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2020年5月

2020年5月31日 (日)

若い頃のエコ体験を少し(^^♪

ずいぶん昔のことで、その上その後の暮らしが怒涛のようだったので(集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者にされたため)詳しいことは忘れてしまいましたが、大変気分の良い暮らしを体験したことがありますので、ご紹介しますね。

 

基本的には、お金に左右されない暮らし。
ある国の山岳地帯に住む部族は、豚をペットのように飼っていて、(たぶん冠婚葬祭の時)年に1~2回ほど、特別の時だけ丸焼きして村の皆で一緒に食べます。

作物も作りますが、種は自分で採取して植えますし、必要な分以上は作りません。

水は近くの沢から汲んできて、鍋は洗剤なしで大変きれいに洗って陽に干します。洋服は洗いませんが、臭くありません。体は自然の小さな滝で洗います。

トイレは、病気が発生しないように地下に相当深く掘り、臭くありません。紙ではなく、やわらかい木の葉で拭きます。

その地域の人達はめったに肉を食べませんし、食べ物の種類も少なくイモ類が主食です。ビタミンは、普通人間の体内では作れないそうですが、この地域の人達の腸は他地域の人達にはないビタミンを作り出すことができるとのことです。

そういえば、日本人の研究者で果物ばかり何年も食べている方の体は、普通の人が作れない酵素か何かを作れるようになったとおっしゃっていました。https://profile.ameba.jp/ameba/fruit-mizuki/
「マツ子の知らない世界」2回目の出演の時

 

人間の体だけではなく、ある京都の家の糠漬けは数百年前からのもので、普通にはない酵素が発生しているということも聞きました。

 

私達人類は、もう恐ろしいほどの地球破壊をしてきたのですから、このへんで立ち止まって考えるべきですよね。

「今だけ金だけ自分だけ」のサイコパスどもの好き勝手を許していると、取り返しがつかない地球になってしまいます。

お金の要らない暮らしがどんなに気分の良いものかを、多くの方に知っていただきたいと願っています。

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2020年5月24日 (日)

「 2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現」

内閣府のHPにこんなのがあったなんて知りませんでした。

こういう世界なら、私は原始社会に生きた方が良いと感じます。

権力を握ったサイコパスどもはいったい人類をどうしようというのでしょうか!

 

―――転載始めーーー

内閣府ホーム > 内閣府の政策 > 科学技術・イノベーション > ムーンショット型研究開発制度 > ムーンショット目標1
ムーンショット目標1 2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現
ターゲット
誰もが多様な社会活動に参画できるサイバネティック・アバター 基盤
2050年までに、複数の人が遠隔操作する多数のアバターとロボットを組み合わせることによって、大規模で複雑なタスクを実行するための技術を開発し、その運用等に必要な基盤を構築する。
2030年までに、1つのタスクに対して、1人で10体以上のアバターを、アバター1体の場合と同等の速度、精度で操作できる技術を開発し、その運用等に必要な基盤を構築する。
注:サイバネティック・アバターは、身代わりとしてのロボットや3D映像等を示すアバターに加えて、人の身体的能力、認知能力及び知覚能力を拡張するICT技術やロボット技術を含む概念。Society 5.0時代のサイバー・フィジカル空間で自由自在に活躍するものを目指している。
サイバネティック・アバター生活
2050年までに、望む人は誰でも身体的能力、認知能力及び知覚能力をトップレベルまで拡張できる技術を開発し、社会通念を踏まえた新しい生活様式を普及させる。
2030年までに、望む人は誰でも特定のタスクに対して、身体的能力、認知能力及び知覚能力を強化できる技術を開発し、社会通念を踏まえた新しい生活様式を提案する。

(略)

―――転載終わりーーー

 

テクノロジー犯罪によって日夜痛めつけられている私達被害者にとって、政府が夢のような社会を目指しているとは到底信じられません。

 

https://www8.cao.go.jp/cstp/moonshot/sub1.html

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2020年5月17日 (日)

「発言するということ」

moteに村本大輔氏が書かれた文章の一部を転載させていただきました。時間のある方は是非、全文をお読みください。

 


https://note.com/muramoto/n/n32927f69825b

 

ーーー転載始めーーー

「発信するということ

村本大輔
2020/05/11 17:52

「民主主義の木」を育てるにはまず土である空気を作ることだと思う。いまの日本は発言するとバカはしゃべるな勉強してからしゃべれ、と罵声が飛んでくる。
おれも過去に一度、それでしゃべらない方がいいのかな、と思ったことがあるけど、その時、有名な専門家と言われてる人たちを調べたら全員が「勉強してから言え」と罵られていた。
だから知ってる人などいない。「知らないから黙ろう」は民主主義の放棄だ。
黙る空気は民主主義の木を枯れさせる。放棄した民主主義は放置され腐らし取り上げられて、独裁政権が完成する。 黙れというやつもそれで黙るやつも、腐らせることに参加している。独裁国家がお似合いだ。
この国に足りないもの。それは自分の意見の主張だ。発言することから考えが始まる。調べることが始まる。選ぶことが始まる。

(略)

この前、おれが定期的にやってる「zoomの独演会」で青森県六ヶ所村の話をした。この村には日本中の原発で出た核のゴミが集まる。それをzoom独演会でネタにた。「あの村は核のゴミが受け取ることによって国からお金をもらい潤ってる」とだけしゃべった。大して調べずニュースで見たものをただイメージで発信した。いまで言うところの「知らないくせに知ったかぶりして発信した」
するとおれのその独演会をニューヨークから見てくれてた音楽家の坂本龍一さんからライブ終わりにメールが届き『六ヶ所村になぜ核のゴミが集められるか、地元の住人がどんな思いで反対運動をしてきたか』を説明された。そしてこれもいいきっかけだからこの本を読んだ方がいいと「六ヶ所村の記憶」という当時のことを書いた本を紹介された。
おれは無責任に発言したことがすこし恥ずかった。でも発言したおかげで坂本さんが教えてくれた。そしてその本を買った。ちゃんと読めるかはわからないけど六ヶ所村のことを前よりも少しでもわかるかもしれない。
もちろん坂本さんは、「勉強してからしゃべれ」なんて言葉は使わず丁寧にメールをくれた、これが知との縁だ。無知は縁がなかっただけ。それだけでしかない。
「恥ずかしい」なんて思わなくていい。間違えは次、知るきっかけを作ってくれる。そして恥ずかしいと思ってしまうと何も発せなくなってしまう。「こんなことも知らないのか」とバカにされるから話すのやめよう、その話題は避けよう」となってしまう。
発信しないということは沈黙するということ。沈黙は民主主義の木を枯らすことになり発信するということはそれだけで民主主義に水をやり続けることになる。
過去に森喜朗という政治家が「国民は眠っててくれた方がいい」と失言をした。考えないで欲しいということだ。いつの時代も民主主義の木から目を離してる隙に木を引っこ抜こうとしてる奴らがいる。だから目を離しちゃいけない。

(略)

日本は血を流さずに民主主義の木を大事にできるのだろうか。もしくは目を離したすきに引っこ抜かれるんだろうか。発言は民主主義の木に水をやり育てることだと思ってる。その木には言論の自由の実がなっている。

(略)


https://note.com/muramoto/n/n32927f69825b

 

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2020年5月14日 (木)

種苗法改定についての問題点

種苗法改定について、今問題になっていますが、何が問題なのかを三重県議会で意見提出しています。

日本の将来を揺るがしかねない重要な問題ですので、是非、ご覧ください。

 

ーーー三重県議会HPより転載始めーーー

https://www.pref.mie.lg.jp/KENGIKAI/000125209_00044.htm


種苗法の改正について慎重な審議を求める意見書

 現在、国において、品種登録をした農産物(以下「登録品種」という。)の国外流出の防止を図ること等を目的とした種苗法の改正が検討されており、その改正内容の一つとして、農業者が登録品種の自家増殖を行う場合に、育成者権者の許諾を必要とすることが盛り込まれている。
 登録品種の国外流出の防止を図ることは重要であり、そのための措置を講ずることは必要である。
 しかしながら、これまで、農業者が登録品種を作付用の種苗として使う自家増殖は一部を除いて原則として認められており、今回の改正によって原則として、全ての登録品種の自家増殖が許諾制になると、許諾に関する事務手続や費用負担の増加などが見込まれ、農業経営等に影響を与えることが懸念される。
 よって、本県議会は、種苗法の改正について、農業者に大きな影響を与えることのないよう、慎重な審議を行うことを求める。
 
 以上のとおり、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。

 

令和2年3月19日

三重県議会議長  中嶋 年規


(提出先)
衆議院議長
参議院議長
内閣総理大臣
農林水産大臣

 

ーーー転載終わりーーー

 

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2020年5月11日 (月)

テクノロジー犯罪への対処法(皮膚)

テクノロジー犯罪の様々な被害のひとつに皮膚攻撃があります。

健康的な食事や睡眠を摂っていても顔にニキビのような吹き出物ができたり、頭から足まで所かまわず蚊に刺されたような痒みと膨らみをつくられたりします。

私はすでに若くないため、外見はあまり気にならなくなっていること、いろいろある被害の中ではこの攻撃は軽い被害であると考えますが、若い女性の場合は深刻だろうと思われます。

実際、ある若い女性被害者はそれが原因で自殺してしまいました。

テクノロジー犯罪の被害者であると知ってしまうと、明日に希望が持てなくなる方が多いのではないでしょうか。

それは、延々と続く攻撃の解決策が見つからないためです。

加害者が誰だかわからない、攻撃がいつ終わるのかわからない、いったい何のために自分がこんな攻撃をされているのかわからない、という状況に置かれていては、将来に希望を持てなくなるのが自然だと思います。

 

それでも、昔と違って今は被害者仲間同士がつながることができます。

そして、ありがたいことに周知活動に頑張る仲間も増えました。

また、テクノロジー犯罪が存在する証拠情報も沢山出てきています。

ですので、諦めずにこの犯罪撲滅の日まで頑張ろうという気持ちも力を得てきつつあります。

 

^^^^^

私の場合は、顔にはクリームを厚くぬることである程度防げています。

テク犯被害者の場合、できものは外から来ているビームによってつくられているため、いくら食事に気をつけてもどうにもなりません。クリームを厚く塗ることで、ビームをある程度遮断できているようです。

また、蚊に刺されたようなできものと痒みに対しては、気付いた時にはすでに遅いため、できるだけ掻かないようにして、気持ちを集中できる何かほかの物に向けるようにしています。しばらくは痒くて不快ですが、そのうちに消えてしまいます。

私の娘は特に睡眠中に紫外線のようなビームを浴びせられていると考えられ、胴体部分が特にこんがり焼かれていました。

それでガスコンロ用の蔽いに使うアルミを掛け布団の上からかぶせました。すると、次第にこんがり焼かれた色が薄くなり、今も薄くなりつつあります。葵の両親ともに色白のほうだったので、本来ならもっと薄くなるはずですが、起きている時には覆いをしませんので、本来の色にはならないと思います。

私も紫外線のようなビームを強く浴びているようで、常に服でおおわれている肩の上側に無数のそばかすやシミができています。

この陽焼け状態がテクノロジー犯罪の結果であることは、常に外にでている部分より、お腹や背中などの、外には出さない部分が日焼け状態になっていることからわかります。

 

私は基本、病院や医師を信じませんが、皮膚科にだけは時々行きます。

常にできものを作られていて、特に頭皮はクリームをべったり塗ることはできませんし、また、頭を熱攻撃でやられていますので、常に保冷ジジェルをまいている必要があります。

以前手の皮膚が異常に腫れてべたついたことがあり、その皮膚科で処処方された薬(亜鉛華軟膏)が大変良く効いたため、その医師は基本信頼しても良いと思っています。もちろん、テク犯はなんでもしかけてきますので、100%信頼とはいきませんが。

 

テク犯組織のボスたちが異常性格であると私は感じていますが、その理由は、普通なら思いつかないような変な攻撃があるためです。

痒みを作ったり傷をつけたりだけでなく、様々な種類の攻撃は人体実験のためと考えられ、それはいろいろな意味で加害組織のボスたちの利益になっているでしょうから、そういう意味では理解不可能ではありません。

けれども、局部の粘膜と粘膜を接着するという、いったい何のためだか理解できない攻撃もあるため、テク犯組織は性格異常者とサイコパスによって運営されているのだと考えられるのです。

そういうことから、陰謀論と言われている悪魔崇拝組織が、本当に存在する可能性があると思えます。

また、ビルダーバーグ会議はその存在ははっきり公になっていますが、議論内容は秘密にされています。

 

テクノロジー犯罪が世界中で行われている事実、加害組織がこの犯罪を暴露されないようにあらゆる手段を使って隠蔽していること、特に米国では人体実験が繰り返し行われてきていること、などを考え合わせると、テクノロジー犯罪が世界的権力者達と深く結びついていると考えざるを得ません。

特に、NWO=new world order を目指す者達との関係を、疑わざるを得ないのです。
テクノロジー犯罪組織による心身の人体実験は、その者たちの目指す新世界制度に役立てるためのものと考えられるからです。 

 

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2020年5月 5日 (火)

ナターシャ・グジーの哀愁に満ちた歌声

今回は久しぶりに歌をお届けします。

私の大好きな、ナターシャ・グジーの「白い翼」です。

 

ーーー転載始めーーー

チェルノブイリ原発事故によって失った平和で愛に満ちた暮らし。ウクライナで愛や幸福のシンボルとされるコウノトリに、愛と希望を託し、いつかその白い翼が舞い戻ってきてくれる日を信じ待ち続ける想いを表現した。

―――転載終わりーーー

 

埋め込みができませんので、↓のURLからどうぞ。

https://www.youtube.com/watch?v=EuyuGuVC-HU

 

ナターシャさんは子供の頃チェルノブイリ原発事故のため、お父様を亡くされました。

彼女の美しい歌声には嘆きと祈りが感じられます。

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2020年5月 4日 (月)

テクノロジー犯罪への対処法(腰痛)

テクノロジー犯罪の加害に対しては私達被害者は無力である場合が多いですが、それでも、なす術が全くないというわけではなく、多少の効果が期待できることもあります。

今回は腰痛に対して私の経験を書いてみたいと思います。

 

私は25歳の時、起床時に突然ぎっくり腰になりました。

特別腰に負担の来る仕事などしていませんでしたので、相当びっくりしました。

痛みで動けず、それから3日ほど寝ていました。

何も原因が見当たりませんでしたので、今思えばそれはテクノロジー犯罪の加害であったとわかりますが、その当時はそんな犯罪があるなどとは夢にも思いませんでしたので、ただ不思議な思いでいました。

その後も、ぎっくり腰になったり痛みで動けない状態になったりしたことがありましたが、普通の腰痛対処法で痛みがかなり軽減されました。

加害側がその加害をずっと続けなかったのは、自然の痛みの場合、効果的な対処法が確立されているため、その方法を続けているのに全く効果がなかったとしたら、それは不自然だからです。加害側はこの犯罪の存在を世間に知られたくないため、加害の手を緩めざるをえません。

ですので、テク犯被害者の自覚のある方でも、諦めずに対処法を実行すると良いと思います。

 

私が実際やってみて効果があったのは、ストレッチ&ダンベル体操とヨガです。

前者は公民館で週2回やっていて、それに3か月ほど通って痛みが消えました。

それから2~3年経った頃、また腰痛が始まったので、今度はビデオを買ってきてヨガを毎日やりました。2か月くらいで大分楽になりました。

 

その後、ダンベル体操が良いと聞き、家で本を見ながら始めました。これも大変効果がありました。ダンベル体操は大変良い運動で、無理なく体の筋肉をつくり、体が強くなるにつれ、気持ちまで元気にしてくれます。

テク犯被害者であることを自覚した後、またダンベルを始めました。ところが、3日目に右腕に変な痛みが来て、続けられなくなったのです。

加害側としてはダンベルをさせたくなかったと見えて、その後腕の痛みが去った後2度ほどためしてみましたが、やはり同じ結果になりました。

それでダンベルは体に良いとわかっていても、できない状態です。

今はストレッチとヨガを少しやっています。

 

ただ、最近の腰痛はきつくてそれだけでは痛みがなくなりません。

それで今は断熱シートをおなかに巻いています。シートと体に隙間がないようにすると効果があります。

 

テクノロジー犯罪被害者と自覚した当時は、磁石が効きましたが、最近は全く効かないため、超音波か何かほかのビームによるものと考えています。この攻撃は何年も前、外反母趾と手の指に対してやられたのと同じ種類のようで、外反母趾のほうは痛みが去った後骨が変形していました。手の指は相当太くなりました。

 

超音波が原因の場合、カムルーンシートがビームを遮断するとの情報があります。

通販で取り寄せてみましたが、効果がなかったのは、加害ビームが超音波ではないためなのか、加害側がカムルーンシートをほかの物と取り換えてしまったかのどちらかだと思っています。

一昨日断熱シートを腰に巻き始めたときには効果があったのですが、加害側はビームの強度を強めてきたようで、今、腰痛がぶりかえしています。

 

すでに私の腰は変形していますが、ストレッチとヨガを継続することにより、最悪の結果にならないようにしたいと思っています。

 

私と同じような思いをされている方で、ご近所にヨガやダンベルができる施設などがあったら参加されると良いと思います。

どこにでもきっと、集スト加害者はいることでしょうが、無視できる範囲なら、継続し、加害ビームを弱めさせることができるのではないでしょうか。

たとえ失敗しても、諦めないことが肝心と思います。

一緒にがんばりましょう!

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2020年5月 2日 (土)

テクノロジー犯罪への対応策(肉離れ)

自然の肉離れについては漢方薬がでていますので、テクノロジー犯罪被害者ではない方には効き目があると思います。体質改善をすれば自然と肉離れは起こらなくなるようです。

 

私はテクノロジー犯罪の被害者ですので、体に起こる不調の多くは加害側からの攻撃によります。

子供の頃からの被害者で、今まで様々な不思議な現象が身にかかってきました。

それについてすべて書くのは時間が必要ですし、持続力が足りませんので、機会がある時に書ければと思っています。

 

今回は、最近やられている肉離れについての対処法です。

 

起床時に毎回、主に脚のふくらはぎやももの激痛とともに変形します。

私は太っているので体の表面は脂肪が沢山あり、普段は筋肉が見えない状態です。それが、はっきりわかるほど変形し、痛みも持続します。手で押しても固くなっていて、どうにもなりません。

昨日起床時にもやはり急激に痛みがきましたので、断熱シートをももに巻いてみました。薄手のシートを巻いた時には効果がありませんでしたが、厚手のシートを巻いた途端、痛みが軽減されました。

このシートは睡眠中の防御のために毎回使っている物です。

市販されている床用の断熱シートですが、厚さが2種類あります。厚い方でも3畳用で2000円余でしたので、買っておいてよかったと思いました。肉離れ(こむら返り?)は激痛です。同じような被害のある方は、是非、試してみてください。

 

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2020年5月 1日 (金)

続 買い物時の参考になれば

前回の続きです。

 

⑫ポケットのある服を着ている時には、加害者にお店の商品を入れられていないか生産前に確認する。

⑬嫌がらせが酷い時には、自分が集団スト―カー・テクノロジー犯罪の被害者であることを書いたプラカードを首から前後に下げて買い物をする。そうすると加害者は寄ってきません。遠巻きにしています。加害者の反応がガラッと変わるのでちょっとおかしいです。(^^♪

 

何か書き残したことがあるかも知れませんが、

長年のローテク嫌がらせが最近少なくなったのは以上のことに気を付けるようになったことと、気持ちの持ちようの変化によります。

いろいろな情報を読んだりしているうちに、この犯罪の末端加害者は悲惨な立ち位置にいることがわかってきました。彼らは加害者であると同時に被害者でもあります。電磁波を扱っているうちに、被害者よりも先に病気になり死んでしまったりします。何よりも悲惨なのは、良いことだと教えられて悪事に加担させられているカルト信者ですね。

そういうことがわかってからは、私は末端加害者を哀れに思うようになりました。もちろん、痛めつけられると腹も立ちますが、冷静に考えると、彼らが最も悲惨な人達であることに気づきます。そして、相手にするほどのことはない、と思うようになると末端加害者達はあからさまな嫌がらせをしなくなりました。

私に気づいてほしいという感じの末端加害者もいたりして、ちょっとおかしいと思うようになったのです。(被害者が嫌がらせに反応しないと彼らの失敗となるようです。)

 

ローテク被害は少なくなったとはいえ、今でも、レジに行くときに急に列ができるということはありますが、そういう時にはほかに買い忘れを探したりしているうちに列がなくなってしまうので、楽に清算ができたりします。末端加害者も無尽蔵ではありませんし、一度並んだ列からすべての末端加害者が離れてまた私のそばにきたりしたら不自然ですので、そこまではできないんでしょうね。

すべての店員さんがよそよそしく変な感じがするようになったら、しばらくはそのお店に行きません。1月ほどしてまた行って見ると、態度が良くなったりします。つまり、お店としては被害者がいかないと困るのでしょう。被害者と、付きまとう末端加害者の売り上げは、お店の損得にかかわってくるからです。ですので、私達被害者はちぢこまらずに上位者の気持ちでいたら良いと思います。

何よりも、常識で考えて失礼な対応をされたら黙ってはいない、と心に強く思うことが大事だと思っています。

被害者には気の弱い方、繊細な方、心優しい方、謙遜な方がとても多いと感じています。多くの被害者仲間は我慢と泣き寝入りの日々を送っておられるのではないでしょうか。

それが加害側の思うつぼです。

私達被害者は、他人に非難されるようなことをしてきませんでした。

自信をもって、堂々と、生きていきたいと思います。

そのようになるために、周知活動は大きな助けになることも付け加えたいと思います。

 

 

 

 

 

 

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