被害者仲間

2018年12月 3日 (月)

コメントへの返信(修復不可能な傷)

2018/12/03 7:16に非公開コメントくださった方へ
コメントありがとうございます。

>修復不可能な傷

というのは具体的にどういうものなのでしょうか?

心の傷のことだとは思いますが、あまり否定的に考えないで下さい。

私はテク犯被害者にされてから思うようになったのですが、人間の体は本当に頑張って傷を修復してくれるのです。それと同じように心の傷も、頑張って修復してくれます。やり直しが何度でもできるように・・・というか、人生はやり直しの連続なのではないかと思います。

どうぞ諦めないでください。

私達集ストテク犯被害者は同じ苦しみを強要されている運命共同体です。

一緒に生きる事を選んでください。

一度は周知活動に参加しようとされたじゃないですか?

一歩踏み出してくださることを、心から願っています。



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辛い時に慰めてくれる歌はいくつもありますが、私の大好きな歌です。

この歌が、あなたの心を癒し、励ましてくれますように。

♪つばめ

Los Caballeros - La Golondrina

https://youtu.be/fqUeAwMXAFA


上で出ない場合は次の文字で検索してくださいm(__)m

「Mariachi Los Caballeros Croatia ~ LA GOLONDRINA • Zagreb, 2008 」

①南の国を離れて ツバメはそよ風とともに

今年も我が町を目指して飛んで来た

苦しみ悩みを乗り越えた姿

おおツバメ ラゴロンドリーナ

涙を風に投げ捨て 雄々しく 飛び回れ


②南の歌をつぶやき ツバメは今日も窓に舞う

小さな我が町に 花咲く春が来た

ちらつく影さえ 懐かしい姿

おおツバメ ラゴロンドリーナ

翼に夢を描いて 優しく 飛び回れ


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コメントは、お名前、メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。HNは他所でつかっていないものを書いてください。

個人名を書いて加害者であるとしている場合は公開できませんのでご承知おきください。

また、私を加害者であると言いたい方はその理由と根拠となるものを提示してください。それがない場合は加害側の嫌がらせと判断します。

返信は遅くなる場合が多いです。申し訳ありませんが、気を長くお待ちくださるようお願い致します。m(__)m

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。

加害側は文章の改ざんもすることがあります。それによってどなたかを傷つけたり、不信感を抱かせたりしますので、ご注意ください。その改竄を信じてしまい、サニナのブログが嫌になった場合は、ほかの被害者仲間のブログをご訪問ください。必ず、被害者仲間とつながり、孤立しないでください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんと集団ストーカー被害者(組織的嫌がらせ)の無い優しい街へ」」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー情報&勉強会」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


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2018年11月28日 (水)

悲しんでいるあなたへ

2018/11/25 2:41に非公開希望でコメントくださった方へ

ブログを開かなかったため、お返事が遅くなってしまいました。
大変な内容なので、すぐにお返事できなかったこと申し訳なく思いますm(__)m


大切な方を亡くされたのですね。
どんなにか辛い思いでいらっしゃるのかと思うと、なんといってよいのか言葉がありません。

その方のご冥福をお祈りいたします。

内容についてまず、はっきり申しますが、
あなたはその事に関して何も責任がありません。

その方のために一心に祈っておられたことだけで、その方は救われたはずです。
どうか、ご自分を責めずに、お気持ちを楽にしてください。
あなたはできることを精一杯なさったのですから。

あなたがお元気になられる事を、心から願っています。


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2018年11月22日 (木)

のぶりんさん、ご連絡ください

のぶりんさん、はじめまして。

リラックスさんからご紹介がありましたので、ご連絡をお待ちしておりますが、今のところ届いていません。

コメントくださっても加害側の妨害で届かない場合もありますので、その場合はリラックスさんへご連絡お願いします。

1月5日の広島街宣に私も参加したいと思いますので、その時にお会いできると嬉しいです。

よろしくお願い致します。m(__)m

:

クリスマスローズさんへ


1月5日の広島街宣、九州からも数名参加予定です。

私も参加できると思いますので、よろしくお願い致しますm(__)m

お会いできるのを楽しみにしております。

11月17日の博多ポスティングは無事終了しました。

報告はコスモスさんのブログをご覧ください。

「コスモスのブログ」
https://ameblo.jp/puba33213/entry-12419876824.html



1月5日広島街宣

[目覚めよ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!]
http://liferelax.blog.fc2.com/blog-entry-357.html


ーーー引用はじめーーー


来年1月5日(土曜日)
広島街宣!!参加自由!弁士飛び入りOK!


時間は昼12時位から2時間で未定ですが12時か13時からです。

その後懇親会

『集団ストーカー一般説明会、相談会』
18時~20時
広島オフィスセンター
〒732-0805 広島市南区東荒神町3-35
ホームページ:https://www.intelligent-hotel.co.jp/oc/
map.gif
20170131_1803259.jpg
appearance.jpg

―――引用終わりーーー


詳細はリラックスさんのブログへどうぞ。

http://liferelax.blog.fc2.com/blog-entry-357.html


*リラックスさんは大阪や東京でも度々街宣されています。

 情報はリラックスさんのブログへどうぞ。


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2018年10月23日 (火)

腹が立ったら

(記事はこの後にあります)


10月27日小倉街宣のお知らせ


主催:集団ストーカー犯罪被害者の会ネットワーク

日時:10月27日(土) 午後1時~

場所:小倉駅南口ペデストリアンデッキ

詳しくは「10月27日小倉街宣します」をご覧ください。 

http://3-27.cocolog-nifty.com/blog/2018/10/a.html

2018/09/25 2:51に非公開でコメントをくださった方へ

うっかり返信が遅くなってしまいました。
大変申し訳ありませんでした。m(___)m

其の後どうされているでしょうか?
心配しています。
1行でも良いですので、コメントくださいね。

夜中に末端加害者を追いかけるのは危ないとわかっていらっしゃるようですが、本当に、危ないです。くれぐれも誘導に乗らないようにしてくださいね。

私達被害者はいつも絶え間のな嫌がらせを受けていますので、ストレスが溜まっていますし、その上に怒りの誘導をされたら抗うのがとても大変です。

加害者達に対する憎しみでいっぱいになって当たり前、…とは思いますが、そういう状態はとても危険で、犯罪に利用される恐れがあり、それは加害側にとって都合の良い状態なのです。

憎しみは良い結果を生み出しません。

この犯罪の大ボス達は悪魔のような輩です。悪魔は人間同士が憎しみ合い、殺し合い、不幸になることを望んでいます。
だからこそ、私達被害者は憎しみを克服し、助け合って生きて行くことが重要になってきます。そうすることが悪魔達を歯噛みさせるのです。

私自身、毎日のように腹を立てています。
けれども、同時に、末端加害者達を気の毒にも思っています。

異常な熱攻撃や繰り返される下痢攻撃に腹が立ってしまう時に、私は心の中で加害者に言います。


「いったい、あんたたちは何のために生まれて来たの?

いったい、何のために生きているのか?

他人を傷つけるだけの人生って、何?」

そうして私は気付くのです。

テク犯被害者にされている私の人生は、末端加害者よりはましな人生だな、って。

私達被害者は、少なくとも他人を傷つけようなどという発想がないし、傷つけられるだけの毎日を生きています。

こんな自由の無い人生を生きるのは幸せではありません。

けれども、少なくとも自分を否定しないで済む。

自分がまっとうな人間であることを、誰よりも自分がわかっているし、自分を肯定できる事は幸せな事です。

そして、最後の時が来た時、後悔に歯噛みをしないで済むことは、幸せなことではないでしょうか?

テク犯被害者は、思うような人生を送れない、

自分の理想を実現するのはほとんど不可能のように思える。

でも、

少なくとも私は他人を傷つけることで利益を得たりしなかった。

恰好悪くても一生懸命生きてきた。

と思いながら永遠の眠りを喜んで受け入れるつもりです。


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2018年9月22日 (土)

非公開希望コメントの被害者仲間へ

コメント欄に返信を書き始めましたが、目に入り易いように、記事として公開します。

2018/09/21 19:34に非公開コメントくださった方へ

コメントありがとうございます。

読みながら息がとまりました。
しばらくコメントがなかったので、攻撃が激しくなったのかと心配していたのですが、まさかそんなひどい状態とは思いませんでした。

どんなに辛いかと思うと、何を書いていいのかわかりません。
防御方法が知りたいです。

私に考えられるのは、両手を布でぐるぐる巻きにする事くらいです。
怒りの誘導は強力ですので、抑えるのにありったけの持てる力を総動員しなければならないでしょう。
私は怒りの誘導を頻繁にやられた時に、いつもいる居間の壁に何枚も
「怒りは加害!」
「大声⇒病院」
「怒りは敵の思ウツボ」
と大きく書いた紙を貼りつけました。どこを向いていても目に入るように。

今手が離せないため、少ししてから私の経験をひとつ書きたいと思います。あなたの状況と同じではありませんが、少しでも参考にしていただけたらと思います。

取り急ぎ、UPします。

なかなか時間が取れず、遅くなってしまいました。

以前にも書いた事のある内容ですが、参考になるかも知れませんので書いてみますね。

15年前、私は精神病院に入院させられました。

理由は

「統合失調症で自傷他害の恐れあり」

ということだったようです。

「ようです」というのは、保護入院という名の強制入院は、「自傷他害の恐れあり」が条件だと、後で知ったからで

す。けれどもそれは事実無根でした。

なので、看護助手さんに

「あなたはどうして2か月も入院しているの?いったいどこが悪いの?1週間で退院すると思っていたのに。」

と言われたくらいです。

退院する1週間前にはいろいろな事が起きました。

その一つ、忘れられないのは、悪夢を見せられたその内容です。

薄暗い夕暮れ時、昔風の納屋のような片隅に向かって後ろ向きでしゃがんでいる少年がいました。

私はすさまじい憎しみと殺意でその子の背後1,5メートルに立っていて、右手にはナイフを持っていました。

殺意を抑えるために私は全身全霊を使い、そのため体はギシギシと震えていました。

それがしばらく続いた後、ふっと楽になると同時に目が覚めました。 

全身に汗をかいていました。

文章にすると単純ですが、その夢の間、とても恐ろしい思いをしました。

その少年は見たこともない子で、なぜそんな所に後ろ向きにしゃがんでいたのか、なぜ私がその子に殺したいほ

どの憎しみを抱いていたのか、理由は全くわかりません。ただ単にものすごい憎しみを感じてナイフで刺したいと

思っていたのです。

今はその夢がテクノロジー犯罪加害装置によって挿入された人口夢であり、同時にマインドコントロールされて

ものすごい怒りと憎しみの感情操作をされていたのだとわかります。それだけの科学技術があるとわかってい

るからです。

実際、社会で私はナイフを持って誰かを殺そうとしたことはありません。

普通、人は簡単に誰かを傷つけたり殺したりできるものではないと思います。だから戦争から帰ってきて精神を病

んでしまう方が多いのでしょう。

加害側は私達自覚ある被害者を人体実験に利用しています。

退院をまじかにそのような人口夢を見せてきたのは、たぶん、退院してからの私に対する実験の内容を決めるの

に必要なものだったのだと、私は考えています。

精神病院へ入れるためには耐えがたいほどの痛み攻撃等をしてきます。

私が精神病院へ入れられた頃、全く周知活動をしていませんでした。

もしその頃、幸運にもどなたか街宣をしている方と知り合って一緒に街宣をしていたとしたら、私は入院させら

れずに済んだのではないかと思います。なぜかと言えば、入院しなければならないほど精神を病んでいる人が

原稿を書き、演説をできるはずがないからです。そういう人を精神病院へ無理やり入れるには無理があると思

いますね。

なので、今、私があなたの立場なら、街宣に参加するよう頑張ると思います。

演説はたった数行でも良いのです。

上手にしなくても良いのです。

反って立て板に水のようでない方が良いとさえ思います。

もし不安なら、両手を布でぐるぐる巻きにして外出します。

それが包帯だったら、不便があっても助けてくれる人が現れます。

(私は右脚をやけどして松葉杖をついていた時、次から次へと助けてくれる方が現れました。)

自分のことも娘への攻撃も防ぐことのできない身としては、残念ながらこの程度のことしか書けません。

あなたの参考に少しでもなれたら、嬉しいです。

加害側は私達自覚ある被害者が、攻撃に対してどう対処していくのかを見ているので、何もしないでただ耐え

ているだけなら、やがて自殺誘導され、殺される、と私は考えます。

行動を起こして、現状突破してくださるよう願っています。



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2018年4月22日 (日)

嬉しい電話

しばらくブログを更新していなかったためか、先日ある被害者仲間から電話をいただきました。

以前にも心配して電話をくださったかたなので、今回も気にかけてくださったのだと思って嬉しかったです。

その方とは何度も一緒に街宣をしたことがあり、気にせずに被害を話し合えるため、ストレスが溜まっていた時だったこともあり本当に嬉しいことでした。

テンダーさん(鹿児島の山中でダイナミックラボを主催している方)のことをお話したら、大変興味を持ってくださって、では一緒に鹿児島に行きましょう!という話になりました。

楽しみにしていましたが、今日、流れてしまいました。

原因は私のほうにあり、娘が山を嫌がって行きたくないと言ったためです。

私が産んだ娘ですが、私達の好みは大分異なっていて、私は山が大好き、娘は家の中で読書をしていれば幸せ、なので、私の(山で自給自足という)夢はこの犯罪がなくならない限り見果てぬ夢で終わるでしょう。

娘はもう大人なのに私一人で行くことができないのはテクノロジー犯罪のためです。

詳しいことについては次回書きますね。

ご心配くださっている方々に安心していただくため、今回はとにかく更新することを第一にしたいと思いますm(___)m

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2018年3月18日 (日)

非公開希望コメントへの返信(気持ちの持ち方)

2018/03/07 9:14非公開希望コメントをくださった方へ

コメントありがとうございます。


貴方にコメントしたら攻撃が激化してる様で申し訳ないという内容のコメントですが、

どなたがどのようなコメントをくださっても、そのために私の被害が酷くなることはありません。私の心身の不調は加害側の方針によります。

そのような心配をしてくださるのはあなたが優しいからだと思いますが、加害側は各被害者に対して心身の人体実験をしているのですから、簡単に方針を変えないだろうと考えます。

ですので、私に何があってもそれは加害側の責任です。

何があっても、というのは、

つまり、加害側は被害者に対する人体実験のために常に監視していますので、実験の邪魔になることはすべて排除していると考えられるからなんです。

たとえば、加害側の攻撃に耐えられず、自殺しようとしても急に気楽になってしまう、と書いた方もおられます。
「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」に寄稿されたおひとり、玉城良博さんです。この方もこの犯罪の目的を人体実験と書いておられます。(次回、できれば引用したいと思います。)

ですので、せっかくの被検体を死なせたくないので、交通事故に会いそうになると助けたり(私の体験)もするのです。

あなたの書かれた次のようなことは多くのテク犯被害者が経験しているのではないでしょうか。

::::::::::::::::::::

決断力が無くなって

勇気が出ない

情報駄々漏れ

何をやってもダメ

誘導されてる感じでもどかしい

加害者に対して憎しみの感情しか持てない

何をされるかわからず怖い

自殺衝動がある

:::::::::::::::::::

全て当然の感情だと思います。

悪いことをしていないのに何の断りもなく勝手に人体実験の被験者にされ、悪人や精神病患者に仕立て上げられ、経済的に追い詰められ、人現関係を壊され、人間としての幸せを努力によって得られないようにされ、自由をはぎ取られ、拷問の痛みに日夜延々と耐える事を強要され、いつ終わるかわからない。

このような状況で明るく強く生きろと言われても、それができる人は超人的だと思います。

あなたは私のことを強いと書いてくださいましたが、とんでもありません。

私はブログに自分の情けない状態をすべて書いているのではないんです。

読んでくださる方のお役に立ちたいというのが、このブログを立ち上げたきっかけで、それは、被害初期にブログを書いてくださっていた被害者仲間の記事に勇気づけられたため、感謝の思いで私も被害者仲間のお役に立ちたいと願ってのことでした。ですので、できるだけ弱音を吐きたくないという思いがあるのです。

今は、この犯罪の正体と自分の立ち位置を理解しているので落ち着いていますが、初期の頃にはパニックになり、絶望的な状況に泣いたこともあったのです。

本当にこの犯罪は悪魔の所業ですよ。

その酷さを言ったら何日あっても足りないほど、被害者仲間は皆さん言いたいことがあるはずです。

それは、この犯罪装置を作ったロバート・ダンカン博士が「拷問」と形容されていることからも言えますよね。

「脳侵略者③」


陰謀論 脳侵略者③ from Sunflower on Vimeo.

辛い時には弱音を吐いてください。

直ぐに返信できないことが多いですが、届いたコメントはしっかり何度も読んでいます。

思いは同じです。

ひとつだけ助言させていただきますね。

加害側を恐れないで下さい。

加害側は大切な被検体である私達を殺しはしません。殺すのが目的なら被害者の自覚をさせずに簡単に殺すでしょう。
殺すと脅してきても、それは反応を見ているのです。

自殺誘導されて死ぬことになるとしたら、それは実験の価値がなくなった時です。

何でも加害側の言うなりになったら、もう価値がないのです。

だから、こちらも変化し続けましょう!


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被害者仲間が教えて下さった歌です。

http://www.youtube.com/watch?v=L3P_cGkfWrU


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2018年3月 2日 (金)

非公開コメントへの返信 (離間工作に悩む方へ)

2018/02/17 18:06 非公開希望の方へ

コメントありがとうございます。

返信が大分遅くなってしまい申し訳ありません。


あなたと私の受ける被害がシーソーのようだと書かれていますが、それは加害側がわざとそのように攻撃しているのかも知れませんね。

お知り合いとのことは加害側の離間工作の疑いが濃いと思います。被害者の痛手になるように常に工作しますので。

これは私の推測なのですが、加害側は被害者を選ぶとき、大まかな人体実験の方針を決めていると思います。それはずっと続くものと時々変えるものとあるのではないでしょうか。
たとえば、私の場合間断なく続いているのは熱攻撃で、他の攻撃は一定期間続き、休み、繰り返す、というものと、その時々やられるものとがあります。どちらにしても、我慢の限界を超えないように攻撃しているように感じます。

でも、多分すべての被害者に共通して仕掛けられるのは孤立化で、大切な友人知人、家族まで、関係を断たれる方がほとんどのように思います。孤立させることによって加害側は被害者を思う存分人体実験に利用できるからです。被害者の多くが精神病院へ入れられるのは、精神病患者が何を言っても被害妄想と世間に受け止められるためでしょう。

大切な友人・知人を失うことは本当に痛手ですよね。
それでも、いつかはわかっていただけるはずです。この犯罪についての周知が進めば、私達も本来の姿で生きる事ができるようになるでしょう。その日を信じて頑張りたいですね。

そして、少なくとも、被害者同士では理解し、助け合える関係を築くことが不可能ではないのですから、今はそれを大切にしていけばよいのではないでしょうか。


「明けない夜はない。」

「全てのものは変化する。」

良い世界に変化させるのは、この犯罪を知っている私達被害者の行動と思います。

最近は周知活動をコツコツ頑張っておられる被害者仲間が増えて頼もしい状況になってきました(^^♪


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今回も被害者仲間、Jeanさんの曲です(^^♪

ダブルゴースト


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コメントは、お名前、メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。HNは他所でつかっていないものを書いてください。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


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2017年12月20日 (水)

DMより ②

前回の記事を読んでくださったDMの方から


>被害の強い者には、サニナさんの
存在が支えになっています。


というお便りが届きました。
こんなふうに思っていただいているのかと、吃驚もし、嬉しくなりました。

昨日から加害側のマインドコントロールと考えられる状態(何もしたくない、食材の買い物にも行きたくない気持ち)になっている中、どんなに嬉しい励ましになったことでしょうか!

私達テク犯被害者は、お互いに助け合ってこそ生きて行けるのだと強く思います。


加害側の目的

これから書くことは、私の意見ですので、他の意見もあると思いますが、現段階ではこれ以外に考えられないと思っています。

①加害側の目的と正体=NWO(新奴隷制世界)を構築したい複数の世界的大資本家・大財閥のサイコパス(貴族という意見もありますが、その場合、財力のある者)

絶大な力を持つサイコパス達の下部組織は世界中に沢山あり、恐らく国を動かすことのできる組織やカルト宗教

②テクノロジー犯罪の目的=NWO構築・99%支配のための試行(人体実験)、(権力側の悪事の目くらましに利用)

③集団ストーカー犯罪の目的=テクノロジー犯罪の補完
カルトが絡んでいる場合はカルト信者の結束と金儲けのため

テク犯被害者には2種類あり、自覚ある場合とない場合で、被害を自覚していない被害者は想像以上に沢山存在していると考えられます。

自覚のない被害者は、加害側の直接利益のために攻撃されていて、自覚のできないテク犯装置によって病気をつくられ、事故を装った保険金殺人、人口削減のためにも殺されています。
また、権力に逆らう本当の愛国者を殺します。

自覚のある被害者は、集団(組織)ストーカー犯罪により、散々な嫌がらせをされ、精神病院へ入れられます。一度精神病患者の烙印をおされると、被害者が何を言っても妄想だということにされます。それは、テクノロジー犯罪で人体実験をしたい加害側にとって大変都合が良いのです。

以上、簡単に書きましたが、自覚のあるテク犯被害者は、心身の人体実験の被験者にされていますので、殺されません。殺される時は自殺誘導されます。自殺誘導される場合は、加害側にとって人体実験を続ける価値がなくなった時=被害者が加害側の言うことを信じてしまい、以後、変化が期待されない場合です。

加害側はテク犯被害者を殺したいのではありません。
それどころか、死なれては困るのです。

具体的な例としては

NPOテクノロジー犯罪被害者ネットワーク 内山治樹編 「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」422頁~玉城良博さん投稿記事を一部引用します。


ーーー432頁5行目~引用はじめーーー

まるで小動物を嬲っているかのような拷問が続く。私は「人格を剥奪」された精神状態をあじわわされる。この時は怒りを出させる操作もしたようで、二度も自爆テロを本気で考えた。二度目は具体的な自爆テロの方法を考え、身辺整理をして家を出た。ところが、数時間後には怒りが消え心が穏やか人在り、自爆テロを中止して家に帰った。
ここまでがこの時の拷問の経緯である。私は自爆テロを中止する時点で、9年半も音声送信で嬲り続け、直前には人格を剥奪するまでの拷問を受けている。電磁波で攻撃する奴らへの怒りと憎しみで「頭の中をのぞかれているので、自爆テロを実行する前に射殺されるかもしれない。しかし殺されてもいいから、命を懸けて少しでも反撃してやる」と思って家を出た。そのような精神状態になっている人間が、たった数時間で自然に穏やかな心境になるだろうか?

―――引用終わりーーー

私も、被害初期に加害側から「今日中に殺す」と脅されたことが2度ありますが、14年経った今も生きています。

そればかりか、車の往来の多い道を横切ろうとした時、後ろに引き戻され、相当吃驚したことがあります。その時、「助けてくれてありがとう。」と言ったら、「お礼はいらない。死なれたら困る。」という返事でした。

こんな話はテク犯を知らない方が読んだら、それこそ統合失調症と言われてしまいそうですが、私が精神病患者でないことは次のことから明らかです。私は、もし、薬を飲まなければ5年で廃人になると精神科医から言われたことがありますが、薬など飲みませんでした。それから13年経って(攻撃に苦しまされていること以外は)今も普通の生活をし、こうしてブログを書いています。

テク犯被害者は簡単に殺されません。

自殺誘導されないためには、加害側の言うことを信じないこと。
そして、前向きに行動することです。
特に周知活動は効果があります。

テク犯被害初期の方は、本当に辛くてパニックになると思いますが、落ち着いてください。
死にそうだと感じるのは、多分初期だけです。

私の知っているある被害者仲間は、被害初期に心臓を攻撃され、死にそうだと思い、街宣活動を始めました。そうしているうちに攻撃が弱まって来てついに「ほとんどテク犯攻撃がなくなった」とのことです。(軽い集ストは続いています)その方はその後仕事に復帰されました。


周知活動をすれば攻撃がなくなると断言することはできませんが、少なくとも、人体実験を続ける価値があると、加害側はみるでしょう。

私自身、周知活動を始めてからは、痛くて死にたいほどの攻撃がなくなりました。(うんざりするのと死にたいのとは大分違いがあります。)

今すぐに周知活動を始められなくても、少しずつ、参加しましょう。
まずは、孤立をしないために、被害者団体の集会に行って見てください。

一番良いのは、できるだけ早く、街宣活動やポスティング活動に参加することです。
被害者仲間と一緒に活動することで孤立から免れ、生きる希望も持てるようになります。

頑張りましょうね!(^^♪


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被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


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2017年12月19日 (火)

DMより

>集合住宅内で上下階から強烈な電磁波照射を受けて、命の危機を感じています。照射を受けると熱いだけでなく、関節や内部にもダメージを受けています。


という内容のDMをいただきました。

私は基本、DMやメール、電話等個人的なやり取りはしないのですが、それを承知の上DMをくださったこの方は、相当辛い状況に置かれているのだと思いますので、とりあえず、加害側はテク犯被害者を殺すのが目的ではないと返信しました。

けれどもそれだけでは少しも安心できないと思いますので、その理由と、私の防御方法(被害軽減程度ですが)を書いてみますね。長くなりそうですので、少しずつUPしていきます。素早く出来ず、申し訳ありませんが、私自身、今、疲れが酷いため、時間がかかっています。)

(イトトンボさんの件についてはこの件の後へ延期させていただきますm(__)m)

まず、テク犯被害者はすぐに殺されるということはありませんので、落ち着いてください。

その理由は後ほど書きますが、まず、熱照射に対して弱い部分の保護をしてください。

脳細胞は熱に弱いため、できるだけ早く保護する必要があります。

保冷剤が市販されています。

私はダンロップのベルト式ジェルの雪枕を使っています。ジェルとカヴァーが別になっていて洗濯できるので使いやすいです。
これを起きている時には8本頭に巻いています。
また、白元のアイスノン枕二層式の柔らかい方を頭頂に乗せると顔以外の部分を保冷できます。
首にはベルト式のジェル3本をバンダナで包んで巻きます。
最後にサラシか手ぬぐいか、タオルで覆い、髪留め用の長いゴムを2本、二重の輪にして全体を止めます。

(企業宣伝になるのは避けたいですが、はっきり書いたほうがわかり易いですので)

ジェルで頭を覆うことで、柱にうっかり頭をぶつけてもクッションになって良かった、ということもありました(^^♪
また、車にぶつけられ、自転車ごと飛ばされ頭を打った時も、奇跡的にけが無しでした。(さすがに痛かったですが)

私の場合、娘も同じような攻撃を受けていますので、普通の冷蔵冷凍庫では間に合わず、104㍑の冷凍庫を使っています。ベルト式ジェル53本、アイスノン枕18、を冷凍し、他に氷枕を就寝時に使います。

内臓もやられているとのことですが、それは熱照射と関係ないビームが原因かも知れません。
とにかく、頭を保冷してくださいね。

保冷剤は薬局や通販でも買えます。

このあと、参考になると思われるブログなどご紹介しますので、少しお待ちください。




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