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2019年9月

2019年9月30日 (月)

テクノロジー犯罪の加害者について

テクノロジー犯罪の加害者によって殺されたと考えられるみるくさんの死によって、私達被害者はとても悲しい思いに沈んでいます。

何度も一緒に周知活動をされていたリラックスさんののいらじ23回目③をお聞きください。

 

のいらじ23回目③

https://www.youtube.com/watch?v=og3ZH69JmNA

 

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2019年9月25日 (水)

コメントへの返信~テクノロジー犯罪の証拠

最近は 「長崎だより」(アメブロ)のほうにばかり行っていて、こちらの更新が稀になっています。

以前にも書きましたが、ココログの仕様が変わってから、どうも使いづらくて敬遠ぎみになっています。

コメントへの返信も遅れてしまい、申し訳ありません。

 

今回のコメントへの返信が長くなりましたので、記事として載せることにしました。

 

~~~~~

未入力 さんからのコメント

<p>初めまして、通りすがりのテクノロジー犯罪の被害者です。この手のHPは自分も被害を自覚、確信していていろいろと巡回して更新情報なんかに一応は目を通しているのですが、気になったので書き込みします。<br /> 好きでもない演歌を歌ったことが、電磁波と集団ストーカーによるもの、とあるのですが、それは科学的根拠があるんでしょうか?<br /> 脅されたということですか?電磁波で手足を動かされたとか映像送信といった被害の訴え、というか書き込みを見たことがあるのですが、これも信じられません。どうしてかというと科学的根拠が提示されてないからなんです。<br /> 思考盗聴は公表されてる研究結果があったので自身の経験からも確信に至ったんですが、唐突なお願いの書き込みであつかましく、恐縮ですが、科学的根拠になる研究とかがあれば教えていただけないでしょうか。宜しくお願い致します。</p>

 

~~~~~

 

未入力さん、コメントありがとうございます。

 

科学的根拠を示していないというご指摘に感謝いたします。

この犯罪を被害者以外の方に理解していただくには当然科学的根拠が必要ですね。

また、被害者であっても被害内容は様々ですので、自分で経験していない種類の攻撃についてはやはり科学的根拠がないと信じられないということは当然でしょう。

 

> 好きでもない演歌を歌ったことが、電磁波と集団ストーカーによるもの、とあるのですが

 

私は集団スト―カー犯罪は心理的に被害者を追い詰めるための犯罪と理解しています。

遠隔操作をするのはテクノロジー犯罪の分担です。遠隔から被害者の声を操作するのはテク犯の仕事になります。

 

いろいろご覧になっているとのことですが、「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」のHPはどうでしょうか?

技術資料 ホセ・デルガド博士著 「心の物理的コントロール」はこの犯罪を理解する上で基礎的なものですので、是非、検索してみてください。

 

テク犯の科学的根拠については、patentcomさんがブログで説明してくださっています。

 

ーーー転載始めーーー

 

「自衛隊の犯罪を斬る;マイクロ波聴覚効果及びその関連」

https://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/10512038.html

 

日本では、脳波を変えて、マインド・コントロールするのは
不可能と思う人が多いので、
証拠として下記の学術論文を提示します。

エストニア、タリンにあるタリン技術大学の論文であり、
450メガヘルツのマイクロ波が人間の脳波を変更した実験結果ですね。

7ヘルツ、14ヘルツ、21ヘルツは人間の脳波の範囲であり、
脳波信号を乗せた搬送波を人間の頭部に照射して、
脳波を変えたということです。

頭皮表面で1平方センチメートル当たり0.16ミリワットの
マイクロ波が照射されているのですが、
この電力密度は電波安全基準を満たします。

日本では、800メガヘルツの電波の場合、
1平方センチメートル当たり0.53ミリワットが安全基準です。

参考までに、2GHzの電波の場合、
1平方センチメートル当たり1ミリワットが安全基準です。

人間の脳は、多数のニューロンで構成されており、
電気信号がニューロンを流れて、脳が機能しています。

ニューロンが構成する電子回路に電気信号が流れているということも可能です。

すると、脳内の電子回路に共鳴する電波を照射すると、
この電子回路に電気信号が発生するとは当たり前なのですけどね。

テレビ、ラジオ、携帯電話の内部にある電子回路と、
人間の身体内部にある脳神経系は、
電気信号を伝達する電子回路としては、同様に取り扱うことができます。

化学反応は、人間の体内であっても、人間の体外であっても、
同一の条件では、同一の化学反応が起きるのと同様です。

(略)

ーーー転載終わりーーー

 

 

参考資料動画

ジェシー・ベントゥラ氏の

vimeo「陰謀論 脳侵略者」 ① https://vimeo.com/119665215

②と③も是非ご覧ください。

テク犯装置を開発したロバート・ダンカン博士も登場します。

 

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2019年9月 3日 (火)

オキナワベニハゼ


「もっと残念な生き物辞典」
にオキナワベニハゼという魚が紹介されている。

それを今、コピペの邪魔をされているため、簡単に引用するが、
オキナワベニハゼのオスは、自分より大きなオスに対して勝ち目がないとみるや、五日で自分をメスにしてしまうのだそうだ。

それを知った時、あまりのことにびっくり仰天した。
「そんなことがありえるの?!!!」

もともと雌雄を体の中に持っているミミズなどは環境が必要とする場合には他のミミズなしで子孫を残すことができるけれど、オキナワベニハゼは、もともとオスだったのにメスになれるなど、常識を超えている!

と、ここまできてハタ、と気づいた。
常識を超えている、常識では考えられないこと・・・・テク犯も同じではないか!!!

ということで、
テクノロジー犯罪の説明の時、
「そんなの常識では考えられないよ。」
と言われたら、オキナワベニハゼを引き合いにだしてみるのはいいかもしれない(^^♪
と思ったのです。

常識とは、自分経験の範疇にあることが中心につくりあげられたものなので、
「常識とは18歳までに作られた偏見である」
と、かのアインシュタイン博士もおっしゃっていますね(^^♪

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2019年9月 2日 (月)

非公開コメントへの返信

2019-08-24 06:59:26に非公開コメントをくださった方へ

 

コメントありがとうございます。

 

そうでしたか。

横浜の方だったんですね。

お会いしたかったですね。

葵のスクーリングでそちらに3週間行ったので、本来なら多くの被害者仲間にお会いできたはずなんですが、現実は厳しくて、全く余裕がありませんでした。

2週間過ぎたころには私の体力が限界にきてしまい、昼間はホテルで休んでいました。

この犯罪が人体実験であると感じるのはこういう時です。

見事なほどぴったりと集ストがなくなり、熱攻撃も基本の熱さだけになり、どうにか3週間終えることができたのです。

つまり、加害側は、私が倒れてしまっては困るのでしょう。

 

16年間熱攻撃が間断なくあり、その間いろいろな加害をされてきましたが、そのどれも、私が倒れるまでは続けられませんでした。死んでしまいたいと思うほど痛みが厳しくなった時、3日で止んだこともあります。

今まで、いくつもの攻撃がありました。最近は首と肩の痛みがひどく、頭も働きが鈍くなっている感じです。

睡眠妨害は当たり前になっているので、眠れる時に眠っています。椅子で知らないうちに眠っていることが多いです。むくみも何年も続いていて、脚がゾウさんのようになったりしますが、それもあまり気にしなくなりました。病院に行って血液検査や尿検査をしても異常なしといわれるだけですので、気にしないのがいちばんです。したがって、役場からの癌検診等も一切行きません。どちらにしても、敵は私達被害者の検査を定期的にしているはずです。人体実験ですのでね。

 

あなたも大変な毎日を生きていらっしゃるんですね。

お互いに、希望を持ち続けてこの犯罪を撲滅した時にはきっと、会って乾杯しましょう!

その時には、世界中の被害者仲間と一緒に、乾杯しましょう(^^♪

 

 

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