« 2018年5月 | トップページ

2018年6月

チラシの効果

昨日、ゴミ出しに続いて買い物に行ってきました。

集団ストーカー(組織的嫌がらせ)犯罪被害者にとってはゴミ出しさえも気を付けなければならないことのひとつですが、それについては後日書こうと思います。

今回は周知チラシの効果について、とても嬉しい報告です(^^♪

近所の八百屋さんと肉屋さんとパン屋さんは3件とも近くにあり、特に八百屋さんは安くて地物が多いので嫌な思いをした時も気にしないようにしていました。以前、会ネットのチラシを渡したこともあり、本気で嫌がらせをするような方達ではなかったのですが、どうもテクノロジー犯罪についてのチラシは理解できなかったようでした。渡した次の時まるで私を年下のように接したので、何らかの誤解をされたようでした。

最近、肉やさんに会ネットのチラシといっしょに自分で印刷したみんとさんのチラシを渡しましたら、次に行った時正反対の対応をされました。ありがとうも言わないことだけでなく、他に客がいないのに異常に待たされることもあったのに、
「いつもありがとうございます。またよろしくお願いします。」
とにこやかに言われてびっくりしました。

また、今日、数か月行ってなかったパン屋さんに入ってみたら、なんと、
「いらっしゃいませ。」
と言われ、パンを乗せたトレーをレジに出すと、にこやかにお天気のことなど話しかけられ、「ありがとうございました。またよろしくお願いします。」と繰り返してくれました。

これもびっくりでした。

それで思ったのは、みんとさんのチラシの威力と、商店同士で連絡がまわっているのだということです。
パン屋さんにはみんとさんのチラシを渡したことがなかったのに応対が正反対になったのはそういうことでしょう。

みんとさんのチラシは大変わかり易く、見やすいもので、「いらすとや」の絵が入っていることで効果を上げています。


みんとさんのブログにそのチラシと、ちょうどタイミング良くチラシにまつわるあれこれについての記事が公開されています(^^♪ 是非ご訪問ください。

「みんとの集団ストーカー犯罪(嫌がらせ犯罪)のない心優しい街へ」

hentry-12385295058.htmlttps://ameblo.jp/mint0726/


:


人権 ブログランキングへ

何度聞いても癒されています。

JeanさんのSORA

https://youtu.be/5k7cyYHFQ9U

:


ラテンミュージック ブログランキングへ

pencil

コメントは、お名前、メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。HNは他所でつかっていないものを書いてください。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


| | コメント (0)

敗北の中に進歩を見る

酷い疲れもおさまり、やっと普段の生活に戻りましたが、希望の持ちにくい個人的な状況ですので、今回は被害には直接関係のない内容にしたいと思います。

コメント関連の記事は後ほど、ということでよろしくお願い致します。

あるブログ記事を読んで、物事は見た目だけではわからない、と改めて思ったので、書いてみますね。

「60年安保闘争は庶民の敗北に終わった。」

ように見られます。

確かに、安全保障条約は強硬されましたが、軍事同盟に反対して起こされた反対運動は、多くの人達の人権意識を目覚めさせることになりました。

たとえば、

第二次世界大戦の開戦当時、日本が他国を爆撃して、日本軍が勝ったというニュースに、多くの日本人は沸き立ったそうです。

けれども、日本人は、その戦争で散々な辛酸をなめさせられて、結果、戦争というものは不幸を生み出すものであると骨身にしみて知り、もう二度と戦争はごめんだ、と多くの人達が思った。それで、軍事同盟である60年安保を嫌がった人達が大勢デモに参加しました。

結局、世界的軍産複合体の力に負けてしまいましたが、それでも、すべてを無くしたわけではありませんでした。

無自覚でいた人々の人権意識を目覚めさせるのに大きな影響を与えたと考えられるのです。

ですので、今時、戦争賛成と平気で言う人はあまりいません。


60年安保闘争で負けた後に生まれた歌があります。

「上を向いて歩こう」

これは、デモに参加していた当時の若者、永六輔さんが涙の中で作った歌だそうです。

この歌は坂本九さんが歌い、アメリカで「スキヤキソング」として、なんと米国で大ヒットしたそうです。

米国によって踏みにじられたデモの結果生まれた歌が米国で大ヒット、とは皮肉な事実ですね。永六輔さんはその時、どう思われたのでしょうか・・・。

坂本九さんの歌い方について、永さんご自身が話されているのをラジオで聞いたことがあります。

♪上をむういて
 
  あーるこ、お、お、お♪

という歌い方を、はじめ永さんは嫌いました。

アメリカかぶれだと、思ったそうです。

でも、実は坂本九さんのお家は三味線の流れている環境にあったため、その歌い方が自然に出てきたと知り、OKを出したということでした。

坂本九さんはあの、御巣鷹山に墜落した飛行機の乗客でした。

永さんは数年前に他界されています。

お二人の歌が、今も世界中のどこかで流れています。

:上を向いて歩こう

https://youtu.be/ip2U3w6b9rU



人権 ブログランキングへ


ラテンミュージック ブログランキングへ

https://youtu.be/ip2U3w6b9rU

pencil

コメントは、お名前、メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。HNは他所でつかっていないものを書いてください。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


| | コメント (0)

« 2018年5月 | トップページ