてつもなく進歩しています。

すでに半世紀前、ホセ・デルガド博士はリモコンでチンパンジーや猫の体や心を操作できる事を実証しています。

半生記も経った今、どんなに微細に渡る操作が可能になったか、想像はむずかしくありません。

人間の脳は、リモコンで操作できるのです。

ホセ・デルガド博士が半生記前に発表した本は、「心の物理的コントロール」:です。

その一部が見られますので、次へ検索をお願いします。

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク HP

技術資料 「心の物理的コントロール」



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2018年11月30日 (金)

加害側の家宅侵入

集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者仲間が家宅侵入に悩まされているということはよく聞きます。

もしテクノロジー犯罪がなかったとしたら、家宅侵入を防ぐことはあまりむずかしくありませんが、

テクノロジー;高度に発達した科学技術を使っての家宅侵入ですので、私達被害者は悩まされているのです。

家宅侵入するのは普通、泥棒や怨恨による暴力、性的犯罪殺人目的によると思いますが、テクノロジー犯罪の被害者の家には普通では考えられない目的で侵入します。

それは、この犯罪が嫌がらせ犯罪とも呼ばれている通り、

いったい、何のためにこんなことをするの?

というような内容の悪さをしてきます。

たとえば、

私が実際にやられた事柄を書きますと・・・

①引き出しに入れていたパスポートがなくなった。
②知人に話した。
③翌日戻っていた。
④二日後知人から電話が来た。
⑤戻ったことを話した。

この結果、私が不注意な人間であると思われる、ということになります。

①図書館で借りた本を棚に置いた。
②後日読もうとしたらなかった。
③その近辺をくまなく探したが見つからなかった。
④返却日がきたので、図書館に紛失したと話した。
⑤その本の値段分を弁償した。
⑥帰宅すると元の場所に戻っていた。

これで私は図書館にとって問題な人になったわけです。

①気を付けて使っているのに、どうもお金がどんどんなくなるので、出納帳を付け始めた。また、レシート等を一緒に添付した。
②異常がなくなった。
③記帳を忘れると、また現金が無くなった。

加害側は全部をいっぺんに盗るということをしません。
たとえば、現金が9千円あったら3枚位抜き取ります。

被害者が泥棒されたと訴えると、
「そんな泥棒はいませんよ。あなたの思い違いでしょう。」
と言われ、自分の不注意を他人のせいにする人、と思われ、信用をなくします。

この犯罪の特徴は、証拠を残さないようなやり方をする事です。
ですので、通帳や印鑑を盗みません。
現金でも、全部ではなく、一部を頻繁に抜き取ります。


上に書いたのは家宅侵入されてやられたごく一部にすぎません。
食器を悪くされたり(割るのではなく、ひび割れや欠けを作られます。)洋服を破られたり、洗っても漂泊しても落ちない汚れをつけられたり、古いものに取り換えられたり、物の場所をかえられたり、カビを付けられたり、蝶番を悪くされたり、その他、細かい悪さを散々やられます。

幽霊を信じる人に対しては、水を床にこぼして置いたりして怖がらせるという場合もあるようです。
(作家の佐藤愛子さんの別荘にそのような悪さをされたという記述があります。「私の遺言」)

このようなことをする目的は、被害者を精神不安に落とし、加害者の利益を得るためです。
この手法は古くからあり、映画「ガス灯」にも使われているため、この犯罪の名前をガスライティングと言うようになりました。年配の映画ファンには有名なイングリット・バーグマンが被害者を演じています。

この映画で犯人は被害者の財産目当てに被害者を精神病患者にしようとしました。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪組織も同じように、被害者を精神病院へ送り込むのがとりあえずの目的です。でも、それは被害者を精神病院へ送り込み、退院した後、テクノロジー犯罪の目的=人体実験を遠慮なく行うためのものです。
一度精神病患者のレッテルを張られたら、被害者が何を言っても世間は信じないからです。

私は、防犯のためにビデオカメラを使ったことがあります。

でも、ある時は静止したままになり、ある時は消されました。どのようにしても、遠隔から止められてしまうのです。

ビデオカメラだけではありません。電気で動く物は何でも遠隔操作できるようです。

それで、デジタル式ではない、ゼンマイ式の時限鍵が必要なのです。

他の被害者仲間にとっても大変な家宅侵入ですが、私にとっても、とても重要な被害ですので、あまりわかり易く書けていないかも知れません。

それでも、書かないままでいるのはこの犯罪の姿を曖昧にしてしまうと考えられますので、読みずらいとしても、公開しようと思います。

一番の問題は、マインドコントロールです。

マインドコントロールされなければ、私達被害者は、これほどまでに辛い思いをしないで済んだでしょう。

マインドコントロールについては次回、書きますね。

頭が痛くなってしまいました。

分かりづらいのではないかと不安ですが、とりあえずUPします。


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2018年5月28日 (月)

異常な疲れ

26日、貸家の壁紙貼りに行ってきました。

普段の買い物以外の外出は加害側から邪魔をされることが多いのですが、今回は出かける前から疲れが酷くだるく、葵に
「大変だったら何もしないで帰ってきて。」
と言われたくらいでした。

そもそも加害側によって壁紙を剥がされたのですから、今回の壁紙貼りも本来なら必要のないものです。
その上に、いろいろと邪魔をしてきます。

いつものことなので、もう慣れっこになってはいますが、それでも労力と出費がかさみますので、いい加減にしろという気持ちです。

前回、壁紙を宅配業者さんから受け取っただけで帰宅しましたので、今回は、なんとかしようと思っていました。

そう強く思っていたのでなおさら、でしょうか、あの、異常な疲れと倦怠感は。

今は、やはり、テクノロジー犯罪加害側の感覚操作であったとはっきりしました。
現地に着いてしばらくは動けないでいましたが、結果として壁紙7枚晴れたからです。

本当に具合が悪ければその作業は無理なのです。

特別理由がないのに酷く疲れていたりだるすぎたり、気分が落ち込んだりした時は、テクノロジー犯罪を疑ったほうが良いと改めて思いました。

そういえば、32歳の春から秋にかけての半年間、原因不明の非常な倦怠感に襲われ、寝たり起きたりの状態になったことがあります。

散歩100mで歩けなくなり、(その当時一緒にいた元夫に)おんぶされて帰宅したことを情けなく覚えています。

人間ドッグで調べたら、どこも異常がない、ただ血圧が低いと言われました。

血圧が低いだけで寝たり起きたりの状態になるのは不自然ですし、何も変化がないのに、その状態が半年で終わった、というのもおかしなことでした。


その頃はテクノロジー犯罪の存在を露知らず、

「?・?・?」

のままに生きていました。

今もテクノロジー犯罪の技術は一般的には知られていないですので、当時の私と同じように感じている方が少なからずおられると推測されます。

テクノロジー犯罪は多くの不幸を作りだしています。

一刻も早くテクノロジー犯罪を撲滅しなければなりません。

周知を広めて国会で法規制をしていただけるよう、いろいろな周知活動とともに、選挙でも正しい選択をしたいと思います。

:

「生命力を高める生活~腸内フローラ・酵素・ミトコンドリア~」
というブログでクロスカレントの紹介があります。

『クロスカレント 電磁波―複合被爆の恐怖』 ロバート・O・ベッカー 著

http://lifepower.hatenablog.com/entry/2017/10/18/151931

ーーー引用はじめーーー

「電磁波」といってもピンとくる方は、意外と少ないのかもしれません。

実際、日本では家電や情報端末などが放つ人工の「電磁波」による健康被害については、利益最優先の風潮のためか、マスコミによってほとんど報道されていないため、たいして問題視されていない印象を受けます。

しかし人工の「電磁波」の有害性として『クロスカレント』では、

•成長中の細胞への影響。癌細胞の成長促進など。
•ある種の癌発生。
•胎児(肺)の異常発育。
•神経科学物質の変化。これが自殺のように、行動異常を引き起こす。
•生理的周期(リズム)の変容。
•ストレス反応。継続すると免疫システム機能の低下を招く。
•学習能力の低下。

『クロスカレント 電磁波―複合被爆の恐怖』(ロバート・O・ベッカー 著 船瀬俊介 訳 p160より)

―――引用終わりーーー

「クロスカレント」の英文版は1804円から売っていますが、翻訳本は144,351円もします。なぜでしょうかね?

https://www.amazon.co.jp/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E2%80%95%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B3%A2%E3%83%BB%E8%A4%87%E5%90%88%E8%A2%AB%E6%9B%9D%E3%81%AE%E6%81%90%E6%80%96-%E3%83%AD%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB-%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC/dp/4931207294


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2018年5月19日 (土)

熱攻撃の影響

貸家が4月いっぱいで空いたため入居奢募集をしていますが、リフォームをする必要があり、一昨日行ってきました。

今日は壁紙を貼るので12時~14時までの間に宅配がくる予定になっています。
6畳一間なので本当は1日で終わらせたいのですが、以前の経験から難しいと思っています。

宅配を午前中に頼んだとしたら何とかなるかもですが、それはできません。

ドライアイスをアイスクリームやさんで買えるのが午前10時からなのです。

1日がかりの外出にドライアイスなしではいられないのです。

そういうことで、テクノロジー犯罪の被害者にされることがどういうことか、その一端を知っていただけるかと思います。

集団(組織)ストーカー犯罪としては、貸家の一部屋の壁紙を派手に破かれ、リフォームが必要になり、壁紙代と交通費が発生

テクノロジー犯罪としては、ドライアイス代がかかること、普通なら1日で済む作業が2倍、時間も費用もかかること。

など、労力と出費がかさむようにされています。

その上、不動産業者は加害側の嘘により親身になって募集をしてはくれません。

今までいくつもの不動産会社と営業さんと会ってきましたが、ほとんどが、加害側につきました。

なので、今回の募集もあてにはできません。

それで、貸家の近くで配布しようとチラシを作って印刷しようとすると不具合が起こされます。

そんなことで今日は、一昨日の疲れを引きずったままの外出・壁紙貼りとなります。

現地に着く前に警察に被害届をだせるかどうか、やってみます。

邪魔をされたら新たに報告しますね。

先ず今は、やりたくない気持ちに打ち勝つことだけを思って準備しています。

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2018年4月25日 (水)

テクノロジー犯罪 熱攻撃の影響

娘の葵も25歳になり、もはやかわいいかわいい保護しなければならない存在ではありません。

普通ならとうに家を出ているはずの年齢ですが、二人ともテクノロジー犯罪の被害者にされていますので、普通の生活ができないようにされています。それで別々に暮らすことはできないのです。

:

被害は多岐に渡りますが、特に私達の場合、熱攻撃が激しいため、外出が本当に面倒です。

14年前から始まった熱攻撃は、始め37・2度くらいでした。

それが次第に熱さが増して、今は何度あるのかわかりませんが(温度計を操作されるため正確な体温が測れません)顔のすぐそばで火が燃えているように感じる事が多くなりました。

そうでない時も常に熱く、保冷しないではいられません。また、保冷しても目が熱く、白内障の症状が増えたり減ったりしています。*注1

*注1: 白内障の症状(黒い小さなごみのような物が見える)が増減するということは、熱によって悪くなった症状を加害側が時々治療していると考えられます。このような書き方しかできないのは私に記憶がないからです。


買い物でスーパーに行く時異常に長くかかることがありますが、 そういう時にやられているのでしょう。記憶を消してしまえば(*注2)こちらには誰がどこでどのように私にかかわったのかわからず、加害側のやりたい放題です。


注2:[「脳から特定の記憶を消去」に成功:タンパク質の操作/マイクロ波等の照射が記憶に影響]
https://wired.jp/2008/11/01/%E3%80%8C%E8%84%B3%E3%81%8B%E3%82%89%E7%89%B9%E5%AE%9A%E3%81%AE%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%82%92%E6%B6%88%E5%8E%BB%E3%80%8D%E3%81%AB%E6%88%90%E5%8A%9F%EF%BC%9A%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E8%B3%AA/

普段は保冷ジェルが凍っているのをつけるなら1時間持つのですが、30分しか持たない時もあります。

それがどう影響してくるかというと、睡眠時の保冷交換のため片方が起きていなければならず自然な生活ができなくなります。(私の睡眠時間はめちゃくちゃで、イスで眠っていることも多いです)

長時間にわたる外出も簡単にできません。

買い物は1時間以内に済ませるようにしています。

もっと時間がかかると思われる時には保冷バッグに凍った保冷ジェルを入れて持って行きます。(最少は180×6で1キロ以上になります)また、それを持ってお店に入る時はレジでバッグのファスナーを開けて中身が店員さんから見えるようにしています。それも普通ならしなくて済むのですが、とにかく疑われるような要素はできるだけなくす必要がテク犯被害者にはあるのです)

2時間程度ならそれでなんとかなりますが、それ以上ならジェルを冷やすためのドライアイスを買わなければならず、ドライアイス屋さんは件数が少ないため、あらかじめ外出途中で買える所にあるかどうか調べておき、買えないようなら前日に配達してもらいます。ドライアイスはお店や地域によって値段が違います(1キロ400~500円位のお店が多いです)配達してもらう場合は5キロ以上で注文できますので、2500円+送料がかかります。
翌日にはドライアイスは少し軽くなってはいますが、たとえば4kになっていたとしても、手で持ち運ぶのは楽ではありません。防御のためのジェルもあるのです。

それでも日帰りできる場合は頑張ればなんとかなります。

それが宿泊するとなると大事です。

葵のスクーリングで2週間ホテルに泊まったことがあります。

毎日10キロのドライアイスが必要でした。つまり、5000円です。その時は送料がかかりませんでした。

2日目の配達時、ドライアイス屋さんはあと何日必要かを訪ねてくれて、10日ですと言ったら1割引きにしてくださいました。けれども、それでも45000円かかったのです。

ちなみに、その時の飛行機での往復時、ドライアイスやジェルの件で税関や航空会社から何も言われませんでした。海外へ行く時だけ難癖をつけられました。

細々と書きましたが、そういう状況ですので、12時間飛行機に乗るとなると、大変なことになります。

飛行機にはドライアイスを一人当たり2・5キロしか持って行けず、水分の入っているジェルは100ml以内の物を10個までと決められています。その上、ジェルは製造会社が100ml以内の表示をしていないものは無効と福岡空港の税関係員に言われました。(公式発表では下線部分の記述はありません)

時々熱攻撃される状態でしたらそこまで面倒ではないでしょうけれど、常に熱攻撃があり、保冷無しではいられない場合は、保冷できない状態は死活問題になります。脳細胞は熱に大変弱い臓器です。

3年前、エクアドルへの飛行が恐ろしいものだったため、 もう二度とああいう思いはしたくない、という思いがいろいろな可能性を閉じさせています。

こういうことは自覚ある被害者だけでなく、この犯罪を知らない人達に対しても都合よく行われているかも知れません。その結果、罪のない人達が悲しい思いをし、不幸に落とされている可能性は多々あると推測しています。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪が社会を悪くしていると考えられるのは、完全犯罪が可能で、それに気が付いていない人がまだ多すぎるためです。

この犯罪の恐ろしさを理解する人が増えれば、とうてい黙ってはいられず、声を上げるでしょう。

その時世界は良くなり始めると思います。

参考: 保冷に使っている物

保冷ジェル入りベルト;180g×53個
保冷枕;13個
二層式保冷枕の薄いほうのジェル;5個
氷枕
保冷棒
保冷枕を包むフェイスタオル:14枚、サラシを縫ったもの:8枚
冷凍庫;104ℓ、冷蔵庫の冷凍部分

ジェルを補修するとき使うシーラー、ポリエチレン袋


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Jeanさんの曲には哀愁が漂い、なぜか癒されるのです。
再生回数を増やしたいのでURLをクリックしてyoutubeのほうで聴いてくださいね(^^♪


ダブル・ゴースト

https://youtu.be/AXRO5T4eMkI


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左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

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「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


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2018年3月 4日 (日)

非公開コメントへの返信(心理攻撃への対処)

2018/02/20 13:57非公開希望の方へ

コメントありがとうございます。
返信が遅くなって申し訳ありませんでした。


いつも大変な思いをされていますね。
お気持ち良くわかります。

過去の辛かった出来事を繰り返し思いださせられるというのは加害側のよくやる手口ですよね。

このテク犯加害側の反応を見ると、こちらの行動によってやり方を変える場合があることに気付きます。


集スト対処

ゴミ出しさえ普通にできない、出ると待ち伏せされ、バイクで轢かれそうになる、などはテク犯被害者の多くが経験しているのではないでしょうか。
知人の方には記録(動画)を取ることをお勧めします。何も対処しないで耐えていると、加害者は喜んでもっともっと嫌がらせを仕掛けてきます。

また、夜中は加害側に有利ですので、明るい時に用事を済ませたほうが良いと思います。
明らかに犯罪と考えられる場合はその場で逮捕できます。(民間人も現行犯を逮捕することができます。そのまま警察に突き出すこともできます。たとえば、痴漢なども現行犯逮捕できます。動画などの記録は証拠として役立ちます。


テク犯対処

繰り返し吹き込まれる辛い思い出については、あなたの実行されている「歌を歌う」は効果がありますよね。自分で歌うのも良いですし、好きな歌を聴くのも癒されます。

でも、外出先ではそれができないことが多いので、そういう時に効果があるのは、「加害者を憐れむ」ことです。これは相当効果があります。

私はこの犯罪の正体を知らなかった頃、「過去の事をいつまでもくよくよするなんて、自分は情けない人間だ、いやな性格だ」と思っていました。

加害側の行っている心理攻撃実験はそれだけではなく様々にしかけてきますので、被害者は人生をめちゃくちゃにされてしまいます。

この犯罪の正体を知らない方の場合、自分を情けなく思うか他人を責めるかになりがちですので、本当に辛い状況になります。

でも、テク犯の正体を理解してしまえば、自分を責める事はなくなりますよね。それだけでも、被害者である自覚をしたほうが良いのだと思います。

そして、この犯罪の主体はNWO(新奴隷制社会)をめざしているサイコパスどもであり、末端加害者はサイコに利用されている被害者であると理解できると、こちらの被害感が軽減されます。

実際、末端加害者達は被害者を攻撃しながら自分も被曝しています。

15年位前に住んでいたアパートの隣人は日夜私の部屋に電磁波と思われる(ラジオが聴こえないほどの雑音があったので電磁波であると推測)攻撃をしていましたが、ある早朝救急車で運ばれ帰ってはきませんでした。その人は「仕事を辞めた途端に病気になってしまって(=加害専門に日夜暮らしたため)」と言って大量の薬を私に見せたことがありました。

こういう経験はほかの被害者仲間からも聞くことがあります。

カルト信者には元々まじめで誠実な人が多いのではないかと思いますが、カルトに洗脳されてしまうと、悪いことも平気で行うようになります。元々あった倫理観など消されてしまい、被害者を躊躇なく傷つけるようになるようです。でも、彼らの末路は悲しいですよね。この犯罪に関わる人達の中ではある意味で最も不幸な存在なのかもしれません。彼らは利用され、騙され、人を傷つけ、攻撃され、裏切られ、結果魂まで汚れてしまうからです。

被害者の場合は一方的に攻撃されているだけですので、たとえどんな状態になったとしても、魂は汚れません。

私は心からそう信じています。

:

>生き延びてやる・・!

あなたが書いてくださったように、生き延びる事と、意識のある限り正しい倫理観をしっかり保ち続けることがテク犯サイコパスに対する勝利だと思います。


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Jeanさんの美しい曲です。


月の夜


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2018年2月26日 (月)

山本節子さんの警告④

今回は、山本節子さんの、「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の寄稿より転載させていただく最終回となります。

テクノロジー犯罪の被害者で自殺した方は、この犯罪の残酷さから考えると、非常に多いのではないかと推測されます。警察庁発表によると、自殺者数は毎年3万人前後ですが、死因不明死体は毎年約15万体とのことです。その中のいったいどのくらいがテクノロジー犯罪による殺人であったか、(自殺もテクノロジー犯罪の結果である場合は殺人と言えます)、想像以上であるでしょう。

自覚ある被害者の多くは、自覚する前から攻撃されている場合が多く(*注1)、私自身も、実は自覚するまで約40年間やられていたことが今はわかっています。

それほどこの犯罪は秘密裏に行われてきましたし、今でも加害側はひた隠しにしています。
マスコミはわかっていながら報道しようとしませんし、各省庁もNPO団体の陳情(*注2)に知らんぷりです。

それは、この犯罪が世界規模で行われている犯罪で、この犯罪の主犯が世界を牛耳るだけの力を有しているためでしょう。
その辺のことを山本節子さんはわかり易く解説されています。

そして、この犯罪を撲滅するために何が必要か、明言されています。

―――引用はじめーーー

国家組織によるテクノロジー犯罪をやめさせよう

(略)

彼等の苦境は予想をはるかに上回っていた。被害者は誰にの理解されず、タスy家も得られmないまま、酷い場合は死と隣り合わせで毎日を生き帯びている。たとえ、この現実に立ち向かおうとしても、攻撃は何の痕跡も残さずおkな我れうため闘うこともできない。今の法制度は、思想コントロ^ルなど想定しておらず、その行為を阻止することができないかrくぁだしかし、被害者は明らかに押下しつつあり、一般市民に対する電磁攻撃を早急に辞めさせるようなq法制度を確立する必要がある。

 その前にひとつ留意すべきことがある。

 除法j化社会では、これまでの「プライおばしー」の概念は通用しないということだ。情報化社会は、個人の「プライバシー」の登録と情報統合をベースに肥大化し、市民層の完全な関与がない限り、大量監視破壊から統制社会に移行せざるを得ない国民の前情報は行政。企業連合に握られている上、組織的に市民監視とマインド・コントロールを行うyことができるのは、潤沢な資金と人材を持つ政府・行政組織(警察・軍を含む)をおいてほかにないからである。さらに、国威国と生み出される新しい情報通信技術の下では、「基本的人権」さえ意味を失ってしまうヵ会社と世荒れる人々は、「研究開発」を口実に、実に簡単に倫理や人権を無視してしまうからだ。

 上方か時代の腎炎保護の法制は、このような現実人志位をmj値、監視や統制のツールが特定の人・グル^-プに操作されないように、最新の注意を払わなければならない。電波は国境も宇宙空間も軽々と超え、しかもその痕跡は残らない。だからこそ、電波の使用についてハック裁縫の強い規定があるのだが、法制度ははそのよう亜電波法に関する査察制度も盛り込む必要があるだろう。
 このように未定クロ、除法化時代のプライバシーや人権保護は、一般市民の関与と主導の元、強い禁止規定・罰則を持った、国際条約という形にならざるを得ないと考えられる。しかもこの動きはいそがなければならない。そうしないと、またどこかの国で(あるいはすべての国で)軍靴の音が聞こえてくることになるだろう。

―――引用終わりーーー

山本節子さんはテクノロジー犯罪の被害者ではありませんが、社会についての鋭い眼をお持ちで、本もいくつか書かれています。そのひとつ、「大量監視社会」はテクノロジー犯罪にもつながる内容で、現在の世界がどうなっているのか理解するのに大変良い本です。


*注1: 攻撃に気が付かないなら大したことないんじゃない?、と思われるかも知れませんが、それはこの犯罪が常識外れで巧妙な手口を使って行われているため不幸の原因を理解できないためです。
高度に発達した科学技術により開発された装置は、マイクロ波や超音波、光、などを媒体とし、遠隔操作で確実に病気を作り出せ、心身をコントロールできます。そういう事実を知らないために、自然な事故や病気であると思い込んでしまい、心身を病むのは自分のせいであると思ってしまうのです。


*注2: NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク
提出した陳情書・要望書
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/02messagekai02.html

以下は山本節子さんのブログから、テクノロジー犯罪に殺された早坂学さんについて言及されているページです。

「南京だより」
http://mirushakai.jugem.jp/?eid=389

「一見、平和で何の問題もなさそうな日本は(もちろん311後は大きく状況が変わっている)、実は恐ろしい人権侵害の犯罪がまかり通っている国なのだ。アメリカの属国ということは、実験的なことは何でもOKの国、ってこと」

もう一つの山本節子さんのブログ「WONDERFUL WORLD」

http://wonderful-ww.jugem.jp/



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被害者仲間・Jeanさん作曲 「SORA」

なぜだか不思議ですが、この歌を聴くと癒されて、涙ぐんでしまうのです。




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2018年2月16日 (金)

山本節子さんの警告③

今回も引き続き、「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」より山本節子さんの寄稿の一部を引用させていただきます。

集団(組織)ストーカー・テクノロジー犯罪被害者は、ある日突然急激な攻撃が始まった時、心身の痛みと苦しみにパニックに陥りますが、なぜ自分がこれほどの攻撃をされるのか、理解できないことが、益々苦しみを増大させます。

この犯罪は、日本では第二次世界大戦に敗れた後から始まったのですが、公権力もマスコミも、国民に知らせないように情報操作してきました。そのため、日本国民のほとんどが、この犯罪の存在さえ知らず、間違った常識を植え付けられてきました。

たとえば、電磁波によって動物の脳のコントロールができることはすでに半世紀も前に証明*(注1)されていましたが、その事実を知る人は今でも少ないのです。
それどころか、電磁波無しには成り立たない*(注2)現代社会においてさえ、「電磁波」という言葉に「電波系」とか「キジルシ」とあざけったり怒ったりする人さえ存在します。

そういう状況の中で、被害者は長年苦しめられてきました。

山本節子さんはそういう被害者の苦しみを良く理解されていると思います。
そして、理性的な視点でこの犯罪をとらえておられます。

―――引用はじめーーー


なぜ彼らはターゲットとなったのか?

 今の日本の犠牲者たちも、これら非殺傷兵器の実験台として選ばれた可能性が非常に強い。国民総背番号制(住基ネット)を取り入れた日本では、政府(=企業)が、個人のあらゆる情報を名寄せして統合管理しており(拙著)『大量監視社会)』、その登録情報を解析して、人工割で実験に都合のいい対象を選ぶことくらい、コンピューターには朝飯前だ。

 では、被害者達は何のために、過酷で悲惨な目にあわされているのか?
 
 筆者は、彼らが「社会不安」と、その逆の「社会の安定化装置」のために配備されているのではないかと考える。政治経済情勢が政府に都合が悪くなった時、有権者の目をそらせるような大事件が起きればいいと願う官僚や政治家は少なくないはずだ。実際に、国家に都合の悪い言動を取る政治家や裁判官が、突然不可解な「自殺」を遂げたり、他殺されたりするケースは多い。被害者達はそれらの犯罪の予備群、あるいは不可解な死の責任者として、観察対象となっているとの見方は、飛躍しすぎているだろうか。

 テクノロジー犯罪の加害者は闇にひそんでいる。それを暴く制度は、今の日本に存在しない以上、国民の誰もが、新たな被害者になるという可能性がある。候補者は基本的に誰でもいいのだ。「特定非営利活動法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク」(被害者団体)の最近の調べでは、被害が確認された人の数は614名*(注3)うち東京都在住者は150名にも上る。これは同団体が主に関東で活動しているためで、実際は大阪・名古屋などの大都市にも、そして地方にも、潜在被害者がかなり多いはずだ。

―――引用終わりーーー

注1: ホセ・デルガド博士による実験⇒「心の物理的コントロール」
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech17.html


注2: 例⇒リモコン(エアコン、テレビ、ゲーム、PCのマウス、他)、スマートフォン、携帯電話、他


注3: NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの登録者数は2018年月13日現在 1、978名になっています。


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アシッド・ベル
Jean


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2018年1月11日 (木)

山本節子さんの警告

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークによる「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」が2010年に出版されました。

それに寄稿された山本節子さんは、ご自身は被害者ではないにもかかわらず、この犯罪について良く理解されている方です。常識では理解できない犯罪内容ですので、被害者自身さえ始めは自分の感覚を疑うほどなのに、被害者ではない山本節子さんが次のような文章を書かれていることは、驚きとともに、尊敬と感謝の念を覚えずにはいられません。

この寄稿文をすべて読んでいただきたいと思いますが、少し長めですので、一部を引用させていただきます。
被害者以外の方に特に読んでいただきたい内容です。


ーーー引用はじめーーー

テクノロジー犯罪は実在する

多くの人は、被害者の訴えを頭からばかにする。
「そんなことはありえない」、これが最初の反応ではなかろうか。
 しかし、テクノロジー犯罪は実在する。これは日本特有の精神病などではなく、欧米でも静かに広がっている、きわめて政治的な現象なのだ。そこには常に最先端の情報・通信・監視技術が使われている。

 今の日本では、盗撮や頭頂はごくありふれたものになってしまっているが、街角や道路、店舗0や学校などに網の目のように張り巡らされた追跡用のシステムも又、私たちのぷらいばしーや行動を捕捉し、記録しつづけていま。外部的にはETC,Nシステム、街角防犯カメラ、ストリートビューなどがあるが、それだけでなく、時bンの意思によって使用するスイカや各種クレジットカード、インターネットの閲覧履歴などにいたるまで、情報社会に個人の足跡を残す仕組みは数えきれないほど存在している。人々の個人情報は、本人に気付かれることなく、日々、密かに収集され、蓄積されているのだ。

このような目に見える情報収集の裏側で、密かに勧められてきたのが組織的な盗聴や盗撮、思考観察だ。厚い我部や人ごみを通して対象者を見分け、その用紙を確認する投資技術は、痛感などで突かwqレているし、盗聴・盗撮用の危機は公然と販売されている。電磁波や電波を持ちて、誰かの脳めがけてひそかに音声を送り込み、その帆との意思に反する行動をとらえる技術は、米軍によって〈脳内音声兵器〉として、1970年代半ばに実用化されていた。

「施行読み取り」や、自由な思索を妨げられる「施行鑑賞」と呼ばれる現象も、アメリカではNASAやCIAが開発し続けてきた分野だ。脳内の微小な電磁波を離れたところからキャッチし、それを分析し、刺激をお繰り込む技術であり、軍事レベルではすでに実戦配備されていると見る研究者も少なくない。
 脳や遺伝子は、現代科学の重要な研究課題になっており、現在、各大学や研究所が熱心に取り組んでいる、BMI(ブレイン・マシン・インt-ファイス)技術は、まさに脳と機会を結びつけるシステムである。


ーーー引用終わりーーー


この犯罪は被害者にとっても不可解なものですが、山本節子さんは、鋭い視点で分析されていますので、その部分は次回掲載したいと思います。



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