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2020年5月 1日 (金)

続 買い物時の参考になれば

前回の続きです。

 

⑫ポケットのある服を着ている時には、加害者にお店の商品を入れられていないか生産前に確認する。

⑬嫌がらせが酷い時には、自分が集団スト―カー・テクノロジー犯罪の被害者であることを書いたプラカードを首から前後に下げて買い物をする。そうすると加害者は寄ってきません。遠巻きにしています。加害者の反応がガラッと変わるのでちょっとおかしいです。(^^♪

 

何か書き残したことがあるかも知れませんが、

長年のローテク嫌がらせが最近少なくなったのは以上のことに気を付けるようになったことと、気持ちの持ちようの変化によります。

いろいろな情報を読んだりしているうちに、この犯罪の末端加害者は悲惨な立ち位置にいることがわかってきました。彼らは加害者であると同時に被害者でもあります。電磁波を扱っているうちに、被害者よりも先に病気になり死んでしまったりします。何よりも悲惨なのは、良いことだと教えられて悪事に加担させられているカルト信者ですね。

そういうことがわかってからは、私は末端加害者を哀れに思うようになりました。もちろん、痛めつけられると腹も立ちますが、冷静に考えると、彼らが最も悲惨な人達であることに気づきます。そして、相手にするほどのことはない、と思うようになると末端加害者達はあからさまな嫌がらせをしなくなりました。

私に気づいてほしいという感じの末端加害者もいたりして、ちょっとおかしいと思うようになったのです。(被害者が嫌がらせに反応しないと彼らの失敗となるようです。)

 

ローテク被害は少なくなったとはいえ、今でも、レジに行くときに急に列ができるということはありますが、そういう時にはほかに買い忘れを探したりしているうちに列がなくなってしまうので、楽に清算ができたりします。末端加害者も無尽蔵ではありませんし、一度並んだ列からすべての末端加害者が離れてまた私のそばにきたりしたら不自然ですので、そこまではできないんでしょうね。

すべての店員さんがよそよそしく変な感じがするようになったら、しばらくはそのお店に行きません。1月ほどしてまた行って見ると、態度が良くなったりします。つまり、お店としては被害者がいかないと困るのでしょう。被害者と、付きまとう末端加害者の売り上げは、お店の損得にかかわってくるからです。ですので、私達被害者はちぢこまらずに上位者の気持ちでいたら良いと思います。

何よりも、常識で考えて失礼な対応をされたら黙ってはいない、と心に強く思うことが大事だと思っています。

被害者には気の弱い方、繊細な方、心優しい方、謙遜な方がとても多いと感じています。多くの被害者仲間は我慢と泣き寝入りの日々を送っておられるのではないでしょうか。

それが加害側の思うつぼです。

私達被害者は、他人に非難されるようなことをしてきませんでした。

自信をもって、堂々と、生きていきたいと思います。

そのようになるために、周知活動は大きな助けになることも付け加えたいと思います。

 

 

 

 

 

 

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