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2018年12月 2日 (日)

家宅侵入とマインドコントロール

集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者には頻繁に家宅侵入される人がいます。

私も長年家宅侵入に悩まされている一人ですが、防御法がみつかりません。

この犯罪の被害者だと気づかされて以来、家宅侵入を防ぐ方法を考え続け、いろいろ試してみました。

普通の鍵はすべて開けられるとわかっています。(泥棒だけでなく、鍵を開ける商売もあります)

それなら、一度開けると元に戻すのが難しい物を使ったらどうかと、薄紙にマーカーで線を書き、のりで鍵の上に貼ることを思いつきました。

紙で封印する方法は何年も続けていて、やらないよりはマシ、ですが、それでも侵入されています。

その封印はやぶられることもありますが、破られていない時でも侵入の形跡があるのです。

なので、気休め程度かもしれません。それでも、やらないよりやった方が良いと思っています。

侵入経路が玄関だけではないので、そのやり方が無駄なのか有効なのかはっきりしないのです。

全ての窓には鍵をかけ、それを接着剤で封印していますし、天袋も上からの侵入ができないようにしています。

普通なら、これだけやればまず、大丈夫、と思えます。

問題なのは、マインドコントロールです。

マインドコントロールというと、催眠術を思い出しますが、テクノロジー犯罪の場合のマインドコントロールは脳を操作できる科学的技術を使いますので、それに抗うことが大変難しいものです。

いくら被害者が加害者を家に入れないと思っても、マインドコントロールされると無効にされてしまう、自分の意思が働かなくなってしまうのです。*注

しばらく前、お茶を運ぶ からくり人形を動画で見たことから、ゼンマイ式で時限鍵が作れるのではないか、と考えるようになりました。

どこかで売っていないかとネット検索しましたが、デジタルならあっても、ゼンマイ式はありませんでした。

どうしてデジタルでは駄目かというと、電気で動く物は遠隔操作ができるからです。

(ちなみに、ゼンマイ式の腕時計を買ったことがありますが、2度とも壊されました。)

ゼンマイ式の時限鍵をドアーにつけることができれば、安心して外出できます。

2時間で帰宅する予定なら、2時間は誰も開ける事ができない、もし開けたいなら鍵を壊すしかない、というふうにすれば、たとえ、家の中の人が加害側によるマインドコントろールをされても、ドアーを開けられない、それなら、安心して外出できます。

どなたか時限鍵について情報がある方は教えて頂けるとありがたいです。

どうか、よろしくお願い致しますm(__)m

* 現代科学はとてつもなく進歩しています。

すでに半世紀前、ホセ・デルガド博士はリモコンでチンパンジーや猫の体や心を操作できる事を実証しています。

半生記も経った今、どんなに微細に渡る操作が可能になったか、想像はむずかしくありません。

人間の脳は、リモコンで操作できるのです。

ホセ・デルガド博士が半生記前に発表した本は、「心の物理的コントロール」:です。

その一部が見られますので、次へ検索をお願いします。

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク HP

技術資料 「心の物理的コントロール」



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左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんと集団ストーカー被害者(組織的嫌がらせ)の無い優しい街へ」」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー情報&勉強会」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


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コメント

2018/12/03 7:34にコメントくださった方へ
コメントありがとうございます。

国連はあまり力がないのでしょうかね?
戦争を止めることができない国連にあまり期待はできないように思いますが、どうなんでしょうね?
国連よりもヒューマン・ライツが真っ先に問題にしてくれても良いのではないかと、個人的には思います。
ただ、私達被害者が立ち上がらない限り、どこも何もしてくれないでしょう。

弱ければ殺される、これが今私達が生きている世界です。
弱くても生きられる世界を作ることができなければ、人類は滅亡するしかないでしょうね。
数千種とも言われる生物を絶滅させた人間が生き残れるとしたら、平和な地球に変えるしかないように思います。

投稿: サニナ | 2018年12月 3日 (月) 23時13分

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