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2019年4月20日 (土)

テクノロジー犯罪被害者に「秘密」はありえない

3月27日に一度公開して間もなく取りやめた記事があります。
取り止めたのは、書き方がキツイように思ったからですが、MLのほうには表示されていて、(一度公開すると消えないようです)賛同コメントもきていたため、再度公開することにしました。

今読んでみても断定調で、もしかしたら偉そうに感じられるかもしれませんが、基本の考え方は変わっていません。
私自身がとても弱い人間で、15年前は泣いてばかりいたということ、そういう私が少しでも積極的な考え方に変わった理由がわかっていただけると思います。
理不尽な攻撃に悩まされ、泣いている被害者仲間へ、心を込めて。


ーーー3月27日状態のままで公開しますーーー

長年お世話になっているココログですが、最近仕様変更されて使いづらくなってしまいました。慣れるまで少し時間がかかりそうです。

今日は久しぶりの更新で、書き溜めていたものがいくつもあるのですが、気にかかっていることがあり、やはり避けて通れないため公開したいと思います。

テクノロジー犯罪について理解することはとても難しく、自覚ある被害者でも重大な特徴を認識していない方がまだまだおられるようですので、改めてお伝えしたいと思います。
というのも、先日被害者仲間のご自宅に伺った時、
「今話したことは誰にも言わないでね。」
と何度も言われたからです。
その方(仮にZさんとします)はとても気にしていたので「誰にも話さない」と答えましたが、それはテクノロジー犯罪被害者にとって、意味のない言葉なのです。Zさんは長年の被害者なので、そんなことくらい知っていると思っていましたが・・・。

テクノロジー犯罪組織は、被害者を、被害者自身よりもはっきり把握しています。そして、其々の性格を利用して、大変巧妙な離間工作を仕掛けてきます。
それは全ての集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者が知っていなければならない事です。私達被害者が秘密を持つことはできません。本人が約束を守っても、加害側がその人のせいにして、秘密をばらします。

ですので、秘密にして」という言葉は禁句です。
その言葉は、加害側に付け入る餌をあたえることになり、結果、被害者仲間を傷つけ、孤立させることになるからです。
加害側からの攻撃に参ってしまい、対人恐怖症のようになり、引きこもっている被害者仲間に特にお伝えしたいのですが、
傷つき、恐い思いをしているのはあなただけではない、ということを知るべきです。

外に出れば末端加害者が大勢現れ、嫌がらせをしてくる、だから外出もできないお気持ちはわかります。
でも、それは乗り越えなくてはならない種類のものです。
末端加害者は恐れるべきものではなく、憐れむべきものなのです。

そして、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者は皆、死と隣り合わせに生きているということを認識すべきです。

自覚ある被害者は人体実験用に利用されているのであり、加害側は私達を殺したいのではありません。けれども、いつ、マインドコントロールし、殺人させようとするか、被害者にはわかりません。実際に、無差別殺人は何度も起きていて、その瞬間を覚えていない犯人もいます。消しゴムが転がってきたくらいで殺人を犯すはずもありません。

また、被害者の女性が、自覚ある被害者ではない夫から絞殺された事件もあります。

末端加害者の嫌がらせには腹が立ちますが、目的は精神的に追い詰める事ですので、体への攻撃ではありません。ならば、こちらが無視すればそれで済むことです。

それが難しく思えるのは、自分一人では太刀打ちできず、反撃もできない現状があるからです。
でも、」「非」は加害側にあり、私たち被害者は不当に踏みつけにされているのですから、それを黙って耐え忍んでいるのは間違いです。

私達には武器があります。
周知活動です。

このことをどうぞ、しっかり認識してください。

そして、周知活動をするのに大きな勇気など必要ないことを知るべきです。

今はみんとさん達の作ってくださったチラシが大変効果を上げています。

自分をかわいそうと思って泣いていては、何も変わりません。

もし、家の周りで活動できないなら、知らない場所で周知活動すればよいのです。

私はそのようにしている被害者仲間を何人も知っています。

ご家族には何も言わずに周知活動をするのです。

住まいの近くでするのが最善ですが、それができなくても、周知活動をする事自体がこの犯罪と闘うことになるの

です。そしてそれは私達の性格さえ変えてくれます。

周知活動をする事によって、この犯罪撲滅の闘いに参加していることを自覚でき、自己肯定に繋がります。これ

はとても重要な事です。

自己肯定は100%である必要はありません。

加害側から攻撃されて泣いてばかりいる状態は0%です。

でも、チラシを1まい、買い物でレジの人に渡せたら、10%自己肯定できます。

チラシを10枚、ポスティングできたら20%、

被害者仲間と一緒にポスティングできたら30%、

街宣に参加できたら50%、

街宣で演説できたら70%、

チラシの掲示依頼ができたら80%。

周知活動を継続できたら100%!

自己肯定は、誰もが持つべきもので、これは自分で行動して勝ち取るべきものです。誰も与えてはくれません。



確かに、私達集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者は不運で、不幸のどん底に貶められています。まるで生

まれたての赤ちゃんのように無防備な状態で攻撃されています。

けれども、⁺今なら、私達は自分で立ち、歩ける脚があります。

理不尽に自由を奪われ、辱められ、奴隷状態にされている私達は、この怒りを周知活動に変えることでしか、生

きる道はないのです。

本来の自由を取り戻したいなら、行動しましょう!

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周知活動によって、集団ストーカー犯罪のない心優しい街へと願って周知活動を継続し、効果を上げている被害者仲間のブログをご訪問ください。勇気づけられます。
「みんとの集団ストーカー(嫌がらせ)犯罪のない心優しい街へ」

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