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2019年7月

2019年7月31日 (水)

7月30日のポスティング

 昨日帰宅してから、忘れないように疲れを押して記事を書きました。それなのに、全部消されてしまい、もう書く気力もなくなったため、今はもう、うろ覚えとなりました。

 

簡単に書きますと、
チラシ配布始めてから30分ごろには保冷ジェルがぬるくなってしまい、それでもなんとか、我慢のギリギリまで続け、186枚配布&投函しました。200枚持って行ったのですが、全部できず残念でした。

また次回、がんばります!

今日のご褒美(^^♪

 

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上の写真を撮っていた時に散歩中の年配の方が話しかけてきました。

チラシを手渡し説明した後、ワンちゃんの写真を撮らせていただきました。

 

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2019年7月30日 (火)

辺野古移設に関する元米海兵隊次長の意見

「野古への基地移設反対は日米同盟を壊す」というツイートがあったので、そう思っているのは一部の日本人だけであるということをお知らせしたいと思います。

 

ーーー転載始めーーー

 

「辺野古への土砂投入、日米関係の悲劇」元米海兵隊次長

聞き手・成沢解語 2018年12月16日18時59分

元米海兵隊太平洋基地政務外交部次長のロバート・D・エルドリッヂ氏=2018年12月10日午前11時13分、東京都千代田区、恵原弘

ロバート・D・エルドリッヂ
米国生まれ。大阪大大学院准教授や米海兵隊太平洋基地政務外交部次長を歴任。主著に「沖縄問題の起源」。月刊誌「正論」など保守系論壇に多く登場している。

元米海兵隊政務外交部次長 ロバート・D・エルドリッヂさん
 来日して10年以上、日米の政治外交の研究を重ねた後、2009年から15年まで沖縄の海兵隊基地で働きました。地域住民とのパイプ役として基地の実情を話したり、敷地内を案内したり。時には、米軍関係者が起こした事件事故に対応することもありました。

 

• 本土との溝、基地問題の行方は…沖縄はいま


 私は安倍政権を評価する立場ですし、日米同盟は当然、強く支持しています。それだけに辺野古への土砂投入は、非常に残念です。いったん砂を入れてしまえば、なかなか取り出せない。日米関係における「悲劇」だと思います。住民の支持がなければ、同盟が弱体化しかねません。


 海兵隊も辺野古移設を望んでいるわけではありません。移設後の基地は、普天間飛行場よりも滑走路が短く、有事に動く主力の軍用機が離着陸できない。普天間のように高台にもないから津波にも弱い。住宅地にも隣り合うため、騒音被害も生まれるでしょう。

(略)


朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASLDD31JDLDDTIPE003.html

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2019年7月29日 (月)

一歩前へ

今回の記事は7月27日周知活動の報告です。


~~~~~

私はチラシやポスターの掲示をお願いするのがとても苦手です。
もし、表情操作をされなかったなら、あまり苦ではなかったでしょう。昔と違って、今は引っ込み思案ではないですし。

自分で思っていたよりどうも頻繁に表情操作をされていると気付いてからは人に会うのがおっくうになっていました。
それで、以前から作っていたけれどもあまり使用していなかったテク犯被害者カードを胸に出かけました。

今日は郵便局ATMへ行く必要があり、用事を済ませてから近くの商店街を歩きました。
シャッターが閉まっているお店が多い中、開いているお店にお邪魔して歩きました。

まず、1枚目はクラシックな喫茶店。
品の良いお店で、女性の店主さんがおられ、壁に貼ることはできないけれど、台の上に置くなら良いと、5枚置いてくださいました。もっとたくさんお願いしたかったのですが、他においてある10種類くらいのチラシも5枚くらいだったので、それ以上はおいても無駄のことでした、
説明をするときに声が震えたので
(加害側の操作だナ)
と思いましたが、気にせず必要なことを伝えました。

 

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次はラーメン屋さん。ご主人がチラシをまじめに読んでくださったので、掲示をお願いすると、
「ああ、いいよ。」
と言ってくださったので、指示された壁に貼りました。椅子に座った目線にあるので、とても良い場所です。
すぐに許可くださったのは、ご自宅のポストに入っていたからだそうです。思いもかけず、ポスティングの効果を見ました(^^♪

 

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そのお店の隣に以前ポスターを貼らせていただいたお店があり、もう閉まっていましたが、シャッターが下りていず、ガラス戸がみえたので、写真に収めました。ここの女性店主さんもとっても感じの良い方で、集ストの被害者としては、感激するほどです。南方に引っ越しをしてから時々こういう方に巡り合います。加害者からの誹謗中傷があるはずなのに、優しくしてくださる方は、本当にありがたい存在ですね。

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次は美容院。三人いらしたので、それぞれにお渡ししました。
掲示をお願いすると、あとで、と言われました。感じよくいわれたのですが、どうなるかはわかりません。しばらくしてから再訪したいと思います。もし私に必要あるならそこの美容院に髪を切りに行きたいですが、私は自分で切っていますので、残念です。


次は、和食やさん。感じの良いおかみさんがとても忙しそうに働いておられたので、チラシを渡して早々に出ました。
「ごめんなさいね。今日は丑の日なのでとっても忙しいんですよ。」
ああ、そうでした。💦
お邪魔したことを謝りながらお店を出ました。


次は駄菓子屋さん。
大変愛想のよい女性店主さんで、
「ここには子供さんたちが沢山来ますよね。この犯罪は子供のいじめにも関係しているんですよ。」
と話すとすぐに「いいですよ。」と言ってくださいました。
表のガラス戸の、地域の花火大会のポスターの下に貼らせていただきました。

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次は、花やさん。
ここも女性店主さんで、やはり、とても感じの良い方で、すぐに許可をくださいました。
お店の前においてある台の上部に貼らせていただきました。チラシの上の部分しか固定できなかったため、後日固定できるようにしようと思います。

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今日はポスティングは数件しかできませんでしたが、掲示をお願いに歩く間に歩行者に手渡しして、断られることは少なかったです。とはいえ、チラシを34組(テク犯チラシとの2枚セット)・・・とここまで書いて 自分のうっかりに気付きました。掲示はチラシの裏もするべきだったしテク犯チラシも貼るべきだったのに、集ストチラシの表しかしなかったのでした。💦
しっかりしなければいけませんね。💦



今日のご褒美

暑かったので猫ちゃんもお昼寝(^^♪

 

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スーパーで思いもかけず5%引きでした。(^^♪

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2019年7月25日 (木)

考え方を変えました

集団スト―カー・テクノロジー犯罪の自覚ある被害者にされてから、防御のことはいつも頭から離れず、初期には攻撃から逃れたくて16回も引っ越しをし、知識も情報もなかったため、いろいろな防御品を買ったりしました。

 

何よりも神経質になったのは、家宅侵入に対する防御で、これはずっと、悩みの種でした。

しばらく前から、家の窓やドアーは(玄関以外)鍵の上から接着剤をつけて開けられないようにし、玄関には鍵の上に薄紙で封印をし、それをデジカメで撮り、印刷をしてノートに張り付ける、というふうにしています。

それでも、ふろ場のタイルの目地に黒くて臭い何かを塗られたり、食器を傷つけられたり、洗剤や漂白剤でも落ちない汚れをタオル等につけられたり、好きな本やCDや服や現金を盗られたり、その他いろいろな悪さをされてきました。特に食品に何かを入れられるのは本当に嫌なもので、捨てることになります。1か月たっても腐らないキュウリとか、1日で腐ってしまうカボチャとか、自然ではありえない現象があります。

 

でも、

気を付けても侵入されるので、私はもう、気にしないことにしました。

そればかり気にしていると、周知活動ができないのです。

ただでさえ、熱攻撃のために思うように活動ができていないのに、このままではチラシ配布も掲示も進まないからです。

ということで、

今日はチラシ300枚持って出ました。

ポスティングするのは全家庭にする必要がありますが、私の場合、保冷剤が熱くなるとどうしようもなくなります。

それで、決心した初日に勢いをつけたくて、今日は短時間でできるように大型マンションを中心に回りました。

集合ポストに、69枚、19枚、76枚、42枚、歩行中の方に10枚位、残りはある政党事務所に置いていただきました。

通りかかったついでで、寄ってみたのですが、真剣にきいてくださり、事務所の壁にはってくださるとのことでした。

貼った所を写真に撮りたくて、テープがあります、と、おみせしたのですが、

「あ、こちらにあるからいいですよ。」

と言われて、ひっこめました。(^^♪

感じが良かったので、それではと思い、残りのチラシを全部、受付台の上に置かせていただきました。

この事務所には後日A3ポスターチラシを持って伺い、写真を撮らせていただこうと思います。

私が知っている政党事務所は二つしかないので、これから調べてほかの事務所にもお邪魔しようと思います。

れいわ新選組やオリーブの木の事務所はたぶんないでしょうけど、政党事務所すべて訪問しようと思います。

その結果を、後日報告しますね。(^^♪

その時には政党名と対応を一度に公開しようと思います。

付けたし。

時々、スーパーでの買い物が異常に長くかかることがあり、そういう時には何かしらやられている(水虫菌を付けられる・・・・見えにくい部分に、血液を抜かれる、眉毛を剃られる、他)ので、できるだけ外出しないようにしてきました。

けれども、歯肉を切り取られることが何度もあり、1昨日もまた、やられていたので、そのうち歯も全部なくなるだろうし、間断のないテク犯攻撃で体もぼろぼろになりつつあり、この先何年生きられるかわからない、ならば精一杯周知活動をしようと決心したのです。

 

被害者を怒らせると、こういうことになるんですよ(^^♪

 

加害側は、

「ちょっとやりすぎたか?」

と後悔しているかも、ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年7月20日 (土)

非公開コメントへの返信 「非殺傷兵器」は「殺傷兵器」

2019-07-07 02:35:35 と 2019-07-05 09:54:59 に非公開コメントをくださった方へ

お返事が遅くなって申し訳ありません。

 

「愚痴ばかりで」と書かれていますが、愚痴を言わずにはいられない人生を、私達被害者は強要されていますので、どうぞ遠慮なく愚痴ってくださいね。

直接聞くことはできなくても、コメントがとどけば必ず読みますので、少しは慰めになると思います。

 

テクノロジー犯罪の特徴は、被害者を貶める、苦しめる、悲しませる、落ち込ませる・・・というように、とにかく暗い感情操作をしてきます。

やる気が起きなかったり、過去の傷を思い起こさせたり、コメントを書くとほのめかしがあったり、ということは、加害である場合が多いと思います。

何の脈絡もなく突然、過去のシーンが浮かぶのは、不自然です。

不自然と言えば、こんなことがありました。

 

たぶん2年位前のことですが、家の中にいて、突然演歌が口をついて出ました。

私は演歌があまり好きではありません。それなのに、好きでもない歌を、それも演歌特有のこぶしが効いている歌い方を苦も無くやったのです。

驚きでした。

テクノロジー犯罪の技術はこんなことまでできるのですね。

それを見せつけるために、加害側は私に演歌を歌わせたのでしょう。

現在の科学技術の進歩には、驚くばかりです。

でも、ホセ・デルガド博士が猫やチンパンジーを使って電磁波によるマインドコントロールを実験で成功させてから、すでに半世紀以上たっていますので、その年月の長さを考えると、本当に、不可能なはずがないんですね。

公表されている技術だけでも、驚く内容ですが、秘密にされている技術はもう、人間業とは思えないほど、すごいものになっています。

何故すごいと言えるか、といいますと、

テクノロジー犯罪の被害者は、日夜様々な攻撃(人体実験))を遠隔からされているため、身をもって感じているからです。

 

「非殺傷兵器」

とはいっても、実際に、殺すことができるのですから、殺される!と恐怖にとらわれる被害者仲間もおります。それは当然なんですね。

心臓にものすごい痛みが来たら、そう感じると実際に聞いたことがあります。また、頭が割れるように痛くなったら、やはり死を思うのは当然でしょう。

テクノロジー犯罪は、人体実験の場合、殺人が目的ではありませんので、たとえば熱攻撃で焼き殺された、ということは聞いたことがありません。

けれども、出力を上げれば、遠隔から人を殺すことは可能です。

ですので、「非殺傷兵器」は「殺傷兵器」でもあるのです。

 

テクノロジー犯罪に関する最先端兵器が実在することは、特許をとられているという事実で確認できます。

ウォ―カーさんのブログでどうぞ!

(コピペができませんので、次の題名で検索してください。)

 

「ウォーカーのブログ 永久保存版」

思考盗聴技術の存在を証明する! 

 

私のもう一つのブログ (「長崎だより サニナ」 で検索すると出ます)には頑張っている被害者仲間のリブログが沢山ありますので、どうぞ読んで元気をだしてくださいね。

 

最後に、いつも励ましの歌をありがとうございます。今回の初音ミクちゃんの「夏の決心」はちょっとのんびりししていいですね(^^♪

 

 

 

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2019年7月18日 (木)

連携「博多ポスティング」

博多での「合同ポスティング」に合わせて、14日、下関でもポスティングをする予定でした。

ところが、
でかけようとして自転車のタイヤを見ると、空気がしっかり入っていない状態でした。それで空気を入れたのですが、終わった途端スーっと空気が出て、タイヤはぺちゃんこになりました。この状態は、タイヤに傷がついているのではなく、空気を入れる部分の虫ゴムが問題だということです。1週間の間に、すでに3回やられているのでわかります。


自転車で中央郵便局まで行くつもりでしたが、この日、冷凍庫が冷えていなくて(遠隔操作で電流を切られて)保冷ジェルがあまり冷えていなかったため、自転車の修理をすることもできず、仕方ないのでバスで街まで出ました。

市の中央郵便局は日曜でも郵便受付をしているため、レターパックを出しました。その際、チラシを見せて、掲示を依頼しましたら、
「そういうのを受け付ける部署があるので、平日に来てください。」
と言われました。
その方にはチラシを手渡し、お礼を言って郵便局を後にしました。

郵便局から駅そばのスーパーに野菜を買いに行く途中でペデストリアンデッキから写真を3枚とり(後で消去されましたので、掲載できなくなりました)、歩行者にチラシを配りました。
すでに、町に着いた時には保冷ジェルがぬるくなっていたため、長時間はいられず、配ったチラシは26枚という情けなさ、急いて買い物をしてバスで帰宅しました。

14日に牛乳と水を買えなかったため、15日にスーパーへ行く途中でチラシをまこうと思いましたが、前日眠れていなかったため、椅子で居眠りをして、出る時間が遅くなってしまいました。
自転車の虫ゴムを付け替えないと買い物に行けないため、今回は4度目の虫ゴム付け替えとなり、慣れてきたせいか、7分くらいで完了しました。

最近、立て続けに虫ゴムを切られたのですが、実は私は虫ゴムなどというものが何なのかさえも知らなかったのです。
けれども、集団スト―カーの加害者達に悪さされたため、良い練習ができ、いつかどなたかのお役に立つときがくるかも、とちょっと嬉しい気分になりました。作業中は蚊に刺され、蒸し暑く、保冷ジェルはすぐに熱くなり、あまり快適とは言えない状況でしたが、それでもきちんと走れるタイヤの状態にできましたので、ちょっとした自信を得られたのです。

加害側は
「チェッ。」
と言ったかも知れません(^^♪

やはりこの日も冷凍庫は冷えず、(製氷皿の水がなかなか凍らない状態)保冷ジェルが冷えていないため、できるだけ早く帰宅しなくてはなりません。
一番近いスーパーへ行き、帰宅途中でポスティングしました。20枚。

あるバス停は花がきれいに咲いていて、ちょうど水をやっている女性がいたので、
「いつもきれいですね。」
と言いながらチラシを渡しました。
防犯という言葉で良いチラシと思ってくださったようで、掲示ができないかと聞いたりしたのですが、その方はチラシの内容をじっと読んだ後、そのチラシを返してきました。
「掲示できなくてもどうぞお取りください。」
と言ったのですが無言で、受け取ろうとはしませんでした。

それで、考えられるのは一つ、
その人はカルト宗教内の加害者であるということです。
内容を読んで、
「あ、これは自分たちがやっていることと同じだ!」
と思ったのではないでしょうか?

始めはにこやかでしたが、チラシの内容を読んでから態度が変わったのはそういうことでしょう。
普通の人とは反対ですね。

この地域にはカルト宗教の会館があり、多くの信者さんがいると推測しています。

いつも不思議に思うのですが、どうしてカルト宗教の信者さんは自分の頭で考えようとしないのでしょうかね?
倫理に反することを命令されて、どうしてそれに従えるのでしょうかね?
人を助けるのが宗教なのに、傷つけたり、嫌がらせをしたりすることが良いことだと教えられて、それを信じてしまう人たちの心が、私には到底理解できません。

外出する時はいつでも、保冷ジェルを頭に巻いて出ます。
前頭葉に3本、耳に2本、首に2本、頭にはネット帽をかぶり、首はバンダナで保冷ジェルを撒いています。
おしゃれなど、異世界のものに感じます。
私は初老なので、もう興味もなくなっていますので、あまり悲しくはないのですが、若い被害者仲間は大変ですね。

 

ここまでは16日に書いたものです。

 

今日は18日、2か経って屋っと公開する気になれました。

またできなくなる前に急いでUPします。

切られた虫ゴムの写真を後で掲載できたらしようと思います。

 

 

 

 

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2019年7月16日 (火)

感情操作

14日に博多で合同ポスティングがあり、私はそれには参加できないため、同じ日に自分の住んでいる町にポスティングするつもりでいました。

結果を言いますと、その日と次の日の出来事を書きました。が、

「公開するのがとても嫌」

という気分になっていて、どうしようもありません。

 

こういうことは時々あり、そのために時期を失する結果になることも珍らしくありません。

わかってはいるのですが、できない、という状態は、感情操作をされているのだと、思わざるを得ません。こういう時は、建設的なことができなくなっています。ですので、有益だとわかっているのに新たな情報を読むことができないのです。たとえ無理して読んでも頭に入ってきません。

 

テクノロジー犯罪の被害者である、ということは、感情操作されるということが大きな部分を占めています。

 

言い訳のようで心苦しいのですが、しばらくしたらこの感情操作もなくなると思いますので、書いた記事を公開できると思います。

しばらくお待ちくださいね

記事のキイワードは、「虫ゴム」です。

 

 

 

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2019年7月 7日 (日)

ルカさんの素晴らしいいブログ(^^♪

”午後にみんポス参加! 午前は警察署へ”

2019年07月07日(日) 16時48分49秒NEW !

 

ルカさんのブログです。

ポスティングの途中でのこと、



ーーー引用始めーーー



そのビルの前にいた高齢の加担者に話しかけるとチラシの受け取りを拒否したまでは良かったのですが、その直後に私から周知チラシを一枚取り上げその場で破り歩道に投げ捨てました‥。

相手にはまだ渡していないチラシです。


―――引用終わりーーー

 


この続きは元記事へどうぞ(^^♪

ルカさんのその後の対応は大変参考になります。
加担者は、自分の身元がばれるのが怖いようですね。加担者の態度の豹変はオカシイほどです。自分が正しいことをしていると信じているなら態度の豹変はあり得ません。そこのところを加担者はまっすぐ考えるべきです。特にカルト信者は。
一方、警察の方も、この犯罪にかかわっていなければ、このように親身に助言してくださるんですね。このことはしっかり覚えておきたいと思います。

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リブログの妨害

今回は、素晴らしいブログの照会をすることにしていましたが、もう一つのブログ「長崎だより」はリブログ中心にしていますので、そちらをご覧くださいませ。「長崎だより サニナ」で出てきます。

 

アメブロはリブログが簡単にできる方式をとっていて、大変助かるのですが、今日、初めてリブログがに時間がかかりました。

その後、リブログができた後、事の次第を書いた記事を公開しようとしたら、それができません。

それで、こちらにコピペすることにしました。

 

―――コピペ始めーーー

 

「ルカのブログ(集団ストーカー犯罪の被害者)」



この記事は削除されているか、
または未来記事設定(現日時以降の公開)された記事のため表示できません。


―――コピペ終わりーーー

 

 

上の部分を新たに記事として紹介しようとして、「公開」をクリックしたら、
次の画面が出ました。

 


―――コピペ始め―――



保存ができませんでした。
下記のエラー内容をご確認ください。
記事内容に禁止タグが入力されています。
エラーが確認できない場合は、記事内容を他に保存して、
しばらく時間をおいてから、記事を投稿して下さい。


―――コピペ終わりーーー


ツイッターに紹介されていたURLをクリックしたとき、上の表示が出たので題名で検索しましたが、同じでした。それでツイッターに読めなくなっているとコメントしたのです。すると次にクリックしたら、記事がすっとでました。

その後、とても良い内容だったので、リブログしましたが時間がかかりました。そして、妨害があったことを追加しようとしたら、できませでした。それで、新たに記事としてコピペして公開しようとしたら、2番目の表示が出たのです。

果たして今度は、どうでしょうか?これほど邪魔をされるということは、ルカさんのこの記事が大変影響力がある良い記事だという証拠です。加害側はこの記事を読ませたくないのですから、拡散! ですね(^^♪

 

 

 

 

 

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