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2017年7月

日本では報道しないですが・・・

集団(組織)ストーカー・テクノロジー犯罪被害者は、長年各省庁や警察、マスコミにもこの犯罪について訴えてきましたが、ほとんど無視されてきました。それどころか、最近は集団ストーカーという名前を被害者にとって都合の悪いように報道するようになりました。

被害者を加害者のように報道することは、まさにこの犯罪のやりかたそのものです。

一方、米国では大手のマスコミがこの犯罪について正しく報道しています。
以下の動画はそのひとつです。

世界中で行われている犯罪」である点にご注目ください。



2年前の10月にドイツで開かれた世界的会議です。

COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015 BERLIN, 1-2 OCTOBER 2015
https://www.covertharassmentconference.com/


この会議には「電子洗脳」の著者 ニック・ベギーチ博士も参加されています。

https://www.amazon.co.jp/s/?ie=UTF8&keywords=%E9%9B%BB%E5%AD%90%E6%B4%97%E8%84%B3&tag=yahhyd-22&index=aps&jp-ad-ap=0&hvadid=187145036089&hvdev=c&ref=pd_sl_4hsaph7kx6_e


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被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
また、テクノロジー犯罪については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料
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創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、
精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、
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テクノロジー犯罪 嫌がらせの一つの形

テクノロジー犯罪攻撃の一つとして、時々あるのですが、食べている時に聴きたくない情報を聞かされて、もう食べ続けることができなくなる、という被害です。

たった今、起きた事です。
私は空腹になったのでご飯と豆腐を食べ始めました。すると、娘が話しかけてきました。初めは何でもない内容だと思って聞いていましたが、それが、動物の死に関係する話でした。

それで私はもう食べられなくなって、娘に話をもうしないよう言い、お茶でうがいをして、これを書くことにしました。
娘は私が嫌がって聞きたくないと言ったのに、さらに続けましたので、また、言わなければなりませんでした。
「私がそういう話を食事中に聞きたくないって知っているでしょう?」

娘はまるで初めて聴いたかのような顔をしていました。

これがテクノロジー犯罪のひとつです。

何がおきたかと言いますと、

①私は過去に何度も、食事中に悲しい話やかわいそうな話は聞きたくない、と娘に言ってありました。
②娘は人の嫌がることを故意にするような性格ではありません。
③それでも、ちょうど私が食べ始めた時を見計らったかのような感じで聴きたくない話をしてきました。

①と②の前提があるにもかかわらず③の結果が出て来るというのは不自然なのです。

テクノロジー犯罪組織は被害者同士をいがみ合わせる仕掛けをよくしてきます。
今回の娘の行動は、ハイテク装置を使って遠隔操作をされた結果と考えられます。
絶対とは言えないのは、まれには偶然がある可能性があるからですが、今までに何度も似たような事があったので、まず、加害側の仕掛けたことに間違いないでしょう。

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04
tech17.html


娘は、私が犬や猫が大好きなのをよく知っています。
なので、私の気分を治そうと、かわいい猫の動画を見せにきましたが、私はそれを断りました。見ても、先ほど聞いたかわいそうなネズミのことをありありと想像してしまった残像が邪魔をするからです。

私は、田舎育ちのためか、子供の頃麦畑で見たかわいい、かわいい野ネズミのつぶらな目がはっきりと脳裏にやきついているのです。なので、ねずみであっても、かわいそうな事故の様子を聞きたくないのです。

加害側は私の気分を害することに成功しました。

ただし、娘と私を仲たがいさせることはできません。

脳の遠隔操作について知らない方は、以上の内容を読まれて

「何を言っているんだか?」

という感じではないでしょうか?

そういう方には特に次のことを知っていただきたいのです。

ホセ・デルガド博士が猫とチンパンジーを使って実験した電磁波による遠隔操作です。

博士はこの実験で、動物を遠隔から操作できる事を実証しました。

それは半世紀も前のことでした。

どうしてマスコミも学校もそういう重要なことを教えないのか、不思議ですね。


http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech17.html

7月23日15時55分


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渡航断念後 何が起こったか

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:

渡航が決まってから渡航予定日までの3週間は攻撃が少し弱まりました。
右親指(の付け根から第一関節まで)への攻撃が始まりましたが、痛みは弱く、あまり気にならない程度でした。

ところが、渡航を断念したあと、左こめかみの上の弱い部分を思い切り棚の角にぶつけ、3日間痛みがひきませんでした。これが偶然ではない事は、私の進行方向より斜め後ろに棚があったこと、私はふらついてはいなかったこと、保冷ジェルを頭に巻いていなかったわずかな間に起こったこと、から分かります。

前回ご紹介した「脳侵略者」に出てきたと思いますが、本人の意思には関係なく体の動きを操作する技術(装置)が、加害側にはあるのです。

また、

私の右親指への、超音波と考えられる攻撃もきつくなり、常に痛みがあります。これが自然な病気か何かではない証拠に、発砲スチロールのような(正確な名前がわかりません)厚手のシートで指を巻き、アクリルの手袋をすると痛みがやわらぐのです。

指を使わないでいると固まるので、眠った後は固まった指を元に戻すためにできるだけ動かすようにしています。動かせば痛みは強くなりますが、固まってしまったら不便ですので、やるしかありません。

すでに両足の外反母趾で結果はわかっています。
痛みが続いていた時に少しずつ骨が変形していき、痛みがなくなった時にははっきりした外反母趾になっていました。最初は右、次は左がやられました。それで終わったと思っていたら、今度は右親指です。

足の場合、体のバランスの問題がでましたが、手の場合はペンや箸を持つのも難しくなりますし、いろいろな作業に支障がでます。それで今、すでに変形がでてはいますが、酷くならないようにできるだけ動かすようにしています。

ネオジウム磁石が効かないのは足の時にはっきりしていましたので、攻撃は電磁波ではない何かであると思っていました。今回AGSASの記事*を拝見して、あらためて、超音波の可能性が高いと気づき、鉛のシートを購入し、手をすっぽり包む袋を二重につくり、付けてみましたが、効果のあったのは1日だけで、その後はやはり痛みと硬直、熱があります。それで仕方なしにゴム手袋をはめ、マッサージをし、保冷ジェルをつけて冷やしたりしています。

昨夜からはゴムj手袋を3重にはめています。すると痛みが少し緩和されます。


*くれぐれも誤解のないようにお願いしますが、AGSASではしっかり実験・確認した結果を公開してくださっています。今回私が注文して届いたシートは加害側が鉛ではない金属のものに差し替えた可能性があります。
そう考える根拠としては、

①ネットでは2~3日と書いてあったのに、1週間となったこと、
②宅配した人が声をかけず、黙って玄関の外に置いていったこと。
③そのことを知ったのは翌日であったこと。
④包装が大変雑であったこと。
⑤最初の1日は袋一つだけでも痛みが全くなく、翌日痛くなったので2重にしたが、効果は変わらなかったこと。
⑥シートの厚さが表示の2倍ほどあること。

そのため、送られたシートは本物ではないと考えられるのです。

再度申しますが、くれぐれもAGSASに責任はないことをご理解ください。

テクノロジー犯罪被害者は心身ともに理不尽な攻撃にさらされていますが、被害者仲間だけでなく、ASKAさんファンの方々からも優しい励ましをいただいたことは、今回は特にありがたく、感謝でいっぱいです。
本当に、ありがとうございますm(__)m

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。゜。°。°。°。°


優しいASKAさんファンが送って下さった歌をシェアーしますね(^^♪

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渡航日に何が起こったか

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7月10日以降更新しませんでしたので、心配してくださっている方もいらっしゃると思います。
ご心配ありがとうございます。そして、申し訳ありませんでしたm(__)m

以下、報告です。

前日からの下痢攻撃で、体力消耗してはいても、何がなんでも渡航すると決心していたためか、今回加害側は大変楽な方法で渡航阻止しました。






マインドコントロールです。


前回ブログ記事をUPした後、最後の荷物の点検をしていた時です。


どうせ帰ってくることになるのだから、無駄足になる。
好きで行くわけでもないのに新しいことをするのはとても疲れる。
日本に居ても今まで以上に悪いことは起こらない。
日本に居た方が楽だ。


突然このような気持ちになってしまいました。

葵も同じで、結局、行かないことになったのでした。

これは、加害側による明らかなマインドコントロールです。

そう断言できるのは、渡航の理由が

①経済的に限界に近いので安く暮らせる国へ行く
②日本の政治状況が酷くなってしまったので周知活動ができなくなる恐れ

の二つであったのに、状況が全く変わっていないからです。

その上、最近は九州地方で原発の放射能漏れの検束結果を公表した情報を見たばかりで、私の住んでいる地方は川内原発、玄海原発、伊方原発に囲まれているため、すでに放射能汚染されている可能性が高いのです。それ以来、食べ物は何も安心できなくなったし、雨に濡れるのも気にするようになりました。

それなのに突然、気楽な気分になってしまったことは、おかしなことです。

恐ろしいのは、私はマインドコントロールについての知識が少しはあったのにも関わらず、やられてしまったということです。

マインドコントロールは、本人が気づかないうちに強力に人を動かすことができます。ある意味で最強の武器となります。

個人も大衆も操作可能です。

こんな事を書くと、テクノロジー犯罪について全くご存知ない方は、

「何を妄想しているんだ。そんなSFのような事を言って。第一、もしそれが実在するとしても、どうしてあなたのような平凡な人が被害者にされるんだ? いったい、加害側にとってどんな利益があるというんだ?」

とおっしゃるでしょう。

そう言う方に是非、観ていただきたい情報があります。

ジェシー・ベントゥラ米国元州知事が中心になって調べたテクノロジー犯罪についての報告です。初めてテクノロジー犯罪について触れる方は相当吃驚されることと思いますが、是非、ご覧ください。①~③まであります。テクノロジー犯罪は自覚ある被害者だけの問題ではないことに気付いていただきたいと思います。


陰謀論 脳侵略者① from Sunflower on Vimeo.



陰謀論 脳侵略者② from Sunflower on Vimeo.

:


陰謀論 脳侵略者③ from Sunflower on Vimeo.


:


マインドコントロールにより気楽な気分になっていたのは数時間で、夕方になる頃から気分は落ち込んでいきました。
私は加害側にすっかりやられてしまったのだとわかって、情けなくなってしまいました。
マインドコントロールに抗うことは至難の業です。

以上が今回の顛末です。

葵はあまり落ち込んでおらず、また、そのうち渡航するために頑張ろう! と言っていますが、私は元気がでません。

私の落ち込み様は酷く、最近では珍しく長引きました。やっと今日、ブログ更新できるところまで回復しました。

10日以降酷くなった攻撃については次回書きたいと思います。

1日も早く、テクノロジー犯罪がすべての方の知るところとなり、まっとうな世界になることを願ってやみません。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。゜。°。°。°。°


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今回は渡航できるでしょうか?

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とうとう明日はマレーシアへ立つ日。心騒ぐ日々が続いています。

子供の頃遠足へ行く前のワクワクした思いは、テクノロジー犯罪被害者にされて以来、まったくなくなりました。

それどころか、これから先いったい何が待ち受けているのかと不安が大きく、特に今回はもう先がないという思いでいるため、食事の後胃が持たれる状態になっています。

私は元々胃腸が丈夫でしたので、テク犯から直接やられる以外は胃腸に問題はありません。今回は気持ちに負担が大きくかかっているということなんでしょうね。

昨日、娘が注文していたスーツケースが宅配されました。

見ると外側の段ボールのテープがはがされた後があります。それで、スーツケースの中に何か仕込まれたのではないかと疑っています。中を見てみましたが、これといって異常が見つかりませんでしたので、単なる嫌がらせなのかもしれません。
でも、税関で冤罪をかけられて捕まるのではないかという心配がでてきました。加害側はでっち上げのプロですので、素人の私にはわからない仕込み方ができるでしょう。

7月9日

昨日からずっとおなかの調子が悪くなっています。

この不調が自然ではないことは、経験上わかっています。

何か悪い物を食べた時は、嘔吐や下痢で悪い物を出し、その後治ります。

けれどもテク犯による下痢攻撃は症状が違います。

昨日から7回時間をおいて下痢にされています。

街宣等の時もそうですが、加害側が被害者に行わせたくない行動を阻止するために体調を悪くします。

結局、必要な準備ができなくなりました。

でも、渡航を諦めるのは腹立たしいので、これから空港に向かいます。

果たして今回は、税関か航空会社がどんな難癖を言ってくるか、しっかり書き留めようと思います。

去年、マレーシア行を税関で止められた時、「搭乗しても大丈夫という医師の診断書が必要です」

と、東方航空で言われ、飛行機に乗ることができませんでした。

先日皮膚科の意思にそのことを話すと、

「そんなはずありませんよ!」「医者はそんな診断書は書けません!」

と驚いておられました。

以前エクアドルへ行った時の福岡空港の大韓航空の窓口では、帰路の日時が遅すぎるから乗れないmと言われました。
それはそういう種類の切符だったのであり、帰路の日時は後で変更できると記載されていました。それにも拘らず、延々と押し問答が繰り返され、
「あちらの空港で受け入れませんよ。」
等と言うので、
「そんな筈はありませんが、もしそうなったらその時は私の責任ですから。」
と繰り返し言って、やっと搭乗時間切れスレスレで乗ることができたのでした。

窓口の人は押し問答の時強気で通していて、何度も席を外し、(たぶん)上司に聞きに行っていたのでしょう。

いったん許可が出てからはなんども謝ってくれ、搭乗通路を誘導してくれました。その人自身は悪きもなく、仕事として上司の言うなりに進めたのだと思われます。
けれども、その上司はいったい誰から命令されたのでしょうか?

テク犯の加害者はそういうところに存在しているのですね。

7月10日

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。゜。°。°。°。°


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悪者にされた正義の味方

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集団(組織)ストーカー・テクノロジー犯罪の本場・米国では権力ににらまれた人達がテクノロジー犯罪の標的にされているようです。

次の動画をご覧ください。
gang stalking (日本では集団(組織)ストーカー犯罪と呼ばれています)という言葉がでてきます。

元FBI捜査官 テッド・ガンダーソン「集団ストーカー」の存在を認め、被害の実態を語る(日本語字幕つき)

テッド・ガンダーソン氏がこの犯罪の標的にされた原因は、非道な性的虐待をしている組織から子供達を助けるための活動をしていたためでした。

次の動画をご覧ください。

小児虐待儀式を告発元FBIロサンゼルス支部長テッド・ガンダーソン

闇権力がテッド・ガンダーソン氏を標的にしているのは人体実験目的ではなく、暗殺目的です。そのために食物にヒ素をもり、一方では彼を社会的に抹殺するために誹謗中傷をまき散らす、という典型的な集団(組織)ストーカー・テクノロジー犯罪の手法を使っています。

この犯罪の実態を知らない人達のほとんどは簡単に騙されてしまいます。

ただ単に言葉の力だけではなく、高度に発達したテクノロジー(科学技術)によって、マインドコントロールまでできる、という事実を知らないためです。知らなければ簡単に騙されます。

そのハイテク装置を開発したロバート・ダンカン博士の証言をどうぞご覧ください。


陰謀論 脳侵略者③ from Sunflower on Vimeo.

できれば①と②もご覧ください。そうすることによってこの恐ろしい犯罪をよりよく理解していただけると思います。

もし、この記事を読んでくださったあなたに社会的な政治的関わりが一切なかったとしても、明日は標的にされるかもしれませんので、真剣に知ろうとしてください。なぜなら、日本では標的にされている被害者はほとんど、政治的理由からではないからです。誰でも標的にされる可能性があり、また、ゆくゆくはすべての人が被害者となる犯罪だからです。

その理由はまたの機会にゆずります。
まず、今回は高度に発達した科学技術の存在を知っていただきたいと願っております。

この犯罪を一度に理解することは大変むずかしいのです。
なぜなら、

[常識とは18歳までに作られた偏見である]ーーーアインシュタインーーー

加害組織はそれを最大限利用しているのです。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。゜。°。°。°。°

殺される予感があっても堂々と闘ったマイケル・ジャクソンの歌声をどうぞ。


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