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2019年10月

2019年10月21日 (月)

あんこさんへ

あんこさんからいただいたコメントへの返信が長くなりそうなのと、他の方にも参考になるかもしれませんので、私の考えを書いてみますね。

アメブロのほうで公開できませんでしたので、こちらで公開します。

 

公開できない理由が次のようでした。

 

―――転載始めーーー

保存ができませんでした。
下記のエラー内容をご確認ください。
記事内容がHTMLタグ含め半角40000文字を超えています。

ーーー転載終わりーーー

 

 

では、あんこさんのブログからです。


―――転載始めーーー

あの写真のような色がそのまま出てくるわけではなく、シャンプーや食器洗剤や洗濯洗剤のすすぎの時に、あのような色が出ます。
水自体は透明な水なんです。

そしてあのような色になるのは私の時だけです。

硫黄臭い時もあります。髪もトリートメントをつけている時からギシギシです。目に少しでもお湯がついたら、しみて開けられない時もあります。

ーーー転載終わりーーー


「水が透明だから安全」ということはありませんが、あんこさんの時だけ変化するというのは、あんこさんの時だけ加害工作があるということだと思います。

テクノロジー犯罪の技術が使われている可能性が高いですよね。

私の娘、葵のことを書いてみます。
何年か前のことですが、葵は髪を洗った後、ギシギシすると言いました。
「きちんとシャンプーとリンスしたのに」、ということでしたので、私はマインドコントロールと記憶の消去を疑ったのです。
それで、その日以来、葵が最後にお湯ですすぎをする前に私を呼ぶように言って、私が確認した後お風呂から出るようにしました。すると、ギシギシはなくなりました。(最近は私が確認するだけで大丈夫になりましたが、その当時は私自身も感覚操作されると思い、デジカメでシャワーを写していました。)

また、最近のこと、私の尾骶骨のあたりの皮膚がガサガサになったので不思議に思いながらも薬をつけていました。ところが、良い薬なのに、その部分にだけ効かず、薬を塗らないと皮膚がベタベタしてきました。もしや、と思って漂白剤をさっさと使って空にしました。すると、そのあとからは皮膚のベタベタがなくなったのです。

漂白剤は皮膚を溶かしますので、気が付いたのですが、そのベタベタには漂白剤特有の臭いがありませんでした。このことから、匂いの感覚操作もやられていたと思います。

テクノロジー犯罪のとてもやっかいなところ(加害側にとってはとても有利な事)は、人間の五感を遠隔操作できることで、嗅覚も視覚も聴覚も味覚も感覚も、第六感も信用できない、ということです。
自分の感覚を信用できないのは、本当に腹の立つことですが、このことを認識していないと、加害側に翻弄されます。

そのようなことから、私の推測では、
あんこさんも、もしかしたら遠隔操作されて、黒っぽい色の何かを入れさせられているのかもしれません。マインドコントロールされているとき、痛くも痒くもないし、その行為の記憶を消されるということは、何もなかったこととすっかり同じになります。

 

>水質調査も7回しましたが問題に出来るような結果は出ませんでした。


可能性は二つで、
本当に問題ないか、調査する人が嘘を言っているのか、その人自身が捜査されているのかわかりません。
自分で検査できる薬品か何かあるといいですよね。私はとっても欲しいです。


>でも私がお風呂に入ったり食器を洗ったり洗濯をすると必ず下の階の水道メーターの扉を開ける音がします。1日に何回もです。


水が危険であると精神的にまいらせる仕掛けのように思います。
もし、薬品を混入させるなら、1回で済みますよね。
実際に音をさせているか、あんこさんだけに音を送信しているか、どちらにしても圧迫ですね。


>出てくるのは透明な水なのと私以外の時は変な色にならないので親はあまり深刻に考えていませんが、


あんこさんをご家族から孤立させたいのでしょうね。

 

>母も私もよくお腹を壊します。


腹痛もテクノロジー犯罪装置で起こすことが出来ます。
腹痛が水のせいなのか、テク犯攻撃のせいなのか、わかりませんが、水が危険であると思わせ、精神的に圧迫したいというのが目的なのでしょう。

くれぐれも、冷静にしていてくださいね。
パニックになると、ご家族を使って加害側はあんこさんを精神病院に入れるようにするかもしれません。
そのようにされた被害者仲間は多いと思います。
精神病院には絶対に行かないでください。
「検査入院だから、なんでもなければすぐに帰れるんだから。なんでもないと医者に言ってもらったら安心でしょう?」などと言われてまんまと罠にはまったのは、私だけではありません。


私自身も水道水の異常に悩まされていますが、ペットボトルの水を買ってきて飲食に使っています。帰宅する途中で取り換えられるのではないかとか、考えないわけではありませんが、できることをしたら、あとは気にしないことにしています。実際、水道水だと小水に泡が出ますが、ペットボトルの水だと泡がでませんので、それで良しとしています。

~~~~~

テクノロジー犯罪の技術はすでにいろいろ公表されていますので、ご自分で何度も読んだり、動画を観たりして、翻弄されないようにしたいですね。

知っていると知っていないでは雲泥の差があります。


技術資料については

「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの技術資料」 に沢山載っています。


また、
バリー・トロワ―博士の「[元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①] youtu.be/NRoN2Fsci3o
@YouTube


ジェシー・ベントゥラ氏の「脳侵略者」も必見です。
https://vimeo.com/119665215


この動画にはテク犯技術の開発にかかわったロバート・ダンカン博士の告白もあります。


近年は多くの被害者仲間が沢山良いブログを書いてくださり、情報も沢山でています。
周知活動も盛んになっています。
この犯罪を撲滅するには、この犯罪が被害者だけの問題ではないことを周知する必要があり、多くの人の知識になれば、この犯罪の撲滅は時間の問題です。

少しでも多く、できる時にできることを、と、私も心しています。

一緒に、がんばりましょうね! \(^o^)/

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すでに1960年には始まっていたマイクロ波悪用使用

多くの日本人の常識がいかに古いかを教えてくれるバリー・トロワ―博士の告白です。

 

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①
https://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o

(URLで出ない場合は題名で検索してください。)

 

博士の発現には恐ろしい内容が沢山でてきますが、テクノロジー犯罪の被害者にとっては、それが現実に行われている人体実験攻撃なのです。

どうぞこの言葉をしっかり胸に、博士の告白をお聞きください。

 

「常識とは18歳までに作られた偏見である。」

アインシュタイン博士

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2019年10月18日 (金)

アインさんのブログより

アインさんのブログです。

変わらず地道に柏街宣を主催されています。
何年も続いている街宣で周知が広がっているのは確実で、「継続は力なり」というお手本ですね。(^^♪

今回の記事に次のような記述がありました。
見過ごすことのできない大変な事件ですので、転載させていただきますね。


―――転載始めーーー

(略)


ご存知の方も勿論いると思いますが、まだ知らない方に是非知っていただきたいと思います。1つは総理大臣の選挙演説中に批判、ヤジを飛ばした有権者が排除されるという民主主義国家では考えられない事が起きましたが・・・。

(略)


表現の制限に日本の戦前の空気すら感じる。多くの人たちに今、日本は危険な状況にあると感じてほしい」

(略)


また犯罪と何も関係のない女子大生が誤認逮捕され、人生を壊されかけたという事件があります。
(略)

―――転載終わりーーー

 

大変重要な記事ですので、是非、アインさんのブログでじっくりお読みください。

「集団スト―カー犯罪ウォッチング」
9/15 柏街宣無事終了しました!
http://sshu369.blog.fc2.com/

 

アメブロ「長崎だより」で公開拒否された記事です。

ココログさんで公開できたら、こちらの方がまっとうであるということになりますね。

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2019年10月 3日 (木)

近いうちにお会いしましょう!(門司の被害者仲間へ)

門司にお住いのお二人を近いうちに訪問したいと考えております。

なかなか連絡ができず、特に一人の方は電話がつながったことが一度もないため、直接訪問するしかないようです。

 

ずっと気になってはいましたが、私の体力のなさから、なかなかお会いすることができませんでした。

でも、お二人は距離的に近いはずなので、私がいなくてもお二人で会うことができれば、孤立を免れますし、何かと助け合うことが出来て良いのではないかと思っています。

 

この記事をお読みになったら是非、コメントをくださいね。

お待ちしています。

 

 

 

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2019年10月 1日 (火)

マインドコントロールと記憶の書き換え

脳に電極を埋め込まずに、人の脳を遠隔操作できるという記事があります。

一部を転載しますが、時間のある方は元記事へどうぞ。

 

―――転載始めーーー

 

【衝撃】アメリカ政府は「リリー波」を使って国民を遠隔洗脳していた! ディスプレイを通して脳の水分子を操作、感情・記憶を改変!

https://tocana.jp/2017/07/post_13939_entry.html

 

•  アメリカでは、政府による民衆のマインドコントロールが、以前から度々噂されている。これまではプロパガンダやメディアの検閲がその主なやり口であったが、しかし最近では高度なテクノロジーを用いて遠隔的に、かつ気づかれないうちにマインドコントロールする技術が使われているという。オルタナティブメディア「Disclose.tv」がその一端を報じている。


• ■リリー波によるマインドコントロール


•  近年のマインドコントロールに使われている手法の一つは、アメリカの高名な科学者ジョン・C・リリー氏(1915~2001)が開発した「リリー波(Lilly wave)」であるという。リリー波の正体は脳のニューロンを共鳴させる電気パルスであり、被験者の脳波パターンを制御する能力があるという。かつては、側頭葉てんかんの治療への応用が研究されていたこともある。記事によれば、このリリー波を応用すれば電磁波や音波によって脳に遠隔的な刺激を与え、制御できるのだという。


• リリー波の研究論文 


•  ジョン・C・リリーは米・カリフォルニア工科大学で神経生理学を学び、ペンシルベニア大学で医学博士号を取得した高名な脳科学者である。生涯を通して脳と意識をテーマに研究を続け、イルカとのコミュニケーションや感覚遮断による意識変性の研究はとりわけ有名である。アイソレーションタンク(あらゆる感覚を遮断し、リラクゼーションを得るための装置)の考案者としても知られる。当初は軍や大学で研究に従事していたが、自身の研究が洗脳手段などに応用されることを厭うようになり、裕福な銀行家であった実家の豊富な財力を活かして独自の研究を行うようになった。


•  さて、このリリー波は40Hzの周波数による電気パルスで、脳内に存在する水の分子を介して人間の脳のニューロンと共鳴するという特色を持っている。脳内に電極を埋め込むことなく、外からの刺激でニューロンを操作できるのだ。記事によれば、リリー波を応用することで、電磁波や音波のような目に見えない遠隔的な手段で脳に刺激を与えて脳波を制御できる、つまり本人に全く気づかれないまま思考や感情を操作することが可能だというのだ。


•  そして、リリー氏の友人でもある科学者パトリック・フラナガン氏が、アメリカ政府はこの発明に早くから目をつけており、国民向けの洗脳兵器としての応用研究を進めていたと主張している。

 

―――転載終わりーーー

 

記憶の書き換えについてはノーベル賞を受賞した利根川博士がマウス実験に成功しています。

~~~

理化学研究所

2014年8月28日
理化学研究所
光で記憶を書き換える
-「嫌な出来事の記憶」と「楽しい出来事の記憶」をスイッチさせることに成功-

https://www.riken.jp/press/2014/20140828_2/

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