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テクノロジー犯罪組織が被害者を殺さない理由

殺しが目的なら、加害側は簡単にできるのに、被害者を生きながらえさせている、それどころか、時には危険から守ることさえする


と、前回書きました。
その根拠となる体験はテクノロジー犯罪の被害者であると自覚させられた直後に起きました。

買い物に行こうとアパートを出て、道を横切ろうとした時のことです。
私の体が突然後ろにすっと2~3歩下がりました。
「ええ~?!!」
「危ないから。」
と落ち着いた声が言いました。
「助けてくれたのね、ありがとう、」
「お礼はいらない。死んだら困る。」

加害担当者は淡々と言いました。*
それで、加害側の目的が殺人ではないことがわかったのです。


*耳を通してではなく、脳に音声を届ける技術はすでに40年前には存在しました。

次のブログをご覧ください。

「自衛隊の犯罪を斬る」

patentcom さんのブログ


―――引用はじめーーー

国空軍特許

米国空軍は、可聴性電波を使って、脳に直接、音声を送信する装置について、
2003年7月1日に米国特許6587729号を取得しています。

1950年代に完成した装置について、40年以上経過したので、
ようやく機密を解除したのです。


ーーー引用終わりーーー


被害者仲間には、殺されると思って怖くて辛い状態でいる方もいらっしゃいますが、テク犯組織は色々な方法で簡単に殺せる技術をもっていますので、そのつもりなら、すぐにも殺せます。
それでも殺さないばかりか、死なせたくないのは、被害者を人体実験の被験者として利用するのが目的だからだと考えられます。


被害者仲間で自殺誘導されて亡くなられた方は何人もおられます。私の知っているKさんもその一人です。絶望して自殺されたのですが、加害側の誘導に乗ってしまったと、私はみています。

Kさんは加害側の言うことをすべて信じました。私達がいくら言っても駄目でした。15歳の時から20年間脳への送信があり、そのほとんどを孤立して生きて来たKさんがそそうなったのは、無理のないことではあったのですが、それでも、残念でなりません。

同じように加害側に脅されて加害側の言うことを信じてしまった早坂学さんのブログが1年に2回更新されています。
彼は、ご自分が自殺する前にそのブログを準備しておられました。

[希望のある日が来るまで]

http://panda2657.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/post-8a5a.html


―――引用はじめーーー


テクノロジー犯罪にあっている被害者の皆さんへ


このブログの記事が投稿されている時はこの世に僕はいないでしょう。

しかしテクノロジー犯罪を全国民に認知させるため、そして僕がテクノロジー犯罪に巻き込まれて殺されてしまった事を風化させないために、この文章をここに投稿します。

―――引用終わりーーー


自殺せざるを得なかった被害者仲間達の死を犬死にしないためにも、私達が頑張らなければならないと、思うのです。

クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ

耕す者への祈りービクトル・ハラ

25歳の頃、初めて聞いた歌声に心揺さぶられ、毎日聞きながら眠りについたものでした。その頃はテープレコーダーだったので、そのうち擦り切れてしまい、また、同じものを買いに行きました。今はネットで聴けるし、共有できるのは嬉しいですね(^^♪


圧政と闘い続けたビクトル・ハラの優しい歌声をどうぞ。


https://www.youtube.com/watch?v=s-qiF1jLZJ8&list=PL4A66AAE2F2E216F2



ラテンミュージック ブログランキングへ

pencilコメントをくださっても、加害側の妨害により表示されないことがあります。
いただいたコメントには、遅くなることがあっても返信しています。
個人名を出して加害者であるというコメントにはお答えも公開もできませんので、ご承知おきください。

妨害により表示されないコメントにはどうしようもありませんので、申し訳ありませんが、そういう場合はほかの被害者仲間のブログにコメントしてくださるようお願い致します。被害者ブログは沢山あり、有益なものも多数ありますので、是非、訪問なさってください。

左のリンク集にはそのいくつかが貼ってあります。一番下が初期から貼ってあるものです。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
また、テクノロジー犯罪については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料
街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、
デモ関連は「ACP」を、
テクノロジーについて知りたい方は「テクノロジー&勉強会」を、
創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、
精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、
ご覧ください。

「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


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テクノロジー犯罪」カテゴリの記事

コメント

自分達で殺す気は無くても、自滅させる気はすごくありそうですけどね、私も今は集団ストーカーの知識があるからなんとかなっているけど、へたしたら死んでいたかもしれない。
もう、自殺された人達めそうです。
ようは殺す気までは無いけど自殺するならしてくれてかまわないって事でしょう。
この国には人権もプライバシーも無いって事ですね、とっくの昔に。

投稿: SS | 2017年8月 2日 (水) 00時42分

SS様、コメントありがとうございます。


>ようは殺す気までは無いけど自殺するならしてくれてかまわないって事でしょう。
この国には人権もプライバシーも無いって事ですね、とっくの昔に。


はい。そうだと思います。
人権はないとつくづく思いますね。
ただ、テク犯被害者に対しては心身共の人体実験ですので、簡単には死なせないという気がします。

沖縄の被害者仲間で、「自殺しようとすると途端に気分が楽になって、実行できなくなることが何度かあった」と書いている方がおられます。(NPOテク犯編集の被害者集)
私もそういうことが数回ありました。


どうしてそうなのか、以前は不思議でしたが、この犯罪の目的がNWO構築のための人体実験だと考えると合点がいきますね。

投稿: サニナ | 2017年8月 2日 (水) 03時22分

8月2日の非公開希望の方へ、コメントありがとうございます。

せっかくメールアドレスを書いてくださいましたが、以前から何度も言及しておりますように、私は個人的なメールや電話はしないのです。
加害側の介入が酷いため、過去に酷い誤解を受け続けてきました。(公開の場であっても、加害側が改竄することはあるかも知れませんが、不特定多数の方の目に触れる機会があるブログやtwitterはまだマシかと考えています。)

たとえば、コメントへのお返事も、ブログ記事さえも、改ざんされたら、もう、こちらとしては手の打ちようがありませんが、加害側は再起できないほどには打ちのめしてこないと、私は考えています。


ということで、ご希望の議員さんの県をおしらせします。
長崎県の県議さんです。もしお会いすることができるのでしたら、お名前もお知らせします。この方には街宣仲間3人と一緒に訴えにいきましたので、きっと覚えておられると思います。真剣に聞いてくださいました。

なお、このくらいの内容を公開したとしても、加害が強まるとは思われませんが・・・。

投稿: サニナ | 2017年8月 2日 (水) 03時36分

俺も奴等に延命されてますね、知り合い何かとんでもないストーカーに執着され成り済まされまくった挙げ句にサイト潰しとか荒らし全ての悪行汚名を押し付けられ人生を失いました。

毎日嘆いてて、あんな最低最悪のストーカーに出会う前に死にたかったと自殺を日夜考えてるが防がれてます
本来は自殺を防がれるのは良い事のはずなのに、奴等は苦しめる為にすら延命するゲスです。

自殺した方のブログ以前見て言葉を失いました、コメント欄も荒らされてて辛かった。

投稿: 夕闇の放浪者 | 2017年8月 2日 (水) 05時26分

夕闇の放浪者様、コメントありがとうございます。


>自殺した方のブログ以前見て言葉を失いました、コメント欄も荒らされてて辛かった。


死者を鞭打つコメントができるのは、加害者であるからなんでしょうね。末端加害者にもいろいろいますが、確かに冷酷な輩も存在します。

私は電車の中で、向かいの席に座っていた二十歳位の男性が、私の隣にいる生後間もない赤ちゃんを攻撃したのをこの目で見たことがあります。火が付いたように泣く赤ちゃんを見ていた残忍な表情を、忘れる事はできません。

そういう加害者を憎いと思うと同時に、哀れだとも思います。愛されたことがないのだと思うからです。

投稿: サニナ | 2017年8月 2日 (水) 06時44分

ご返答ありがとうございます。
心配していたのは私の事ではなく話を妨害されないかとか相手の身に災いが降りかからないだろうかということでした。
ちょっと、遠すぎますしなかなか縁も出来そうにないので今回は諦めます。しかし長崎の被害者の方で誰かもう一度相談に行ってくれたらなあと思います。

最近は流石にこれを喋ったら危険かも知れないという感覚は少なくなってきました。理由は大勢の市民の方々が社会問題に目覚め真相を追求し始めネットでも盛んに語られるようになってきたからです。しかしやはり私の個人的な経験からは安心出来ません。少しづつ薬物混入実験でいつ暴発するかとかあるいはいつ死ぬのかなどのことをされるのは嫌ですから。

話変わりますが、幽霊現象もテクノロジーなんでしょうか?
それとも悪魔崇拝の邪霊なんでしょうか?
分かるわけないですよね。
得体の知れない気持ちの悪い体験を時々するんですよ。

投稿: 風 | 2017年8月 3日 (木) 03時59分

風、コメントありがとうございます。


>ご返答ありがとうございます。
心配していたのは私の事ではなく話を妨害されないかとか相手の身に災いが降りかからないだろうかということでした。


コメントをきちんと理解できすに見当ちがいなお返事を書いていたのでしたら申し訳ありませんでした。m(__)m


>ちょっと、遠すぎますしなかなか縁も出来そうにないので今回は諦めます。しかし長崎の被害者の方で誰かもう一度相談に行ってくれたらなあと思います。


いっしょに訴えに行った被害者仲間は今長崎には一人もおりません。現在は大分県、福岡県、山口県ですので、むずかしいです。

>少しづつ薬物混入実験でいつ暴発するかとかあるいはいつ死ぬのかなどのことをされるのは嫌ですから。

薬物混入はあると思いますね。
水道水に入れられることが多いのではないでしょうか。私は以前水を買っていましたが、その水さえ疑えばきりがありませんので、今は割り切っています。

>話変わりますが、幽霊現象もテクノロジーなんでしょうか?
それとも悪魔崇拝の邪霊なんでしょうか?

ホログラムを幽霊のように見せかけて騙すことはあると思います。
ホログラムについてはネット検索ででてきますのでご覧ください。

【ホログラムの原理】何もないところに映像が出現するのか原理を知りたい!!
http://vrinside.jp/news/hologram/


ホログラフィ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC

>得体の知れない気持ちの悪い体験を時々するんですよ。


テク犯組織は最新技術をもっていますので、五感操作によって何でもできる、と私は認識しています。

5年前、娘が先に乗ったバスが突然消えてパニック寸前になったことがあります。あれはホログラムというより、脳の視覚野を操作されたのだと思います。本当にテク犯の技術はすごいです。でも、種が明かされればなんということないのでしょうが。

投稿: サニナ | 2017年8月 4日 (金) 03時55分

上にある夕闇の放浪者さんのコメントに書かれているような全てを破壊されその後全てを擦り付けられるというのは加害者側がやりたい事の基本ですよね。そこに私なりの意見を重ねさせて頂きますと同じ集スト被害者が他の被害者に集ストを仕掛けるケースがかなり悪質です。集ストの性質上第三者には分かりません。
相手が成りすましなら怒ったり反省を求めても無駄ですから忘れる努力をするだけですが他の方々は策略を策略と見抜けず信じたままの状態です。この問題をどうにかしないと私達被害者の世界は荒らされ続けるでしょう。とにかく難しい。

それから殺されるかどうかの話ですが確かにサニナさんの仰る通り確実に殺そうとはしていないですね。
あわよくば死ね!程度です。
色々な事を仕掛けられました。
ある時はその後救急車で運ばれている最中に財布をよこせ携帯をよこせとそればかり言われましたので苦しみながらも唖然としてしまいましたよ。

投稿: 風 | 2017年8月 5日 (土) 20時08分

風様、コメントありがとうございます。


>同じ集スト被害者が他の被害者に集ストを仕掛けるケースがかなり悪質です。集ストの性質上第三者には分かりません。


そうなんですよね。
そういう事例は私もいくつも聞いていますし、この目で見たこともあります。
その時感じたのは、2種類あるということでした。

一つは、偽被害者が仕掛けていると考えられる場合で、一人でする時と、被害者仲間を巻き込む場合と、偽被害者が数人で一緒に嫌がらせをする場合などありますね。
そういう時、他の方の場合もそうですが、私が経験した時も、偽被害者はたいていずうずうしく仕掛けてきます。


もう一つは、本当の被害者であるのに、マインドコントロールされて、被害者仲間を傷つけている場合です。
これは、偽被害者にやられるよりもっと傷つきますね。
マインドコントロールされている方は自覚がありませんので、あくまでも自分を正しいと思い込んでいます。テク犯被害者は誰でも、マインドコントロールされるものだということを、しっかり胸に刻んでおく必要があると思いますね。

>相手が成りすましなら怒ったり反省を求めても無駄ですから忘れる努力をするだけですが他の方々は策略を策略と見抜けず信じたままの状態です。この問題をどうにかしないと私達被害者の世界は荒らされ続けるでしょう。とにかく難しい。

本当に、そうですね。
いくら道理を繰り返し話しても、マインドコントロールされている時は「暖簾に腕押し」というのが実感です。
荒らされたままでは団結が難しく、テク犯撲滅も遠のいてしまいますよね。
マインドコントロールは、やられても痛くもかゆくもなく、違和感も感じませんので、知識があってもやられてしまうことがほとんどではないでしょうか。

本当に難しいですが、テク犯被害者はだれでもマインドコントロールされることを皆さんに知っていただくしかないと思います。

マインドコントロールについては説明が難しいため、あまり書いてきませんでしたが、これからはもっと頻繁に書きますね。風さんももしできたらブログやツイッターでお願い致します。


>ある時はその後救急車で運ばれている最中に財布をよこせ携帯をよこせとそればかり言われましたので苦しみながらも唖然としてしまいましたよ。


加害を続けていると、元々は普通の人であったとしても、神経がマヒしてしまうのかも知れませんね。それとも、マニュアル通りにやっているかもですが。

MRI撮影時に財布からお金を抜き取られたことが2度ありました。加害側は平気で泥棒もしますね。

投稿: サニナ | 2017年8月 6日 (日) 18時10分

ようやく一段落つきました。この一ヶ月苦しかったですがまた新たな苦しみ過程に入りそうです。

私はサニナさんのマインドコントロールの話か是非聞きたいです。

あと、私はサニナさんが支持されている方達から絶対お前は偽被害者だと断定されてるので何を言っても無駄かも知れませんが、相手が先にやったことをどう温和に収束させようか苦心しているだけのことを無神経にいつまでも絡んでくる人と誤解されてるケースもあると思いますよ。大事なことは奥歯に物の挟まったような言い方ではなくお互い歩みよりながらの積極的な話し合いだと思います。

投稿: | 2017年8月 7日 (月) 20時32分

名無し様、コメントありがとうございます。

お名前を書き忘れたのでしょうか?

>あと、私はサニナさんが支持されている方達から絶対お前は偽被害者だと断定されてるので何を言っても無駄かも知れませんが

どうお返事したら良いのか、困っています。
私が尊敬したり、お手本にしたい方は何人もいらっしゃいますが、どんなに立派なかたであっても人間は完全ではありませんので。

>大事なことは奥歯に物の挟まったような言い方ではなくお互い歩みよりながらの積極的な話し合いだと思います。

その通りだと思います。
テク犯被害者は皆さん、一度や二度、偽被害者と言われたことがあると思います。本当の被害者なのにそう言われたら傷つきますからね。それによって団結も難しくなりますので、加害側にとって大変都合が良いわけです。

偽物と言わせないためには、偽物ならしない行動をとれば良いと私は思っています。

経験からですと、偽物は活動のためにお金を出しません。たとえば、街宣に必要な道路使用許可申請料を払いません。被害者はほとんどの方が経済的に楽ではありませんが、それでも、一人に負担させないように、苦しい中でも申し出てくださいます。偽物でそういう人は一人もいませんでした。

もし名無しさんが、偽物と言われて辛いなら、一人でも周知活動をしてそれを動画にUPすることをお勧めします。
一番わかり易いのは、メガフォンを持って歩くことです。
私の場合はメガフォンが重いことと、チラシを撒きたいこともあり、自転車街宣が適していますが、それはやり易い方法でするのが良いと思います。


マインドコントロールについては沢山ありすぎて、なかなかまとめることができないでいます。
でも、テクノロジー犯罪の非常に重要なものだと思いますので、避けて通ることはできませんよね。
できれば近いうちに記事にしたいと思います。

投稿: サニナ | 2017年8月 7日 (月) 22時57分

仰る通り名前を書き忘れました。すみません。
あとでまた続きは書きます。

投稿: 風 | 2017年8月 8日 (火) 19時28分

続き。

どうしても街宣をやらなければならないのでしょうか?
何でそんなに街宣じゃなければ駄目なのかサッパリ分かりません。そういうことは健康な人から先にチャレンジしてもらえばいいんじゃないかと思っています。私の健康状態はサニナさんのぎっくり腰、他と違って特殊な酷さなので誰からも理解されないんです。集スト攻撃のダメージ+薬害なので一般の医学書にはどこにも乗っていないんです。わけがわからない状態なんです。だから頭がおかしい人と思われて街宣とは逆効果になってしまうんです。だから独りでやる場合も意味がありません。警察に補導?されてそのまま精神病院行きです。  また後で書きます。

投稿: 風 | 2017年8月 8日 (火) 20時41分

風様、コメントありがとうございます。

以前も書きましたが、街宣は、テク犯被害者全員ができるわけではないので、できる人がすれば良いと思いますよ。

ただ、いろいろと良い効果がありますので、「できる方は是非」、ということです。

この犯罪禁止の法律を作るためには国会議員を動かす必要がありますので、そのために沢山の署名がものを言います。街宣だけが必要なのではなく、多角的にできることを進めて行くのが良いと考えます。


被害はそれぞれですので、本人にしかわからない辛さを皆、抱えています。たとえ、すっかり同じ攻撃であっても、免疫や耐性、体力、精神力、考え方、環境、などによって、辛さは一様ではありませんので、第三者から見て軽い被害に見えたとしても、本人にとっては死ぬほど苦しい場合もあります。
数年前、顔にできものを作られ、それを悲観して自殺した若い女性がおられました。

風さん、私はあなたを責めたりしません。
第一、私にその資格などないのです。
でも、誰よりもあなたご自身が、あなたを認めてあげるべきです。テク犯被害者は、生きているだけでも褒められて良いと思います。

このお返事が加害側の介入なく届きますように。

投稿: サニナ | 2017年8月 9日 (水) 12時49分

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