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2020年10月

2020年10月15日 (木)

新しいスーパーの店長

先日、大手のスーパーが開店した。

すでに1㎞しか離れていない所に同じスーパーがあるのにと驚いたが、近いので行ってみた。

初めて行った時にはまったく問題なく、いつも用意している周知チラシを渡しそびれた。

けれど、昨日2度目に行ったら、警戒品出し振り店員が数名見受けられた。

それでレジで精算してチラシを渡したあと、店員さんに頼んで店長さんを呼んでもらった。

「お忙しい所すみません。」

と挨拶してからチラシを見せながら簡単に説明してチラシを全店員さんに渡していただけませんかと頼んだが、1部だけと言われたのでそのようにした。

店長さんもお店によっていろいろだが、この店長さんは事務員のような感じの方だった。愛想がない、反応がない。私の顔を見ようともしない。

集スト店員の存在と合わせて考えると、この店長さんは集団スト―カー犯罪についてすでに知っていて、加害側からの依頼を受けているか、本人が加害側にいるのかのどちらか、との印象だった。

こんな反応の店長さんなら、わざわざ行くこともない。

このお店は以前ほかの系列のスーパーがあった場所に大幅に改築増築してできているが、道までも広くなっている。大手だからそれだけの力があるのだろう。

少し遠いが、他のスーパーの方があからさまな集スト店員はいない。

集スト被害者が行けば集スト加害者もついてくるので(笑)、結局それもなくすことになるんですよ店長さん(^^♪

客を見て普通の挨拶もできない店長さん(^^♪

 

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2020年10月11日 (日)

届かないメール

1昨日コメントをくださったMさん、非公開で、とのことですので公開はしませんが、他の被害者仲間にも参考になると思われますので、返信はこちらにしますね。

 

あなたが連絡をした被害者団体には、私も連絡がつかない状態で10年以上経ちました。

その団体の代表とは面識があり、好印象を持っていましたし、今でも、活動を続けておられる尊敬できる方です。

ポスターを送っていただいたことがあり、それは無償ということでしたが、私は自分でできる応援をしたいと思い、少し送金しました。

メールも送りましたが、返信はありませんでした。

その後もう一度メールをしましたが、やはり同じでした。

 

それで私が思ったのは、私のメールも送金も、その方に届いていなかったのだろうということです。

つまり、加害側が介入したということです。

 

あなたが被害者団体にメールをしても返信がないということは、お考えの通り、届いていないのでしょうね。

 

加害側は被害者を孤立させたり離間工作のために様々なことをします。

メールを止める、

メールの改ざんをする、

なりすましの電話をかける

送金の横取りをする、

PCに介入し嘘の情報を流す、

など、その他にもいろいろ悪さをしかけてくるでしょう。

どうしても連絡が取れない場合、その団体の会員さんに連絡をとってみるのも良いでしょうし、直接会合に行って見て、事情を話してみるのも良いと思います。その時に会合に参加できなかったとしても、申し込みをすることができるかも知れませんし、話を聞いていただける可能性はありますね。

集団スト―カー・テクノロジー犯罪の被害者が避けるべきことは孤立状態です。

是非、(できれば近くの)被害者仲間と知り合ってください。

そして、仲間と一緒に周知活動に参加できるようになると良いですね。それが、生き抜くために必要な希望を育んでくれます。

がんばりましょうね!

 

 

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2020年10月 5日 (月)

中村哲先生の言葉

尊敬して止まない中村哲先生の記事が「信毎web」に載りました。

中村先生についてご存知ない方は是非、お読みください。

 

「中村哲さんの警鐘 命を顧ぬ空論の危険」

https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20201004/KT201002ETI090020000.php

 

 

 

 

 

 

 

 

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2020年10月 4日 (日)

テクノロジー犯罪被害者の家

一昨日、ネットで見つけた安い中古の家を見に行きました。

事故物件ということをあらかじめ聞いていたので、花を買って持っていきました。

事故物件の家を見に行く人はまれだろうと思います。縁起が悪いとか、気持ち悪いとか、悪霊に取りつかれるかも知れないと恐れる人もいるでしょう。

でも、私はあまり気にしません。

自殺された方が不憫でお気の毒と思うだけで、怖くはないのです。

生きている人間のほうがよっぽど怖いでしょう?

テクノロジー犯罪によって長年痛めつけられてきた被害者は、たぶん、同じような思いでおられることと推測しています。

テク犯加害者は、心底卑劣で、冷酷で、人でなしであることを、さんざん見せつけられてきたからです。

 

不動産会社の営業さんに案内された家の玄関で合掌し、入りました。

天井は、所々黒ずんでいました。

以前私が住んでいた家の天井も時とともに急激に黒くなっていったことを覚えています。

たぶん天然木の場合は黒くなっていくのでしょう。(現在住んでいる家の天井はポリプロピレンのような材質です)

 

この家に住んでいて自死された方は、おそらくテクノロジー犯罪の被害者だったのだろうと思います。

この方に被害者としての自覚があったかどうかはわかりません。

3~4年前に亡くなられたとのことですので、もし、出会えていたら結果は違ったかも知れないと思うと、悲しみが増してきました。

2階には小学生用の机がありました。残されたご家族はどうしていらっしゃるのだろうと。

自死された場所に花を置いて、その家を出ました。

もう2度とこの地域には来ないだろうと思いながら、坂道を下りていきました。

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