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2017年11月11日 (土)

白紙委任状にこだわる理由

2017/11/07 22:11 に非公開希望でコメントをくださった方へ


コメントありがとうございます。

はい。私もそう思います。

私はもともと信じやすい性格なので、

「お人好しで、あんた阿保やな。」

と言われたことがあります。
(二十歳の時、京都の占い師さんから(笑)

今はさすがにその時と同じではありませんが、やはり基本の性格はなかなか変わらないようですね。

:

被害初期の方は辛さを強く感じますので、その方達のお気持ちをもっと大変にするような事は言いたくないので

すが、この先の被害に関係してくると考えられることですので、先日の記事となりました。

どういう心配があるかということをこれから記事として書きますね。

いつも励ましてくださって、本当にありがとうございますm(__)m

こういうふうに思うようになると、必ず離間工作が入ります。

そのためにマインドコントロールされるかもしれませんし、コメントや記事の改ざんをされるかも知れません。

でも、文章の場合は考える時間がありますので、初見で誤解をしたとしても、理性が正しく理解することを助けてくれます。

最近被害初期の方との出会いもありますので、参考になるように、できるだけそういう経験を書いていきたいと思います。

書くべきことが多すぎて、ちょっと困ってしまいますが💦
少しずつ書いていきますね。


○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*


メモを白紙委任状として悪用されないために、参考になるかも知れない私の経験を書いてみますね。。


14年前、自覚ある被害者にされて数か月たった頃、私に近寄ってくる末端加害者達の多くは私をじっと見ながら携帯電話を私に向けてボタンを押した。その途端、ピリピリした痛みが足に来た。私が痛いと感じるとそれを見て加害者はニヤッと笑って通り過ぎた。彼らは次から次へと来て私の反応を見て喜んだ。彼らは若者から老人までいた。皆、いやらしい表情をしていた。

ある日図書館から出た時、図書館内と同様、痛みが来たのでその方向を見たら、壁に寄りかかって薄ら笑いをして形態を操作していた若い女性がいたので近寄って(彼女は少し狼狽した)
「攻撃するのはやめてちょうだい。」
と言った。すると、にこやかに豹変して、
「なんのことですか?」
と言った。私は、彼女があまりに感じが良くなったので、加害者ではないの?、と思い、嫌がらせと勘違いしたと謝った。
すると彼女は
「わかりますよ。私の友達も同じような被害があるんです。」
と言い、同情するような顔をした。
私は嬉しくなって、自分から名前と住所、電話番号を書いて
「そのお友達に渡してください。」
と言ってメモを渡した。
彼女はとても喜んだ
私はお礼を言って別れた。

数歩歩いて何かひっかかり、彼女の所に戻って先ほどのメモを貰い(彼女は不承不承だったが)、不必要な空白部分を破って返した。するとその女性は残念そうな顔をした。さっきまでとは打って変わって、よそよそしい態度になった。
彼女はとてもきれいで、女優の卵みたいに見えた。なら、加害者だったとしてもあのように感じよく被害者を騙せるんだろうと思った。

その時から14年経った。

そういう経験があったにも拘らず、私は確認をしないまま何度かまずいかも知れない署名をした。そういう時には決まって注意散漫でのんびりした気分になり、後で必ず不安になった。

今思いだせるのは数回、

眼鏡を注文し、受け取った時のこと。

病院で、問診票に記入した時のこと。

病院で、医師の書いたカルテの横に署名をするよう言われた時のこと。

それらは、続けておこらず、ある程度の間隔があった。

それらの署名によって、何かあからさまな問題が起こったことはない。

けれども、私は、テクノロジー犯罪被害者だから考えてしまう。

人体実験を承諾する内容の文言を後でその署名のそばに書かれ、加害側は何かの時にそれを使うのではないかと。

そして、こうも思う。

もし加害組織が単なる悪の集団だったのなら、そんな承諾の署名はいらないのではないかと。
どうせ隠れていられるのだから。

そういえば・・・

長崎で2年半生活保護を受けていた後、娘が父親からもらったまとまったお金で古い家を買い、そのお金でしばらく親子二人で暮らせることになったので、生活保護を打ち切った時のこと。

長崎市の担当に電話で打ち切りたいと話したところ、大声で怒鳴られた。
喜んでくださるものと思って電話したので、とても驚いたのを覚えている。
なにか誤解があるかと思い、事実をもう一度話した。
けれども、またもや驚いたことに、担当者は怒り続けて、保護を切らないように、引っ越しをしないように言ったのだ。

私はどうしても理解できなかった。
なぜかと言えば、生活保護を受けるためには関係ないことまで根掘り葉掘り聞かれ、相当の屈辱を味あわされ、それでも申請する用紙を貰うことができない、というのが普通だからだ。
若かった頃知り合った友人は脚が悪く体も丈夫ではなかったため、思うように仕事ができず、一度生活保護を申請しようとしたことがあった。そして、耐えがたい屈辱を受け、死んでも二度と行くものか、と思ったそうで、知り合った時、極貧状態だった。
生活保護を受給するということは、普通の場合そういうことだ。

私の場合は子供がいたので、我慢をするしかなかった。

生活保護課の公務員が申請者に向かってそのような酷い対応をするのは、(担当によって同情的な人もいればいじめて喜んでいる輩もいます)厚生労働省ができるだけ生活保護対象者を増やさないように、打ち切るように、という方針なので、直接対応する公務員が個人的にどうにもできない部分があります。

(一方、あるカルト宗教の信者が元気にバーで働きながら内緒で受給しているという人を見たことがあります。その人はアパートの私の隣の部屋に住んでいて、加害していました。大家さんが自分から私に向かって保護を受給するように言ったので今でもよく覚えています。後にその大家さんも加害者であったことが、その後起きた小さな事件でわかりました。)



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加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


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コメント

サニナさんが個人情報に強い心配を抱く理由がよく解りました。
安易に名前を教えるのは危険な場合多いですよね、確か古代中国か古代日本・・両方?本来の名前を真名と言いそれが知られたら呪詛とかにやられるから普段は仮の名前で過ごすと聞いてびっくりした。
(ある妖怪漫画で知り)

真名でなくても名前は重要とよく解ります。
俺の場合は、ひたすらチンピラが奴等に雇われてるのか面識が無いのに向こうは俺を知っててすれ違い様に悪態吐かれる
知人にも聞きましたがどうも地域により共犯者や奴等の攻撃に微妙な違いがある様です。
どんだけ裏金が共犯者に流れてるのか、それを差し押さえして恵まれない子供やアフリカ、被害者救済に使えたらどんなに良いか考えてしまいます。

それから生活保護打ちきりをヒステリックに止められたのは異様、現在悪用者が余りに多いと暴かれた結果右翼や保守にいる血の気が多い連中が見境なく生活保護受給者を全員悪人と決め付け罵ります。
そうした意味で公務員にもズレたクレーム殺到してるだろうから生活保護受給者が減るのは負担が減るから喜ぶはずなのに、何故に?引っ越しも止めるのは引っ掛かりますね。

生活保護は風評被害、引っ越しは攻撃が激しいエリアからの脱出に繋がり奴等が被害者を追うの面倒だから阻止しろと命じられてた?残念ながら、公務員もおかしいの多いみたいですからね(ため息)

投稿: 夕闇 | 2017年11月12日 (日) 09時32分

夕闇さん、コメントありがとうございます。


>どんだけ裏金が共犯者に流れてるのか、それを差し押さえして恵まれない子供やアフリカ、被害者救済に使えたらどんなに良いか考えてしまいます。


本当にそうですよね。
国民の税金を酷いことに使っているとは、いつも思うことです。
私達テク犯被害者は、自分の払った税金で自分が人体実験されていることを、もっと怒るべきだと思いますね。そのためには、政治についてもっと真実を知る努力が必要だと思います。


生活保護の担当者の反応により、公的機関がテクノロジー犯罪に絡んでいるのかも知れないと疑うようになりました。ただ、これは警察にも言えるのですが、組織の全員が加害者だという印象がありません。末端の人達の中にはテクノロジー犯罪を知らない人もいますので。(上部の人達については知る機会がありませんので、何も言えないのですが、推測としては知っている人の割合は大きいのではないでしょうか。)

検察の高位にあった三井環氏の事件はそれを考えさせられます。

https://www.youtube.com/watch?v=EjAPg8LM9hU&t=134s

投稿: サニナ | 2017年11月13日 (月) 16時33分

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