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2018年6月

T-day

8月29日は T-day 世界中の被害者仲間が連帯して、集団ストーカー(組織的いやがらせ)・テクノロジー犯罪に対して抗議をする日です。

米国の被害者仲間、Scott Lewisさんが呼びかけておられます。

「テクノロジー情報and勉強会」をご訪問ください。(動画もあります)

https://ameblo.jp/benkyokai1/


ーーー引用はじめーーー


(和訳)
皆さん、こんにちは。ルイスです。

8月29日の“Targeted Individual Day”イベントへについて最新情報をお知らせします。

アメリカ以外の他の国々でも幾つかのグループが一緒にTargeted Individual Dayに向けてプランを計画中です。ターゲット問題を世界的に周知・抗議そして被害者を助けるキャンペーン活動に参加してくださっている皆様に感謝します。

基本的には、我々被害者と呼ばれる人間がどの様な人々なのか、何処にその被害者がいるのか、それが一体何なのかを一般の人々に知らせることです。日々我々に使われているテクノロジーを表に出し、我々対する合法的な拷問犯罪を世間に知らせることです。日々酷いことが我々の身に起こっていることを知らせるのです。私達被害者は何が行われているのか分かっていますし、沢山そのような人々がいることも知っています。

8月29日のTargeted Individual Dayに外に出て、一般の人々にこのことを知ってもらうために、チラシを配ったり、人に話したり、抗議したり、イベントを計画したり、近くにいる他の被害者、被害者グループと連絡を取り合い一緒に活動するのも良いと思います。たとえ、2人から始めても、一緒に連携することにより3人、4人そして10人になります。活動、行動を続けるのみです。遅かれ早かれ我々は大きなグループになるでしょう。

連携することにより大きな人の集まりとなり、これからどの様に動くべきか、どの様にしてこの問題から抜け出すかについて良いアイデアを考え出すことができると思います。犯罪を露出することにより、より良い方法を学ぶことができるようになると思います。こういうことをすることが我々にとって必要なことです。そして、全ての被害者にとって重要なことです。ですから、8月29日のTargeted Individual Dayは被害者皆さんにとって大切な日であります。チラシ・名刺などを配ったり、Tシャツを着たり、人に話しかけたり、電話をしたり、イベントを計画したり、人権団体などに連絡したり、一人でも多くの人に話かけてください。グループでできればもっと良い結果になるでしょう。

これは我々被害者の問題であり、我々がやらなければならないことです。どうにかして、我々被害者はこの状況から脱出しなければなりません。何故なら、彼ら(これをやっている人間)は日々被害者、Targeted Individualの数を増やしているからです。もう、この問題、拷問犯罪を終わらせる時がきたのです。一般大衆がこの事実を知ることになれば、彼らはやり続けることができなくなるからです。この運動を毎日続けることにより社会の中で何が起こっているのかを知らせることです。説明することの難しさは承知しています、多分説明しても十分解ってもらえないでしょう。しかし、一般人がいったんターゲットプログラムに入れられた被害者の数を見て知ることになれば、ターゲットにされてない人々も理解するでしょう。私はすべての人がターゲットだと思います。 何故なら彼らはターゲットになる人間を無作為に選んでいるか、または誰を選ぶか定めていることもあり、有能な人を選んでターゲットにしているようにも見えるからです。

何故彼らがこんなことを人々にするかについては異なった多くの理由があります。多くの理由が想像できますが、いずれにしても我々は一緒に動き、大きなグループとなり、世界中の被害者と目的に向かって行動くべきだと考えます。これが我々にできることであります。多くの人が一緒に運動に参加して進み、大きなグループとなること以外この犯罪を止めるにはできないと思います。

これは我々の問題です。そして今年は最初のTargeted Individual Dayであり、世界的な抗議の日です。ですから、貴方が何処いようとも参加して頂きたいと思います。この日に仕事の休みをとるか、または仕事する前か、終わってからか何かのイベントに参加することもできると思います。

実際、T-Day の後にイベントを計画する人や支援する人がいるということを言っている人もいます。休める金曜か土曜にやるということも一つのアイデアでしょう。我々が一緒になり、このことを人に語ることができるようになれば、もうこの動きは止められないと思います。そして、一般大衆に我々が何者なのか、何が我々に対して行われているのか知らせることができれば、そして複数の人々が一緒に示すことができれば、この問題を止められことは間違いありません。ですから、たとえ2人、3人、4人でスタートしても、全ての州が加わって欲しいとおもいます。加わる人々が多くなり、大きなグループとなれば、我々の問題を露出しやすくなります。 

すべての被害者が参加して欲しいと思いますが、もし、参加できなくても我々できる人々でバックアップしてやっていきます。繰り返しやっていくことです。皆さんにとって難しいことだとおもいますし、私自身にとっても難しいことです。ターゲット問題は誰にとっても簡単な問題ではありませんが我々には前進する選択しかありません。

基本的に、一緒に運動し、T-Dayのサイト(targetedindividualday.weebly.com)をシェアして、TIでない人にも連絡したり、TI以外のサイトでも載せてもらってください。もし、あなたがTargeted Individual Dayのチラシを作り配れるのなら、それを街中、街の電柱などに貼り、この言葉を露出してください。

何故なら、この問題は我々自身の問題であり、一人の人間または特別の人の問題ではありません。このターゲット犯罪に引き込まれ、テクノロジー攻撃を受けている全ての人達の問題です。一緒にやっていき大きな運動にしていきましょう。そうすれば、遅かれ早かれ、彼らはこれ以上我々に対してこの犯罪を続けることができなくなるからです。我々はもうこれ以上この理不尽な被害を受け続けるこはができません。連携してこの犯罪をやめさせることです。

参加してくださり、各々の場所で大変な仕事をしてくださっている皆様に感謝しています。“Targeted Individual Day August29th”にむけて多くの良いことが起こっておりますので、あなとのできることを続けていってください。

ーーー引用終わりーーー

Scott Lewisさんが主張されている通り、私達被害者はこの犯罪を無くすという一点だけで連帯する必要があると思います。思想・信条・様々な背景の違いなどについてこだわり、囚われていたら到底この犯罪を撲滅することはできないですよね。それに、今はもう、政治も右や左を言っているような状況ではなくなっています。

T-dayに向けてテクノロジー犯罪and勉強会ではTシャツを作るそうです。

私も何かしなければと考えているところにある被害者仲間から連絡をいただきました。(チラシ配布結果のお知らせ、後述)

8月29日のことをお話すると、参加してくださるそうで、参加者が一人決まりました。当日は葵も行くと言っていますので、私を含めて3名が決まっています。
ただ、今のところ何をするかは決まっていませんので、、何か良い案がありましたら情報を共有させていただきたいと思います。被害者の皆さん、是非、よろしくお願い致します。

8月29日といえば残暑が厳しいでしょうから、攻撃を受けながらの長距離移動は難しい方もいらっしゃるでしょう。
それで、九州方面は博多と小倉で行動するのが良いかと考えています。

今からですと2か月ありますので、それまでに準備をしていって当日は大勢で参加できるといいですね(^^♪

私は小倉が近いので、小倉で行動したいと思います。
もし、どなたか主催してくださるなら参加したいですが、多分、今までの経験からそれは難しいと思いますので、今までの街宣と同じように会ネット主催ですることになると思います。

参加ご希望の方はこのブログにコメントをくださいませ。

博多でもどなたかやってくださるといいのですが、いかがでしょうか?

連絡をくださった被害者仲間は周知チラシをこまめに掲示依頼とポスティングをしてくださっているとのことでした。そして、みんとさんのチラシの受け入れられ方がとても良いと喜んでおられました。

そういうご連絡をいただき、本当に嬉しいです!

やはり一般の方にはみんとさんのチラシが理解しやすいとあらためて認識した次第です。

実は私は自分で考えたチラシを注文するつもりで集ストのほうはすでに完成しています。そして、テク犯のほうは今まで使っていたチラシのURLが出なくなっており、情報も少し古くなっているため、葵が作成中ですが、今回はみんとさんのチラシ裏表で注文しようかと考えています。テク犯についての周知もなくてはならないのですが、始めからテク犯は難しすぎるかも知れません。「電磁波」と聞いただけで「きOがい」と言う方が存在するのですから、(そんな方でもテレビをリモコン操作しているのですが、それが電磁波で作動するのだという事実を知ろうとしません)、まず集スト周知で行く方が良いように思います。

私の被害はテク犯の説明なしにはどうにもならないため、必要を感じた時にテク犯チラシを使おうと思います。

暑い暑い(熱い熱い)夏です。
なかなか周知活動は大変ですが、今やるしかないと感じています。

全国の被害者仲間の皆さん、一緒にがんばりましょうね!


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「ツバメ」

ナナ・ムスクーリの穏やかで美しい歌声です。

+NANA MOUSKOURI ''LA GOLONDRINA''.wmv

https://youtu.be/vKss4xkuLaY


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加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


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チラシの効果

昨日、ゴミ出しに続いて買い物に行ってきました。

集団ストーカー(組織的嫌がらせ)犯罪被害者にとってはゴミ出しさえも気を付けなければならないことのひとつですが、それについては後日書こうと思います。

今回は周知チラシの効果について、とても嬉しい報告です(^^♪

近所の八百屋さんと肉屋さんとパン屋さんは3件とも近くにあり、特に八百屋さんは安くて地物が多いので嫌な思いをした時も気にしないようにしていました。以前、会ネットのチラシを渡したこともあり、本気で嫌がらせをするような方達ではなかったのですが、どうもテクノロジー犯罪についてのチラシは理解できなかったようでした。渡した次の時まるで私を年下のように接したので、何らかの誤解をされたようでした。

最近、肉やさんに会ネットのチラシといっしょに自分で印刷したみんとさんのチラシを渡しましたら、次に行った時正反対の対応をされました。ありがとうも言わないことだけでなく、他に客がいないのに異常に待たされることもあったのに、
「いつもありがとうございます。またよろしくお願いします。」
とにこやかに言われてびっくりしました。

また、今日、数か月行ってなかったパン屋さんに入ってみたら、なんと、
「いらっしゃいませ。」
と言われ、パンを乗せたトレーをレジに出すと、にこやかにお天気のことなど話しかけられ、「ありがとうございました。またよろしくお願いします。」と繰り返してくれました。

これもびっくりでした。

それで思ったのは、みんとさんのチラシの威力と、商店同士で連絡がまわっているのだということです。
パン屋さんにはみんとさんのチラシを渡したことがなかったのに応対が正反対になったのはそういうことでしょう。

みんとさんのチラシは大変わかり易く、見やすいもので、「いらすとや」の絵が入っていることで効果を上げています。


みんとさんのブログにそのチラシと、ちょうどタイミング良くチラシにまつわるあれこれについての記事が公開されています(^^♪ 是非ご訪問ください。

「みんとの集団ストーカー犯罪(嫌がらせ犯罪)のない心優しい街へ」

hentry-12385295058.htmlttps://ameblo.jp/mint0726/


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何度聞いても癒されています。

JeanさんのSORA

https://youtu.be/5k7cyYHFQ9U

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街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

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デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

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敗北の中に進歩を見る

酷い疲れもおさまり、やっと普段の生活に戻りましたが、希望の持ちにくい個人的な状況ですので、今回は被害には直接関係のない内容にしたいと思います。

コメント関連の記事は後ほど、ということでよろしくお願い致します。

あるブログ記事を読んで、物事は見た目だけではわからない、と改めて思ったので、書いてみますね。

「60年安保闘争は庶民の敗北に終わった。」

ように見られます。

確かに、安全保障条約は強硬されましたが、軍事同盟に反対して起こされた反対運動は、多くの人達の人権意識を目覚めさせることになりました。

たとえば、

第二次世界大戦の開戦当時、日本が他国を爆撃して、日本軍が勝ったというニュースに、多くの日本人は沸き立ったそうです。

けれども、日本人は、その戦争で散々な辛酸をなめさせられて、結果、戦争というものは不幸を生み出すものであると骨身にしみて知り、もう二度と戦争はごめんだ、と多くの人達が思った。それで、軍事同盟である60年安保を嫌がった人達が大勢デモに参加しました。

結局、世界的軍産複合体の力に負けてしまいましたが、それでも、すべてを無くしたわけではありませんでした。

無自覚でいた人々の人権意識を目覚めさせるのに大きな影響を与えたと考えられるのです。

ですので、今時、戦争賛成と平気で言う人はあまりいません。


60年安保闘争で負けた後に生まれた歌があります。

「上を向いて歩こう」

これは、デモに参加していた当時の若者、永六輔さんが涙の中で作った歌だそうです。

この歌は坂本九さんが歌い、アメリカで「スキヤキソング」として、なんと米国で大ヒットしたそうです。

米国によって踏みにじられたデモの結果生まれた歌が米国で大ヒット、とは皮肉な事実ですね。永六輔さんはその時、どう思われたのでしょうか・・・。

坂本九さんの歌い方について、永さんご自身が話されているのをラジオで聞いたことがあります。

♪上をむういて
 
  あーるこ、お、お、お♪

という歌い方を、はじめ永さんは嫌いました。

アメリカかぶれだと、思ったそうです。

でも、実は坂本九さんのお家は三味線の流れている環境にあったため、その歌い方が自然に出てきたと知り、OKを出したということでした。

坂本九さんはあの、御巣鷹山に墜落した飛行機の乗客でした。

永さんは数年前に他界されています。

お二人の歌が、今も世界中のどこかで流れています。

:上を向いて歩こう

https://youtu.be/ip2U3w6b9rU



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裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


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