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2020年4月

2020年4月27日 (月)

買い物時の参考になれば

集団ストーカー犯罪被害者で買い物をとても苦痛に感じる方は多いと思います。

私もかつてはものすごく憂鬱に感じていました。

今でもすっかりなくなったわけではありませんが、以前に比べると、大分楽に買い物ができるようになっています。

その理由を箇条書きにしてみますね。

 

①お店の店長さんにチラシと手紙を渡し協力を求める。その際、掲示と店員さんに渡すようにお願いする。

②大きな荷物を持って入店しない。

③他店で買った袋はしっかり口を縛り、その上からレシートを貼り、レジではそれが店員さんに見えるようにする。

④買い物袋を自分で持っていく時にはレジの人に見えるように口を開いておく。

⑤商品を選ぶ時にあまり触らないようにする。手に取る前に良く見て、それからかごに入れる。

⑥破損している商品は絶対に触らない。(濡れ衣を着せられるから)

⑦レシートは必ず受け取る。レシートが出ないお店では領収書をもらう。混んでいるお店で頼みにくい場合はメモに合計を書いてもらうだけでも良い。それさえ断るお店には行かない。

⑧ボイスレコーダーでずっと録音する。(ビデオだと切られたり消されたりするが音声だけだと妨害されない。ただし、遠隔操作は加害側はいつでもできるので、内容改ざんされる恐れはありますが、それでも効果はあります。)

⑨いつも使う食品は多めに買っておく。どうしても必要となってから買いに行くと隠されてしまうため。

⑨明らかにおかしな対応をされたら泣き寝入りをしない。常識で考えて失礼な対応をされたら、被害者でなくても当たり前な対処をする。たとえば、その加害者の行動を記録し、責任者に伝える。(声録音をすると言葉での失礼な嫌がらせは激減します。)

⑩カートの下段の商品(洗剤など)を忘れずに清算する。

⑪レジを離れる時、できればちょっとにこやかに、ありがとうと言う。

 

付け足したいことがありますが、先ほどから額が痛くなっていますので、近いうちにまた書き足したいと思います。

とりあえず今日はここまで、です。(^^♪

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2020年4月 9日 (木)

「神の声」技術を知らないと恐ろしいことに

今回の記事は大変重要ですので、少し長くてもどうぞ最後までお読みください。

(これが重要であるということは、アメブロで記事が書けなかったことでもわかります。理由はわかりませんが、こういう記事に関しては過去数回、書けなかったためこちらで書いています。ココログさんに感謝。)

 

テクノロジー犯罪技術の大きい部分を担う『ボイス トゥ スカル」について、まず、ウィキペディアの記事をご覧ください。

 

ーーー転載始めーーー

 

ボイス・トゥ・スカル
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


ボイス・トゥ・スカル(英語: Voice-to-Skull、略称: V2K)は、マイクロ波聴覚効果(フレイ効果)技術を搭載した、指向性を発揮する脳内音声装置とそのシステムやプロセスの総称である。それらは「神の声兵器」や「人工テレパシー」とも比喩されている。"Voice-to-Skull" の日本語直訳は「頭蓋骨への声」。


音声を記憶させたパルス波形のマイクロ波を特定対象者(ターゲット)に照射すると、外耳を介さずに頭蓋骨伝道で脳神経に共鳴し、特定対象者の潜在意識に(メッセージとして)形成する事が可能な神経系のサブリミナル音響操作、または不可聴音(サイレント・サウンド)技術とし、複数の米国特許番号とそれぞれの開発者が公表されている[1]。
アメリカ合衆国特許[編集]
マイクロ波聴覚効果 特許番号:3951134号
1989年12月28日 マインドコントロールに必要なマイクロ波技術 特許番号:458339号
1992年10月27日 サイレント・サブリミナル・プレゼンテーションシステム 特許番号:5159703号
1997年10月31日 [2] 神経系のサブリミナル音響操作 特許番号:6017302号 発案者:Loos; Hendricus G.
米国特許商標庁 [3] United States Patent and Trademark Office

 

ーーー転載終わりーーー

 

数年前、米兵が横浜でタクシー運転手を殺害したという事件がありました。

それを聞いた時、すでにテクノロジー犯罪被害者の自覚があった私は、その米兵はテクノロジー犯罪にやられていたのだと思いました。

それは彼が、

「運転手を殺せという神の声が聞こえたから殺した。」

と言っていたとニュースにあったからです。

 

また、17年前、私自身直接聞いた17歳の女の子の話もやはり同じようでした。

彼女はある朝、もとボーイフレンドのアパートに行ってドアを叩きました。

裸だったので警察に通報され、精神病院に入れられました。

どうしてそんなことをしたのか聞くと、

「神様がそうしろと言ったから。」

とのことでした。

 

彼女も、「神の声」を聴いたのです。

その後彼女は薬漬けにされ、何日も異常に長い時間眠っていました。

彼女もテクノロジー犯罪の被害者でした。

 

この二人とも、」「神の声」技術があるなどとは夢にも思わなかったのでしょう。

この技術を知らなければ、ほとんどの人が「神の声」を信じてしまうと思います。

 

米国は人体実験大国です。

多くの無辜の人々を人体実験に利用してきました。

被験者にされたのは一般庶民です。

 

現在世界中で被害者が苦しめられており、日本でも、被害者団体のひとつであるNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークが把握しているだけでも2000名以上おります。自覚のない被害者はその何倍いるかわかりません。そしてなにがなんだけ訳が分からないまま、精神病院に入れられる人も多いのです。

日本に人体実験が存在するなんて、夢にも思わない方が多いと思います。

特に日本人は優しい民族であると信じて疑わない方は、同じ日本人が同胞に対してテクノロジー犯罪技術で苦しめている事実を信じないでしょう。

けれども、日本人も他国人も、大して変わりのない人間です。良いこともすれば悪いこともする可能性を持っています。そして、特にカルト右京に洗脳されてしまうと、何も考えずに悪いことも平気でできる人がいることも事実です。

カルト宗教信者は末端加害者として利用され、自身の扱っているテクノロジー犯罪装置によって病気になったり早死にしたりしています。私はそういう人を直接知っています。彼らは、持たされている装置が危険なものだという事実を知らされず、自分の子供にさえ装置を平気で持たせているような人達です。洗脳されてしまうと、都合よく利用され、利用価値がなくなると捨てられます。

この犯罪は世界中で行われている事実から、日本の一宗教団体が首謀団体であると考えるには無理ありますが、下請け組織のひとつとして金もうけのために行っていると私は考えています。

カルト宗教の特徴の一つは、「金集め」です。

 

テクノロジー犯罪技術については多くの種類があり、それを一言で説明することは私には難しすぎますので、できる時にこれからもお知らせしていきたいと思います。

 

「神の声」技術が存在することを、どうか拡散してくださるようお願いします。

この犯罪の事実が広く拡散できれば、この犯罪を撲滅することができます。知らないために、加害組織がのうのうと今この瞬間もほくそえんでいることを、どうぞ覚えておいてください。

一人でも多くの方に、拡散をお願い致します。

最後まで読んでくださって、ありがとうございますm(__)m

 

 

 

 

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