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2014年10月11日 (土)

鼻の骨を粉砕骨折されたのに被疑者?

集団ストーカー・テクノロジー犯罪撲滅のための周知活動2014年10月〜はこちらをご覧ください。
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鼻の骨を粉砕骨折されたのに被疑者?

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ーーー被害者仲間・クレスンさんのブログより引用はじめーーー

10月10日 立川検察へ行ってきます10月10日金曜に、東京地方検察庁立川支部に行って参ります。


平成25年12月7日に職場で起こった傷害事件の件についてです。
去年の12月に起こった事件ですが、やっと区切りが付きそうです。


事件の経緯を簡単に説明します。
職場で一緒に働く同僚の人間に暴力を振るわれ鼻の骨を粉砕骨折しました。


自分は一方的に暴力を振るわれ傷害を負わされた被害者です、鼻も極端に変形してしまい後遺症も残っております。


しかし今回の検察からの呼び出しは「被害者であり被疑者」という立場での呼び出しになっております。
何故一方的に暴力を振るわれて傷害を負わされた立場なのに「被疑者」という立場になるのか。


事件を担当した警察官の話によりますと「示談にしないで相手を訴えたからだ」という話でした。
何だか腑に落ちませんが「こちらが訴えたら向こうも訴えてくる」という事らしいのです。


相手方はどういう理由でこちらを訴えているのかと言いますと。
「襟首をつかんだから」という理由だそうです。


襟首を掴んだという事で、何故か暴行で訴えられております。
相手側がコチラの襟首を掴んで一方的に暴行を加えてこようとした
それを防御しようとして取った行動なのですが、どうやらコレが暴行に当たるようです。


あまりに理不尽な理由に警察官に、ただ殴られるだけなのか?被害者はやられっぱなしか?
ではどうやって防御するのが正解か?(暴行に当らない正等な対処方?)と聞くと。


両腕を体の前面に構える、ボクサーとかプロの格闘家がやるような防御姿勢を見せてくれました。


みなさん素人が、格闘技のかの字も知らないような素人が見よう見真似でそんな事ができると思いますか?
しかも、こちらの襟首をガッチリ掴まれている状態で、です。

無理ですよ。

プロのボクサーだってガッチリ固定された、そんな状態では防御できないと思います。


ですから、自分は相手の襟首を掴み体勢を崩して簡単に暴行を加えられないようにしました。


ハッキリ断言しますが、この行動は
「相手に攻撃を加えようとして取った行動ではありません、純粋に防御の為に取った行動です」

実際に相手は何の怪我も負っておりません。


しかし、とっさに取った防御行動もむなしく、結果的には鼻に頭突き(所謂チョーパン)を食らって粉砕骨折してしまいましたが。


みなさんはどう思いますか?自分に何か落ち度があると思うでしょうか?
この件について弁護士に相談したのですが。

弁護士さんの話では

「警察が仕事をしたくないため、被害届の提出を留まらせる為。」
との事でした、実際に同じようなケースが沢山あるとの事でした。


ですので今回の件で、こちら側に何らかの刑(罰金刑)が確定する事は100%あり得ない、との事です。

しかし私は「集団ストーカーの被害者」でもあります、絶対に普通に事は進まない。
この事件についても、色々とおかしな事がありました。

実は検察へ出向くのは今回で2回目です。
前回検察へ行った時は、検事さんとのやりとりで上の警察でのやり取りと全く同じ状況になりました。

あまりに理不尽な話でこちらも少しヒートアップしてしまい、納得いくように説明してくれと強めに主張したのですが。
「君と議論する気は無い!今日はココまで」と一方的に聴取を打ち切られてしまいました。

自分は全く間違った事を言ったつもりは無いのですが、仕事をしたくない為に警察が取る主張を、検察官が同じく取るというのも腑に落ちません、この他にも検察官の言動におかしいと感じられる言動がありました。

いわゆるカルト検事なのか?それとも検事さんの取る普通の態度なのか、まだ自分には判断しかねております。


実は「集団ストーカーの被害者」という立場から、半ばあきらめて理不尽な判決を覚悟していたのですが
この間、検事さんに来庁の日時変更の電話をした折に(来庁の当日に変更のTELをしました)

「普通の被疑者だったらこうした要求には答えかねる、しかしあなたは被害者という立場があるのだから今回は認めます」

との事でした、少し前回の自分の検察での態度を反省せざるおえないような気分にさせられました、もしかしたら前回訪問時でも普通の検事さんの態度だったのかもしれません(公平に聴取するという態度が出ていたのかもしれません)

、、、しかし腑に落ちない事もあり、なにより自分は特殊な立場にあります、持ち上げて落とす、集団ストーカーのお約束です。

ーーー引用終わりーーー


集団ストーカー・テクノロジー犯罪の加害側が直接体に接触する形で被害者に暴力をふるうことは珍しいのですが、クレスンさんの事件でこういうこともあるのだと知りました。

この事件が公平に判断されるかどうか、見守りたいと思います。

なお、クレスンさんは長い間皮膚への執拗なハイテク攻撃もあり、加害側からの攻撃はこの事件だけではないことを付け加えておきます。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者は、多種類の攻撃を日常的に受けています。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。゜。°。°。°。°

どうして懐かしいのかわからないのですが、ビギンの歌はいつも懐かしいのですね。


BEGIN 島人ぬ宝
https://www.youtube.com/watch?v=ALZsM7PBSOA


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