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2018年1月

山本節子さんの警告

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークによる「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」が2010年に出版されました。

それに寄稿された山本節子さんは、ご自身は被害者ではないにもかかわらず、この犯罪について良く理解されている方です。常識では理解できない犯罪内容ですので、被害者自身さえ始めは自分の感覚を疑うほどなのに、被害者ではない山本節子さんが次のような文章を書かれていることは、驚きとともに、尊敬と感謝の念を覚えずにはいられません。

この寄稿文をすべて読んでいただきたいと思いますが、少し長めですので、一部を引用させていただきます。
被害者以外の方に特に読んでいただきたい内容です。


ーーー引用はじめーーー

テクノロジー犯罪は実在する

多くの人は、被害者の訴えを頭からばかにする。
「そんなことはありえない」、これが最初の反応ではなかろうか。
 しかし、テクノロジー犯罪は実在する。これは日本特有の精神病などではなく、欧米でも静かに広がっている、きわめて政治的な現象なのだ。そこには常に最先端の情報・通信・監視技術が使われている。

 今の日本では、盗撮や頭頂はごくありふれたものになってしまっているが、街角や道路、店舗0や学校などに網の目のように張り巡らされた追跡用のシステムも又、私たちのぷらいばしーや行動を捕捉し、記録しつづけていま。外部的にはETC,Nシステム、街角防犯カメラ、ストリートビューなどがあるが、それだけでなく、時bンの意思によって使用するスイカや各種クレジットカード、インターネットの閲覧履歴などにいたるまで、情報社会に個人の足跡を残す仕組みは数えきれないほど存在している。人々の個人情報は、本人に気付かれることなく、日々、密かに収集され、蓄積されているのだ。

このような目に見える情報収集の裏側で、密かに勧められてきたのが組織的な盗聴や盗撮、思考観察だ。厚い我部や人ごみを通して対象者を見分け、その用紙を確認する投資技術は、痛感などで突かwqレているし、盗聴・盗撮用の危機は公然と販売されている。電磁波や電波を持ちて、誰かの脳めがけてひそかに音声を送り込み、その帆との意思に反する行動をとらえる技術は、米軍によって〈脳内音声兵器〉として、1970年代半ばに実用化されていた。

「施行読み取り」や、自由な思索を妨げられる「施行鑑賞」と呼ばれる現象も、アメリカではNASAやCIAが開発し続けてきた分野だ。脳内の微小な電磁波を離れたところからキャッチし、それを分析し、刺激をお繰り込む技術であり、軍事レベルではすでに実戦配備されていると見る研究者も少なくない。
 脳や遺伝子は、現代科学の重要な研究課題になっており、現在、各大学や研究所が熱心に取り組んでいる、BMI(ブレイン・マシン・インt-ファイス)技術は、まさに脳と機会を結びつけるシステムである。


ーーー引用終わりーーー


この犯罪は被害者にとっても不可解なものですが、山本節子さんは、鋭い視点で分析されていますので、その部分は次回掲載したいと思います。



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加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


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記憶力を向上させる実験に成功

テクノロジー犯罪被害者には、記憶を消される経験のある方が多数おられると思いますが、科学技術は更に進歩しています。ただ、次の技術も実は、加害側のボスどもにとってはすでに古いのかもですが・・・。


「マトリックス」が現実になりつつある! ヒトの脳にインプラントを埋め込んで記憶力を向上させる実験がついに成功

http://news.livedoor.com/article/detail/14098022/

―――引用始めーーー


映画「マトリックス」ではキアヌ・リーブス演じる主人公のネオの脳にカンフーの技術がアップロードされる様子が描かれていました。そんなのあり得ない話かと思っていましたが、そうでもなさそうです。実はすでにコンピューターと脳を接続する研究が盛んに行われており、とりわけ脳の記憶力を向上させる研究がヒートアップしています。

米国南カリフォルニア大学の神経工学の専門家であるセオドア・バーガー博士(写真下)率いる研究チームは脳へ埋め込むインプラント(※体内に埋め込む器具のこと)の研究、開発を行っています。

これまでも研究チームはマウスやサルにインプラントを埋め込む実験を行い、記憶力を向上させる効果を確認してきましたが、今回は遂に人間の脳で実験が実施されました。

まず、20人の被験者の脳にインプラントを埋め込みました。1回目のセッションで被験者にイメージを見せた後、75秒後にイメージを覚えているかどうか記憶テストを実施。2回目のセッションではインプラントに電流を流し、上記と同様の記憶テストを行いました。

その結果、インプラントに電流を流した2回目のセッションの記憶テストにおいて被験者の記憶力が30%ほど向上していることが確認されました。

補足ですが、インプラントそのものは情報を記憶する記憶媒体ではありません。インプラントはどのような役割を果たしているのでしょうか。

人間の記憶は、一時的に覚えているもののすぐに忘れてしまう短期記憶と、長期間しっかり覚えている長期記憶にわかれます。

脳の海馬は短期記憶から重要度の高い記憶だけを振るい分けて「長期記憶」として保存する役割を果たします。このとき海馬において特定のパターンの電流が発生していることが確認されており、その電流こそが短期記憶を長期記憶に変換するスイッチとなっているのです。

インプラントはその特定のパターンの電流を模倣した電流を脳に流すことで短期記憶を長期記憶に変換するよう促し記憶が定着するようにしているのです。

(略)

有名起業家のイーロン・マスク氏も今年3月にNeuralink社を設立し、脳の情報をコンピューターにダウンロードしたり、コンピューターの情報を脳にアップロードできるようにすることを目指します。

コンピューターが人間の記憶力を大幅に向上させたり、スキルの習得を支援する時代に向けて着実に動き出しているのです。マトリックスのような世界がやってくるのもそう遠く先のことではないかもしれません。


―――引用終わりーーー

科学技術の発展は人類を幸福にすべきものですが。現実は何十万、あるいは何百万という無辜の犠牲者の苦しみの上に到達したものである場合が多いのだと、テクノロジー犯罪被害者は知っています。

科学者たちの一部は、その本来の目的を忘れ、研究のためなら他人の苦しみなど頓着しない結果、恐ろしい拷問兵器が開発されました。

現実が、あまりにも日本人の常識からかけ離れているために、テクノロジー犯罪の存在は理解されないまま、何十年も過ぎました。

世の科学者達には、自分たちが人類の幸福に果たすべき役割について真剣に考えていただきたいと思います。

以下は、何度もご紹介した米国、ジェシー・ベントゥラ氏の番組です。

ロバート・ダンカン博士の告白をお聞きください。


陰謀論 脳侵略者③ from Sunflower on Vimeo.

博士はその後、テク犯被害者のために行動されているとのことです。

そして、

”It’s too late.” 「(解決するには)遅すぎる」

と、番組で語ったことを後に否定し、被害者に対して謝っています。

(ネットでその動画を見ましたが、保存を忘れました)

海外では何名もの博士達が被害者のために行動されていますが、日本では聞いたことがありません。

被害者以外ではっきり告発されているのは、山基節子さんだけなのでしょうか?

(NPOテクノロジー犯罪日開ネットワークで出版した「被害者33人衆」に寄稿されています。底からの抜粋を次回掲載しようと思います。)


テクノロジー犯罪被害者による被害報告集

https://www.amazon.co.jp/%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E7%8A%AF%E7%BD%AA%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E8%80%85%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E5%A0%B1%E5%91%8A%E9%9B%86%E2%80%95%E9%81%A0%E9%9A%94%E6%8A%80%E8%A1%93%E6%82%AA%E7%94%A8%E3%82%92%E5%91%8A%E7%99%BA%E3%81%99%E3%82%8B33%E5%90%8D%E3%81%AE%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E8%80%85%E8%87%AA%E8%BA%AB%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E5%AE%9F%E6%85%8B%E5%A0%B1%E5%91%8A-%E5%86%85%E5%B1%B1-%E6%B2%BB%E6%A8%B9/product-reviews/4876019096
:

山本節子さんの略歴

http://www.tsukiji-shokan.co.jp/mokuroku/chosya/yamamoto-setsuko.html

ご自身が被害者でないのに、この犯罪を理解できる方は非常に珍しいのが現状です。

それだけ、日本人は為政者からバカにされているということですね。

文部科学省は、おバカな日本人をつくるのに頑張っていますね。

また、ニュース番組も、事実を報道しない点では世界的に有名です。去年の世界の報道自由度ランキングで、日本は72番目でした。

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顔の表情操作

顔の表情操作は、テク犯被害の中でも、とても大きい影響があります。

被害者仲間との出会いでも、今でもはっきり思い出せるのは、7年前、街宣の誘いを受けた頃に初めてお会いした被害者仲間とのことです。

挨拶をしてから話をしても、どうもよそよそしい感じで、さすがに気が付き、私の表情操作について話してみました。すると、
(あー、そうか。)
という反応をされ、その後打ち解けて話せるようになりました。

やはり、私の表情は加害側の操作により変な感じにされていたようです。

顔の表情操作をされることの困った点は、相手が嫌がる表情を作られ、信用されなくなり、嫌われてしまうという点です。そして、自分ではいつ、どのような操作をされているのか全く気が付かないのです。

顔の表情操作の技術はすでに48年前には存在しました。
それを断言できるのは、学校の皆で撮った写真に写った私の顔が、自分とは似ても似つかない酷くゆがんだ表情になっていたからです。

「これはサニナちゃんじゃない!!」
と、友達が憤慨して言ったものです。

写真を撮った時、私達の5m位前で若い男二人が立っていて、こちらを見ながら手に持った四角い何かを一生懸命に操作していたのを不審に思ったので、良く覚えています。今思えば、それが顔の筋肉を動かす装置だったのでしょう。

あれから48年経って、技術も進歩し、恐らく携帯電話やスマホで簡単に操作できるようになっていると考えられます。

私は通信の介入をされることが多く、できるだけ個人的なやり取りをしないようにしていますが、直接会って話をする場合でも、決して油断できないのは、以上のような加害側による介入=顔の表情操作があるためです。

けれども、周知活動等で被害者仲間とお会いする時には嬉しくなってしまい、うっかり忘れてしまうこともあります。
また、一度は表情操作についてお話していても、そのことについて忘れてしまったり、加害側により忘れさせられる場合もあり、その結果、不信感を抱かれることもあります。

こういう攻撃を受けて思うのは、私達人間は、目から入る情報がどんなに大きいか、ということです。

眼さえ本物なら問題ない、とは言えません。
なぜなら、眼球には筋肉がないからです。目の周りの筋肉が動いて表情を作ります。
ですので、いくら真剣にまじめに話をしていても、表情操作をされたら、相手には伝わらないのです。

テク犯被害で表情操作について訴える方が目に付きませんが、多分、ご本人の気づかないうちにやられている場合が多いのではないかと思います。

私も長年気付けませんでした。
分かったのは、娘と一緒に暮らしていたからです。

何年も前、娘の話を真剣に聞いていた時、
「まじめな話をしているのに、どうして薄ら笑いをしているの?」
と泣きながら言われ、気が付いたのです。

それまでに、誰かと話をしている時に、突然相手の態度が変わったことが何度もありました。
そして、不思議でなりませんでした。
その理由が、はっきりわかった瞬間でした。

テク犯被害者の場合、表情操作は離間工作に使われていると考えられます。
本当の被害者仲間は、くれぐれも気を付けてください。
(顔の表情ではなく、声の方が信頼できるように思います。声や言葉でさえ、加害側は変えることができますが、知識を持っているだけでも、何かの時の助けになると思います。)

表情操作は、自覚ある被害者だけでなく、自覚のない被害者をも苦しめている場合があるだろうと思います。
そして、多くの苦しみを作り続けているのです。

一日も早く、この犯罪を撲滅しなければ、私達99%の幸せはありません。


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「魔法使いの嫁」

日本のアニメは世界的に人気があるようで、放映されている数や内容の高さも素晴らしいものがありますね(^^♪

葵が幼かった頃、一緒に観たアニメは「ドラゴンボール」や「おじゃる丸」で、そのかわいらしさに感動したものですが、葵が成人してからはとんと観なくなりました。

ところが、最近気まぐれにGYAOで観たアニメにはとっても感動してしまいました。

「魔法使いの嫁」

ファンタジーで、絵もきれいで、何より内容がいいんです。

主人公の少女、チセが初めて魔法を使う時、師匠のアニエスが言った言葉は

「世界を愛しなさい。」

でした。

素晴らしいアニメです。

歌も物語を盛り上げています。

魔法使いの嫁OP

JUNNA 「Here」Music Video

魔法使いの嫁ED

:

本人の責任ではないのに辛い運命を負わされたチセの悲しみは、テク犯被害者だからなおさら、共感を呼びます。

世界に通用するアニメですね(^^♪



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新年あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願い致しますm(__)m


ここ数年はテクノロジー犯罪関連の情報が多くなってきました。

newchamさんのブログに海外の被害者仲間からのお便りが紹介されています。

ーーーnewchamさんのブログから引用はじめーーー


https://ameblo.jp/newcham/entry-12150639660.html

You are in a fight for your life against people being used by Satan. There is no more accurate way to put this. It is necessary that you document your case and survive as long as you can, to provide testimony to anyone with eyes and ears. You are not alone.

Mark M. Rich


君は悪魔に利用されている奴らと命がけで闘っているんだ。
これ以上に正確な対処法はない。
被害を記録して、できる限り生き残って目と耳がある人に証拠として渡す必要がある。
君はひとりじゃない。

マーク・M・リッチ


―――引用終わりーーー

昨年は一人でもポスティングを始めた被害者仲間が何人もおられ、希望の光が大きくなってきました。

今年は、お住まいの近辺で被害者仲間と一緒に周知活動を活発にできるようになると良いと思います。

そして、被害者全員が、自分がリーダーになったつもりで活動を広げて行けたら、テク犯撲滅も早まりそうです。

おとなしい被害者仲間の皆さん、

今年は、あなたが行動を起こしてください!

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