コメント情報

2017年11月29日 (水)

質問コメントに答えて

2017/11/26 10:06に「非公開希望」コメントくださった方へ

コメントありがとうございます。

被害者の中にテクノロジー犯罪解決を望んでいない方がいることについてどう思うかとのご質問ですが、

被害者でこの犯罪撲滅を望んでいない方は存在しないと私は思っています。

被害者にされたが最後、辛い毎日を強要されているので、もし、苦しみの代価として報酬がもらえるとしても、喜んで被害者になる人はいないでしょう。テク犯被害者が被っている苦しみはお金で贖えるようなものではありません。

元々被害者で、「仲間になれ」と言われて加害側に付いてしまった人を知っています。また、被害者でいるのが辛くて加害側の手先になって街宣の邪魔をしていると思われる人もいて、その人からは辛さがにじみ出ていました。

カルト宗教に洗脳されてしまえば、平気で他人を痛めつけられるようなので、加害して辛い人は、カルトには関係ないのでしょう。

加害側はあらゆる設定をしていて、人がどうすればどのように動くかを観察しているのです。

加害側に取り込まれてしまった被害者は、苦しさのあまり死ぬか、それとも自分の良心に蓋をして、開き直って加害するか、選択せざるをえません。生き延びても地獄です。

でも、私は思うのですが、
他人に嫌がらせをし続け、傷付けながら生きる事は、どんなに不幸なことか、
末端加害者達は、そのことに正面から向き合わなければならない時が来た時に、激しい自己嫌悪に陥り、生きて来た意味がなかったばかりか、自分の罪深さに絶望せざるをえないでしょう。

自分はいったい何のために生きて来たのか?

自分はいったい何のために生きているのか?

末端加害者は、破壊ばかりが上手になり、人間本来の喜びである、創造と他人を幸せにする喜びを味わうことなく、その真逆の生き方をしているのです。

毎分、

毎時、

毎月、

毎年、

数十年、

死ぬまで、

自分を汚し続け、

呪いを自分にかけているのです。


そのことを思うに至った時、私は、末端加害者はテクノロジー犯罪関係者の中で最も不幸な存在であると思うようになりました。

末端加害者は、加害組織に騙され、丸め込まれ、自分の人生を汚し続けているのです。
その上、心身の人体実験の被害者にもされていることに気付いていません。

13年前、アパートに住んでいた頃、隣の部屋の女性は私達を加害してきましたが、ある朝、救急車に運ばれて病院へ行き、帰ってきませんでした。彼女はものすごい量の薬を飲んでいました。60歳で定年退職してから急に具合が悪くなったと言っていましたが、彼女が攻撃用に使っていた電磁波装置は、その効果が被害者よりも自分に強く出るということを知らなかったのでしょう。看護師をしていたということでしたが、電磁波は距離の2乗に反比例すると知らなかったのですね。彼女はカルト宗教の信者でした(本人から直接聞きました)。

テクノロジー犯罪は、1%のサイコパス=NWO構築希望者どもが行っている犯罪で、彼らは自然の法則に反した生き方をしながら生きています。

なので、儲けのために悪いことを平気で行ってきました。

日本で言えば、古くは安中鉱毒垂れ流し、水俣水銀垂れ流し、光化学スモッグ大気汚染、6年前は原発放射能汚染、また、薬害も後を絶ちません。薬害エイズ、向精神薬、子宮頸癌ワクチン、その他。

そうしてサイコパス共は地球を汚し続けているのです。

人間は、本来他人の幸福を喜ぶように作られています。
その自然に反するような生き方をすれば、自分で自分の首を絞める結果になるのです。

サイコパスはやがては滅びる宿命にあります。

もしサイコパスが完全支配する世界になったとしたら、人類は滅びるでしょう。

本来の地球に返すためにもテクノロジー犯罪被害者だけでなく、99%の私達が立ち上がる時がすでに来ています。

人類が平和に生きて行くには、私達99%が、NWO側の強力な分断工作に惑わされずに団結することが重要ではないでしょうか?

NWOがどのようにつくられていくかの一部が書かれている本をご紹介します。

「エコノミックヒットマン」
ジョン・パーキンス著
東洋経済新報社刊
(古本屋でも買えると思います)
映画を観ているかのように一気に読める本です。

もう一つ、質問のコメントを頂きました。


2017/11/27 11:36に非公開希望のコメントをくださった方へ

コメントありがとうございます。

12月16日のチラシの件ですが 私の持っているチラシは数えてみましたら、最新版は584枚しかありませんでした。もし参加数が多い場合、足りないかも知れませんね。私はもっぱら一人でのポスティングばかりで、ほかの方と一緒にしたことがありませんので、どういう感じか、経験のある方に教えて頂ければと思います。

みんとさんのチラシはとても良いと思いますので、お持ちいただけるならありがたいです。

私の持っているチラシは会ネットの最新版です。裏は集スト用モノクロ印刷になっています。

http://gsti.web.fc2.com/sub/ref/150328_tek.pdf

今のところ参加される方を把握できていませんので、改めて募集したいと思います。



下関ポスティング 参加者募集

主催:集団ストーカー被害者の会ネットワーク

場所:下関駅 改札を出てまっすぐ階段を下りた所(改札はひとつだけです)

日時:12月16日 午後1時集合

目印としてチラシを手に持っています。

参加ご希望の方はコメント欄に早めにお知らせください(^^♪

参加人数によってチラシの枚数が違ってきますので、よろしくお願い致します。


人権 ブログランキングへ

pencil

コメントは10月1日22時から公開性に戻しました。

お名前、メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。HNは他所でつかっていないものを書いてください。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


| | コメント (2)