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2017年8月17日 (木)

孫の手

テクノロジー犯罪のひとつに 痒みをつくられるというのがあります。

私はもう何年 体のあちこちを痒くされていますが、テク犯被害としては軽いので、あまり気にとめていません。気を付けているのは、痒みにまかせて掻き毟らないようにすることです。そうでないと、傷が酷くなって痛むからです。

困るのは背中の痒みです。

手が届かないところを集中的に痒くされるので、以前は葵に掻いてもらっていました。
けれども、痒みが移動したりするので、すっきりするまで時間がかかっていました。

しばらく前、孫の手があれば便利だろうと思い、100円ショップに行きました。

ありました!

子供の頃見た孫の手とは形状が違ったので、タグをみると、なんとベトナム製。

使ってみると とても良いのです。

絶妙な曲がり具合で、無理なく 的確に痒みを緩和できます。

嬉しくて、この孫の手をたぶん手作業で作ってくださったベトナムの職人さんに

ありがとう(^^♪

と心の中で感謝しながら毎日使っています。


ついでにウィキペディアで調べてみました。

なんと孫の手は世界的に使われているようです。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%AB%E3%81%AE%E6%89%8B


―――引用はじめーーー

孫の手(まごのて、中国語: 抓耙子, ドイツ語: Rückenkratzer, 英語: Backscratcher)とは、背中などの自分の手が届かない部位を掻く際に使う長い棒状の器具である。英語ではBackscratcher, scratch-backとも呼ばれる。

語源[編集]

中国の西晋時代の書『神仙伝』に登場する仙女・麻姑(まこ)に由来する。麻姑は爪を長く伸ばしており、あるとき後漢の蔡経が、その長い爪で自分のかゆいところを掻いてもらうと気持ちがいいだろうと言い、叱責されたことに因む。のちに「麻姑の手」が訛って「孫の手」と言われるようになった

―――引用終わりーーー



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