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2017年10月

街宣への妨害 ②

加害側が卑劣なことをするのはもう慣れっ子になってはいますが、今回の街宣への妨害はいつもとは違うと感じます。

街宣の4日前に、スマホが充電できなくなり、同時にガラケー(録音と録画用に使っている)は作動しなくなったので、急いで新しいスマホを注文しました。2日で届いたので、ほっと一安心していたのですが、街宣当日にはwifiが駄目になり、外出ができませんでした。(前回の記事)

ところが、娘が先ほど言うには、wifiがつながらなくても短時間ならスマホを操作できるとのことで、昨日はそのことをすっかり忘れていたのだそうです。

元より私はそういうことに疎くて気付くはずもないのですが、娘は、知っていたのに思いだせなかった、と、申し訳なさそうでした。

これは、娘は思いだせないように遠隔操作されていたと思います。

でも、そういうことならポラロイドカメラを買わなくて済みます。注文する前に気付いて良かったです。

加害側は街宣を止めさせようと、いろいろな手を使います。

街宣の前日朝6時半から夜まで、救急車が10回、パトカーが3回、通りました。

最近は毎日救急車の音が聴こえはしても、回数は日に2回くらいだったと思いますが、その日はあまりに多いので記録してみたのです。夜になって、

「今日はピーポーがバカに多いね。脅しているつもりなんだろうけど嬉しくなっちゃうんだよね。逆効果だね。」と娘に話していたのです。

すると、脅しも効かないとみて、wifiを止めたというわけです。


私は小心者ではありますが、すでにあからさまな攻撃を14年間受け続けていますので、パトカーや救急車の音くらいでは驚きません。

私が恐れるのは、自分がオオカミ少年にされることです。
そして、被害者仲間とつながろうとしている方達の願いを無にすること、離間工作にやられてしまうことです。

私はできれば近いうちに海外へでるつもりですが、もしそうなっても、孤立している被害者仲間が一緒に街宣をして行けるようになってほしいと願っています。

本当は被害者仲間が10人くらいで一緒に海外へ行ければ心強いですが、それはとても難しいとわかっていますし、私達も果たして海外へ出られれるかわかりません。すでに2度、失敗しています。

でも、どちらにしても、私がいなくてもほかの被害者仲間が皆さんで一緒に街宣できるようになってほしいと願っているのです。

私は今62歳ですので、後10年生きられるかどうかわかりません。すでに14年間痛めつけられてきました。特に脳細胞は熱攻撃のために相当やられていると考えられます。

この犯罪は強力なサイコパス共が犯している犯罪ですので、簡単に撲滅はできないでしょう。

でも、地道に頑張っていれば、ある日突然、変化の波が生まれます。

酷い状態が続くと、ちょうどダムに水があふれるように、ある日突然決壊するのです。

その日を早めるのは私達被害者の周知活動の広がりです。

11月3日(祝)、街宣したいと思います。

(参加ご希望の方で5日(日)の方が都合が良い場合はお知らせください。)

よろしくお願い致します。m(__)m



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お名前、メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。HNは他所でつかっていないものを書いてください。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


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街宣への妨害

昨日は下関街宣できず、参加ご希望の方、応援、ご心配くださった方々へお詫びいたしますm(__)m

前回に続き、2回目の中止ですので、本当に情けない思いでいます。

以前、頑張って街宣を行っていたころは、毎回心身への攻撃がありました。大抵は下痢にされ、腹痛や、時には頭痛や腰痛、気持ちの悪さ、やる気の低下など、いろいろありましたが、それのために取りやめたことはありませんでした。

それを加害側は知っているので、今回はやり方を変えてきました。
wifiの不具合です。

wefiが使えないと外出できません。

私は外出の度に玄関の内側のドアに(普通のドアの他に廊下の途中にドアをつけてあります)、マーカーで線を幾つも書いた紙で封印をし、それをスマホで写真に撮り、PCに送り、プリンターで2枚印刷し、1枚はノートに貼り付け、その上から日付と時刻を強く書き、裏にもはっきり跡が付くようにします。他の1枚はその日の外出メモ用に持って行きます。その写真は帰宅時、実際の封印の模様と同じかどうかを確認します。同じならそこからは侵入されなかったということです。それから、玄関の鍵の上から封印をし、また出て行った時と同じことを繰り返します。

こういう作業は面倒で、時間もかかりますが、それでも、やらなければ簡単に侵入されます。
普通の鍵など、ないも同然だと、テク犯被害者仲間はご存知と思います。

もし私一人なら、ここまで気にしないのですが、娘のことを思うと、一緒に外出してもしなくても、気にせずにはいられません。

1年位前にデジカメを壊されたため、それ以降はガラケー、PCがSDカードを受け付けなくなってからはスマホで写真を撮っています。

加害側はこれが有効だと知って次回も同じことをやってくるでしょうから、wifiを使わなくても良い方法を考えると。ポラロイドカメラを買うしかないようです。
あれならwifiは関係ありませんので、なんとかなりそうです。
痛い出費ですが、しかたないですね。:

今回の街宣許可は11月14日までですので、1度はできるようにしたいと思います。
よろしくお願い致しますm(__)m
:

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街宣のお知らせ

ネットが酷くつながらなくなっています。

10時の時点で街宣を行うかどうかのお知らせが表示できない場合は中止といたします。

よろしくお願い致しますm(__)m

10月29日8時31分

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お店での集スト対策

(集スト対策は下方です)

明日29日は下関街宣です。

参加者の皆さん、お会いできるのを楽しみにしております。

一緒に、がんばりましょう(^^♪

29日の下関街宣に参加される方へお願い


街宣動画を撮る為に、デジカメをお持ちの方がいらっしゃいましたらお持ちください。

SDカードはこちらで持って行きますので、動画撮影後はデジカメはお返しします。

よろしくお願い致しますm(_)m


:

下関街宣のお知らせ

主催:集団ストーカー被害者の会ネットワーク 福岡県被害者の会

場所:下関駅そば シーモール前の歩道

日時:10月29日(日)午後1時~

メガフォンとのぼり旗が目印

下関駅は出口がひとつです。
改札を出て階段を下り、突き当り通路を右へ歩いていくと右は店舗;、左はバスのロータリーになっています。パンヤさんの角を右に曲がるとシーモールが見えます。

雨天中止です。
明日の10時までに天気予報をみて決定します。
今日は雨が降っていますが、明日は午後曇りの予報です。

街宣の後の懇親会は孤立して辛い方と助け合いたい気持ちのある方優先になります。自分のことは話さず他の方の被害ばかり知りたがる人は御遠慮ください。

飛び入りは不可です。

警察の許可証はサニナが責任者になっていますので、何かがあればすべて私の責任となります。ご協力をよろしくお願い致しますm(__)m


皆さん、奮ってご参加ください!


:★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜:★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜


お店での集スト対策


以前にも書いたのですが、
買い物をする時の集ストからの攻撃が辛い方が多いようですので、再度私の経験から参考になると思われることを書いてみます。

①末端加害者を憐れむようになってから、以前ほど腹が立たなくなった。

②お店に入る時は小さなショルダーバッグとプラバッグだけを持ち、他のお店で買った物がある時には袋を良く締めてその上からレシートを貼る。

③普通の客に対する態度として失礼だと感じたら、その店員の名前を見るか、直接聞く。答えないなら他の店員に聞く、それも答えないなら特徴をメモしておく。後で店長に伝える。

④店に入る前に声を録音するボイスレコーダーをつける。
これは効果があります。録音すると失礼なことは言わなくなります。

⑤動画を付けておくのはもっと効果的ですが、注意すべきなのは、お店の陳列は撮ってはいけないので、自分の顔が映るように籠のなかに固定する。

⑥「集スト犯罪に法規制を!」などと書いたプラカードを背中からぶら下げると客のふりをした加害者は近寄ってきません。

⑦何も悪いことをしていないし、するつもりもないので、堂々としていることが大事と思います。

⑧ぶつかってくる店員には厳しく対応しましょう。
ぶつかってすぐに逃げますので、素早く名前を見る事、又は本人に聞くこと。
「あなたは人にぶつかって誤りもしないの?責任者を呼んでちょうだい。」と言えば、2度とやらないでしょう。

⑨商品を手に取る時はかごに入れる時です。遠隔で、持っている商品を落とされたらそれをかごに入れましょう。
私は豆腐を落とされて、中のシールが少しはがれたことがありますが、籠に入れました。レジで店員さんが取り換えようとしましたが、「大丈夫、自分で落としたのだから」と言って断ったことがあります。店員さんは心配そうでしたが、そういうことがあった後から、普通の店員さんなら当たり前の対応をしてくれるようになりますし、他の店員さんにもそれは伝わります。

豆腐は熱して食べました。外に出たのではないですしね。卵をやられた時にも同じでした。遠隔から加害者がやったとわかってはいても、第三者から見たら自分が不注意で落としたように見えるのですから。

店員さんにとって良い客は、万引きの心配をしなくてよい。商品を悪くされる心配がない、さっさと買い物をすませて帰る人です。

現実に万引きをする人は存在するので、店員さんはただ売ればよいのではないので、なかなか大変なのです。

そこのところを考えて、できるだけ買い物時間を短くすると良いと思います。

また、トイレットペーパーなどはカートの下に入れて、レジで精算するのを忘れてしまうことがあるため、そういうことのないように、私は商品を全部籠の中に入れています。そして、「~円です」と言われる前に財布を取りだしておきます。

特にレジで列ができている時にはサッサとするように心がけています。

外出時に加害者達が怖いなら、顔を見ないと良いです。
末端加害者は被害者が怖がったり嫌がったりするのを見て喜びますので、見ないのが一番です。斜め下を見るようにしてください。
私はそのようにして外を歩いていて、急に前を見た時、加害者が残念そうな顔をしていたのを見たことがあります。被害者に無視されるとがっかりするんですね。おかしかったですよ(^^♪

被害初期に比べて、今は集ストは軽く思えるようになりましたが、やはりなんと言っても末端加害者も被害者であると思えるようになったことが大きいと思います。

末端加害者は、単に被害者であるよりも業が深いので不幸であると思わざるを得ません。

苦しんでいる方の少しでも参考になったら嬉しいです。

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桶川ストーカー殺人事件

昨日、10月26日は、桶川ストーカー事件の被害者にされた方の命日でした。

1999年に起きたこの事件は、元々恋愛がらみのストーカー殺人事件でしたが、犯人がひとりではなく、6名いたことと、嫌がらせの内容から、集団ストーカー犯罪として位置づけることもできる事件でした。

そういう位置づけを最初にしたのは、被害者の訴えを聞いた警察側であったと考えられます。

なぜなら、始めに応対した警官は親身になって相談を受けていたそうなのですが、上司の命令により、途中から態度が変わり、被害者のご両親も何度も訴えに行ったにも拘らず、真剣に取り合ってくれなかったということから、それはちょうど、集団(組織)ストーカー・テクノロジー犯罪被害者に対する態度と同じだからです。

警察側は、被害者を集団(組織)ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者と認識していたのではないでしょうか。

(ただし、警察の対応はそうであっても、実際は、犯人達が被害者と個人的な繋がりであったことと、背後に組織がないために、現在世界中で起きている組織犯罪⇒集団(組織)ストーカー・テクノロジー犯罪ではなかったと考えられます。)

桶川ストーカー殺人事件について、ウィキペディアから引用します。

ウィキペディアではこの事件の顛末について細かに解説しています。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%B6%E5%B7%9D%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6

(リンクが貼れませんでしたm(__)m)

―――引用はじめーーー


桶川ストーカー殺人事件(おけがわストーカーさつじんじけん)とは、女子大学生が元交際相手の男を中心とする犯人グループから嫌がらせ行為を受け続けた末、1999年(平成11年)10月26日に埼玉県桶川市のJR東日本高崎線桶川駅前で殺害された事件。警察捜査上の名称はJR桶川駅西口女子大生路上殺人事件[1]。桶川事件とも呼ばれる[2]。本件の発生が契機となり、2000年に「ストーカー規制法」が制定された。



一連の報道の契機を作った清水潔が本件における取材活動をまとめた著書『遺言 - 桶川ストーカー殺人事件の深層』は、「週刊誌記者として警察記者クラブから疎外されながらも、警察より早く犯人像を明らかにし、警察の不祥事まで追及するなどした果敢な取材姿勢」が評価され、2001年度のJCJ(日本ジャーナリスト会議)大賞を授与された[44]。また、鳥越俊太郎が主導した一連の報道番組は「ジャーナリズムの原点である真実の追求と権力の監視を実践し、報道の信頼性を高め、報道被害の救済でも成果をあげた」として2001年度の日本記者クラブ賞を授与されている[45]。2002年に第1次小泉内閣から犯罪被害者の保護とマスコミ規制が盛り込まれた人権擁護法案が提出された際、被害者の父親は報道被害の当事者として被害者保護については評価したものの、公権力である警察との対峙を支援したのもまたマスコミであったという事実から、「国がマスコミを規制するのは絶対におかしい」との見解を公にしている[46]。



上尾署員の処分に関わる副次的事件2000年10月7日、埼玉県警警視の住むマンションの玄関扉外側から出火。県警は別の脅迫容疑で逮捕されていた巡査部長を放火容疑で再逮捕した。警視は桶川事件当時の上尾署刑事生活安全担当次長で、告訴取り下げや告訴状改竄を直接、間接に指示し得る立場にあった人物である。また逮捕された巡査部長は桶川事件当時上尾署の刑事であり、さらに最初の逮捕容疑となった脅迫事件の被害者も当時の上尾署員だった。容疑者は刑事から交番勤務に左遷されていたことから、恨みによる犯行とされた。一方で容疑者は、桶川事件では最初に被害者の女子大生に応対し、相談内容の深刻さに同情して当初は熱心に話を聞いてくれていたという。容疑者は有罪判決を受け服役中に自殺した。またこの放火事件への対処に不信感を表明した別の刑事ものちに自殺している[61]。


注:番号は管理人がつけました。

―――引用終わりーーー

:

③については、複雑な思いです。元々は被害者の相談に真摯に向き合っていた警官が、上司の命令で態度を変え、その後自殺し、それにかかわった警官も自殺した、というのは、裏に何かあったのではないかと推測してしまいます。

末端は、いつも貧乏くじを引きますね。

信頼していた警察に助けを求めても何もしてもらえないまま殺された若い女性とその御両親、担当した警官とその仲間の自殺、さぞかし無念だったことでしょう。

無念に殺された方々のご冥福をお祈りいたしますm(__)m

世の中には不正を行っていても平気でいるサイコパスがいます。
日本は安全な国ではありません。
表面上は安全に見えても弱肉強食の社会です。

警察庁の発表によれば自殺者数は年間約3万人でも、死因不明死体は毎年約15万人前後はあるのです。
毎年、です。
異常ではありませんか?

この中にどれほどの数のテクノロジー犯罪被害者が含まれているんでしょうか?


私達の力は弱いですが、なんといっても99%のがわですので、拡散がものを言います。

集団(組織)ストーカー・テクノロジー犯罪についてどんどん拡散しましょう!

:


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ブログへの妨害

政治的なことを記事にし始めてから、ブログへの妨害が酷くなっています。

まず、自分のブログへのアクセスに時間がかかるようになり、記事を書いて公開すると、内容が変更されていたり、します。それでもう一度公開したり、変更されていた部分を改めて公開したりすると、訪問された方には文字化けしているように表示されていたりします。

また、背景が白っぽいはずなのに、本来周りだけにあった緑の葉が背景全体に広がり、文字が読みづらくなっています。皆さんのPCにはどのように表示されているんでしょうか?

29日街宣のお知らせも、私のPCには表示されていません。
でも、コメントはいただけているので、皆さんのほうには表示されているんでしょうね。

政治的な問題について言及するようになってから妨害が酷くなったので、加害側にとって都合が悪いのでしょう。

私のブログへ訪問される方の数は少ないので大して影響はないと思うのですが、それでも、嫌なんですねぇ。

ブログへの妨害だけではなく、娘と私への加害も悪化しました。

娘は成人していますので、必要なら自分で書くと私は考えていますので、娘の被害についてはあまり書かないようにしてきましたが、被害悪化には腹が立ち昨夜など、

「すぐに外国へ行く!」

と声を荒げました。それを聞いて娘は抗議しませんでした。

誰よりも本人が辛い思いをしているのです。

テクノロジー犯罪は世界の主に先進諸国で行われているようですが、日本はカルト宗教が絶大な力を持っているため、被害者の苦痛は諸外国よりも酷いようです。

脳科学者の中野信子さんによれば、日本にはサイコパスが人口比で1%くらいいるのに対し、米国では4%くらいだそうですが、それでも日本の方が酷いと思えるのは、カルトによって洗脳されている信者は、平気で他人を傷つけることができるからです。私はそういう加害者を何人も見ています。会ったこともない人達が私を憎々しげに見ながら加害してくるのは、異常としか思えません。

中野信子さんはまた、サイコパスがいるということは、何らかの意味で人類に必用だったんでしょう、とも発言されています。私は彼女の発言の多くに同感するものがありますし、多くの人達を勇気づけたり安心させたりする効果のある内容が多く、親近感を感じていますが、サイコパスの考え方に関しては賛成できないのです。

サイコパスは、他人の痛みを感じることができないので、平気で人を殺すこともできるでしょう。そういう人が人体実験をするのだと合点がいきます。
私は、被害初期の頃、どうして加害者は平気で何の関係もない被害者を攻撃・拷問できるのだと、不思議でなりませんでした。
今は、サイコパスのことを知って、すっきりしました。
テクノロジー犯罪の加害者達は、特にボス達は、サイコパスなんですね。

サイコパスは直すことができないなら、権力を持たせてはいけないのです!

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2017/10/26 22:43 にコメントをくださった「非公開希望」のかたへ


コメントありがとうございます。

あなたには私の書いた文章が改竄されずに届いたようで、ほっとしました。

実はいつ加害側に介入されるかわかりませんので、いつも不安と隣り合わせです。

これから長いので、どうぞ孤立から抜けるようにご自分を持って行ってくださいね。

あなたに対してはそれだけが心配です。


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チェルノブイリ原発事故での被災者でもあるナターシャさんの心に染み入る歌声です。

ナターシャ・グジー   鳥の歌


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緊急事態条項の恐ろしさ!

明日の衆議院選挙は、戦後最も重要な選挙であると思います。

なぜなら、日本の未来を選択する選挙だからです。

私は、テクノロジー犯罪被害者として、できるだけ政治的な記事を書かないようにしてきました。それは、被害者は様々な思想的背景を持っているからです。これは、被害者の団結を阻み、テクノロジー犯罪撲滅のための大きな障害となる、と考えたためです。

けれども、もう、そんなことを言ってはいられない事態になりました。

もし、自民公明連立政権が圧勝するようなことになれば、日本は真っ暗闇の監視・管理社会になることが目に見えているからです。

まだ、最近のことなので、覚えている方は多いと思いますが、先の参議院選挙では、自民党が圧勝し、三分の二以上の議席を盗りました。
自民党支持者の投票数は    だったのに、議席は三分の二以上、という結果になったのです。(それは、憲法違反の小選挙区制が原因です)


三分の二以上議席があるため、自公連立政権はやりたい放題しました。

安保法と共謀罪(テロ等準備罪)法の強行採決です。

もし、今回自民党・公明党・希望の党・維新の党の議席が合計三分の二を超えたら、間違いなく緊急事態法を強行採決するでしょう。

緊急事態法とは、司法も立法も、力を奪われてしまう悪法です。
何から何まで内閣が命令することができる、ナチスが権力をふるうに至った、恐ろしい悪法です。

第二次世界大戦でナチスが全権を握ったのは、この法律が成立した時でした。
その後、どんなに悲惨なことになったか、あまりにも有名です。
200万人のユダヤ人が虐殺されました。

私は手放しで素晴らしいと言える政党を知りません。
けれども、少なくとも、

戦争反対、

原発反対、

言論の自由を守る、

消費税値上げ反対、

とはっきり主張してきた政党を、良い政党だと考えています。

:

以前の記事の一部を再掲します。

昨日、youtubeでこんな動画↓が目に留まりました。

恐ろしい緊急事態法についてです。

緊急事態法が発令されると、基本的人権も財産保有権も、表現の自由もなくなり、国会も司法も力を失い、内閣がすべてを掌握する事態になるそうです。

娘が幼かった頃、毎日観ていた大好きだったアニメ、忍たま乱太郎の主題曲です。

勇気100%

:


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本日の下関街宣は中止します

お知らせが遅れてしまい、申し訳ありませんでした。

迷ったのですが、本日の街宣は中止にいたします。

今は強い雨ではありませんが、終日降りつづけ、午後は強くなるそうです。

とても残念ですが、10月29日(日)か11月5日(日)に行いたいと思います。

参加ご希望の方はどちらかご希望をお知らせください。

よろしくお願い致しますm(__)m

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元気をだして(^^♪

10月13日21時32分に非公開希望でコメントくださった方へ

了解しました。
「考えれば考えるほど思うように動きが取れなくされる」、ということは充分理解できます。

やるべきことや やると公言したことができなくなるのは辛いですね。
加害側はそういうマインドコントロールを仕掛けて被害者がどういう反応をするかを見ていると思います。

テクノロジー犯罪の目的は 心身の人体実験とそのデータ集めであると考えられますので。自殺誘導されて殺される場合は、その被害者が加害側の言うことを信じきってしまうからでしょう)

マインドコントロールされている時は痛くもかゆくもなく、本人は気付くことができません。こういう技術があるということを知っていてさえ、その時は気付けないことがほとんどだと思います。それほど巧妙にやられます。

簡単に気づくことができる時は、たとえば、好きな食べ物が何の理由もなしに急に嫌いになったりする場合ですが、そういうことは珍しく、多くは被害者が気づかないようにやられています。


私もマインドコントロールやら何やら やられていますので、お気持ちよくわかります。

どうぞ、気落ちしないでくださいね。

被害者は目に見えない鎖で縛られていて、自由がほんの少ししかありません。
体も心も目に見えない牢獄に繋がれています。

でも、100%ではありません。
10%の自由があるとしたら、その10%を全部使って、動きましょう!

街宣のための道路使用許可は、下関の場合1か月間有効ですので、皆さんのご希望があればまた行いたいと思います。もし、その時があれば 参加できるかも知れませんし。
気を楽にして希望をもっていましょうね(^^♪

街宣に参加できなくても誰もあなたを非難したりできません。

問題はあなたがあなたを非難することです。
それは加害側を喜ばせますので、
加害側をがっかりさせてくださいね⇒「街宣に参加しようと思ったこと自体、自分は前進している、これからも希望をもってできることをやる!」と思ってください。

下関の天気予報は明日は雨です。
でも、多分大丈夫だと思います。

加害側は新しく参加される方達とのやりとりを見たいのですから、人工雨は降らせないでしょう。

質問のお答えありがとうございます。

ガブラスさんには街宣へのお誘いのツィートをしました。

ただ、あちらには届いていないようですね。以前一緒に街宣した仲間とは連絡ができないようにされているようです。

少し前、有名人以外の個人を特定できないツィートはする旨のツイはしましたが、街宣のお知らせは良しとしています。私が恐れるのは被害者仲間を非難するようなツイを、私の名前ででっち上げられることです。実際に、メールの改ざんは何度もあって、誤解されたままの場合もいくつもあると思います。*そういうことの積み重ねで、被害者同士の団結が壊されて行きます。それを防ぐには、何も発言しないことですが、そうすると周知活動に支障ができますので、むずかしいですね。



ある女性とメールのやり取りをしていたのですが、ある時、サニナの名前で「死ね!」というメールが届き、その方は泣きながら電話をくださいました。まさか私がそんなメールをするとは思えないとおっしゃいましたが、確認したかったようです。数日後、また酷いメールがサニナの名前で届いたとのことで、その後、メールアドレスを変えましたと言うお知らせのあと、連絡がつかなくなりました。

これは一例にすぎません。

いろいろ加害側にやられ、それを信じてしまう被害者仲間も多いのです。
それを恐れて私は個人的なメールや電話はしないことにしたのです。
:

下関街宣

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加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


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骨の変形

P_20171004_220808

上の写真は10月3日、整骨院へ行った日、帰宅してから撮ったものです。

皮膚の色はまだ赤みがありましたが、腫れはほとんど収まっていました。

大きさと形が違うのは、テクノロジー犯罪の結果です。

9月下旬に痛みが始まったために、防御をいろいろ試しました。

数年前足に来ていた痛みと同じようで、やはりネオジウム磁石は効きませんでした。骨(についている靭帯(?)が痛み、熱を帯びるので、超音波で攻撃されているのだと思い、カムルーンシートで手をすっぽり入れる袋を作ったり、天然ゴム製の手袋を重ねたりしましたが、結果はあまり変わらず、1か月以上経って、上の写真のように骨が変形しました。

左の親指が元の形で、第一関節の部分でよく反り、内側へも直角に曲がります。けれども、右の指は全く反らすことができなくなり、内側へは30度が限度です。それ以上曲げようとすると痛くてできません。今もなお痛みは続いているので、もっと太くなるのでしょう。

私は若くないので見かけはさほど気になりませんが、不器用になるのが困ります。

整骨院では

「手を使い過ぎ」

と言われましたが、私は簡単な家事と、PCのキーボードを打つくらいしかしていませんのでそう言いましたが、そのくらいでこういう状態になるはずかないということか、使いすぎとしか言われませんでした。

この手の症状は、手の酷使によるものと同じなのでしょう。

テクノロジー犯罪の現実を知らない人の場合、被害者が何を言っても信じませんし、「おかしな人」、または「精神病患者」ということになってしまいます。

治療には超音波と電磁機器が使われていたので、体に良い超音波と電磁波がある事を、整骨院の方は理解しているはずなので、当然、体に悪い周波数もあることも知っていると推測して、その事を聞いてみましたが、あいまいな顔をされただけでした。

テクノロジー犯罪のチラシを渡しましたが、反応は明らかに迷惑そうなものでした。

「次回はいつ来たらよいですか?」

と聞いても答えなかったので、再度聞くと、

「1週間くらい」

との答えでした。

私の娘はなんどか捻挫をしたことがあり、接骨で治療をした時、できるだけ毎日来てくださいといわれたものでしたが、捻挫とはちがうということなんでしょうかね?

会計を済ませた後、領収書をくれないので、聞いたら、レシートを渡されました。

「お大事に」

という言葉はありませんでした。

今日で1週間たちますが、再度行く気がしません。

始めはにこやかで親切だったのに、途中から態度が変わってしまった人達は、加害側に丸め込まれてしまったということなので、再度治療にいったら、悪い周波数を流される恐れがあるのです。

これが被害妄想でないのは、歯科医院ですでに何度も経験済みです。
悪くない歯を削られたり、抜かれたりした事実は、娘も私も何度もあります。

テクノロジー犯罪被害者には、安心していける病院や歯科医院がありません。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

街宣関連のお知らせ


10月15日予定の下関街宣ですが、今までのところ、以前一緒に頑張った街宣仲間と直接の連絡がとれなくなっています。
ブログ、twitter、メール での呼びかけに全く返信がありません。

そんななか、以前一緒に街宣をしたことのあるという方からコメントがありました。
けれども、HNによって思いだすことができず、どなたなのかわかりません。

九州で一緒に街宣をしてきた仲間を忘れるはずがないのですが、もしかしたら記憶を消されているのかも知れません。
10月11日17時6分にコメントくださった方、すみませんが、あなたの特徴をお知らせください。
街宣に参加したなら署名もされたはずですので、そのお名前と、いつ、どこでの街宣だったかがわかれば、思いだすと思います。よろしくお願い致しますm(__)m

10月11日21時28分にコメントくださった非公開希望の方へ

街宣の件了解です。
”筋を通す”ということ自体、まじめなあなたを操作する手段として利用しているように思います。
でも、記事にも書きましたが、本当に、無理のないように、ご自分で納得いくようにしていただきたいと思います。


twitterの件ですが、返信はしない方針です。
私達テク犯被害者は常にマインドコントロールを考慮に入れる必要がありますので、私がどなたへどのようなリプをしたのか、是非、教えてくださいませ。それによって、加害側の介入の具体例とすることができます。よろしくお願い致しますm(__)m
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下関街宣

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ご覧ください。


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街宣関連のコメントをくださった方へ

「非表示希望」で,10月7日21時24分に街宣関連のコメントをくださった方へ

書いてくださったこと、良くわかります。

まず知っていただきたいことは、無理はしないで下さい、ということです。

ただ、会社を離れたら、会社には労働者の行動を制限する権限はありません。労働者は会社の奴隷ではないのですから。

私自身そうなんですが、日本人は自分の権利に関する自覚が薄いように思います。


街宣についても、本来、言論の自由があるので警察の許可はいらないのですが、難癖をつけられる可能性や、もしそうなった場合の面倒を考慮して、今まで、たいてい警察の許可を取ってきました。

これからは必ずそうしなければならないと考えていますが、それは、共謀罪(テロ等準備罪)法が施行されてしまったからです。いくらなんでも警察が許可しておきながら、街宣行為のために逮捕することはできないでしょうから。

ですので、もし私があなたの立場だったとしたら、会社には何も言わずに街宣に参加すると思います。

もし、知り合いに見られるかもしれないという不安があるのでしたら、変装してご参加ください。

ただ、プラカードをもって立っているだけでもかまいません。

いつもと違ういでたちで、例えば、メガネをかける、メガネの形を変える、帽子を被る、洋服を変える、だけでも印象がガラリとかわります。(サングラスはお勧めしません。反って目立ちます)

街宣参加を私が重視しているのは、周知目的の他に、被害者仲間と出会い、話ができたり聞けたりできると、元気になれるからです。自分は一人ではないんだと、安心できるからです。また、この犯罪についての情報も得ることができます。この犯罪の被害者は、孤立は絶対さけなければなりません。でないと、自殺誘導される場合が多いのです。


ですので、是非、街宣に御参加ください。
ただし、気が進まないなら無理はしないでください。
街宣に参加しないから駄目ということはありません。被害者はそれぞれ事情がありますし、仕事の関係で難しい場合もありますので。

参加できないば場合はあなたの訴えたいことを書いてください。私が代わりにあなたのHNを使って訴えます。

コメントを従来通りにしたあと、どういう訳か非公開希望ばかりになっています。

気遣って下さるコメントやテク犯情報もいただいて、とても嬉しいです。

皆さん、ありがとうございますm(__)m

非公開だと、どこまで記事にして良いのか迷うのですが、何度も読んで参考にさせていただきますね。

本当に、ありがとうございます(^^♪

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被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


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消された記事

さきほどUPした記事で消された部分は以下です。



衆議院総選挙で、もし与党と「希望の党」が圧勝したら、緊急事態法が強行採決され、すぐに施行されるでしょう。そうしたら、いつ戦争が始まるか、とっても危険な日本になります。

緊急事態法は、かつてナチスが使った手でした。

ナチスはまず、共産党を弾圧し、

次に社会党を弾圧し、

そして教会を弾圧しました。

そういう状況の下でユダヤ人を虐殺していったのです。

そのことを書いた、有名なマルティン・ニーメラー牧師の詩をご紹介します。

:

マルティン・ニーメラー牧師の詩


ナチスが最初共産主義者を攻撃したとき

ナチスが最初共産主義者を攻撃したとき、私は声をあげなかった
私は共産主義者ではなかったから

社会民主主義者が牢獄に入れられたとき、私は声をあげなかった
私は社会民主主義ではなかったから

彼らが労働組合員たちを攻撃したとき、私は声をあげなかった
私は労働組合員ではなかったから

そして、彼らが私を攻撃したとき
私のために声をあげる者は、誰一人残っていなかった

:

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先ほど加害側の介入がありました。

先ほど、今回の記事をUPしましたが、途中から前回の記事になっています。

一度UPしなおしましたが、同じ結果となりました。

本来の記事にできるかどうか、ずっと妨害されるかどうか、わかりませんが、やってみますので、少しお待ちください。m(__)m

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サイコパス

神経学者の中村信子博士が

「日本人の1%がサイコパスです。」

と発言されています。

サイコパスとは、他人の痛みを自分の痛みとして感じられない人。他人はどうなっても関心のない人、だそうです。

それは脳に原因があるので、そういう人は外科医のような、感情移入してはいけない仕事につけば良い、患者に同情して手術を失敗するようなことがないから、ということでした。

それを聞いて、私はテクノロジー犯罪の加害者を思いました。

加害者の多くはサイコパスなのかも知れません。

特に、絶大な権力を持っているボス達の多くはサイコパスなんでしょうね。

小池百合子氏が代表の「希望の党」の背後に何があるのかも気になります。

昨日、youtubeでこんな動画↓が目に留まりました。

恐ろしい緊急事態法についてです。

緊急事態法が発令されると、基本的人権も財産保有権も、表現の自由もなくなり、国会も司法も力を失い、内閣がすべてを掌握する事態になるそうです。


私にとって重要な部分を抜き出してみました。


◎怒りは大切な感情ではあるが、怒り続けていると体に良くない(ストレスが溜まると脳が委縮する)ので、怒りを振り分ける 

◎自分を伸ばす方法に変える

自分を攻撃してくる人に対してどう対処するか

悪いことをしているのに相手のためであると正当化しているのでドーパミンが出る(快感を感じる)。

被害者がごめんなさいと言っても無駄。反応しても駄目、快感を増強するから。

上から目線の攻撃にはメタ認知が良い (一段目上目線で、この人はなにか困ったことがあったのかストレスがたまっているのだろうか、というように 見方を変える)。

信子さんのお話を聞いて、集スト加害者の心理に通じるものがあると 思いました。

集スト末端加害者は、自分が正しい事をしていると信じ込んで攻撃してくる人が多いようです。

特に、初対面なのに憎々しげに被害者を見る加害者はそうなのでしょう。

多分、そういう人はカルトに取り込まれてしまって、自分の頭で考えられなくなっているのだと思いますが、単に攻

撃して被害者が苦しむ様を見て喜んでいるのはサイコパスとしか言いようがありません。


集団(組織)ストーカー・テクノロジー犯罪の加害者に多いと考えられるサイコパスについても、信子さんは解き明かしてくださっています。

次回、ご紹介しますね。(^^♪


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10月15日下関街宣についてはこちら↓をご覧ください。

http://3-27.cocolog-nifty.com/blog/2017/09/post-924b.html

hikariさんへ

街宣参加ご希望ありがとうございます。
ブログかツイッターを運営されていたらお知らせください。
もし、なければ被害状況をお知らせください。
また、簡単でも良いので演説原稿をご用意ください。
よろしくお願い致します。

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創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、

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ご覧ください。


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