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2020年1月

2020年1月23日 (木)

道路使用許可申請料を無料にするには

街頭宣伝をする際、警察に道路使用許可を申請すると、たいてい申請手数料を払わされます。

「払わされる」と書いたのは、税金の二重取りだと思うからです。

私達日本国民はすでに、様々な形での税金を払っています。

警察は国の組織ですので、税金で運営されています。それなのに、また、払わなければならないというのは、納得しかねます。

それでも、道路使用許可証をもっていれば、難癖をつけられることはないと考えて、毎回2400円(自治体によって料金は変わります)払っていました。

 

ところが、払わなくても良い方法があるのです。

それは、

「防犯」目的の街宣

なら支払い免除されるのです!

警察の担当窓口の担当官は良い人もいれば横柄な人もいます。

横柄な人は問答無用で料金を取り立てます。

皆様、これからは道路使用許可申請手数料は払わないで、その分チラシ購入などに充てましょう\(^o^)/

 

 

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2020年1月12日 (日)

パラメトリックスピーカーと統合失調症

大変興味深い記事を夕闇さんが紹介してくださいましたので、転載します。

夕闇さん、情報をいつもありがとうございますm(__)m

 

ーーー転載始めーーー

 

ファミリー探偵事務所

https://www.fam-tantei.co.jp/whats-hot/guide/parametric_speaker-iyagarasechosa

 

探偵事務所が行うパラメトリックスピーカーの調査
パラメトリックスピーカーは本来、アミューズメント施設や害獣忌避装置としての研究開発が進められているものですが、本人だけに聴こえる音を照射することで実際には聴こえているのに周囲の人間は認識できません。この特徴を利用して幻聴や統合失調症だと思わせることでターゲットを孤立させるなどして追い詰めることに使われることがあります。
探偵事務所が行うパラメトリックスピーカーの調査は、特殊機材の使用によるターゲットに照射された音波を検出することが目的となります。

 

―――転載終わりーーー

 

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2020年1月 5日 (日)

「自衛隊情報保全隊による国民の監視活動が一部違法とされた事例」

テクノロジー犯罪の被害者にとって役に立つ情報を保存しようとするとできない、ということは珍しくありません。

先ほど保存しようとしてできなかったのでツイッターに拡散希望しましたが、こちらでもお伝えしますね。

次の記事です。

 

TKCローライブラリー
新・判例解説wach 憲法NO,110 z18817009-00-011101386 「自衛隊情報保全隊による国民の監視活動が一部違法とされた事例」

 

題名で検索すると出てきます。

 

 

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2020年1月 3日 (金)

新年に思うこと

あけましておめでとうございます。

昨年も皆様にはお世話になりました。感謝とともに、新年のご挨拶を申し上げます。

 

 

テクノロジー犯罪の被害者であると自覚したころから数年は、どこがおめでたいのだと白々しい思いでおりましたが、数年前から素直に言えるようになりました。

それというのも集団スト―カーテクノロジー犯罪の周知が進み、撲滅も夢ではないと思えるようになったためでしょうか。

近年は、被害者仲間の多くが立ち上がり、周知活動に頑張ってくださっていることが大変大きな励ましとなっています。

周知活動に参加できない方でも、被害者仲間のブログなどに応援のコメントをくださる等、いろいろな形で思いは盛り上がっています。

この調子で今年はさらに法律制定に持っていきたいですね。(^^♪

 

本年もよろしくお願い致します。m(__)m

 

 

 

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