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2020年6月16日 (火)

被害者仲間の短編小説・・・胸に迫った言葉

小説は各自が感じ取れば良い読み物ですので余計なことかもしれませんが、嬉しかった言葉を是非、被害者仲間と分かち合いたいという思いが強く、昨日の短編小説で胸に迫った部分をご紹介します。(^^♪

 

―――転載始めーーー


短編小説『集団ストーカー ベテラン被害者ハッピーさんと仲間たち』
hthttps://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-396.html

(略)

私たち自身の、試行錯誤と、思考と行動の継続こそが希望だったのだ。絶望して何もしないなんてばからしい、これからもみんなで支えながら、自ら希望を生み出してそれを広げていこう。

(略)

どんなに絶望的に見える状況でも、相手が人間であり人間が作ったものである限りは、必ず解決策がある。多くの人は、洗脳されて希望が見えなくなっているだけだった。希望は思い込みではなく、確かに実在した。あの星々と同じだ。
前向きで、理性的な行動の数だけ、希望の星と可能性が増えていく。

―――転載終わりーーー

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