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2014年7月16日 (水)

子供の命は誰が守りますか?/ビクトル・ハラ③

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#Fukushima #原発 #放射能, #被曝, 子供が心停止突然死❢政府隠蔽(字幕)DrBusby #Radiation DEATH

https://www.youtube.com/watch?v=dND5_Yu-ouk

いまだに福島県内にさえ人々が生活している事が、わたしには理解しがたい事です。
3年前、3月11日に原発は大爆発し、すさまじい量の放射能汚染が広がりました。そして、今もそれは終息などしていません。

そんな中に、どうして子供たちを置いておけるのか、政府はなぜ、強制的に移住させないのか、すでにチェルノブイリという前例があるにもかかわらず、どうして放置しているのか、理解不可能です。

わたしは、葵を説得するのに3日かかり、3月15日には茨城を離れました。
今、汚染地図を見ると、わたし達のいたところは、汚染が酷く、広がっています。
それでも、葵の父親は帰っておいでと言い、「誰も離れた人なんかいないよ。」と言います。

どうしてそんなに呑気でいられるのでしょうか?

子供のいるお母さん達、どうしてまだ、非難していないのでしょうか?

一番大事なのは、子供の命ではないですか?

政府は子供の命を守ってはくれません。

いい加減、目を覚ましましょう!


゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。゜。°。°。°。°。°。°


約30年前、生きているのがとても辛かった頃、

ビクトル・ハラの歌をずっと聴いていました。

朝目覚めて一番にする事は、ハラの歌を聴く事でした。

帰宅して一番にすることも、ハラの歌を聴く事でした。

何度聴いても、

何時間聴いても、

飽きるという事がありませんでした。

ハラの歌を聴きながら、わたしは癒されていきました。

" CANCIÓN DE CUNA PARA UN NIÑO VAGO " VICTOR JARA

https://www.youtube.com/watch?v=XUauZNl9cL8


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