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2018年3月 4日 (日)

非公開コメントへの返信(心理攻撃への対処)

2018/02/20 13:57非公開希望の方へ

コメントありがとうございます。
返信が遅くなって申し訳ありませんでした。


いつも大変な思いをされていますね。
お気持ち良くわかります。

過去の辛かった出来事を繰り返し思いださせられるというのは加害側のよくやる手口ですよね。

このテク犯加害側の反応を見ると、こちらの行動によってやり方を変える場合があることに気付きます。


集スト対処

ゴミ出しさえ普通にできない、出ると待ち伏せされ、バイクで轢かれそうになる、などはテク犯被害者の多くが経験しているのではないでしょうか。
知人の方には記録(動画)を取ることをお勧めします。何も対処しないで耐えていると、加害者は喜んでもっともっと嫌がらせを仕掛けてきます。

また、夜中は加害側に有利ですので、明るい時に用事を済ませたほうが良いと思います。
明らかに犯罪と考えられる場合はその場で逮捕できます。(民間人も現行犯を逮捕することができます。そのまま警察に突き出すこともできます。たとえば、痴漢なども現行犯逮捕できます。動画などの記録は証拠として役立ちます。


テク犯対処

繰り返し吹き込まれる辛い思い出については、あなたの実行されている「歌を歌う」は効果がありますよね。自分で歌うのも良いですし、好きな歌を聴くのも癒されます。

でも、外出先ではそれができないことが多いので、そういう時に効果があるのは、「加害者を憐れむ」ことです。これは相当効果があります。

私はこの犯罪の正体を知らなかった頃、「過去の事をいつまでもくよくよするなんて、自分は情けない人間だ、いやな性格だ」と思っていました。

加害側の行っている心理攻撃実験はそれだけではなく様々にしかけてきますので、被害者は人生をめちゃくちゃにされてしまいます。

この犯罪の正体を知らない方の場合、自分を情けなく思うか他人を責めるかになりがちですので、本当に辛い状況になります。

でも、テク犯の正体を理解してしまえば、自分を責める事はなくなりますよね。それだけでも、被害者である自覚をしたほうが良いのだと思います。

そして、この犯罪の主体はNWO(新奴隷制社会)をめざしているサイコパスどもであり、末端加害者はサイコに利用されている被害者であると理解できると、こちらの被害感が軽減されます。

実際、末端加害者達は被害者を攻撃しながら自分も被曝しています。

15年位前に住んでいたアパートの隣人は日夜私の部屋に電磁波と思われる(ラジオが聴こえないほどの雑音があったので電磁波であると推測)攻撃をしていましたが、ある早朝救急車で運ばれ帰ってはきませんでした。その人は「仕事を辞めた途端に病気になってしまって(=加害専門に日夜暮らしたため)」と言って大量の薬を私に見せたことがありました。

こういう経験はほかの被害者仲間からも聞くことがあります。

カルト信者には元々まじめで誠実な人が多いのではないかと思いますが、カルトに洗脳されてしまうと、悪いことも平気で行うようになります。元々あった倫理観など消されてしまい、被害者を躊躇なく傷つけるようになるようです。でも、彼らの末路は悲しいですよね。この犯罪に関わる人達の中ではある意味で最も不幸な存在なのかもしれません。彼らは利用され、騙され、人を傷つけ、攻撃され、裏切られ、結果魂まで汚れてしまうからです。

被害者の場合は一方的に攻撃されているだけですので、たとえどんな状態になったとしても、魂は汚れません。

私は心からそう信じています。

:

>生き延びてやる・・!

あなたが書いてくださったように、生き延びる事と、意識のある限り正しい倫理観をしっかり保ち続けることがテク犯サイコパスに対する勝利だと思います。


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Jeanさんの美しい曲です。


月の夜


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コメントは、お名前、メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。HNは他所でつかっていないものを書いてください。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


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