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2017年11月16日 (木)

イギリスドラマ”Downton Abbey"

変わらず地道に街宣してくださっているアインさんの次回街宣の情報です。

沢山のご参加をお願い致しますm(__)m

特に被害初期の方、孤立している方は是非ご参加を!

(アインさんのブログより)

◆千葉県柏街宣


主催:集団ストーカー被害者の会ネットワーク

場所: JR柏駅周辺

日時:12月 3日(日) 13:00〜    

(基本は雨天決行ですが、雨等が酷い場合は当日午前中までに告知します)

集合:12:45 =JR柏駅東口改札前(ビックカメラがある方です)    

のぼりorメガホン集合目印

詳細はアインさんのブログをご覧ください。


「集団ストーカー犯罪ウォッチング」

http://sshu369.blog.fc2.com/blog-entry-127.html


最近は時間が速く過ぎています。


”Dounton Abbey”


珍しく、イギリスドラマにはまって、一気に見終わりました。
どういう訳か、加害側の邪魔が全くなかったので、イライラして途中で諦めるということがありませんでした。

100年位前の時代、第1次大戦をはさんで繰り広げられるある貴族一家の人生模様を描いたものですが、もともと貴族にはあまり興味がなかったので知らずにいた 貴族の暮らしぶりがおもしろかったです。

特に、資本家の台頭により封建制度が消えていく様子に感慨深いものがありました。

さまざまな人間模様、階級社会の様子、服装の変化、人種問題、階級間と人種間の恋愛の差、などいろいろですが、特に貴族は使用人を簡単にクビにすることができる一方、執事に弱みを握られて言いたいことも我慢している領主がいたりするのはちょっと吃驚しましたが、おもしろい関係だとも思いました。

このドラマの人気が高かったのが納得できるのは、今に通じるものが幾つもあるからでしょう。
そして、全編に流れる人間を見る目の優しさ、特に弱者に対する暖かさが大きい魅力となっています。

貴族のおばあちゃんを演じたマギースミス(ハリー・ポッターのマクゴナガル先生)のかわいらしさも特筆ものですし、アメリカのドラマと違う映像の美しさも魅力です。

大変優れたドラマでした。



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Downton Abbey 主題曲



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コメントは10月1日22時から公開性に戻しました。

お名前、メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。HNは他所でつかっていないものを書いてください。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


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コメント

相変わらず睡眠妨害されてるから追伸ついでにコメント

すみません何故か俺はリンクみれないみたいで慌てて検索しblogを見つけ確認しました。
何とかデモがうまく行った様ですね、妨害を物ともせず逆に暴れる加害者を利用して注目を集めたアインさんの巧みさに驚きました。

してイギリス貴族ドラマは門外漢なので何とも言えませんが、珍しいタイプみたいですね。
日本の歴史ドラマだと大河とかは戦国・幕末にどうしても偏り気味だから何とかしたい・・(平清盛は王家発言したせいで叩かれてしまったし)

イギリスと言えば中東に黙り密約で建国してしまったイスラエル関連またきな臭くなりました。
(イギリスはアラビアのロレンスを騙して勝手にエルサレム建国を裏取引で認めてしまい中東とイギリスの架け橋となったロレンスは今までの努力をぶち壊され失意のまま帰国、泥沼の中東問題の勃発に・・)

やりたい放題なトランプがエルサレム側に立って余計な事を・・せめて首都を決めるなら話し合いが終わってからに・・
(穏便にイスラム地区、ユダヤ地区に分割当地とかには出来なかったのか)
これもNWOの暗躍?俺はいるとは思うけど余りに雲の上だから門外漢で・・
すみません、ドラマの話題なのにコロコロ変えてm(__)m

俺は現在選挙期間中の嫌がらせの次に年末嫌がらせキャンペーンなのか共犯者の嫌がらせが酷いです、子供に逆怨みの憎しみを植え付け町ぐるみで攻撃してます。
何時か奴等が滅亡し金が貰えなくなっても迫害を続けそうなのもいて呆れました、さっさと政府はこの犯罪を認めてくれ。

麻生に不敵な笑みで勇気ある発言した亀井元議員の様に国は被害者を存在しない扱いにして黙殺(徹底的に報道規制してまるでいなくなったかの様な扱い、何年もやられ心が折れ引退会見した時だけニュースに、最低だわ。)
http://www.youtube.com/watch?v=6o7mMZ2GgSY
この後・・亀井さんは引退までこの世にいない様な扱いをされた、以前も紹介したと思いますが改めて。


どうしても殺伐とした話題や空気にしてしまうからお詫びに、リラックス音楽まとめ
http://www.youtube.com/watch?v=gbauKrJMBDU
みれますか(;A´▽`A?
落ち込んだり気分悪い時は気分転換に音楽を聞いて下さい。

長文失礼しましたm(__)m

投稿: 夕闇 | 2017年12月 9日 (土) 03時45分

夕闇さん、コメントありがとうございます。

Doenton Abbey はネットのアマゾンプライムで観ました。(葵が通信大学生なので年間約1900円で観られます)テレビをもう21年間持っていませんので、放映しているかどうかわかりませんが、一部は放映したとどこかに書いてありました。

亀井静氏は国会で堂々と発言されていましたね。
今年3月「春風の会」で公演されましたが、後頭部が変なふうに白くなっていました。声もしゃがれてお元気でなくなったような印象を受けました。テク犯攻撃されていなければいいんですが・・・。


>どうしても殺伐とした話題

テク犯被害者であれば、それは当然と思います。
夕闇さんにはいつも音楽をご紹介いただいてありがたいですよ。

今回の癒しの曲も良いですね(^^♪

投稿: サニナ | 2017年12月10日 (日) 04時25分

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