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2014年11月25日 (火)

第10回下関街宣のお知らせ

il]集団ストーカー・テクノロジー犯罪周知・法的禁止のための周知活動2014年11月〜はこちらをご覧ください。
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集団ストーカー被害者の会ネットワーク 福岡県被害者の会主催

第10回下関街宣


日時:11月30日(日)、午後1時~

場所:シーモール前の歩道

集合時刻:12時半

集合場所:下関駅改札下の階段を下りた所


雨天決行

のぼり旗が目印

よろしくお願い致しますm(___)m


初めての下関街宣は、約3年半前でした。
その時に初めてお会いしたミランダさんやガブラスさんとは今も一緒に街宣させていただいている被害者仲間です。

九州に来て初めての街宣は博多街宣でしたが、その時の蝶むすびさんとも、その後何度も街宣を一緒にさせていただいています。

何度も一緒に街宣をしていると、気心もだんだんわかってきて、同じ被害に苦しんでいる仲間として、大変親近感がわいてきます。そして、加害側がいくらマインドコントロールしたり、顔の表情を変えたりしても、お互いの信頼感が揺るがず、安心して一緒に街宣を続けることができます。

マインドコントロールをされて一時的には加害側の工作に騙されても、テクノロジー犯罪を理解していると、お互いに対する誤解も解くことが容易になります。

被害者には、自分の被害が集団ストーカー犯罪だけだと思い違いをしている方がいらっしゃいますが、集団ストーカー犯罪はテクノロジー犯罪を補完するため、という場合もありますので、そこのところを理解していただきたいと思います。

集団ストーカーで被害者を追い詰め、精神病患者に仕立て上げるのは、テクノロジー犯罪の存在を隠すためと思われます。

テクノロジー犯罪は、NWO(世界的な権力者たちが目指す世界統一政府=支配階級と奴隷階級の社会)を作るための人体実験と試行です。

NWOということを前大統領のブッシュジュニアも言っていましたが、バイデン現副大統領も言っています。

NWOは新世界秩序などと訳されていて、なんだか抽象的ですが、中身は大変恐ろしいものです。

どうして恐ろしいとわかるかといいますと、テクノロジー犯罪が拷問であることを実感しているからです。

我慢ならないほどの痛み攻撃があります。
それは被害者によって種類がいろいろですが、
たとえば、虫歯でもないのに歯痛を起こされます。

体には原因のない腰痛、胸痛、頭痛、筋肉痛、心臓痛、他、があり、痛みの種類も針で刺されるような痛み、ジリジリする痛み、締め付けられるような痛み、筋肉を突き通すような痛み、呼吸ができなくなるような痛み、ふわふわと移る痛み、など、様々な攻撃が加えられます。

ほかにも、感覚操作があり、実際には痛みがないのに、加害側は脳を刺激して、痛く感じさせることができます。

また、急に眠くさせたり、意識を失わせたり、逆にまる1日眠っていないのに眠くならないようにもできます。

ほかにもきりもないほどありますが、上記したことが妄想ではないことは、いろいろな本や資料に書かれていますので、読んでいただければわかることです。

日本の科学常識は50年遅れているといわれています。
それは、電磁波というと被害妄想癖のある人のように言われてしまうことから実感されます。
実際には、ホセ・デルガド博士が50以上前に、チンパンジーや猫を使って実験・検証している事実があります。

PHYSICAL CONTROL OF THE MIND
心の物理的コントロール
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech17.html


テクノロジー犯罪被害者団体のひとつである NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークのHPに資料がいろいろ載っていますので、こちらをご覧ください。
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech.html


MI5=英国のMI5(Military Intelligence Section 5、軍情報部第5課)の元職員、バリー・トラウア氏の証言
元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①
https://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o#t=32


元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器②
https://www.youtube.com/watch?v=8b4GYyxMnbI


元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器③
https://www.youtube.com/watch?v=_NovBNDdW-s


元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器④
https://www.youtube.com/watch?v=JD2vZZxXKMw


元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器⑤
https://www.youtube.com/watch?v=qw385UR3dvQ


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第9回下関街宣は無事終了しました。

応援してくださった皆様、ありがとうございましたm(__)m


参加者はマサさん、太陽さん、葵、サニナの4名でした。

演説はマサさん5回、葵3回、サニナ4回、署名3筆、チラシ配布173枚、太陽さんが50枚持ち帰られました。

太陽さんはチラシがほしいとのことでいらしたそうで、1時過ぎまで一緒でしたが、予定があるとのことで帰られました。

マサさんは大変積極的な方で、演説も先頭を切ってされました。

:

今回の街宣はちょっと邪魔がはいりました。

一つは、葵が演説していた時に、シーモールの若い警備員さんが来て、そばにいた私にではなく演説中の葵に、許可はとってあるのかと聞いてきました。葵は演説を中断して答えました。

時間としては短かったのですが、やり方が加害側であると語っています。
電光石火のごとくさっさと消えたので、わたしは後でほかの警備員さんにそのことを伝え、注意してくださるようお願いしました。

また、私の演説中に、普通に見えるけれどもカンカンに怒っていた若者が大声で「ばばあ!」と私に食って掛かる一幕がありました。

街宣場所の近くに立て看板があり、(その時まで気が付きませんでした)若者はそれをガンガンと叩いて、「ここに書いてあるだろ!違反だろ!」というようなことを言っていました。
立て看板には「集会や街宣を禁止するという内容が書かれていました。

私が「警察の許可はとっていますよ」と言うのが聞こえたはずですが、若者は演説の妨害が目的であったのでしょう。さっさと消えました。(その時のやり取りは録音されていますので、後でUPする動画をご覧ください)

後で葵が言うには、そばを通っていた年配の女性二人が「許可を取ってあると言っているのにねぇ。」と話していたそうです。

今まで強烈な妨害はほとんど経験がありませんでしたが、回を重ねるといろいろな経験ができて面白いですね。

前回の街宣から葵に対する攻撃が強まり、私にも今回は強い腰痛攻撃があり、今までにないきつさでしたが、これはわたし達が街宣を頻繁にやるようになったため、加害側は気に入らないのでしょうね。

長崎にいたころは、私への街宣妨害はやる気をなくさせるとか、気持ちを悪くするとかいうのが多かったのですが、効果がないと見たのか、今回は強い腰痛で歩くのも大変な状態にされました。
この腰痛が作られたものであることは、帰宅してから半日経たないうちにほとんどなくなっていたことからもわかります。

*街宣動画をUPするためにPCに取り込もうと何度もやっていますが、できない状態です。PCにも問題はありませんので、妨害と思われます。引き続き、やってみます。
時間がかかっても公開しますので、あとでまたアクセスをお願い致しますm(__)m


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久しぶりにソンコ・マージュさんの懐かしいギターをどうぞ。

ソンコ・マージュ Sonko Mayu-Huajra  Atahualpa Yupanqui

https://www.youtube.com/watch?v=Jao6_AfImzQ


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