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コメントはこれからすべて非公開にします

私は今まで、周知活動の重要さを記事とコメント欄で何度も書いてきましたが、被害者仲間には動けない方もいらっしゃるので、できる事をすれば良いとも書いてきました。

けれども、最近のコメントに、どうも、理解していらっしゃらないようなコメントがあり、また、ツイッターでも、私宛ではないものの、時を同じくして、「押し付けるのは厳禁」というものがありました。

テクノロジー犯罪について知らなかったなら、気にならないでしょう。けれども、今までの経験から、無視してはいけないと考えています。

私はどんぶり勘定な人間ですので、たとえば、家計簿なども付けるのが面倒で、その結果、長年財布から現金を抜き取られていても気づかなかったくらいです。

テクノロジー犯罪は、生かさず殺さず、利用できるものはとことん利用し、骨の髄まで搾り取る犯罪です。

そして、電気媒体の物はすべて遠隔操作が可能であることを、しっかり認識できていてさえ、誤解は免れません。

そういうことを考えると、絶望が襲ってきます。

仲間からの誤解は非被害者からの誤解より痛手が大きいのです。


このブログを立ち上げた時、他の被害者仲間のお役に立ちたいと願っていました。それで、コメントにはできるだけ丁寧に答えるようにしてきました。

私が街宣の効果を実感して希望を見いだせるようになってからは、機会ある毎に街宣を勧める記事も書きました。私は心底、街宣の効果を素晴らしいと認識しているからです。

けれども、思い返してみると、コメントをくださった方ですっと続いている方はなく、大抵数回できれています。そのことをあまり気にしていなかったのですが、今思うと、コメントへの返信に加害側が介入して、気分の悪いものに改ざんしていたのではないかと、今は思います。

私のブログの方針は変わらないので、一度気にいって下さったのなら、ずっと訪問するのが普通だとおもうのです。

色々な妨害を、私達被害者は受けています。
加害側の改ざんの可能性を考えない方は、そのまま信じてしまうのでしょう。
私も被害初期にはそうでした。そして、相当ショックを受けたこともあります。
けれども、その後のその方の行動で、私は酷いメールの内容が、改ざんされたものだと気が付いたのです。

加害側は大変巧妙に改ざんします。その人の特徴をよくとらえて、同じような調子で文章を書けます。

そんな経験から、私は、行動こそが誤解を解く鍵だと信じて、今までやってきました。

けれども、私は最近街宣をしていませんし、集会にも参加していません。体調の悪さから、自転車街宣もできないままです。

そんな状態でいる上に、ブログやツイッターを改ざんされては、もうどうしようもありません。

それで、自衛せざるを得なくなりました。

今日から私はコメントに直接お返事しません。

コメントは今までのようにくださってかまいませんし、全部読ませていただきますが、個人的にお返事は致しません。私はどなたも傷つけたくありませんので、気を付けて書いてきましたが、加害側に改ざんされるのを防ぐことはできませんし、それを私が知ることもできませんので、打つ手がないのです。

被害者仲間から誤解をされることはとても辛いのです。
テク犯の技術を知っている方でさえ、まんまと載せられてしまうのを、つくづく残念に思います。

私が気持ちが弱っているのを加害側はわかっていて、追い打ちをかけているのでしょう。
私は今までできるだけ弱音を吐かないようにしてきましたが、私が被害者仲間を傷つけているという誤解に耐えるには限界がきました。

そういう次第ですので、これからはコメントへ直接のお返事はいたしませんし、すべて非公開にします。
質問には記事としてお返事します。
愚痴もどうそ。
ただ、コメントにはメールアドレスやハンドルネームなどの個人情報は一切書かないで下さい。

申し訳ありませんが、よろしくお願い致しますm(__)m

クリックよろしくお願い致しますm(__)m

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pencil:被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
また、テクノロジー犯罪については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料
街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、
デモ関連は「ACP」を、
テクノロジーについて知りたい方は「テクノロジー&勉強会」を、
創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、
精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、
ご覧ください。

「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

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