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2014年7月10日 (木)

アンカリングの実例/シクーリの歌

集団ストーカー・テクノロジー犯罪撲滅のための周知活動情報はこちらをご覧ください。
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アンカリングの実例


先日、「この犯罪の説明」
http://3-27.cocolog-nifty.com/blog/2014/07/post-b930.html
でご紹介しましたアンカリングですが、

http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_Glossary.htm#%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0


―――引用始めーーー

アンカリング(Anchoring)

アンカリングとは、「条件付け」という意味です。疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキングでは、日常的に存在する人の仕草、音、物、光等の「条件」を被害者の意識に植え付け、その「条件」によって、場合によっては命の危険さえ感じる「狙われているという意識」を、被害者に持たせます。この手口は、私の知りえた全ての被害者から報告されており、実際の映像として記録できます。この手口の根底にある技法を、アンカリング(条件付け)と呼び、アンカリングはNLP(神経言語プログラミング:Neuro-Linguistic Programming)の技法でもあります。

―――引用終わりーーー

今日はそのひとつである、音、の実例をご紹介します。

今書いている最中の大学ノートの日記帳が6月20日から始まっていますので、その日からの音の記録を移します。

6月20日---13時46分、救急車の音、女性のマイクの声、救急車両を目視
           14時03分、救急車の音、女性のマイクの声、救急車両を目視
           17時32分、救急車の音、-------、 救急車両を目視
           18時40分、救急車の音
           18時55分、救急車の音、男性のマイクの声  
           18時59分、救急車と消防車の音、
           
(たった今、この音が聞こえました。7月10日20時53分)
   
           19時02分、遠くで救急車の音

6月21日ーーー8時59分、救急車の音、女性のマイクの声、救急車両を目視
           9時02分、救急車の音、赤ランプの点滅なし、救急車両を目視
          19時11分、救急車と消防車の音、両車両を目視 
          19時43分、消防車の音
          21時12分、救急車の音

6月22日ーーー12時11分、救急車の音 
           12時25分、救急車の音 
           12時28分、救急車と消防車の音
           12時45分、救急車の音

こんな感じで毎日繰り返されています。
今日は6回(0時から21時09分まで)です。

上に書いたのは在宅時のみの記録で、外出時も急に走ってきたりしますが頻度はずいぶん少ないです。

不自然に思うのは、救急車の音が急に近くで始まる事が多いこと、その音が長く続かない事、こんなに多くの人が救急車を必要としているという事です。それで、音だけでは実際に走っているかどうかわかりませんので、できる時には見るようにしていましたが、もう、馬鹿らしいので今では音の記録のみしています。

どちらにしても、アンカリングということははっきりしていますので、加害の記録という意味しかありません。
これは、さまざまな攻撃の中でも軽いものです。気にしなければ加害の効果はありません。

消防車といえば、北海道での初めての冬を迎えた時、大きな灯油ストーブを初めて使い、古いので使い方が分からず、止めようとしても火が消えず、どんどん炎が大きくなるので怖くなって消防署に電話しました。ストーブの型式を言って、止め方を教えてくださいと言いましたら、

「これから行きますよ」

「止め方を教えてくださればわざわざ来てくださらなくても大丈夫です。」
と言ったのですが、

「いや―。危ないから。」

と、5分で来てくださいました。
一人で十分なのに、5人も来て、ニコニコと玄関に立っていました。

ありがたいような、おかしいような、面白い体験でした。

「よっぽど暇なんだね~!」
と後で葵と笑ってしまいました。

暇でこそ、平和ですね。

消防署の方達が帰った後、5分くらいで今度はお巡りさんが一人きました。

吃驚して聞くと、

「何かあるとまずいので念のためにきたんです。」
と、住所と名前をメモして帰りました。
このお巡りさんはにこりともせずよそよそしかったですが。

消防関係を警察が把握する必要があるのかどうかは、今もわたしにはわかりませんが、少なくともその頃は、自覚ある被害者ではなかったので、あからさまな集団ストーカー攻撃とは無関係であったと思っています。

わたし達は自覚ある被害者11年目ですので、アンカリングはたいして気にならなくなっていますが、初期のころはやはり気になっていました。
気にならなくなったのは、体への攻撃ではなく、心理的に圧迫するのが加害側の目的だと理解できたこと、そして、そんな馬鹿げたことに協力している人達を気の毒に思う余裕ができたためと思われます。

実際、体への攻撃に比べたら、アンカリングは大したことないのです。

ただ、税金で買った救急車と、税金で給料をもらっている公務員が、税金で賄っているガソリンを、集団ストーカー犯罪のために使っていいのか、という憤りはあります。


゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°


El canto del sicuri シクーリの歌

https://www.youtube.com/watch?v=f3BM6fx_Xtk&list=PL3MQWpp8sg-IZNmjhmqLeeAlyiPvf5n3y&index=4

シクーリとはシーク(サンポーニャ=葦を並べた笛)を吹く人という意味だそうです。
懐かしい音と旋律です。
わたしは生まれ変わりは信じないのですが、こういう曲を聴くとはるか昔にアンデス地方に生きていたのかと思ってしまいそうです。



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