« 2017年7月 | トップページ | 2017年9月 »

2017年8月

コメントへのお返事にかえて

メールアドレスやURLは貼らなくても、コメントは届くようになっています。

けれども、今回次のようなコメントを頂きました。

>メールアドレスを記入しないと送れないと画面に出たので記入します。
>再びURLを記入せよと画面に出たので再投稿します。

これは明らかに加害側の介入があったということです。

どうして加害側がこんなつまらない介入をするのか、たぶん、サニナは言うこととやることがチャランポランだという印象を与えるため、なのか、と考えられます。

加害側はこういう小さなこと、でも、ちょっと気分の悪いことも頻繁にしかけてきます。

コメントを送信したら「エラー」になってしまい、何度も送信してしまって荒らしのようになって申し訳ないというコメントがありました。

全然気にしないで下さい。
PCや通信関係の不具合は日常茶飯事です。何もない日はありませんので、慣れっこになっていますので。

子宮頸癌ワクチンについて責任ある人達が糾弾されずに忘れられようとしていることについてのご意見がありました。本当にそうですね。忘れてはいけないし、今もなお、希望者には投与しているようですので、問題です。

2017/08/14 21:55 にコメントをくださった方へ
仄めかしについてのコメントを記事にしたいと思いますので、公開してよろしいでしょうか?
公開にしたほうが良いとのお考えのようですのでそのまま引用させていただいても良いかとは思いましたが、やはり、許可を頂いてからにしたいと思います。よろしくお願い致します。

家宅侵入されて虫を大量に入れられたり、死にたいほどの辛い思いをされているコメントもありました。家宅侵入については皆さん困っておられると思います。私もできる防御はしていますが、それでも完全にはできません。「からくり人形」の技術で鍵を作れないかと考えています。たとえば、玄関のドア―に、次回外出するまでの間、壊さなければ開けられない設定をしてつけるとか・・・。愛知県はからくり人形で有名だと聞いたことがありますが、どなたか職人さんをご存知ではないでしょうか?教えて頂けたらありがたいです。

テク犯被害者にされると若い女性は特に辛いものがありますが、男性被害者の辛さを書いてくださったコメントもあり、女性には実感として理解できないまでも、嘲笑される辛さ、身内を亡くして悲嘆に暮れている時にさえ加害者があざ笑う冷酷さは、同じ被害者として実感できます。本当に下品で冷酷ですよね。

NWOについて質問がありました。
これについては改めて記事にしたいと思います。

対処法についての質問もありました。

①気持ち悪くされたりして半年以内に10キロも痩せてしまった。安心して美味しく食べたい。

②毎日24時間音声送信があり、聞きたくない。

③加害者が自分の目を通していろいろ見ている。

①;超音波で気持ち悪くすることができるようです。
  「AGSAS」にカムルーンシートが超音波を遮るとあります。管理人さんはご自分で実際に実験なさって効果があると結論を出されています。

http://antigangstalking.join-us.jp/doc/AGSAS_Step_02_No_02.pdf

http://antigangstalking.join-us.jp/doc/AGSAS_Step_02_No_01.pdf

②;「NOTEBOOK」の管理人さんは防御用装置をご自分で作られています。
「音声キャンセラー」というのがあるそうです。https://blogs.yahoo.co.jp/falcon1net/folder/1293344.html


③;これについては、今のところ、私には情報がありませんので、残念ながらお役に立てなくて申し訳ありません。
もし、知っている方がいらっしゃいましたらお知らせくださいませm(__)m

コメントへのお返事としては簡単すぎるかも知れませんが、いただいたコメントは2度以上読ませていただいています。励ましもいただいて、とっても嬉しいです。私の知らない情報をくださる方もおられ、ありがたいです。批判も含め客観的な見方をできるように気付かせていただいています。
これからもよろしくお願い致しますm(__)m

クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ

pencil

コメントはすべて非公開にしています。
お名前、HN,メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。
直接返信はしませんが、質問などは記事にお返事するように致します。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、記事での反応がない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


| | コメント (0)

植草一秀氏の演説

日本に冤罪は珍しいことではなくなりつつありますが、冤罪に陥れられる人には2種類あると考えられます。

①国家権力にとって都合の悪い人

②普通の人=利用するのに都合の良い人

大学教授だった植草一秀氏は①に当たる方です。

身に覚えのない冤罪をかけられ、職を奪われ、散々な思いをさせられながらも 敢然と立ち、勇気ある発言をし続けている方です。

どうぞ次の動画をご覧になって、どんどん拡散してくださるようお願い致します。

②に当たる人は私達一般庶民です。テクノロジー犯罪被害者も一般庶民でした。それが、加害側の勝手な都合により、人生をめちゃくちゃにされ、自殺者が後を絶たないほどの攻撃を受けています。

また、自覚のないテクノロジー犯罪被害者は自覚ある被害者の何倍存在するか、わかりません。想像以上であると考えられます。その中には末端加害者も含まれています。

どういう人が自覚のない被害者にされているかは、次回記事にしたいと思います。

(なお、コメントをたくさんいただいていますので、質問等への返信はまとめて近いうちに記事にしますので、しばらくお待ちくださいませm(__)m



【植草一秀氏】共謀罪施行に抗議する新宿駅包囲集会



2017/07/11 に公開


2017年7月11日に施行された共謀罪に抗議し廃案を求める”共謀祭”より、経済学者の植草一秀さんが「アベノミクスの破綻」、「自身の冤罪」、又、安倍政権を倒すための、次期国政選挙における投票行動など強く訴えておられました。
主催:一般有志の会


クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ

pencil

コメントはすべて非公開にしています。
お名前、HN,メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。
直接返信はしませんが、質問などは記事にお返事するように致します。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、記事での反応がない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログを、

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


| | コメント (0)

テクノロジー犯罪について 解説動画

NWOと切り離せないテクノロジー犯罪ですが、ご存知ない方がまだまだ沢山おられると思います。

テク犯被害者であってもなかなか全体像を把握することは難しい状況です。それは、犯罪主体が大変巧妙で、卑劣で冷血であるため、普通の感覚を持っている私達99%の思惑をはるかに超えていて、理解するのに時間がかかるからです。

この犯罪を理解するには高度に発達した科学技術(テクノロジー)の存在を認める必要があります。
ただ、そのためには常識を一度捨てなければならず、簡単ではありません。それでも、すでに世界は無線で動いている機器が沢山ありますし、テク犯兵器について特許もとられていますので、そういった資料や出版されている本等、理解を助ける情報は、今は沢山ありますので、諦めないことが肝心と思います。

有名人の言葉も助けになるでしょう。

「常識とは18歳までに作られた偏見である」---アインシュタインーーー

テクノロジー犯罪についてわかり易くまとめてくださった方がおられます。

以下、その動画です。

どうぞ拡散をお願い致しますm(__)m

:

「電磁波の生体効果と兵器利用」



mainmovie from Shin Hayama on Vimeo.


STOP ELECTRONIC HARASSMENT より
(左のリンク集の一番上にHPがあります)
:

クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ

pencil

コメントはすべて非公開にしています。
お名前、HN,メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。
直接返信はしませんが、質問などは記事にお返事するように致します。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、記事での反応がない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

| | コメント (0)

ナチスに学べという意味

麻生氏の発言の意味を深く掘り下げた記事がありますので、ご紹介します。:

麻生氏の発言

―――引用はじめーーー

:

半藤一利氏が気づいた麻生氏の「ナチス手口学べ」発言の真意


http://www.news-postseven.com/archives/20150813_341622.html
(リンクが貼れませんでしたm(__)m)


 * * *
 最近、私はあることを思い出しました。

 麻生太郎・副総理が2年ほど前に、「ドイツのワイマール憲法もいつの間にかナチス憲法に変わっていた。誰も気が付かなかった。あの手口に学んだらどうか」と発言した一件です。あのときメディアは、麻生氏が例のごとく暴言を吐いていると、さほど追及もせずに済ませてしまいましたが、今になって彼の言葉の意味がわかったのです。

 昨年10月に安倍晋三首相のブレーンだった元外交官の岡崎久彦氏が亡くなりましたが、彼は現在の安保法制につながる原案を作ったのは自分であると公言していました。また、安保法制をめぐり「法的安定性は関係ない」と発言して謝罪した礒崎陽輔・首相補佐官も安倍首相のブレーンの一人で、聞くところによれば大変な切れ者だといいます。

 こういったブレーンたちが内閣官房に集まり、憲法に抵触しないように、国防方針を変えられるかを議論して出てきたのが、現在の安保法制なのです。


 そこで参考にしたのが、実はナチスの手口だったのではないでしょうか。1933年1月にナチスは第一党となり、ヒトラー内閣が成立したが、同年2月27日にドイツの国会議事堂が放火され炎上する事件が起きました。

 これはナチスの謀略だとする説が根強くありますが、ヒトラーは共産主義者の仕業であるとして、すぐさま議会の承認を経ない閣議決定により、言論・報道・集会・結社の自由の制限や、令状によらない逮捕を可能にし、国家に反逆する人間を徹底的に弾圧するなど、いくつもの法律をひとまとめにした「民族と国家の保護のための大統領令・ドイツ民族への裏切りと反逆的策動に対する大統領令」を制定しました。

 国民に危機を煽って共産主義者を一掃した後、同年3月にワイマール憲法に拘束されない無制限の立法権を認める「全権委任法」を正式に議会に提出して、賛成多数で通過させた。こうしてナチスの独裁体制ができあがったのです。

 いまでは「全権委任法」ばかりが注目されますが、それ以前に複数の法律をひとまとめにした閣議決定でワイマール憲法を骨抜きにしたことを忘れてはなりません。まるでいまの10の法制をひとまとめにした安保法制を見るようではありませんか。

 今年4月に開催された日米安全保障協議委員会(「2+2」閣僚会合)では、国会審議を経る前に、アジア周辺の事態に限定されていたはずの日米安保を世界規模に広げる合意が交わされました。アメリカに約束した後に国会で審議するという、常識ではありえない暴走がなぜか黙認されてきたのです。そして、集団的自衛権の行使を容認する安保法制が強行採決によって衆議院を通過しました。

 なし崩し的に既成事実を積み上げていく様は、まさにナチスの手口と同じです。これはあくまで推測ですが、麻生発言は失言などではなく、安倍政権が進めようとしている「事の本質」を思わず漏らしてしまっただけなのではないでしょうか。

※週刊ポスト2015年8月21・28日号


―――引用終わりーーー

最近 テクノロジー犯罪は国家権力が関わっているという意見が増えています。

それは、テク犯被害者に対する加害に 

①パトカーや救急車、消防車、ヘリコプターまで動員されているということ⇒経済や法令から自由である必要

②どこの病院や歯科医院でも普通ではない対応をされること⇒嘘の診断書を出す、悪くない歯を削ったり抜いたりするよう誘導できる権威と技術

などがあり、充分な資金と権威がなければすべての医師や加害者、加担者(中には元々まっとうな人もいる)に従わせることは不可能と考えられるからです。

その事に言及するようになってから攻撃が酷くなったという被害者仲間もおられます。

私も、NWOについてと 前回、今回の記事を書いている途中、腹痛⇒下痢となりました。

また、昨日はヘリコプターが数回上空を飛ぶ音がしました。今までヘリの音は現住所で聞いたことがありませんでした。聞こえるのは救急車の音が圧倒的に多く、後はパトカーのサイレンが混じる程度でした。

テクノロジー犯罪についてご存知ない方は、

{? 下痢? それとブログ記事に何の関係があるの?」

と思われると思います。

テクノロジー犯罪=高度に発達した科学技術を使った犯罪 は 海外ではエレクトロニックハラスメント(electronic harassment)と呼ばれています。

それについての解説動画を、 次回ご紹介します。


クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ


pencil

コメントはすべて非公開にしています。
お名前、HN,メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。
直接返信はしませんが、質問などは記事にお返事するように致します。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、記事での反応がない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログを、

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

| | コメント (0)

NWO

NWO=新奴隷制社会 を構築したい連中は、その試行段階で高度に発達した科学技術を使ってのテクノロジー犯罪を犯し続けてきました。米国での人体実験は有名ですが、第二次世界大戦に負けた日本での人体実験は大がかりに行われてきましたし、今現在も多くの被害者を苦しませています。

NWOは素晴らしい世界なんだと主張するのはもちろん、支配階級で、有名な人の名をあげるなら、ブッシュ元大統領親子、クリントン元大統領、バイデン前副大統領、オバマ前大統領、その他経済界の大物達が公の場で言及しています。(youtubeを検索するといろいろ出てきます)

NWOを構築したい連中がどのような考えを持っているのか、多くの日本人には理解しがたいと思われます。日本人は性善説を信じている方が多いからです。そして、普通、人は意識しない限り自分を基本にして物事を考えますので、善良な人は「心底悪い人間はいない」と信じているのですから、NWO側の人間が悪魔のような人間であるということを、信じるのはむずかしいのです。

でも、考えてみてください。
第二次大戦で、ナチスがどんなに酷いことをしたのかということを。
ただユダヤ人だというだけで、200万人もの罪のない人達を虐殺したのです。それは、悪魔の所業ではないでしょうか?
そのナチスのやり方を真似すべきだと言って話題になった人は、現副首相の麻生太郎氏です。

世界的大企業がどのように世界を支配しているのかということを理解するには、(以前もご紹介しましたが)
「エコノミックヒットマン」ジョン・パーキンス著
が大変わかり易いです。
まるでスパイ映画をみているかのように一気に読める本ですので是非、お読みください。そして、他の方にもどんどん勧めてください。そうすることでNWOについて理解しやすくなると思います。

ウィキペディアには次のように書かれています。
New World Order 新世界秩序
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E4%B8%96%E7%95%8C%E7%A7%A9%E5%BA%8F

日本語訳として、NWOを新世界秩序としていますが、NWOの真の意味は、自由のない新奴隷制社会です。ヒットラーは失敗しましたが、残酷さが目に見えたからで、もし彼がハイテク機器を持っていたら、成功していたかもしれません。

ヒットラーの目指した完全支配は、今、形を変えて進行中です。

テクノロジー犯罪が拡大していけば、やがてはNWOが完成し、もう引き返すことはできなくなるでしょう。

麻生太郎副首相の言葉を思い返してください。
その言葉の意味がどんなものか、分かりやすく解説してくださった方がおられますので、次回、ご紹介します。

暗殺されたジョン・レノンの言葉

クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ

ジョン・レノンのイマジン



ラテンミュージック ブログランキングへ

pencil

コメントはすべて非公開にしています。
お名前、HN,メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。
直接返信はしませんが、質問などは記事にお返事するように致します。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、記事での反応がない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログを、

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


| | コメント (0)

愛らしい動物たち

過酷な状況に生きていると、癒しが大変重要になってきます。

愛らしい動物の動画は大きな癒しになります。


長寿で愛らしいインコ

埋め込みができませんので、クリックしてください。

https://www.youtube.com/watch?v=-E4F1ouP_qw

母性愛の豊かな猫のお母さん

何回観ても飽きません。

そういえば、昔、山に捨てられた双子の赤ちゃんを育てた狼がいました。

その子達は数年後に発見され、人間らしく育てようとした大人達にはなつかず、死んでしまいました。

動物を人間以下だと思うのは、人間の思い上がりですね。

人間が他の生き物より優れているとは言えないのは、人間は欲のために地球を汚し、結果として人間自身が生きにくい環境を作ってきた、その一つだけをとっても、人間は愚かであると言わざるを得ません。

MWO=新奴隷制社会を作りたがっている少数の輩は、この地球上で最も愚かな生き物です。

皆で幸せに生きられる条件がそろっているのに、欲のために多くの命を犠牲にし、苦しめてきたからです。それは今も続いていて、これからはもっと酷い世界にしようともくろんでいる、浅はかな連中です。

でも、今回は癒しのための記事ですので、NWOについては次回にしますね。


クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ


pencil

コメントはすべて非公開にしています。
お名前、HN,メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。
直接返信はしませんが、質問などは記事にお返事するように致します。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、記事での反応がない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログを、

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

| | コメント (1)

興味深い話

自民党員でありながらTPPに反対し、その理由もしっかり解説されていた三橋貴明氏が、今回 大航海時代の史実が現在につながっているさまを具体的に話されています。

大変興味深いです。

:  


①【大人が知るべき(日本の)歴史:奴隷文化のない日本】第0次グローバリズム

現在のグローバリズムはNWO(新奴隷制社会)に向かっていて、テクノロジー犯罪が大きく関わっています。

当時の奴隷は鎖に繋がれていましたが、今のテクノロジー犯罪被害者は見えない鎖=超音波・マイクロ波・光等による攻撃・操作 から逃れられません。

テク犯被害者は自由が大きく制限され、加害組織は被害者を利用することで、大きな利益を得ています。

あなたは どう 考えられるでしょうか?

クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ

pencil

コメントはすべて非公開にしています。
お名前、HN,メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。
直接返信はしませんが、質問などは記事にお返事するように致します。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、記事での反応がない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログを、

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


| | コメント (0)

NPOテクノロジー犯罪被害フォーラム

多くのテクノロジー犯罪被害者にとっての救い的存在である NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークですが、今年のフォーラムがyoutubeに公開されました。

大変励まされる講演内容です。

被害者以外の方々にも是非、聞いて頂きたいですし、

理不尽な攻撃に打ちひしがれている方には特に聞いて頂きたい内容です。

テクノロジ―犯罪が、実は全人類の問題であるということが、理解していただけると思います。

約25分ですので、お忙しい方も是非、お聞きください。


第10回テクノロジー犯罪被害フォーラム第三部(前半)

クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ


pencil

コメントはすべて非公開にしています。
お名前、HN,メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。
直接返信はしませんが、質問などは記事にお返事するように致します。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、記事での反応がない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログを、

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

| | コメント (0)

孫の手

テクノロジー犯罪のひとつに 痒みをつくられるというのがあります。

私はもう何年 体のあちこちを痒くされていますが、テク犯被害としては軽いので、あまり気にとめていません。気を付けているのは、痒みにまかせて掻き毟らないようにすることです。そうでないと、傷が酷くなって痛むからです。

困るのは背中の痒みです。

手が届かないところを集中的に痒くされるので、以前は葵に掻いてもらっていました。
けれども、痒みが移動したりするので、すっきりするまで時間がかかっていました。

しばらく前、孫の手があれば便利だろうと思い、100円ショップに行きました。

ありました!

子供の頃見た孫の手とは形状が違ったので、タグをみると、なんとベトナム製。

使ってみると とても良いのです。

絶妙な曲がり具合で、無理なく 的確に痒みを緩和できます。

嬉しくて、この孫の手をたぶん手作業で作ってくださったベトナムの職人さんに

ありがとう(^^♪

と心の中で感謝しながら毎日使っています。


ついでにウィキペディアで調べてみました。

なんと孫の手は世界的に使われているようです。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%AB%E3%81%AE%E6%89%8B


―――引用はじめーーー

孫の手(まごのて、中国語: 抓耙子, ドイツ語: Rückenkratzer, 英語: Backscratcher)とは、背中などの自分の手が届かない部位を掻く際に使う長い棒状の器具である。英語ではBackscratcher, scratch-backとも呼ばれる。

語源[編集]

中国の西晋時代の書『神仙伝』に登場する仙女・麻姑(まこ)に由来する。麻姑は爪を長く伸ばしており、あるとき後漢の蔡経が、その長い爪で自分のかゆいところを掻いてもらうと気持ちがいいだろうと言い、叱責されたことに因む。のちに「麻姑の手」が訛って「孫の手」と言われるようになった

―――引用終わりーーー



クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ

♡お母さん猫のあふれんばかりの愛情♡



pencil

コメントはすべて非公開にしています。
お名前、HN,メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。
直接返信はしませんが、質問などは記事にお返事するように致します。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、記事での反応がない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログを、

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


| | コメント (0)

亡くなられた方々への追悼

お盆には亡くなった方々が帰ってくると言われています。

今日は、テクノロジー犯罪被害者で自殺された早坂学さんが残されたブログをご紹介します。

ーーー引用はじめーーー

希望のある日が来るまで

http://panda2657.cocolog-nifty.com/blog/#_ga=2.213851478.311471787.1502671921-1434817742.1498345890

テクノロジー犯罪にあっている被害者の皆さんへ


このブログの記事が投稿されている時はこの世に僕はいないでしょう。

しかしテクノロジー犯罪を全国民に認知させるため、そして僕がテクノロジー犯罪に巻き込まれて殺されてしまった事を風化させないために、この文章をここに投稿します。

(略)

これ以上、テクノロジー犯罪や集団ストーカーで苦しむ方々が現れないようにここに真実を記しておきます。平成24年3月    早坂 学


ーーー引用終わりーーー



数年前に早坂さんのブログを訪問した際に読んだ記事が見当たりませんので、ここに引用できませんが、それには、とても悲惨な被害状況が書かれていました。
早坂さんが目一杯頑張って頑張って、頑張って、ついに力尽きた様子が良く理解できる内容でした。


早坂学さん、

私達はあなたのことを忘れません。

テク犯被害者で亡くなられた方々の無念も忘れません。

今は安らかでいらっしゃるでしょうけれど、この犯罪を撲滅するまで、どうぞ見守ってくださいませ。


クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ


精霊流し さだまさし


ラテンミュージック ブログランキングへ

pencil

コメントはすべて非公開にしています。
お名前、HN,メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。
直接返信はしませんが、質問などは記事にお返事するように致します。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、記事での反応がない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログを、

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

| | コメント (0)

もう一度スライブを見よう!

フォスター・ギャンブル氏は、資産家の家に生まれたにも関わらず、世界の平和を願って研究を重ねて発表されています。

大変わかり易く解説してくださっています。

是非、始めから最後までご覧ください。

99%の側の私達すべてが知るべき内容です。

[もう一度スライブを見よう!お金の奴隷から人口削減計画まで、日本の少子化の原因それは…。 ]



クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ


pencil

コメントはすべて非公開にしています。
お名前、HN,メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。
直接返信はしませんが、質問などは記事にお返事するように致します。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、記事での反応がない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログを、

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


| | コメント (0)

テクノロジー犯罪被害者の苦悩

テクノロジー犯罪被害者は自分が被害者にされているだけでも言葉にならないほどの苦しみをあじあわされますが、家族や友人も巻き込まれてしまう場合が多くあり、それが益々私達被害者を追い詰めています。

ある被害者仲間は、被害初期の頃、妹さんの家に行き、この犯罪について話した後、妹さんも被害者にされてしまった、申し訳ない、と話しておられました。そのことで、妹さんに恨まれてしまったとのことでした。

昨日いただいたコメントに、甥か姪になるはずだった子が流産になった、それは自分がテク犯被害者なので巻きこまれたのだと思う、それで落ち込んでいた、と,、書いてくださった方がおられます。

ご家族が次々と病気や事故で死亡されることは、テク犯被害者の周りに沢山起きています。

あるいは、加害側のマインドコントロールにより、自覚のないままにテク犯被害者を精神病院へいれる加担をしたり、変な考えを入れられたりします。*

被害者にとっては、理解されないばかりか、自分のために家族が苦しめられていると思うと、二重三重に辛いことになります。

でも、テク犯被害者は、何の落ち度もないのに、被害者にされているのですから、家族や友人に不幸が襲っても、それは被害者の責任ではありません。

加害側は、被害者を苦しめるため、また、加害側の利益のためと協力者を増やすためにそういうことをします。

テク犯被害者は、様々な苦しみを強要されて、生きているだけで精一杯なのです。


この犯罪をどういう組織がおこなっているか、理解を助けるためにご紹介したい本があります。

すでに読まれた方もいらっしゃると思いますが、人間の中にはここまで冷酷・卑劣な輩がいるということを理解するのに大変良い本です。また、世界を動かしているのは誰なのかという事実も知ることができます。


「エコノミック ヒットマン」 ジョン・パーキンス著
http://www.yodobashi.com/?utm_medium=cpc&utm_source=yahoo&utm_term=%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3&word=%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3&xfr=yad&yad1=b&yad3=%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3&yad4=111319605773

*変な考え; 家族が大事にしていた花を草だと言って根こそぎ抜いて捨ててしまったり、果樹を邪魔だと言って突然切ってしまう。


マインドコントロールについては過去記事をどうぞ。

http://3-27.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/post-f84c.html


:


クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ

世界の平和を願っていたマイケル・ジャクソンの優しい歌声をどうぞ。

Michael Jackson - Heal The World (Official Video)


ラテンミュージック ブログランキングへ

pencil

コメントはすべて非公開にしています。
お名前、HN,メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。
直接返信はしませんが、質問などは記事にお返事するように致します。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、記事での反応がない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。

また、テクノロジー犯罪については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料
街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについて知りたい方は「テクノロジー&勉強会」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、
ご覧ください。

「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

| | コメント (0)

音波を使ったと考えられる攻撃についてのニュース

テクノロジー犯罪の攻撃の一つ、音波を使った犯罪が報道されました。

テクノロジー犯罪は、今まで被害者が十数年間訴えてきても」マスコミは無視し続けてきましたが、今回l、米国からの報道を、無視できなかったのでしょうか。

キューバを悪者にしたい目的か、それとも、他の国にいちゃもんをつけるための自作自演か、と疑ってしまいます。
私達は9.11を忘れていません。

9.11では、自国民を数千人殺したんですからね。

ーーー引用はじめーーー


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-00000038-asahi-int

8/11(金) 15:55配信

朝日新聞デジタル

在キューバ外交官、謎の「症状」相次ぐ 音波攻撃か


 在キューバの米国とカナダの外交官やその家族に、耳が聞こえなくなるなど原因不明の症状が出ていることがわかった。米連邦捜査局(FBI)などの捜査では、音波などを使った高性能な機器で攻撃された可能性があるという。米国務省は9日、対抗処置として5月に在米キューバ外交官2人を国外追放したと明らかにした。


(略)

 カナダ政府も10日、少なくとも1人の在キューバのカナダ人外交官が、耳が聞こえなくなる症状を訴えたことを明らかにした。

 AP通信によると、米政府は、キューバ政府が関与しないところで第三国が攻撃した可能性も視野に入れて捜査しているという。

 キューバ政府は9日、「在キューバの外交官やその家族がキューバ国内で危害を加えられることは許されない」との声明を発表し、調査を約束した。

 カナダは15年に米国とキューバが国交を正常化した際、交渉の仲介役となっている。(サンフランシスコ=宮地ゆう)
.

ーーー引用終わりーーー



pencil励ましのコメントをくださった皆様、ありがとうございますm(__)m

前回お知らせしたとおり、コメントは公開しませんが、ありがたく読ませていただきました。


クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ

キューバ音楽6曲

4曲目と6曲目はチェ・ゲバラを偲んで歌われています。

カストロと一緒に貧困に苦しむ庶民を助けるために命をかけたチェを、キューバの人々は敬愛していて、国のいたるところに彼の肖像があり、硬貨にも顔が彫られていました。((14年前、多分今もそうだと思います)

「チェ」 とは スペイン語で 「ねぇ」という意味だそうです。彼はよくそれを使っていたので愛称になったのだそうです。



ラテンミュージック ブログランキング

pencil
被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
また、テクノロジー犯罪については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料
街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、
デモ関連は「ACP」を、
テクノロジーについて知りたい方は「テクノロジー&勉強会」を、
創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、
精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、
ご覧ください。

「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

報道(集団ストーカー・テクノロジー犯罪) | | コメント (0)

コメントはこれからすべて非公開にします

私は今まで、周知活動の重要さを記事とコメント欄で何度も書いてきましたが、被害者仲間には動けない方もいらっしゃるので、できる事をすれば良いとも書いてきました。

けれども、最近のコメントに、どうも、理解していらっしゃらないようなコメントがあり、また、ツイッターでも、私宛ではないものの、時を同じくして、「押し付けるのは厳禁」というものがありました。

テクノロジー犯罪について知らなかったなら、気にならないでしょう。けれども、今までの経験から、無視してはいけないと考えています。

私はどんぶり勘定な人間ですので、たとえば、家計簿なども付けるのが面倒で、その結果、長年財布から現金を抜き取られていても気づかなかったくらいです。

テクノロジー犯罪は、生かさず殺さず、利用できるものはとことん利用し、骨の髄まで搾り取る犯罪です。

そして、電気媒体の物はすべて遠隔操作が可能であることを、しっかり認識できていてさえ、誤解は免れません。

そういうことを考えると、絶望が襲ってきます。

仲間からの誤解は非被害者からの誤解より痛手が大きいのです。


このブログを立ち上げた時、他の被害者仲間のお役に立ちたいと願っていました。それで、コメントにはできるだけ丁寧に答えるようにしてきました。

私が街宣の効果を実感して希望を見いだせるようになってからは、機会ある毎に街宣を勧める記事も書きました。私は心底、街宣の効果を素晴らしいと認識しているからです。

けれども、思い返してみると、コメントをくださった方ですっと続いている方はなく、大抵数回できれています。そのことをあまり気にしていなかったのですが、今思うと、コメントへの返信に加害側が介入して、気分の悪いものに改ざんしていたのではないかと、今は思います。

私のブログの方針は変わらないので、一度気にいって下さったのなら、ずっと訪問するのが普通だとおもうのです。

色々な妨害を、私達被害者は受けています。
加害側の改ざんの可能性を考えない方は、そのまま信じてしまうのでしょう。
私も被害初期にはそうでした。そして、相当ショックを受けたこともあります。
けれども、その後のその方の行動で、私は酷いメールの内容が、改ざんされたものだと気が付いたのです。

加害側は大変巧妙に改ざんします。その人の特徴をよくとらえて、同じような調子で文章を書けます。

そんな経験から、私は、行動こそが誤解を解く鍵だと信じて、今までやってきました。

けれども、私は最近街宣をしていませんし、集会にも参加していません。体調の悪さから、自転車街宣もできないままです。

そんな状態でいる上に、ブログやツイッターを改ざんされては、もうどうしようもありません。

それで、自衛せざるを得なくなりました。

今日から私はコメントに直接お返事しません。

コメントは今までのようにくださってかまいませんし、全部読ませていただきますが、個人的にお返事は致しません。私はどなたも傷つけたくありませんので、気を付けて書いてきましたが、加害側に改ざんされるのを防ぐことはできませんし、それを私が知ることもできませんので、打つ手がないのです。

被害者仲間から誤解をされることはとても辛いのです。
テク犯の技術を知っている方でさえ、まんまと載せられてしまうのを、つくづく残念に思います。

私が気持ちが弱っているのを加害側はわかっていて、追い打ちをかけているのでしょう。
私は今までできるだけ弱音を吐かないようにしてきましたが、私が被害者仲間を傷つけているという誤解に耐えるには限界がきました。

そういう次第ですので、これからはコメントへ直接のお返事はいたしませんし、すべて非公開にします。
質問には記事としてお返事します。
愚痴もどうそ。
ただ、コメントにはメールアドレスやハンドルネームなどの個人情報は一切書かないで下さい。

申し訳ありませんが、よろしくお願い致しますm(__)m

クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ


pencil:被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
また、テクノロジー犯罪については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料
街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、
デモ関連は「ACP」を、
テクノロジーについて知りたい方は「テクノロジー&勉強会」を、
創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、
精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、
ご覧ください。

「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

| | コメント (0)

マンハッタン計画の残忍さ

8月は、広島と長崎を避けて通ることはできません。
今では、原爆投下の違法性や、敗色明らかな日本への原爆投下が人体実験のためであったと、知る方も増えているのではないでしょうか?

原爆は、マンハッタン計画の名前で推進されました。
マンハッタン計画の一つに、あまり知られていない人体実験があります。
「プルトニウム人体実験」です。

ふくらはぎにプルトニウムを注射し、その経過を見るという、普通の人間にはとうてい思いもつかないものでした。
犠牲者の中には幼い子供まで含まれていました。

この恐ろしい人体実験については数年前、偶然図書館でみつけた本で知りました。アルバカーキー・トリビューンの記者が調べて発表したものを、広瀬隆氏が翻訳・解説した力作です。すでに絶版となっていますが、ネットで購
入できます。

プルトニウム人体実験
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%B3%E8%A8%88%E7%94%BB%E2%80%95%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%8B%E3%82%A6%E3%83%A0%E4%BA%BA%E4%BD%93%E5%AE%9F%E9%A8%93-%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%BC-%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%B3/dp/4093894515


米国での人体実験は名前と場所を変えながら延々と続けられてきました。
ウィキに載っているのはその一部です。

アメリカ合衆国における人体実験
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E4%BA%BA%E4%BD%93%E5%AE%9F%E9%A8%93

国の軍事最優先の元、被験者の承諾も得ないまま行われてきた人体実験は何十万もの一般庶民を対象に、内容を変えながら今もなお、続けられています。

罪もない人達が犠牲となっていることを強く感じます。特に現在進行中のテクノロジー犯罪は年々自殺者をだしながら、続けられています。

あまりに常識はずれな、進歩しすぎた科学技術を使っているため、この犯罪の存在さえ一般には知られていません。特に日本では報道されていませんので、被害者が訴えると統合失調症とされて強制入院される場合が多いのです。
人体実験で拷問され、その上身近な人にも理解されず、社会的に葬られている被害者の苦しみは、想像するのも難しいと思われます。

けれども、これは被害者だけの問題ではありません。

自覚のある被害者、自覚のない被害者、ゆくゆくは人類のほとんどが被害者とされるテクノロジー犯罪は、NWO=新奴隷制社会に向かっているのです。

アインシュタイン博士の言葉をしっかりと心に刻んでいただけたらと思います。

---常識とは18歳までに作られた偏見である---


:


クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ


pencilコメントをくださっても、加害側の妨害により表示されないことがあります。
いただいたコメントには、遅くなることがあっても返信しています。
個人名を出して加害者であるというコメントにはお答えも公開もできませんので、ご承知おきください。

妨害により表示されないコメントにはどうしようもありませんので、申し訳ありませんが、そういう場合はほかの被害者仲間のブログにコメントしてくださるようお願い致します。被害者ブログは沢山あり、有益なものも多数ありますので、是非、訪問なさってください。

左のリンク集にはそのいくつかが貼ってあります。一番下が初期から貼ってあるものです。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
また、テクノロジー犯罪については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料
街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、
デモ関連は「ACP」を、
テクノロジーについて知りたい方は「テクノロジー&勉強会」を、
創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、
精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、
ご覧ください。

「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


| | コメント (2)

眉唾で聞く情報

ネットにはもういろいろと沢山の情報が溢れていて、胡散臭いのも次から次へと出てきます。
以下にご紹介します動画では山と情報を聞かせていますが、肝心の、問題解決のための情報がないばかりか、人口削減を肯定さえしています。そして・・・

49分14秒あたり~

人口削減についての質疑応答を、司会者が打ち切ってしまいました。

私達庶民を間違った方向に誘導する場合、いくつもの事実の中に巧妙に嘘や騙しを入れてきます。

私はテクノロジー犯罪被害者の自覚をする前まではお人良しと言われ、信じやすい性格でしたが、散々な思いをした結果、すぐに信じないように気を付けるようになりました。

これを読んでくださっている方の中にも、性善説の方はいらっしゃると思います。そういう方は特に騙されないように、お気を付けください。
(私は今でも善人の方が圧倒的に多いと思っていますが、ごくわずか、悪魔のような人間達が存在することは事実です。)

以下の動画を眉に唾を付けてご覧ください。
幾つもの事実の中に紛れ込ませている嘘を見抜いてください。

NASA元職員が緊急!伝えたいこと②




クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ

pencilコメントをくださっても、加害側の妨害により表示されないことがあります。
いただいたコメントには、遅くなることがあっても返信しています。
個人名を出して加害者であるというコメントにはお答えも公開もできませんので、ご承知おきください。

妨害により表示されないコメントにはどうしようもありませんので、申し訳ありませんが、そういう場合はほかの被害者仲間のブログにコメントしてくださるようお願い致します。被害者ブログは沢山あり、有益なものも多数ありますので、是非、訪問なさってください。

左のリンク集にはそのいくつかが貼ってあります。一番下が初期から貼ってあるものです。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
また、テクノロジー犯罪については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料
街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、
デモ関連は「ACP」を、
テクノロジーについて知りたい方は「テクノロジー&勉強会」を、
創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、
精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、
ご覧ください。

「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

加害関連情報 | | コメント (4)

悪魔を勝利に導く周波数

テクノロジー犯罪について無知だった頃この情報を目にしたとしたら、きっと、「本当?」と思ったでしょう。
でも、今なら否定しませんし、そうなのかも知れないと思う余地があります。
それは、電磁波には良いものと悪いものが存在することを身をもって実感しているからです。

たとえば、脚を捻挫した時、葵は接骨院に通いましたが、その時、患部に一定の電磁周波数を照射されたからです。ごく普通の開業医でしたので、広く普及している治療機器なのでしょう。


物理的治療機器
https://www.towatech.net/products/physical-medicine/


また、肌を若々しくする周波数もあります。

GFR
http://www.taguchi-hifuka.com/gfr/

上にあげたものは良い周波数を利用した機器です。

テクノロジー犯罪の被害者はその反対の効果を生む周波数を照射されています。
(具体例は次回書きます)

自然界には「+と-」があり、「凸凹」があり、「雌雄」があります。


[シュタイナーが警告した「432Hzではない基本音調の世界は悪魔を勝利に導く」 を体感してみました。]
http://oka-jp.seesaa.net/article/416393394.html


ーーー引用はじめーーー


最近は他にも写真なども含めて、いろいろと「水の形に変化が起きて、何かの形ができていく様子」などを見まして、その中には、キレイな形を描くものもあれば、グチャグチャな感じの「カオスな形」(崩壊したような感じの模様を描く)というようになっていくものもあります。

ですので、「美しい形が作られていく音」があると共に、


「形を崩壊させる音」も存在する

ようです。

形を崩壊させるのですから、人間の体(細胞等)も崩壊させ得ると思います。

そして、そういうものを見ていると、


創造するのも、創造された形を元のカオスにまで破壊させるのも、どちらも音なのかもしれない。

(略)

私たちは、常に体全体に音の振動と、その音の周波数の影響を受けている。

ということです。


―――引用終わりーーー


Water Sound

:


クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ


pencilコメントをくださっても、加害側の妨害により表示されないことがあります。
いただいたコメントには、遅くなることがあっても返信しています。
個人名を出して加害者であるというコメントにはお答えも公開もできませんので、ご承知おきください。

妨害により表示されないコメントにはどうしようもありませんので、申し訳ありませんが、そういう場合はほかの被害者仲間のブログにコメントしてくださるようお願い致します。被害者ブログは沢山あり、有益なものも多数ありますので、是非、訪問なさってください。

左のリンク集にはそのいくつかが貼ってあります。一番下が初期から貼ってあるものです。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
また、テクノロジー犯罪については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料
街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、
デモ関連は「ACP」を、
テクノロジーについて知りたい方は「テクノロジー&勉強会」を、
創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、
精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、
ご覧ください。

「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

| | コメント (5)

周知活動の考え方

テクノロジー犯罪をなくすためには周知活動が不可欠ですが、被害者の被っている被害は共通する部分とそうではない部分があり、被害の大小にかかわらず、被害者はすべて、大変辛い人生を強要されているため、被害が軽そうだから街宣に参加すべきだとかいうことはできないと思っています。

私の文章によってもしかしたら、

「周知活動をしていないから気が引ける」

とか、

「もっと大変な人もいるのに、自分はなにもしなくて情けない。」

と思っている方がいらっしゃいましたら、そんな考えは捨ててくださいね。

周知活動をすることは大変重要で、

①まず、この犯罪をなくすために効果がある

②被害者仲間と知り合えて、交流し、情報交換でき、連帯意識を持てるようになる。

③自分を肯定できるようになり、自信と希望をもてるようになる。

など、良いことが沢山あるのです。そのため、私は頻繁に周知活動に参加できる方は是非参加してくださいと進めています。

でも、いろいろな理由で参加できない方ももちろんおられますので、そういう方を非難などしませんし、誰も非難すべきではないと思っています。


①テク犯被害者だと知られると家族に精神病院に入れられそうだ

②街宣すると家族が嫌がる、離縁されかねない

③攻撃がきつくて参加できない

④周知活動の意味が理解できない

⑤加害が強くなるのではないかと恐ろしい

⑥人前に立つとても大変で、具合が悪くなる

⑦経済的に余裕がない(交通費がないので現地まで行けない)

⑧家族が病気で、時間が取れない


など、他にもあるかも知れませんが、参加したくてもできない状況があると思います。

また、マインドコントロールをされて、参加したいのになぜだかわからないけれども、とっても気が重くなってしまい、毎回参加できなくなる、という方もおられると思います。

私は、先月実際にそういうマインドコントロールをされて渡航を断念していますので、よくわかります。そういう場合が最も気持ちが大変です。自分を責めることになり、相当落ち込むからです。

以上、思いつくことを書いてみましたが、それ以外にも、いろいろあるのではないかと思います。何しろ、テク犯は なんでもありですので。

間断なく心身ともにテク犯攻撃を受けながら生きているのですから、もう、それだけでも大変なのです。

周知活動に参加できるならそれに越したことはありませんが、もし、参加できなくても、誰もご自分を
責めるような事の無いようにお願い致します。


:

クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ

深く傷ついた後にできた歌は、心に染み入ります。

ASKAさんの FUKUOKA



ラテンミュージック ブログランキングへ

pencilコメントをくださっても、加害側の妨害により表示されないことがあります。
いただいたコメントには、遅くなることがあっても返信しています。
個人名を出して加害者であるというコメントにはお答えも公開もできませんので、ご承知おきください。

妨害により表示されないコメントにはどうしようもありませんので、申し訳ありませんが、そういう場合はほかの被害者仲間のブログにコメントしてくださるようお願い致します。被害者ブログは沢山あり、有益なものも多数ありますので、是非、訪問なさってください。

左のリンク集にはそのいくつかが貼ってあります。一番下が初期から貼ってあるものです。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
また、テクノロジー犯罪については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料
街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、
デモ関連は「ACP」を、
テクノロジーについて知りたい方は「テクノロジー&勉強会」を、
創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、
精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、
ご覧ください。

「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

 

| | コメント (2)

テクノロジー犯罪組織が被害者を殺さない理由

殺しが目的なら、加害側は簡単にできるのに、被害者を生きながらえさせている、それどころか、時には危険から守ることさえする


と、前回書きました。
その根拠となる体験はテクノロジー犯罪の被害者であると自覚させられた直後に起きました。

買い物に行こうとアパートを出て、道を横切ろうとした時のことです。
私の体が突然後ろにすっと2~3歩下がりました。
「ええ~?!!」
「危ないから。」
と落ち着いた声が言いました。
「助けてくれたのね、ありがとう、」
「お礼はいらない。死んだら困る。」

加害担当者は淡々と言いました。*
それで、加害側の目的が殺人ではないことがわかったのです。


*耳を通してではなく、脳に音声を届ける技術はすでに40年前には存在しました。

次のブログをご覧ください。

「自衛隊の犯罪を斬る」

patentcom さんのブログ


―――引用はじめーーー

国空軍特許

米国空軍は、可聴性電波を使って、脳に直接、音声を送信する装置について、
2003年7月1日に米国特許6587729号を取得しています。

1950年代に完成した装置について、40年以上経過したので、
ようやく機密を解除したのです。


ーーー引用終わりーーー


被害者仲間には、殺されると思って怖くて辛い状態でいる方もいらっしゃいますが、テク犯組織は色々な方法で簡単に殺せる技術をもっていますので、そのつもりなら、すぐにも殺せます。
それでも殺さないばかりか、死なせたくないのは、被害者を人体実験の被験者として利用するのが目的だからだと考えられます。


被害者仲間で自殺誘導されて亡くなられた方は何人もおられます。私の知っているKさんもその一人です。絶望して自殺されたのですが、加害側の誘導に乗ってしまったと、私はみています。

Kさんは加害側の言うことをすべて信じました。私達がいくら言っても駄目でした。15歳の時から20年間脳への送信があり、そのほとんどを孤立して生きて来たKさんがそそうなったのは、無理のないことではあったのですが、それでも、残念でなりません。

同じように加害側に脅されて加害側の言うことを信じてしまった早坂学さんのブログが1年に2回更新されています。
彼は、ご自分が自殺する前にそのブログを準備しておられました。

[希望のある日が来るまで]

http://panda2657.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/post-8a5a.html


―――引用はじめーーー


テクノロジー犯罪にあっている被害者の皆さんへ


このブログの記事が投稿されている時はこの世に僕はいないでしょう。

しかしテクノロジー犯罪を全国民に認知させるため、そして僕がテクノロジー犯罪に巻き込まれて殺されてしまった事を風化させないために、この文章をここに投稿します。

―――引用終わりーーー


自殺せざるを得なかった被害者仲間達の死を犬死にしないためにも、私達が頑張らなければならないと、思うのです。

クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ

耕す者への祈りービクトル・ハラ

25歳の頃、初めて聞いた歌声に心揺さぶられ、毎日聞きながら眠りについたものでした。その頃はテープレコーダーだったので、そのうち擦り切れてしまい、また、同じものを買いに行きました。今はネットで聴けるし、共有できるのは嬉しいですね(^^♪


圧政と闘い続けたビクトル・ハラの優しい歌声をどうぞ。


https://www.youtube.com/watch?v=s-qiF1jLZJ8&list=PL4A66AAE2F2E216F2



ラテンミュージック ブログランキングへ

pencilコメントをくださっても、加害側の妨害により表示されないことがあります。
いただいたコメントには、遅くなることがあっても返信しています。
個人名を出して加害者であるというコメントにはお答えも公開もできませんので、ご承知おきください。

妨害により表示されないコメントにはどうしようもありませんので、申し訳ありませんが、そういう場合はほかの被害者仲間のブログにコメントしてくださるようお願い致します。被害者ブログは沢山あり、有益なものも多数ありますので、是非、訪問なさってください。

左のリンク集にはそのいくつかが貼ってあります。一番下が初期から貼ってあるものです。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
また、テクノロジー犯罪については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料
街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、
デモ関連は「ACP」を、
テクノロジーについて知りたい方は「テクノロジー&勉強会」を、
創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、
精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、
ご覧ください。

「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


| | コメント (14)

« 2017年7月 | トップページ | 2017年9月 »