« 渡航日に何が起こったか | トップページ | テクノロジー犯罪 嫌がらせの一つの形 »

渡航断念後 何が起こったか

クリックよろしくお願い致しますm(__)m

人権 ブログランキングへ

:

渡航が決まってから渡航予定日までの3週間は攻撃が少し弱まりました。
右親指(の付け根から第一関節まで)への攻撃が始まりましたが、痛みは弱く、あまり気にならない程度でした。

ところが、渡航を断念したあと、左こめかみの上の弱い部分を思い切り棚の角にぶつけ、3日間痛みがひきませんでした。これが偶然ではない事は、私の進行方向より斜め後ろに棚があったこと、私はふらついてはいなかったこと、保冷ジェルを頭に巻いていなかったわずかな間に起こったこと、から分かります。

前回ご紹介した「脳侵略者」に出てきたと思いますが、本人の意思には関係なく体の動きを操作する技術(装置)が、加害側にはあるのです。

また、

私の右親指への、超音波と考えられる攻撃もきつくなり、常に痛みがあります。これが自然な病気か何かではない証拠に、発砲スチロールのような(正確な名前がわかりません)厚手のシートで指を巻き、アクリルの手袋をすると痛みがやわらぐのです。

指を使わないでいると固まるので、眠った後は固まった指を元に戻すためにできるだけ動かすようにしています。動かせば痛みは強くなりますが、固まってしまったら不便ですので、やるしかありません。

すでに両足の外反母趾で結果はわかっています。
痛みが続いていた時に少しずつ骨が変形していき、痛みがなくなった時にははっきりした外反母趾になっていました。最初は右、次は左がやられました。それで終わったと思っていたら、今度は右親指です。

足の場合、体のバランスの問題がでましたが、手の場合はペンや箸を持つのも難しくなりますし、いろいろな作業に支障がでます。それで今、すでに変形がでてはいますが、酷くならないようにできるだけ動かすようにしています。

ネオジウム磁石が効かないのは足の時にはっきりしていましたので、攻撃は電磁波ではない何かであると思っていました。今回AGSASの記事*を拝見して、あらためて、超音波の可能性が高いと気づき、鉛のシートを購入し、手をすっぽり包む袋を二重につくり、付けてみましたが、効果のあったのは1日だけで、その後はやはり痛みと硬直、熱があります。それで仕方なしにゴム手袋をはめ、マッサージをし、保冷ジェルをつけて冷やしたりしています。

昨夜からはゴムj手袋を3重にはめています。すると痛みが少し緩和されます。


*くれぐれも誤解のないようにお願いしますが、AGSASではしっかり実験・確認した結果を公開してくださっています。今回私が注文して届いたシートは加害側が鉛ではない金属のものに差し替えた可能性があります。
そう考える根拠としては、

①ネットでは2~3日と書いてあったのに、1週間となったこと、
②宅配した人が声をかけず、黙って玄関の外に置いていったこと。
③そのことを知ったのは翌日であったこと。
④包装が大変雑であったこと。
⑤最初の1日は袋一つだけでも痛みが全くなく、翌日痛くなったので2重にしたが、効果は変わらなかったこと。
⑥シートの厚さが表示の2倍ほどあること。

そのため、送られたシートは本物ではないと考えられるのです。

再度申しますが、くれぐれもAGSASに責任はないことをご理解ください。

テクノロジー犯罪被害者は心身ともに理不尽な攻撃にさらされていますが、被害者仲間だけでなく、ASKAさんファンの方々からも優しい励ましをいただいたことは、今回は特にありがたく、感謝でいっぱいです。
本当に、ありがとうございますm(__)m

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。゜。°。°。°。°


優しいASKAさんファンが送って下さった歌をシェアーしますね(^^♪

[熱い思い]


ラテンミュージック ブログランキングへ

pencilコメントをくださっても、加害側の妨害により表示されないことがあります。
いただいたコメントには、遅くなることがあっても返信しています。
個人名を出して加害者であるというコメントにはお答えも公開もできませんので、ご承知おきください。

妨害により表示されないコメントにはどうしようもありませんので、申し訳ありませんが、そういう場合はほかの被害者仲間のブログにコメントしてくださるようお願い致します。被害者ブログは沢山あり、有益なものも多数ありますので、是非、訪問なさってください。

左のリンク集にはそのいくつかが貼ってあります。一番下が初期から貼ってあるものです。

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
また、テクノロジー犯罪については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料
街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、
デモ関連は「ACP」を、
テクノロジーについて知りたい方は「テクノロジー&勉強会」を、
創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、
精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、
ご覧ください。

このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

|

« 渡航日に何が起こったか | トップページ | テクノロジー犯罪 嫌がらせの一つの形 »

テクノロジー犯罪」カテゴリの記事

コメント

いやはや・・サニナさん大変ですねとしか言えないわこれは。

俺の場合は寝てる間、寝起きが危ないです。
昔携帯電話を二回寝起き無意識に異常な腕力でへし折る事件を二回も引き起こしました、どちらも寝起き・・偶然とは思えない。
携帯には機密情報もあるし、奴等は物理的に消す為に遠隔操作をしたと見てます。

それから、言いにくいのですが無理矢理正気にしてる気もしますね。
普通なら精神崩壊してもおかしくない苦痛を俺は与えられてますが何があっても俺は何故か正気何です。
恐らく精神が狂うすら奴等は許さず、俺が朽ち果てるまで正気を維持させたまま人体実験を続けるつもりなのでしょう。

本気で、鬼畜外道としか言えない。

投稿: 夕闇の放浪者 | 2017年7月23日 (日) 13時13分

NA様、コメントありがとうございます。

今回は非公開希望と書いてありませんでしたが、念のため公開していません。もし公開してよいのでしたらお知らせください。


お嬢さんについて書かれていることについてはこちらも同じような被害があり、一番の頭痛の種ですよね。でも、加害者がどこからでも入って来られると言うのは嘘です。

外側からだけでなく、内側からも開けられないようにしておけばよいのです。一か所だけ、気を付ければ良いことです。それは、完全ではありませんが、効果はあります。一番良いのはカラクリ人形か何かの仕掛けをその一か所に付けられると良いと思うのですが、ネットで検索してもでてきません。(たとえば、外出しない時間帯が8時間あるとしたら、8時間が終わるまで鍵が開けられないようにできれば、その間は安全ですよね。)

情報がなくて今はそれができないので、数年前から鍵の上から薄紙にマーカーで適当に書いてそれを鍵を覆って糊付けし、それを写真に撮り、印刷し、ノートに貼り、その上から日付と時刻を強めに書いています。そうすることで、ノートの裏に数字が映り、外出時にそれを確認します。変化がなければ侵入されなかったということになります。それで100%安心できるわけではありませんが、少なくとも精神的に楽になりました。

渡航できなかった後、加害側の攻撃が酷くなったのは偶然でも誰かのせいでもありません。これは加害組織のやり方なのです。どうぞ気になさらないでください。

私は異文化に興味はあるものの、もう若くはないのでできれば山奥でひっそりと暮らしたい、というのが本音です。小鳥たちや小動物に囲まれて、自給自足で暮らせたら、どんなに幸せなことかと思います。
大根やキュウリの糠漬けに毒を入れられることなく、作物に薬品をかけられて腐って行く様を見せられることなく、犬や猫やヤギと一緒に暮らせたら、どんなに嬉しいでしょうか。

投稿: サニナ | 2017年7月23日 (日) 15時09分

夕闇の放浪者様、コメントありがとうございます。

かなり酷い思いをされていますね。


>それから、言いにくいのですが無理矢理正気にしてる気もしますね。
普通なら精神崩壊してもおかしくない苦痛を俺は与えられてますが何があっても俺は何故か正気何です。
恐らく精神が狂うすら奴等は許さず、俺が朽ち果てるまで正気を維持させたまま人体実験を続けるつもりなのでしょう。


同感です。
私は被害初期の頃、これが犯罪ではなく私の被害妄想だったら良かったのに、と本気で思ったほどです。

でも、少なくとも、私達は加害者ではない事を喜びたいと思います。

投稿: サニナ | 2017年7月24日 (月) 15時48分

体が曲がる固まるとか痛いというのは毒物か神経系の病気かリウマチ系の病気にさせられてるんじゃないですか?
あの神経系毒ガスサリンの被害者も似た症状でしたよ。
神経系でもリウマチ系でも一度家庭の医学みたいな本で調べてみるといいと思います。
例えそれが集スト攻撃によるものでも結果が病気と同じなら対処方法も同じになるのではないかと思います。
原因を取り除くのが一番なんですけどね。
あと、体温の上昇による苦しさは私の場合、素朴に氷水が効きました。頭に照射しているなと思ったら一度載せてみてください。この対処法は攻撃のブロック作用ではなく中和作用、風邪の時と同じです。

投稿: 風 | 2017年7月29日 (土) 03時46分

風様、コメントありがとうございます。


>例えそれが集スト攻撃によるものでも結果が病気と同じなら対処方法も同じになるのではないかと思います。


はい。そういう場合もありますよね。
若かった頃、原因不明の腰痛に悩まされて、近所の公民館でストレッチ体操とエアロビを組み合わせた体操があると知って週に2~3回参加しました。2か月くらいで腰痛は回復して楽になりました。

今考えると、あれはテク犯によ被害だったと思います。けれども、普通、効果があるとわかっていることを実行しても何も効果がなければ、それはおかしいということになりますので、加害側は徐々に攻撃を弱めて行ったのでしょう。ですので、直接攻撃を断つことなく、やめさせることができる場合もあるんですね。

数年たって、またも原因不明の腰痛が襲った時にはヨガを始め、2か月で痛みが大分楽になりました。

ただ、今回は自分で頑張るしか打つ手がないように思います。というのも、ある知り合いが骨が痛くなる病気になり、病院へ行ったら、できるだけ動かさないようにと言われたそうです。その方が本当にその病気だったらそれでよいのでしょう。でも、私の場合、動かさないでいると固まってしまい、二度と元には戻らなくなりそうです。すでに少しそうなっています。
足の外反母趾はもう、変化がありません。後は手術をするしかないのです。足と違って、指は常に働いていますので、固くなってしまっては困るのです。
ゴムの手袋を3重にはめて頻繁にマッサージすることで最悪の状態になっていません。左と同じには戻らないでしょうけれど、諦めてはいません。

氷水は熱攻撃に効果がありますね!
私は体全体が熱くて大変な時はバケツに水と氷をいれ、その中に脚を入れます。すると大分効果があります。

有用な助言をありがとうございます。
また、よろしくお願い致しますm(__)m

投稿: サニナ | 2017年7月29日 (土) 13時35分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 渡航日に何が起こったか | トップページ | テクノロジー犯罪 嫌がらせの一つの形 »