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2020年5月11日 (月)

テクノロジー犯罪への対処法(皮膚)

テクノロジー犯罪の様々な被害のひとつに皮膚攻撃があります。

健康的な食事や睡眠を摂っていても顔にニキビのような吹き出物ができたり、頭から足まで所かまわず蚊に刺されたような痒みと膨らみをつくられたりします。

私はすでに若くないため、外見はあまり気にならなくなっていること、いろいろある被害の中ではこの攻撃は軽い被害であると考えますが、若い女性の場合は深刻だろうと思われます。

実際、ある若い女性被害者はそれが原因で自殺してしまいました。

テクノロジー犯罪の被害者であると知ってしまうと、明日に希望が持てなくなる方が多いのではないでしょうか。

それは、延々と続く攻撃の解決策が見つからないためです。

加害者が誰だかわからない、攻撃がいつ終わるのかわからない、いったい何のために自分がこんな攻撃をされているのかわからない、という状況に置かれていては、将来に希望を持てなくなるのが自然だと思います。

 

それでも、昔と違って今は被害者仲間同士がつながることができます。

そして、ありがたいことに周知活動に頑張る仲間も増えました。

また、テクノロジー犯罪が存在する証拠情報も沢山出てきています。

ですので、諦めずにこの犯罪撲滅の日まで頑張ろうという気持ちも力を得てきつつあります。

 

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私の場合は、顔にはクリームを厚くぬることである程度防げています。

テク犯被害者の場合、できものは外から来ているビームによってつくられているため、いくら食事に気をつけてもどうにもなりません。クリームを厚く塗ることで、ビームをある程度遮断できているようです。

また、蚊に刺されたようなできものと痒みに対しては、気付いた時にはすでに遅いため、できるだけ掻かないようにして、気持ちを集中できる何かほかの物に向けるようにしています。しばらくは痒くて不快ですが、そのうちに消えてしまいます。

私の娘は特に睡眠中に紫外線のようなビームを浴びせられていると考えられ、胴体部分が特にこんがり焼かれていました。

それでガスコンロ用の蔽いに使うアルミを掛け布団の上からかぶせました。すると、次第にこんがり焼かれた色が薄くなり、今も薄くなりつつあります。葵の両親ともに色白のほうだったので、本来ならもっと薄くなるはずですが、起きている時には覆いをしませんので、本来の色にはならないと思います。

私も紫外線のようなビームを強く浴びているようで、常に服でおおわれている肩の上側に無数のそばかすやシミができています。

この陽焼け状態がテクノロジー犯罪の結果であることは、常に外にでている部分より、お腹や背中などの、外には出さない部分が日焼け状態になっていることからわかります。

 

私は基本、病院や医師を信じませんが、皮膚科にだけは時々行きます。

常にできものを作られていて、特に頭皮はクリームをべったり塗ることはできませんし、また、頭を熱攻撃でやられていますので、常に保冷ジジェルをまいている必要があります。

以前手の皮膚が異常に腫れてべたついたことがあり、その皮膚科で処処方された薬(亜鉛華軟膏)が大変良く効いたため、その医師は基本信頼しても良いと思っています。もちろん、テク犯はなんでもしかけてきますので、100%信頼とはいきませんが。

 

テク犯組織のボスたちが異常性格であると私は感じていますが、その理由は、普通なら思いつかないような変な攻撃があるためです。

痒みを作ったり傷をつけたりだけでなく、様々な種類の攻撃は人体実験のためと考えられ、それはいろいろな意味で加害組織のボスたちの利益になっているでしょうから、そういう意味では理解不可能ではありません。

けれども、局部の粘膜と粘膜を接着するという、いったい何のためだか理解できない攻撃もあるため、テク犯組織は性格異常者とサイコパスによって運営されているのだと考えられるのです。

そういうことから、陰謀論と言われている悪魔崇拝組織が、本当に存在する可能性があると思えます。

また、ビルダーバーグ会議はその存在ははっきり公になっていますが、議論内容は秘密にされています。

 

テクノロジー犯罪が世界中で行われている事実、加害組織がこの犯罪を暴露されないようにあらゆる手段を使って隠蔽していること、特に米国では人体実験が繰り返し行われてきていること、などを考え合わせると、テクノロジー犯罪が世界的権力者達と深く結びついていると考えざるを得ません。

特に、NWO=new world order を目指す者達との関係を、疑わざるを得ないのです。
テクノロジー犯罪組織による心身の人体実験は、その者たちの目指す新世界制度に役立てるためのものと考えられるからです。 

 

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