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2020年7月

2020年7月20日 (月)

「本当につらい時こそ、もう少しだけ頑張ってみる!」

被害者仲間、ウォーカーさんの感動的な記事です。

過酷なテクノロジー犯罪攻撃に苦しまされている方の言葉は大変重く、励まされています。

 

もう一つのブログの副題にもなっている言葉とともに、ここに転載させていただきます。

 

「希望は思考と行動の継続にある」

 

ーーー転載始めーーー

 

日記&メモ帳

 

本当につらい時こそ、もう少しだけ頑張ってみる!

https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-471.html


 

黒澤明「生きる」言葉
繰り返していると、ゆとりが出てくる 「すごく単純だけど、どんな仕事でも一生懸命働いてみて、しんどいと思ってももう一押し頑張って、もう一歩ズカッと踏み込んで、もう駄目だと思ってもう一歩だけやってみる。・・・」

本日は、本ブログで『集団ストーカーの調べ方』を記事にする予定でしたが、妨害され肉体の遠隔操作で強制飲酒させられた挙句、MKウルトラされています。もう寝ようかと思いましたが、ここで寝てしまっても加害勢力の思うツボなので、少しだけ書きます。

・大切なのは、才能よりも継続して努力する力。
・大切なのは、持続して、しんどくてももうひと頑張りする力。
・大切なのは、加害勢力に何をされても、立ち上がり前を向く力。

集団ストーカーを分析・調査するという行動を習慣化した方が、いいかも知れません。才能ある方が、短期的に頑張った情報よりも、粘り強く長期間にわたって持続的に調査した被害者の資料の方が、深い情報をもたらします。

(略)

集団ストーカーの解明に必要なのは、才能よりも継続的努力

集団ストーカーの解明には、才能は平均程度あれば問題ありません。ただ、才能がマイナスな場合は、残念ながらいくら努力してもわからないという非道な現実もあります。これは書くべきではありませんが、全ての仕事にいえるまぎれもない事実です。

ですが、平均的な人であれば、才能がなくとも継続的学習と分析調査だけで、この犯罪はかなり解明できます。そして、何よりも精神的な打たれ強さと、洗脳に対する態勢が必要になります。

①平均的な才能
②継続できる努力
③精神的な打たれ強さ
④洗脳の体制
⑤自分に足りない部分を、他の人とのつながりで補う力

これがあれば、集団ストーカー犯罪は誰でも、基本的な部分までは解明できます。

本当にしんどい時に、立ち上がりもう一押しできるかどうかが大きな差になります

テクノロジー犯罪の被害が酷いと、誰でもぐったりして休みたくなります。そして、もちろん皆さんも休んで構いません。ですが、本当にこの犯罪を深い部分まで調査したい方は、つらい時こそ、妨害が酷い時こそ、脅しに負けずにもう一歩、少しだけでも半歩だけでも作業を進める必要があります。長期的に見れば、このもう一押しが出来るかどうかが大きな差になります。

もちろん、普通の被害者の方は無理せず休むことも大切です。ですが、本気で命がけでこの犯罪を解明したい方は、覚悟を決めてつらい時こそ、努力を継続するべきです。そうすれば、明日の自分が少しだけ楽になります。今の集団ストーカー被害者が、ちょっと無理してでも頑張るほど、未来の被害者が少しだけ楽になるのです。
ーーー転載終わりーーー

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2020年7月15日 (水)

テクのロジー犯罪被害・・・感情が動かない

去年の暮れのこと、テク犯被害者仲間には有名なRさんが小倉街宣に来てくださいました。

 

連日の街宣で大変お疲れだろうとは思いましたが、せっかく近くまでいらしているのだからと、来ていただくことにしたのです。

 

ところが、勇んで申し出をした後、急に憂鬱になりました。

街宣に行くのが気重になり、鬱々とした日々を送り、当日を迎えました。

また加害側の人間が被害者のふりをして妨害にくるだろうという思いが強く、常に感情操作を気にせざるを得ない状態に置かれているため、まずい状態になるのではないかという心配もありました。

 

加害側の目論見は、離間工作にあったようです。

案の定、私は感情操作されました。

寒くて震えていらしたRさんを思いやることもできず⇒何とかしてあげたいという感情が湧かない状態(サイコパスはこんな感じなのでしょうか?)になっていました。その上、懇親会ではお茶代も自分の分しか出さない、というありえない行動をとってしまいました。それだけでなく、遠方から参加された方とばかりおしゃべりし、前々からRさんにはいろいろ教えていただきたいことが沢山あったにもかかわらず、ほとんど無視するという状態で、本当に申し訳ない結果になりました。

 

その日以来、私はだいぶ落ち込み、加害側の感情操作にいいようにしてやられた自分に腹が立ち、Rさんに対する申し訳なさで鬱々とした日々をおくりました。

 

テクノロジー犯罪の攻撃はいろいろありますが、感情操作は大変辛いものです。

それにより、自分が苦しむだけでなく、かかわった被害者仲間をも苦しめたり嫌な思いをさせることになるからです。

そして、同じ被害者とはいえ、同じ攻撃を受けているのでなければ、理解が相当難しい攻撃もあります。そのうえ、マインドコントロールは本人が気づかないうちにやられていますので、果たしてどこからどこまでが自分の本当の感情なのか、わからなくなってしまう事もあるのです。

 

 

数年前、アメリカの被害者の身に起きた実話を読んだことがあります。

その人は仲間と一緒に反政府運動をしていました。ところが、ある日突然姿を消し、2か月後に現れたときにはすっかり権力側を擁護する考えになっていて、かつての仲間から裏切り者と言われ、本人は訳が分からず悲しみのあまり自殺してしまったのでした。

これでわかるのは、その人自身、自分が変わってしまったことを自覚していなかったということ、2か月の間に自分の身に何が起きたのかもおぼえていないこと、つまり、テクノロジー犯罪にやられたことを理解していなかったので、わけがわからず解決法も知らず、絶望した、ということでしょう。

 

テクノロジー犯罪は大きな不幸を作り上げています。

自分は平凡な人間だからそんなことが自分には降りかかってくるはずがないと思っている方は多いでしょう。それよりもまず、こんな犯罪なんてない、被害妄想だ、と思うでしょう。けれども、被害者にされている多くの人達は平凡な人生を送っていたのです。加害側が勝手に選んで心身の人体実験を行なっているのです。被害者にされても気付かない人も多いでしょう。なぜなら、テクノロジー犯罪は遠隔操作でできる犯罪ですので、加害者を見ることはまず、ないからです。遠隔からマイクロ波や超音波、光、放射線、等を照射して、被害者を病気にさせたり、心身の操作をしたりできるのです。

 

これを信じられないかたはどうぞ、次の資料をご覧ください。

 

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク 技術資料 デルガド;「心の物理的コントロール」

https://tekuhan.org/04tech17.html

 

 

半世紀以上前に成功した実験、今は微細な操作も可能になっています。

この恐ろしい犯罪をやめさせるには、国会でテクノロジー犯罪を禁止する法律を作るしかありません。

どうか皆様、テクノロジー犯罪があるということを拡散してくださるよう、お願い致します。

 

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2020年7月12日 (日)

小池誠博士のブログをご覧ください

小池誠博士のブログからの一部転載です。

 

―――転載始めーーー

マイクロ波聴覚効果及びその関連(旧題 自衛隊の犯罪を斬る)

https://ameblo.jp/patent123/entry-12610252181.html?frm_src=favoritemail

騒音訴訟

さて、来週、7月15日、水曜日に東京都内のとある法律事務所で法律相談を予定しているのですが、基本的には、この騒音訴訟と同様の構造を想定しています。即ち、国が電波兵器から電波ビームを照射して、マイクロ波聴覚効果により、声や音などを強制的に聞かせているので、このような騒音被害に対して、差止を請求するとともに、損害賠償を求めるということになります。

 

軍用機が飛行場を離着陸するときには、軍用機を運行する何らかの事情があるのに対して、国が電波兵器を使って秘密裡に声や音を聴かせる事情は全くないので、差し止めも損害賠償も容認されると想定しています。

 

国は、精神医学に依拠して反論することも想定されますが、精神医学関係者は、電波、電磁波、兵器に関する知見が全くなく、迷信、虚偽、疑似科学に基づいて、デタラメを述べているのに過ぎません。

 

ーーー転載終わりーーー

 

科学者の小池誠博士が訴訟を起こされるということに、大変ありがたく、期待が膨らみます。

とうとう日本でも、こういう時が来たんですね。!!!

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