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2016年4月 4日 (月)

2016/4/2 自転車街宣&ポスティング報告

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2016/4/2 自転車街宣

今回の自転車街宣に出かける時から動画UPまでの次第は次のようでした。


twetterより

サニナ ‏@sanina327 · 4月2日

自転車街宣に行こうと準備していたらヴォイスレコーダーを停止できなくされたので電池を外しました。この調子だとまた録音演説を流せなくなるかもしれないため、原稿とマイクをもっていきます。急性下痢はあまりひどくはないようですので、これから自転車街宣行きます。自分を嫌いになりたくないので。


サニナ ‏@sanina327 · 4月2日

自転車街宣から帰ってきました。カメラを固定していないことと常に動いているために大変見づらいので比較的ましなのをUPします。先ほどやった時あと1400分などとでたので葵に操作を頼みました。今回はUP5%済あと36分とでました。このような事も記録しておくと加害側の妨害が少なくなります


サニナ ‏@sanina327 · 4月2日

「77%UP済残り29分」だそうです。1時間以上たったのに、いったいいつになったら終わるんでしょうかね?疲れ果ててもう起きていられません。


サニナ ‏@sanina327 · 22時間22時間前

6時間も経ったのに、未だにUP完了できていません。「77%、残り107分」とあります。動画の長さはたいしたことないのに。
実は今回嬉しいことがあったのです。それがこの動画の中にはいっているので、加害側は邪魔をしたいのでしょう。


サニナ ‏@sanina327 · 17時間17時間前

UPどうにもならないのでやり直しました。7:10に「99%残り1分」とあったのに、7:15には「99%残り2分」になりました。こういうことって普通にありますか?

~~~~~

4月3日23時50分頃

やっと動画をUPできました!

今まで自転車街宣は大通りを歩くことが多かったのですが、今回は細い道の坂を上って行きました。
大通りと違って静かなので、メガフォンの声は聴きとり易かったと思います。

デジカメを手に持っての撮影ですので画面が安定せず見づらくなっている場面が多いため、比較的見やすい部分をUPしました。今回は7回撮影しています。

時間は16:55~18:12まで、チラシは110枚配布しました。

明らかな集ストは1名、ほとんどデジカメで撮影していたためか、集スト車からの白い光発射はほとんどありませんでした。やはり証拠として残るのを加害側は避けたのでしょう。体への加害は胸と背中への苦しいビームがありました。これは電磁波ではないようで、磁石が効きません。


周りがすべて加害者ではない事、かえって加害者は少数派であり、隠れてこそこそ攻撃をしている現実を、加害者自身がよくわかっているのだと実感しました。
ここのところを、末端加害者はどのように丸め込まれているのでしょうか?


゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。゜。°。°。°。°

日本のマスコミは、昨年の自由度ランキングによれば60位だったそうで、日本がどんなに窮屈になっているかを洗湧いていますが、ドイツにこのような汽車がおられることが紹介されています。

 

 
マスコミに支配される社会

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=296653&g=132108



296653 大手新聞社のドイツ人編集者がマスメディアがコントロールされていることを証言
 
中田燿平 14/10/16 PM06 【印刷用へ】

ドイツの大手新聞社の元編集者ウド・ウルフコット氏が、自分や仲間のジャーナリスト達が諜報機関によって買収され、コントロールされていると立証しました。真実のためなら自分が捕まってもよいとの覚悟を持っての証言です。

このような勇気ある行動を支持し、金貸しによるマスコミ支配の構造を全世界中に明らかにしなければなりません。

リンクより転載します。
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約25年の間、私はジャーナリストとして歩んできましたが、一般大衆に対して嘘をつき、裏切り、真実を報道しないように教育されてきました。

ドイツとアメリカのメディアは、ヨーロッパの人々にロシアとの戦争をもたらそうとしています。

もはや、あとへは引けない段階に達しており、私は勇気を出して言うことを決意しました。私が過去にした人々の誘導やロシアに対するプロパガンダは間違っています。同様に、私の同僚らが過去及び現在にわたってしていることも間違っています。なぜなら、彼らは賄賂を受け取ってドイツだけでなくヨーロッパ中の人々を騙しているからです。

私はヨーロッパでの新たな戦争を非常に恐れています。そして、再びそのような状況を迎えたくありません。なぜなら戦争というものは、それ自体からは決して発生しません。戦争を推進する人々が常にいて、それは政治家だけでなく、ジャーナリストもそうなのです。

私たちは、ただ戦争を推進するために読者を裏切ってきました。私は、これ以上、関わることを望みません。このプロパガンダにうんざりしているのです。私たちは報道の自由がある民主主義国に生きているのではなく、バナナ・リパブリック(経済的・政治的に遅れていてバナナが成っているような温かい地方の国 参照)に生きているのです。

ドイツのメディア、特に私の同僚らが日に日に、ロシア人について悪し様に書き立てています。彼らは、欧米の何らかの組織に属し、アメリカ(CIA)によって支援されています。


(略)


だから私はちょうど本を書いたところです。それはお金を儲けるためではありません、いや、逆にそれは私に多くの問題を引き起こすでしょう。祖国ドイツやヨーロッパ、世界中の人々に対して、閉じられたドアの向こうで起きていることを理解していただくための一助として、私はこの本を書きました。

それがヨーロッパ人であろうとアメリカ人であろうと、あなた方が見かける外国人ジャーナリストの大半は、過去の私のようないわゆる非公式の諜報員です。

非公式諜報員とは何を意味しているでしょうか?

あなたは確実に諜報機関のために働いているのです、…にもかかわらず… 大衆が、あなたがジャーナリストであるだけではなく、スパイでもあると発覚したとき、CIAは、あなたのことを自分達の仲間であるとは決して言わないでしょう。

それで、私はいくつかの状況で彼らを助けたことがあります。私はそのことを恥じています。
真実を正確にレポートしないように億万長者やアメリカ人によって買収されたことを恥じています。

もし私がフランクフルター・アルゲマイネ社で親ロシアの記事を書いたなら何が起こったであろうかと、このインタビューに向かう道中、車の中で想像していました。

私たちは皆、親欧主義や親米主義的に書くよう、しかし親露主義的には書かないように訓練されました。しかし、これは私が理解している民主主義や報道の自由の在り方ではありません。私はそのことについてお詫び致します。

ドイツはまだアメリカのある種の植民地です。あなた方は多くの点においてそれが見てとれるでしょう。例えば、ドイツ人の大多数は自国の中に核兵器を所有したくありませんが、米軍の核兵器は未だにあります。なので、私たちはまだある種のアメリカの植民地であり、それ故に(ここは非常に重要なところですが)欧米の組織を通して若いジャーナリストに近づくのは、非常に簡単なことなのです。

ドイツ大手一流の新聞社、雑誌、ラジオ局、テレビ局の全てのジャーナリストが、欧米の組織のメンバーか協力者であり、親米主義に染まるようにアプローチされ、アメリカに招待され、全費用を支給されるのです。

そうやって、記者は買収され、ますます汚職に染まります。なぜなら組織は良いコネを提供するからです。記者は彼らと仲良くなり、自分の友人であるように考え、彼らに協力してしまうのです。

「この手助けをしてくれませんか?」「あの手助けをしてくれませんか」と彼らは記者に頼んできます。そうやって記者の頭はますます洗脳されていくのです。

これがドイツ人ジャーナリストだけに当てはまるでしょうか?いいえ。これは特にイギリス人ジャーナリストに当てはまると思います。彼らにははるかに親密な関係があるからです。イスラエル人ジャーナリストにも特に当てはまります。もちろんフランス人ジャーナリストにも。オーストラリア、ニュージーランド、台湾、あるいはヨルダンのような多くの国のジャーナリストにも当てはまります。

時には諜報機関の人間が、オフィスに来て、特定の記事を書くことを望んできます。例えば、ドイツの外国諜報機関(連邦情報局:CIAの姉妹組織でCIAによって設立された)が、私のオフィスに来て、彼らが私にリビアとカダフィー大佐に関する記事を書くことを要望したことを覚えています。

彼らはすべての機密情報を私にもたらし、その記事に私の署名を付け足すことを要求しました。
私は署名しました。

それはフランクフルター・アルゲマイネ紙に掲載されました。カダフィー大佐がどのようにして秘かに毒ガス工場を建設しようとしたかに関してでしたが、それは何日か後に世界中で転載された話でした。しかし、私はその情報を全く持っていなかったのです。[CIAがそれを書いたのです]。

次は、もしCIAに「No」といえば何が起こるのかの非常に良い例をあげましょう。
「No」と言ったあるマスコミ関係者は、仕事を失ってしまいました。

私の家は6回、家宅捜索され、3度、心臓発作を起こしました。子供もいません。だから真実のために刑務所送りになったとしても構いません。
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転載終わり



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コメント

おはようございます^^街宣なのですが、提案としてポケットティッシュに一言でも「電磁波犯罪」などと書いて配りたいと思ってるのですが…どうでしょうか?

投稿: 麗子 | 2016年4月 4日 (月) 06時35分

CIAの話、相当信憑性が高いですね。
本質は、いろんな国家への寄生虫で、争わせ屋でもある、そんな風に感じましたね。
昔あった漫画、「デビルマン」の内容をご存知でしょうか?
デーモン族という悪魔の流す情報に人間たちが踊らされて殺しあい、最後人間は滅び地球には天使や悪魔しか残らない、そんな内容です。
加害者のやっていることは、まさに「デーモン族」の考え方そのものだと思ったりもしました。
NWOの話を聞いて、私はまずこの漫画を思い浮かべたほどです。

投稿: twentymaster | 2016年4月 4日 (月) 20時52分

サニナさん、コメント届きましたか?
今月の街宣ですが、ポケットティッシュを配ろうとおもうのですがどうでしょう?返信待ってます!

投稿: 麗子 | 2016年4月 6日 (水) 18時42分

麗子様、コメントありがとうございます。

返信が遅くなってしまい、申し訳ありませんでしたm(__)m

ポケットティシューは受け取る方が多いようですので、とても良いと思います。「電磁は犯罪」よりも「テクノロジー犯罪」とした方が良いかも知れません。攻撃は電磁波だけではありませんし、電磁波と言うだけで拒否反応を起こす人もいますので。

麗子様、コメントありがとうございます。

返信が遅くなり、申し訳ありませんでした。m(__)m

ポケットティシューを配布するのはとても良いと思います。「電磁波」よりも「テクノロジー犯罪」の方が良いかも知れません。攻撃は電磁波だけではありませんし、電磁波と聞いただけで拒否反応を見せる人もいらっしゃいますので。

当日を楽しみにしております♪


投稿: サニナ | 2016年4月 7日 (木) 10時04分

コメントありがとうございます^^街宣初めてなものだ不慣れもあるかと思いますが、宜しくおねがいいたします!ポケットティッシュは自分でデザインし、注文してしまいましたが、また次があれば相談しながらやっていきたいです^^宜しくお願いいたします。

投稿: 麗子 | 2016年4月 7日 (木) 16時22分

お忙しい中、返信ありがとうございました!
当日楽しみにしていますね^^

投稿: 麗子 | 2016年4月 8日 (金) 14時54分

麗子様、コメントありがとうございます。

ご自分でデザインされたんですね♪
当日拝見できるのを楽しみにしています。

街宣は経験などなくても大丈夫です。
私達は政治家でも商売人でもないのですから、できる事をするまでです。
当日は是非、演説もお願いします。(お嫌でなければ)
一言でも構いません。演説内容を書いてお持ちください。

あと2週間ですね。
よろしくお願い致します。

投稿: サニナ | 2016年4月 8日 (金) 17時59分

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