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2018年3月 9日 (金)

テクノロジー犯罪人体実験の目的

アポロ計画に協力したコダック社社長補佐監アーノルト・ダグラス氏の次のような発言があります。(動画の下)

ドキュメンタリー歴史 人類は月へ行っていない 宇宙の放射線に人は絶えられない


37分36秒~

ーーー引用はじめ(一部要約)ーーー

ポール・ジェイコブズはサンフランシスコに住んでいた腕利きの探偵だった。私はアポロ疑惑実証計画のためワシントンの地質調査局の局長に会ってくれと頼んだ。月の石は本物かどうか、聞くように。

彼は帰って来て、アポロ計画は嘘であり、地位の高い人達がそれを隠していると言った。

彼とその妻はその後90日以内にで亡くなった。

また、宇宙飛行士のジェームズ・B・アーウィンは真実を告げようとした3日後に心臓発作で亡くなった。

―――引用終わりーーー

権力にとって都合の悪い人達はこのように殺されるということを、関係者達は知っています。

癌や心臓発作は病気であって、その結果死ぬのは自然な事だと思っている方は、まだまだ多いのでしょうか?

テクノロジー犯罪人体実験の結果を利用して多くの人達が毎日殺されていると推測されます。

その数はどれほどか、私にははかり知れませんが、私の知人にも二人、病気に見せかけて殺された方がおられます。一人は有能でお元気な弁護士さん、一人は心優しい女性活動家、でした。

また、瞬殺されないまでも、病気にされていると疑われている方は何人もおられます。私の狭い人間関係のうちでさえ、思い当たる方が大勢おられるので、日本全国にはいったいどれくらいの犠牲者が存在するのでしょうか?

多くの不自然な死亡例(注1)はそれを物語っているように思えます。

テクノロジ―犯罪人体実験の目的は、NWO(新奴隷制世界)を作るための試行と考えられます。ですので、この犯罪が全人類の問題であることを、99%の側の私達が知らなければ、人類は滅亡の道へ進んで行くでしょう。

人類滅亡が絵空事ではないことを、テク犯被害者は実感しています。

もしこのままNWO(新奴隷制社会)構築が進めば、人類の99%は奴隷状態に置かれることになります。

NWOのサイコパスどもは邪悪で欲の塊ですので、やがて支配層は内部分裂で破滅するでしょう。

その時、奴隷状態にされていた庶民がどうなるかはわかりません。

最悪、人類滅亡する可能性もあるのです。

昔の階級闘争は、被支配階級が立ち上がって支配階級を倒しましたが、NWO完成後の世界で、それが可能かどうかはわかりません。ハイテク装置、埋め込みチップ、AI,等が存在する世界で、果たして人類は生き残れるのでしょうか?

欲のために多くの庶民を痛めつけ、虐殺し、地球をここまで汚してしまったサイコパス共の力を無力化しない限り、人類の生き残る術はないでしょうし、地球の生き物たちも、ますます生きにくくなるでしょう。

時間があまりないように思います。

あと何十年か、数年か。もしかしたら来年か、今年か?

わからないのです。

でも、阻止することはできます。

99%の側がテクノロジー犯罪の存在を知り、法整備をすることでサイコパス共を無力化すれば良いのです。

それでテクノロジー犯罪被害者達は、周知活動に頑張っているのです。

テクノロジー犯罪被害者の未来は全人類の未来でもあります。

*注1: 死因不明死体 警察庁HP

http://www8.cao.go.jp/kyuumei/investigative/20121116/siryou2.pdf#search=%27%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E5%BA%81+%E6%AD%BB%E5%9B%A0%E4%B8%8D%E6%98%8E%E6%AD%BB%E4%BD%93%27

平成14年・・・125,000体 から 平成23年・・・173、000体 と徐々に増えています。犯罪性のあるものは減少しているのに、全体が増えているのです。(WHOでは死因不明の場合半数を自殺としています。)テクノロジー犯罪被害者が死ぬ時歯自殺誘導される場合が多く、また、もし自殺でない場合でも、心筋梗塞や脳梗塞、癌、その他さまざまな病気を作り出せますので、法的規制がない現在、加害側にとってはほぼ無敵状態です。


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被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

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このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

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コメント

長崎市内の者です。
若いころから精神症状があり、家族や医者にも気のせいだと言われ続け、35年近く集団ストーカー犯罪にあっていました。
先日、耐えられなくなり、ブログに気持ちをぶつけていたら、
集団ストーカー犯罪被害者の会の関係者らしき方から、集団ストーカー犯罪にあっていませんか?というコメントが来たら、ほぼ被害がなくなりました。
それはありがたいのですが、隣のご夫婦の悪口がしつこくて困っています。隣のご夫婦が、集団ストーカーの親玉のような気もします。
食事時に、うじむし、うじむし、と連呼なさるので、辟易しています。
よろしければ、お力添えをいただけないでしょうか?
遠方なので、会に参加はできませんが、できるだけ、カンパをさせていただこうと思っています。
どうか、よろしくお願いいたします。

投稿: kusakusa | 2018年3月12日 (月) 20時32分

kusakusaさん、コメントありがとうございます。

嫌がらせがまだ続いているのですから、被害者の会に入会なさる方が良いと思います。

長崎での被害者仲間の動きが無いようですが、博多ではNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの定例会があるようですので、そちらに入会されてはいかがでしょうか?

私は今はそこに所属していませんが、以前会員だった時大変ありがたい存在でした。HPが充実していますので、今でも助かっています。

テク犯被害は経済的に追い詰められるのが大方ですので、カンパできる余裕がおありでしたら会費に充てられると良いですね。

投稿: サニナ | 2018年3月15日 (木) 04時13分

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