« オキナワベニハゼ | トップページ | テクノロジー犯罪の加害者について »

2019年9月25日 (水)

コメントへの返信~テクノロジー犯罪の証拠

最近は 「長崎だより」(アメブロ)のほうにばかり行っていて、こちらの更新が稀になっています。

以前にも書きましたが、ココログの仕様が変わってから、どうも使いづらくて敬遠ぎみになっています。

コメントへの返信も遅れてしまい、申し訳ありません。

 

今回のコメントへの返信が長くなりましたので、記事として載せることにしました。

 

~~~~~

未入力 さんからのコメント

<p>初めまして、通りすがりのテクノロジー犯罪の被害者です。この手のHPは自分も被害を自覚、確信していていろいろと巡回して更新情報なんかに一応は目を通しているのですが、気になったので書き込みします。<br /> 好きでもない演歌を歌ったことが、電磁波と集団ストーカーによるもの、とあるのですが、それは科学的根拠があるんでしょうか?<br /> 脅されたということですか?電磁波で手足を動かされたとか映像送信といった被害の訴え、というか書き込みを見たことがあるのですが、これも信じられません。どうしてかというと科学的根拠が提示されてないからなんです。<br /> 思考盗聴は公表されてる研究結果があったので自身の経験からも確信に至ったんですが、唐突なお願いの書き込みであつかましく、恐縮ですが、科学的根拠になる研究とかがあれば教えていただけないでしょうか。宜しくお願い致します。</p>

 

~~~~~

 

未入力さん、コメントありがとうございます。

 

科学的根拠を示していないというご指摘に感謝いたします。

この犯罪を被害者以外の方に理解していただくには当然科学的根拠が必要ですね。

また、被害者であっても被害内容は様々ですので、自分で経験していない種類の攻撃についてはやはり科学的根拠がないと信じられないということは当然でしょう。

 

> 好きでもない演歌を歌ったことが、電磁波と集団ストーカーによるもの、とあるのですが

 

私は集団スト―カー犯罪は心理的に被害者を追い詰めるための犯罪と理解しています。

遠隔操作をするのはテクノロジー犯罪の分担です。遠隔から被害者の声を操作するのはテク犯の仕事になります。

 

いろいろご覧になっているとのことですが、「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」のHPはどうでしょうか?

技術資料 ホセ・デルガド博士著 「心の物理的コントロール」はこの犯罪を理解する上で基礎的なものですので、是非、検索してみてください。

 

テク犯の科学的根拠については、patentcomさんがブログで説明してくださっています。

 

ーーー転載始めーーー

 

「自衛隊の犯罪を斬る;マイクロ波聴覚効果及びその関連」

https://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/10512038.html

 

日本では、脳波を変えて、マインド・コントロールするのは
不可能と思う人が多いので、
証拠として下記の学術論文を提示します。

エストニア、タリンにあるタリン技術大学の論文であり、
450メガヘルツのマイクロ波が人間の脳波を変更した実験結果ですね。

7ヘルツ、14ヘルツ、21ヘルツは人間の脳波の範囲であり、
脳波信号を乗せた搬送波を人間の頭部に照射して、
脳波を変えたということです。

頭皮表面で1平方センチメートル当たり0.16ミリワットの
マイクロ波が照射されているのですが、
この電力密度は電波安全基準を満たします。

日本では、800メガヘルツの電波の場合、
1平方センチメートル当たり0.53ミリワットが安全基準です。

参考までに、2GHzの電波の場合、
1平方センチメートル当たり1ミリワットが安全基準です。

人間の脳は、多数のニューロンで構成されており、
電気信号がニューロンを流れて、脳が機能しています。

ニューロンが構成する電子回路に電気信号が流れているということも可能です。

すると、脳内の電子回路に共鳴する電波を照射すると、
この電子回路に電気信号が発生するとは当たり前なのですけどね。

テレビ、ラジオ、携帯電話の内部にある電子回路と、
人間の身体内部にある脳神経系は、
電気信号を伝達する電子回路としては、同様に取り扱うことができます。

化学反応は、人間の体内であっても、人間の体外であっても、
同一の条件では、同一の化学反応が起きるのと同様です。

(略)

ーーー転載終わりーーー

 

 

参考資料動画

ジェシー・ベントゥラ氏の

vimeo「陰謀論 脳侵略者」 ① https://vimeo.com/119665215

②と③も是非ご覧ください。

テク犯装置を開発したロバート・ダンカン博士も登場します。

 

|

« オキナワベニハゼ | トップページ | テクノロジー犯罪の加害者について »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« オキナワベニハゼ | トップページ | テクノロジー犯罪の加害者について »