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2020年9月10日 (木)

精神病院へ入れられないために

集団スト―カー・テクノロジー犯罪被害者は高い確率で精神病院へ強制入院させられています。

 

Jeanさんのブログにその時の恐ろしい体験が書かれていますので、元記事へ行ってお読みください。

ここでは精神病院へ入院させられないための心掛けを抜粋してご紹介します。

 

ーーー転載始めーーー

 

LLRS「薬の話・精神科での出来事」

http://killslowkill.blogspot.com/2017/06/blog-post.html?m=1

 

(略)

いくつかの病院に入院したことがあるのですが、上記の病院は集団ストーカー関係なくても危ないと有名な病院で資本も大きそうな病院で、そういう病院ほど集団ストーカーを主導している組織との関わり、利害関係、癒着などが多いのでしょう。他のどちらかというと医者の家族経営といったような精神病院では、特に酷い集団ストーカーはなく悪評流布による軽い病院苛め程度で済み、思考盗聴の悪用もとくになかったようでした。

集団ストーカー被害者の中には、どうしても苦しみのあまり精神科に通うことになる方もおられると思いますが、有名な私立の精神病院だけは絶対に行かないほうがいいと思います。普通に通院だけでも患者苛めがあるので、まだましだと思われるのは小さなクリニックや、公立の医療センターです。そして、入院だけはなるべく防ぎきらないと、本当に危ないです。入院は基本的に任意入院でないと病院を選べず、入院工作されたときはだいたい集団ストーカーにとって都合のいい病院に運ばれてしまいます。必ずではありませんが、病院内で集団ストーカーは起こり得て、下手したら苦痛のあまり退院できないということもあり得ます。また、医者の診断をかわすことができなければ、メジャートランキライザー漬けにされてしまい、神経が再起不能になるリスクもあります。医者によっては薬のリクエストが効くこともあるので、薬の予備知識もあった方がいいかもしれません。音声送信や幻聴の訴えだけは何が何でも言わないように。幻聴申告で即、メジャートランキライザーで入院及びその期間長期化の危険性。院内集団ストーカーが起こってしまうと、被害者にとっては地獄であったり人生の終わりになってしまう可能性もあるので、普段の素行も加害側の挑発に反応しすぎたりせず、絶対に入院工作についてはなるべく早く察知してかわし切るという、警戒心が必要です。

 

―――転載終わりーーー

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