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周知活動の考え方

テクノロジー犯罪をなくすためには周知活動が不可欠ですが、被害者の被っている被害は共通する部分とそうではない部分があり、被害の大小にかかわらず、被害者はすべて、大変辛い人生を強要されているため、被害が軽そうだから街宣に参加すべきだとかいうことはできないと思っています。

私の文章によってもしかしたら、

「周知活動をしていないから気が引ける」

とか、

「もっと大変な人もいるのに、自分はなにもしなくて情けない。」

と思っている方がいらっしゃいましたら、そんな考えは捨ててくださいね。

周知活動をすることは大変重要で、

①まず、この犯罪をなくすために効果がある

②被害者仲間と知り合えて、交流し、情報交換でき、連帯意識を持てるようになる。

③自分を肯定できるようになり、自信と希望をもてるようになる。

など、良いことが沢山あるのです。そのため、私は頻繁に周知活動に参加できる方は是非参加してくださいと進めています。

でも、いろいろな理由で参加できない方ももちろんおられますので、そういう方を非難などしませんし、誰も非難すべきではないと思っています。


①テク犯被害者だと知られると家族に精神病院に入れられそうだ

②街宣すると家族が嫌がる、離縁されかねない

③攻撃がきつくて参加できない

④周知活動の意味が理解できない

⑤加害が強くなるのではないかと恐ろしい

⑥人前に立つとても大変で、具合が悪くなる

⑦経済的に余裕がない(交通費がないので現地まで行けない)

⑧家族が病気で、時間が取れない


など、他にもあるかも知れませんが、参加したくてもできない状況があると思います。

また、マインドコントロールをされて、参加したいのになぜだかわからないけれども、とっても気が重くなってしまい、毎回参加できなくなる、という方もおられると思います。

私は、先月実際にそういうマインドコントロールをされて渡航を断念していますので、よくわかります。そういう場合が最も気持ちが大変です。自分を責めることになり、相当落ち込むからです。

以上、思いつくことを書いてみましたが、それ以外にも、いろいろあるのではないかと思います。何しろ、テク犯は なんでもありですので。

間断なく心身ともにテク犯攻撃を受けながら生きているのですから、もう、それだけでも大変なのです。

周知活動に参加できるならそれに越したことはありませんが、もし、参加できなくても、誰もご自分を
責めるような事の無いようにお願い致します。


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被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
また、テクノロジー犯罪については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料
街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、
デモ関連は「ACP」を、
テクノロジーについて知りたい方は「テクノロジー&勉強会」を、
創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、
精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、
ご覧ください。

「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

 

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コメント

ああ、これよく解ります。○○ならこれをしなきゃいけない!しない奴は敵だ!はちと極端ですがそう言う奴もいますもんね・・

右翼や保守では同調圧力酷くて協力できない人は叩かれてます。

姑息な奴はお人好しを祭り上げ危険な活動をやらせようとするんですよ・・・自分は何もしない癖にデモしろ、抗議しろと一日中付きまとい命令メール送りつけて活動家を潰したサイコパスとかいます。

やりたくてもやれない、生きるのがやっとで外出すら命懸けの人がいるってのに、相手の事情を考えず指図ばかりしたり戦時中の欲しがりません勝つまではな同調圧力はやってはいけない、まして相手がテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害者なら尚更。

投稿: 夕闇の放浪者 | 2017年8月 3日 (木) 19時17分

夕闇の放浪者様、コメントありがとうございます。


>やりたくてもやれない、生きるのがやっとで外出すら命懸けの人がいる


本当に、そういう状態は辛いですね。
寝たり起きたりで、強烈な攻撃で買い物にも行けなくなることがありますので、一人暮らしの方は、近くに助け合える仲間が必要ですね。遠くでは身動き取れないことがほとんどですので。

そういう意味でも、気の合う被害者仲間を見つけやすい街宣は有効です。

投稿: サニナ | 2017年8月 4日 (金) 04時09分

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