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2020年12月24日 (木)

警察に訴えても助けてもらえない被害者

今日コメントをくださった非公開希望の方へ(HNを書いてくださいましたが、Zさんと表記しますね。非公開希望の方は見皆Zさんです(^^♪)

 

ご相談して下さり、嬉しいです。

文章が「支離滅裂」とありましたが、しっかりわかりやすく書かれていました。大変な状況のなかでも知性が感じられるものでした。

 

本当に酷い状況に囲まれて、辛い毎日ですね。

どんなお気持ちか、良くわかります。被害者は同じような状況に追い込まれていますので、まず、Zさんとご家族だけではないということを、知ってくださいね。

被害はZさんのご家族にも及んでいるということですので、被害状況としては、少しマシであると思ってください。

もし、被害を感じるのがZさんお一人だった場合、もっと深刻な状況になります。多くの被害者は、家族にも理解してもらえず、精神科に強制入院させられる、という現実に、絶望して自殺してしまった方もおられます。Zさんと同じ県内のKさんの自殺は辛いものでした。

 

幸いZさんは、関東地方におられますので、多くの被害者仲間と交流を持てる状況にあります。

被害者団体の多くも関東地方にあります。

個人をご紹介することはできませんが、(近くなら私が行けますが、遠方ですので、何かの時に責任が持てないため)

被害者仲間のために一緒に行動してくださる方はおられます。

コロナのもとでも諦めずに頑張ってくださっている被害者仲間も多く、是非、どこかと繋がっていただきたいと思います。

 

少しでも早くお返事をしたいので、とりあえずUPします。

このあと、続きを書きますので、少しお待ちくださいね。

 

~~~~~

 

25日になりました。

主な被害者団体は左の「リンク」「被害者リンク」にありますので、訪問なさってみてください。

私の印象では、活発に周知活動をしている団体に多くの頼れる被害者仲間が存在する、ということです。

 

左のリンクに載っていない良いブログもたくさんありますので、今思い出した分だけでも書いてみますね。

 

「ベガのブログ」ベガのブログ (ameblo.jp)

 

ベガさんは勉強会や合同ポスティング等を主催され、多くの被害者仲間が集まり、励ましあって効果をあげているようです。

遠く、九州からも参加された方もいて、皆さん元気になって帰られるようです。是非、ベガさんのブログを訪問なさってください。

 

 

さて、今すぐできる集団ストーカー犯罪被害対策ですが、私が実際にやってみて効果のあったことをいくつか書いてみますね。

 

①絶対に泣き寝入りはしない、と心に決める。

②外出時に必ずボイスレコーダーを持って出る。

③玄関ドア―に集ストポスターとテクノロジー犯罪拡大チラシを貼る。

④玄関ドア―の郵便受けの上に「いつも配達ありがとうございます。下まで落ちるように入れてくださるようお願い致します。」という張り紙をする。

⑤ゴミ出しの時は家を出る時からビデオを撮る。デジカメ(スマホでも)は首から下げる。

 

さきほどから加害側の妨害があり、続けるのが困難です。またのちほど。

 

 

 

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27日になってしまいました。すみません。続きを書きますね。

 

 

ゴミ置き場にゴミが散乱している時には特に撮影しておくと良いです。また、自分のごみを出した後も撮影します。

そして、メモに「ゴミ出し、~時~分」と書いておきます。

散乱が酷く、その中に名前の書かれた紙もあったので、それを撮影し、きれいにしてから区長さんの家へ行き、写真をを見ていただきました。

「今まで何度もゴミの袋が破れて汚くなっていたんですが、今回はお名前の書いてあるものが含まれていたので、撮影しておきました。ただ、この方が汚くしたのではないと私は思います。私はこの方を知りませんが、私に嫌がらせをしているカルト宗教の信者さん達がこの方のお名前を書いたごみをこのように散乱させたのだと考えています。以前私のゴミも散乱されたことがありますので。区長さんには知っておいていただきたいと思ってお邪魔しました。」

とお話しすると、区長さんは心良く理解してくださいました。

それからはゴミ置き場での問題はピタッと止みました。また、付きまといのような変な感じの人も現れなくなりましたが、私は今でもゴミ出し後の写真撮影はしていて、古いのは消去しますが、新しいのはいくつか残しておきます。

 

被害者仲間によってはゴミ置き場で体当たりされる方もいますので、動画は大事ですね。体当たりされる方はおとなしいとみられているため、加害側はずうずうしく体当たりしてくるのですから、動画は必須です。

私が最近は自転車で体当たりされなくなったのは、ボイスレコーダーで記録していることで自信をもって抗議したためです。加害者は図々しくも「警察を呼ぶよ!」と大声で恫喝してきましたが。私が「ええどうぞ呼んでください!どちらが悪かったかはっきりさせましょう!」と怒鳴り返してやったら、急におとなしくなった、という経験があります。それでも謝らなかったので、「謝りなさい。謝ったら許してあげるから。」と言ったら「申し訳ありませんでした。」と言ったので、そのまま許してあげました。

こちらが弱気でいると、加害者は相当図々しいので悪いことをしておきながらこちらを悪者にしたてあげますので、

気持ちを強く持つことが重要です。

①絶対に泣き寝入りはしない、と心に決める。のです。

 

また、歩いていると道でもお店でも加害者はつきまとってきますが、恐れることはありません。

彼らは一人では何もできない人間で、命令されるがままに加害してくる「脳足りん」だということを認識してください。嫌がらせ付きまといの多くはカルト信者と考えられるのでそう言えるのです。カルト宗教を信じているよな人は、自分の頭で考えることを放棄してしまった人ですので、命令されるがままに悪いことも平気でできるのです。ほとんどは弱い人間です。大勢から加害されても頑張っている私達被害者の方がよっぽど強いと思わざるを得ません。被害者は生きているだけでも偉い!と言えるのはそういう理由からです。

この犯罪がどのように人類の未来に影響しているかを理解するなら、私達被害者こそ、人類を救える鍵を握っていると言えるのです。

 

⑥良くいくスーパーの店長に手紙と周知チラシを手渡し、協力を求める。

⑦それでも嫌がらせが続く場合、店の前でマイクで街宣する。

⑧お店に入る時は荷物を持たない。バッグは最小にする。レジではバッグの中がレジの人に見えるように支払いをする。チラシを手渡す。

⑨直接用事のない人の顔は見ない。すると気にならない。

⑩ほのめかしをされても相手を憐れむように見るか、「ありがとう!」と言ってあげる。こちらが少しも傷つかなければ敵はがっかりしますし、ほのめかしをやめます。

⑪車での威嚇に対してはこちらがギリギリまで遠慮したりしない。

私は以前、長い間交通安全第一で、いつもいつも譲歩していたため威嚇が続きました。すれすれに通り過ぎますし、ぶつかってきたこともあります。

去年のある日、自転車が車にぶつけられて(この時の車は加害者ではなく、マインドコントロールされた普通の人)私は自転車ごと投げ出されましたが、幸い頭に撒いている保冷ジェルが守ってくれて、痛みはあったものの怪我はしませんでした。車の運転手はひたすら謝り、病院へ連れて行こうとしましたが、私は少し休んで元気になったため、離れようとしたら、何かあったら連絡してくださいとお名前と電話番号を書いてくれました。加害者ならこういうことはしませんね。

 

それ以来、私は怖くなくなったのです。

自転車は基本、車道を通ることになっています。でも、車が怖くて歩道を行くことがおおかったのですが、それからはほとんど車道を行くようにしています。大きな交差点ではさすがに歩道を歩きますが、大抵は車道です。歩道はとても気を付けて、歩行者の邪魔にならないようにしています。

歩行者が3列になって歩いていて道をふさいている時には「すみません、通ります。」と声をかけるとよけてくれます。

中には歩行者で「すみません」と言ってくれるかたがおられますが、歩道は歩行者優先で、自転車は通ってもよいが気をつけなければならないのです。自転車は車両なので、車道を使うのが原則です。

 

 

長くなりましたのでこの辺で止めますが、何かご質問がありましたらまたコメントくださいね。

私にわかることでしたらなんでもお答えします。

最後にこれだけは知ってください。

あなたはひとりではない、一緒にがんばれる被害者仲間が沢山いる、という事実です。

 

 

 

 

 

 

 

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コメント

北海道在住の被害者です。14年目。サニナさんのブログに励まされています。何年か前にサニナさんがお一人で集ストを訴える街宣をYouTubeで拝見しました。勇気がある行動で心から尊敬し感動しております。私の被害は付き纏いや嫌がらせの他に家宅侵入があります。普通の鍵の他にリモコンキーも付けていますが効果がありませんでした。鍵はアナログキーや暗証番号を入力するような物が必要かなと考えているところです。小型の防犯カメラは壊されました。一日も早く解決しますように祈っています。サニナさんのご健康を心配しております。頑張って下さいね。

投稿: ラベ | 2020年12月25日 (金) 15時07分

ラベさん、コメントありがとうございます。

時々しか更新していない未熟な私のブログですのに、ありがたいコメントです。


最近は被害者仲間の周知活動が多様化し、活動してくださる方も増え、同時にブログも素晴らしい内容のものが多くなったため、私のブログはもうなくても良いかと思ったりしていますが、ラベさんのように思ってくださっている方がいらっしゃるなら続ける意味もあるかと思います。

実際、このブログを2009年に始めてから被害者仲間との集会を持てるようになり、多くの被害者仲間と知り合えたのですから、考えてみると、周知活動の私の原点でもあるんですね。

こういう場を無料で提供してくださっているココログさんにも感謝しています。


ラベさんの被害についてですが、家宅侵入は多くの被害者が困っていますね。
私も今までにいろいろ対策してきましたが、完全に防ぐことはできない状態です。テク犯が絡んでいるため、完全な鍵はないという認識です。それでも、少しは効果があると思っている私のやり方をご紹介しますね。

①すべての窓と玄関以外のドアーに鍵をかけ、その上から柔らかい紙にマーカーで適当な線を書いたものを貼る。(紙鍵と呼んでいます)

②それを2方向からカメラで写し印刷する。

③日誌に貼り、余白に年月日を2カ所以上強く書き込む。(そのページの裏側に凸凹が出るくらいに)


在宅時;玄関ドア―に鍵をかけ、紙鍵をかけ、印刷、日誌に貼る、等、上と同じようにする。


外出時;玄関ドア―の外側に紙鍵を貼ると常識的に異常に見えてしまいますので、玄関ドア―の内側の廊下に押入れのふすまを外して柱に蝶番で固定し、そこに紙鍵をその都度付けて、A4コピー紙に印刷し、四つ折りにして年月日と時刻を書き、それを外出用にメモとして持っていきます。
また、日誌にも貼り付けます。


帰宅した時、メモ、日誌、紙鍵を照合します。
異常がなければ侵入されなかったと考えられます。
柔らかい紙鍵は、一度剥がすと元通りにするのが難しいため、効果があると思います。

簡易ドアーの紙鍵を破る前に、玄関ドア―のカギをかけ、その上から紙鍵をつけ、印刷し、日誌に貼ります。そのあと簡易ドアーを開けます。


以上の行程を毎回するため、外出時は余計な時間がかかり面倒ですが、すくなくとも精神的には安心感がありますのでこの方法を数年間続けています。

確実な方法は、ハイテク機器(マインドコントロール関連)での防御ですが、それは敵側しか持っていないでしょうし、もし手に入れられるとしても購入できるような値段ではないでしょう。

ですので、唯一無二の方法は、この犯罪を周知し、多くの人が知って犯罪撲滅に動くように働きかける以外ない、と思っています。真実を知れば、皆、黙ってはいられないでしょう。国会で犯罪禁止の法律を作れるなら、私達被害者の苦しみはやがて取り払われるはずです。

簡単ではありませんが、多くの被害者仲間が立ち上がっていますし、活動を始める被害者仲間もどんどん増えています。
一緒に、がんばりましょうね!

投稿: サニナ | 2020年12月26日 (土) 23時16分

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