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2020年6月

2020年6月16日 (火)

被害者仲間の短編小説・・・胸に迫った言葉

小説は各自が感じ取れば良い読み物ですので余計なことかもしれませんが、嬉しかった言葉を是非、被害者仲間と分かち合いたいという思いが強く、昨日の短編小説で胸に迫った部分をご紹介します。(^^♪

 

―――転載始めーーー


短編小説『集団ストーカー ベテラン被害者ハッピーさんと仲間たち』
hthttps://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-396.html

(略)

私たち自身の、試行錯誤と、思考と行動の継続こそが希望だったのだ。絶望して何もしないなんてばからしい、これからもみんなで支えながら、自ら希望を生み出してそれを広げていこう。

(略)

どんなに絶望的に見える状況でも、相手が人間であり人間が作ったものである限りは、必ず解決策がある。多くの人は、洗脳されて希望が見えなくなっているだけだった。希望は思い込みではなく、確かに実在した。あの星々と同じだ。
前向きで、理性的な行動の数だけ、希望の星と可能性が増えていく。

―――転載終わりーーー

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2020年6月15日 (月)

被害者仲間の短編小説

被害者仲間のウォーカーさんが短編小説を書かれています。

穏やかで優しさあふれる内容ですので、どなたも安心してお読みください。

ウォーカーさんは過酷なテクノロジー犯罪被害者ですが、変わらずに発信し続けておられる理由が、わかるような小説です。

ウォーカーさんが被害者仲間に伝えたいことが何なのか、希望の持てる最後の部分を是非、お読みください。(^^♪

 

短編小説『集団ストーカー ベテラン被害者ハッピーさんと仲間たち』

https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-396.html

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2020年6月10日 (水)

テク犯被害者ジャーナリストの大沼安史さんの危機

反原発の本を出版され、テクノロジー犯罪被害者にされた大沼安史さんが今命の危険にさらされています。

 

集スト・テク犯の被害者はだれも皆、大変な状況に置かれていますが、特に大沼さんのような、権力側にとって都合の悪い方は過酷な攻撃をされているようです。

私達テク犯被害者は、圧倒的に強大な加害組織に対してなす術もなく、過酷で卑劣な攻撃に耐えている毎日ですが、それでも、この犯罪に対抗する道は皆無ではありません。そう考える被害者仲間は周知活動に頑張っています。

 

私にも何かできないかと、議員さん達にメールを送ることを思いつきました。

私が実際に送ったメールをご紹介します。

この内容で伝わるかどうかわかりませんが、とりあえず、宮城県の全県議会議員さんに送っている途中です。

何かご助言がありましたらコメントをよろしくお願い致します。

 

ーーーーー

 

宮城県議会議員OOOO様

 

突然失礼いたします。

私はOO県在住の、世間にはほんど知られていない犯罪の被害者OOOOと申します。
テクノロジー犯罪と私達被害者は呼んでおりますが、世界的な犯罪で、英語ではelectronic harassment、 electronic totureとも呼ばれています。

肉眼では見えないハイテク装置を使っての人体実験犯罪で、世界中に被害者がおります。海外では報道している国も複数ありますが、日本では報道されていませんので、理解されにくい犯罪です。
けれども、1960年代にはすでにホセ・デルガド博士が猫やチンパンジーをリモコンで心身の操作ができる証明がされていて、「心の物理的コントロール」という本も出版されています。


大沼安史さんは福島原発の事故に関連する調査を続け、本も数冊出版しておられましたが、その途中でテクノロジー犯罪の被害者にされました。

現在仙台北郊の総合病院の救急救命センターに緊急入院された大沼安史さんについて知っていただき、助けていただければと願いながら書いております。
大沼さんは入院先でもハイテク攻撃を受け続けていて、内臓を相当やられているとのことです。命の危険もありえますので、是非、議会で問題にして助けていただけないでしょうか。

以下は大沼さんのブログとテクノロジー犯罪関連資料です。

お忙しいとは存じますが、どうぞよろしくお願い致します。
m(__)m


机の上の空 大沼安史の個人新聞
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/

被害者団体のひとつ
NPO テクノロジー犯罪被害ネットワーク
https://www.tekuhan.org/

テクノロジー犯罪の技術資料
https://www.tekuhan.org/04tech.html

世界の被害者団体と連携している被害者ブログ
TI Day
https://ameblo.jp/raquell2012/


年月日
名前

 

 

 

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2020年6月 9日 (火)

「アメリカで起きていることについて、知っておいていただきたいこと」

昨日、「アメリカで起きていることについて、知っておいていただきたいこと」というメールがサム・アネスリーさん(グリーンピース・ジャパン事務局長)から届きました。

今話題になっている米国警官によって無抵抗な黒人が殺された事件の関連ですが、こういう問題はすべての人にとって無関係ではないと考えますので、転載させていただきました。(このメールは個人的なものではありません。)

 

ーーーーー

 

サム・アネスリー(グリーンピース・ジャパン事務局長)

こんにちは。
先日、グリーンピース・アメリカの同僚からとても切実なメールをうけとりました。
きょうは、いつもグリーンピースを支持してくださる日本の皆さんにも、どうしても、彼らの訴えを共有したいと思い、お便りしました。

このようなメッセージです。

「アメリカの黒人の人たちは、完全に倫理に反した暴力に日常的に直面しています。
それだけでなく、人種差別は環境問題と非常に密接につながってもいます。
気候ジャーナリストのエリック・ホルトハウス氏は、その関連性について以下のように述べています。

『気候変動が人種差別主義である理由は、それを引き起こした制度が人種差別主義であるからです。
もちろん暴風雨は肌の色を気にしたりしませんが、異常気象のもとでは、貧しい暮らしをしている人たちがより大きな被害にあうため、すでに存在している社会的な貧富の差をさらに大きくしているのです』

いま、アメリカでは4千万人の人が職を失い、医療サービスを受けられずにいます。
何百万人もの人たちがホームレスになろうとしています。
看護師たちが防護マスクや手袋を入手できない一方で、地元警察は戦闘服と兵器を備えています。
黒人がコロナウイルスや警察によって命を奪われる割合は白人の2倍です。
警察は催涙ガス、催涙スプレー、ゴム弾などを平和的な抗議者たちに向けて使用していました。
より酷い暴力がこの先に行使されることが非常に懸念されます。

マーティン・ルーサー・キング・Jr.牧師が、『頭上に広がる道徳の弧は長いが、それは正義に向かって伸びている』といったように、そうであることを切に祈っていますし、そう感じるようになりはじめています。

いま、アメリカ人は情緒的に消耗しています。
多くのアメリカ人はとても疲労し、悲嘆に暮れています。
私たち全員が、ミネアポリスで、武器を持たない黒人男性が警察官によって公然と殺害されるさまを目にしました。
警察官による殺人の99%は決して起訴されません。彼らは刑罰を受けずに黒人や褐色肌の人たちを実際に殺しているのです。

今回の殺人は、新型コロナウイルスの感染拡大で多くの人が生命の危機に晒されている最中に起こりました。
エッセンシャル・ワーカー(人々の生活の維持に欠くことのできない仕事をしている人たち)の多く(食料雑貨店の店員、バスの運転手、郵便局員、看護師、配達業者など)は、勤務の継続を求められながらも、雇用主から安全装備の提供を拒まれている黒人や褐色肌の人たちです。
アメリカは黒人の命などどうでもいいとでもいうのでしょうか。

ご自身の安全を図りながら、オンラインでの抗議活動に加わってください。
ハッシュタグは#BlackLivesMatterです。
黒人の命の尊重を求める国際的な声の高まりに、アメリカ人がどれだけ励まされているか、それは言葉では言い尽くせないほどです。

みなさんからの世界的な団結と正義への真剣な取り組みに対して、あらためて感謝の意を表します。これこそがグリーンピースがこの世界に存在する本質的な意義なのです」

 

グリーンピース・ジャパン事務局長
サム・アネスリー

 

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2020年6月 3日 (水)

今、私達が立たされている位置

youtubeで「WHO&レディガガ:COVIDカルチャー」を検索してみてください。

https://www.youtube.com/watch?v=ywhNRaGi63g&t=12s

(URLだと出ないことがあります)

 

この動画が大変重要であり、私達を陰で支配している世界的権力がどんな狙いをもっているのかを、わかりやすく見せてくれています。

アメブロに、もう一つの私のブログ「長崎だより」がありますが、ホームを開けなくなっています。多分テク犯加害側の妨害なんだと思いますが、これから先、ますます妨害は強化されるかも知れません。

是非、今のうちにこの動画をご覧ください。日本の政治状況は大変危険になってきています。中国ではすでに大量監視社会が出来上がってしまいました。

日本では内閣が司法に口出しをするまでになっていて、なんでも閣議決定で法律まで捻じ曲げることをやっています。

今、地球上で何が起きているのか、それが人類の未来にどんな風にかかわってくるのか、私達は真剣に考える必要に迫られています。

のんびりしたいのは山々ですが、本気で考えないと大量監視・管理社会のワンワールド=NWO(ニューワールドオーダー)が出来上がってしまい、ます。そうなってから気付いた時にはもう遅いのです。

どうぞ上の動画の拡散をお願い致します。

邪悪な権力の思うような世界にしないために必要なのは、一刻も早く多くの方に知っていただくことだと思います。

ネットで1000万もの声を集めた検察法案改悪に抗議しますのRTの結果、与党は法案成立を諦めました。

そのことは、多くの声が政治を動かすことを証明してくれました。

私達は邪悪な法案を通さない、集ストテク犯禁止の法律を作る、と強く願って行動したいと思います。

簡単ではありませんが、不可能ではないと信じています。

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