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2021年2月11日 (木)

立ち上がるために

2月9日11時に非公開コメントをくださった方へ

 

昨日返信を書いて下書きにしておいたものを消されてしまいました。とても残念です。

というのも、珍しく気に入っていたからです。

 

このブログはコピペがうまくいかないことが多いため、下書き保存以外していませんでしたので、最初から書き直しです。

書いた内容はおぼろげにしか覚えていませんので、こんな状態が続くならココログは止めてアメーバだけにしようかとも考えています。

 

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Zさん、新たな被害が加わって辛いですね。

心身共に疲れ果ててしまったという状態もお気持ちもよくわかります。

理由なしの果てしない嫌がらせと痛みに対して、強気で立ち向かえる人は少ないのではないでしょうか。

 

でも、あなたは強要された痛みや辛さが集スト・テク犯組織によるものだということを知っています。

知っていれば、希望を持つことができるのです。

 

世の中には100種類以上の難病があるそうですが、私はそのほとんどがテク犯組織によるものだと推測しています。それによって苦しめられている方々は、難病と診断された時から、希望を持つことが難しくなります。解決法がないと言われるからです。

私の知り合いの友人は、ある日突然手に力が入らなくなり、病院へ行くとあと2年の命だと言われどうしたら良いかわからない、と嘆いていたそうです。

それを聞いて、私はテク犯の技術でできる、と思いました。

ただ、その頃は(20年くらい前)テク犯技術についての情報がとても少なく、希望も持てない状態であったため、何も言うことができませんでした。とても残念です。

テクノロジ―犯罪の技術は多岐にわたります。

もし、この技術の存在を知れば、怒らない人は加害者だけでしょう。

圧倒的に多いのは、被害者と被害者予備軍の人類99%です。

 

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【希望は思考と行動の継続にある】

とは、被害者仲間のウォーカーさんの言葉です。

本当にその通り、と思います。

 

自分の頭で考えて、解決法を導き出し、行動する。その継続により希望が見えてきます。

いちど、周知活動を継続的にしている被害者仲間といっしょに活動されるのが一番良い、と思います。

熱心に周知活動をされている被害者仲間には、お元気に見える方もおられますが、楽々とやっているのではありません。いろいろな困難の中にあっても、がんばって周知活動をされているのです。

どんな被害も、辛いことは確かですが、感じ方はそれぞれですね。

私から見たら軽い被害であると思われる場合でも、自殺してしまった方がおられます。また、よく死なないで頑張っておられると思える方でも周知活動をされている場合もあるのです。

この犯罪のうち、最も酷い被害は、マインドコントロールだと考えます。

マインドコントロールに抗うのはとても難しく、おそらく対抗手段は私達99%の側は、個人的に持つことは不可能であると思います。

マインドコントロールが恐ろしいのは、自分の意思で動けなくされるからです。行きたい場所に行けない、買いたいものを買えず、買いたくないものを買わせられる、お葬式の場で笑わせられる、自殺の意思はないのに飛び降り強要される、殺人を犯させられる、等、加害側はなんでもできます。

無差別殺人事件が時々起きますが、そのほとんどがマインドコントロールによるものだと、私は推測しています。

 

私達人間は、他人を簡単に殺せるようには作られていないからです

人、どころか、ネズミであっても私には殺せません。血を吸っている蚊ぐらいですね、抵抗なく叩けるのは。

 

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自分がいなくなれば家族への攻撃が亡くなるのか、というと、そういうことはないだろうと私は思っています。

 

集ストテク犯の被害者にされたら、死ぬまで攻撃は止むことがないと推測しています。

なぜかというと、被害者は基本的には人体実験用に利用されているのでこの犯罪組織が無くならない限り,終わるとは考えられないからです。

また、カルト宗教団体が信者を使って嫌がらせを仕掛けてきますが、被害者が裕福 であったり、持ち家や土地が価値のある場合、乗っ取ることもあるでしょう。カルト宗教は他人の物を奪うなど朝飯前ですので、そのためには罪のない人に対して苦痛を与えて利益を得るのは、当たり前となっているでしょうね。

私など裕福ではない被害者からでさえ、平気で現金や洋服を盗んでいくのですから、本当に呆れたカルト宗教です。

 

Zさん、メール等、加害側の妨害によりきちんと送信できなかったり、内容を改ざんされたりすることはあっても、すべてのメールに対してではないようです。

和私の場合、今まで何度も妨害がありましたが、離間工作をされる可能性が高い物については印刷して保存しておきます。そして、相手の方から誤解をされたと思える時にはいつでも会って確認できるようにします。

それができるのは、日帰りで行って来られる方に限りますので、基本、メールや電話はしないようにしています。

(なぜ日帰りできる方に限られるかと言うと、娘と私は熱攻撃のために常に頭を保冷する必要があり、睡眠時は起きているほうが1時間ごとに保冷交換しなければならないからです。

Zさんの場合も、妨害があるようですので、メールではなく、郵便局で配達記録で手紙を送ると良いかもですね。また、レターパックなら追跡確認ができますので、送る量が多い場合はそれも良いと思います。

その際、控えをしっかり保存する必要があります。

私は日誌を毎日つけていますので、それに張り付けています。

 

参考までに書きますと、私は外出する時にA4のコピー用紙に紙鍵を印刷し、それに日付と時間と外出先をその都度書き、被害内容や気の付いたことも書きます。帰宅したらそれを日誌に貼りつけます。これは100円ショップで3冊組の大学ノートを使っています。

また、やはり大学ノートを使って出納帳を付けます。買い物をしたら必ずレシートや領収書をもらい、1ページに全部ホチキスで止めます。レシートごとの金額を書き込み、合計と残高も記録します。そうすることによって、集ストの末端加害者から現金を抜き取られる被害はなくなりました。(うっかり書き忘れるとやられます)

 

被害者仲間には現金を抜き取られる被害が多いのではないでしょうか。是非、記録することをお勧めします。

 

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まとまりのない返信になってしまいましたが、また消されないうちに公開しますね。

 

 

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