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2014年6月26日 (木)

「脳から特定の記憶を消去」

周知活動情報はこちらをご覧ください。http://3-27.cocolog-nifty.com/blog/2014/06/20146-b80e.html

脳から特定の記憶を消去」

6年前の記事ですが、記憶消去について分かり易く書かれています。

http://wired.jp/2008/11/01/%E3%80%8C%E8%84%B3%E3%81%8B%E3%82%89%E7%89%B9%E5%AE%9A%E3%81%AE%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%82%92%E6%B6%88%E5%8E%BB%E3%80%8D%E3%81%AB%E6%88%90%E5%8A%9F%EF%BC%9A%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E8%B3%AA/

―――引用初めーーー


2008.11.1 SAT

「脳から特定の記憶を消去」に成功:タンパク質の操作/マイクロ波等の照射が記憶に影響
米国と中国の研究者チームが、マウスの脳内にあるタンパク質を操作することで特定の記憶だけを消せる方法を発見した。別の方向の研究では、携帯で使われるマイクロ波やX線などが記憶に影響するというものもある。

David Hambling


Photo: Columbia Pictures

米国と中国の科学者チームは10月23日(米国時間)、記憶分子と呼ばれるタンパク質の一種「αCaMKII」(アルファカルシウム/カルモジュリン依存性プロテインキナーゼII)を操作して、マウスの脳から特定の記憶だけを安全に消去する方法を発見したと発表した。

[ジョージア医科大学と、中国上海にある華東師範大学の共同研究。論文は10月23日付けの『Neuron』に掲載。CaMKIIは、中枢神経系における細胞内Ca2+シグナルの主要な担い手として、記憶・学習を形成する上で必要な分子と考えられている]

これは人類史上初の成果であり、大きな前進であると同時に、心的外傷後ストレス障害(PTSD)の治療法として記憶を操作することに関心を持っている軍関係者が、強い興味を寄せるであろう発見だ。

だが、軍が進めてきた研究には、まったく別の方向のものがある。

研究者たちは1980年代には、ごく弱い電子ビームを当てるだけでも、マウスが今起きたばかりの出来事を忘れてしまうことを発見していた(これは、逆行性健忘と呼ばれる記憶障害。もう1つのタイプの障害である前向性健忘は、新しい記憶を形成できなくなるもの)。X線を当てても同じことが起こる。記憶を消せる時間は短く、直前の4秒間の記憶を失うだけだ。だが、その効果は興味深いものだった。

[日本語版:ガリレオ-藤原聡美/小林理子]

WIRED NEWS

―――引用終わりーーー

記憶を消去する技術は、もう50年以上前からありました。
米国では様々な人体実験が行われてきた事はすでに公表されています。
そのうちのひとつ、MKウルトラには記憶を消す実験も含まれています。


わたしは6歳か7歳の頃、学校帰りに溝に落ちた事があり、泣いているところをそのすぐそばの家のおばさんに助けられた時の事をはっきり覚えていますが、家の中に入って濡れた服を脱いでタオルにくるまった時から、服が渇いたからと言われて着た間の記憶が全くありませんでした。

帰宅して、助けられた事を話すと、母はおばさんと何を話したのか聞きましたが、わたしには何も記憶がありませんでした。服が乾くまでそれなりの時間があったはずなのに、すぐに乾いてしまった、という感じでした。

母はそのおばさんにお礼を言いたかったのですが、その後おばさんはまもなく引っ越してしまいました。


その当時はそのおばさんに感謝していましたが、今、自覚あるハイテク被害者としては、記憶を消されたのだということを思わざるを得ません。

記憶を消された事は小学3年生くらいの時にも起こっています。

わたしの右腕の、自分では見えない部分に直径1㎝位の注射の後があるのを、20歳くらいの時に母に聞かれましたが、全く覚えのないものでした。
子供の頃の記憶の消去と関係しているのかも知れません。


ハイテク犯罪被害者の自覚をさせられたのは11年前ですが、実は幼いころから被害者にされていたのだと思います。
わたしはこの様に長年、被害者である事を知らずに来ました。
同じように、被害者である事を知らずにいる人は多いのではないかと思われます。


被害者の自覚のない方は良く考えてみてください。


何か不自然な事は今までなかったか、

時間が異常に早く過ぎた事はなかったか、

家の樹木や垣根が変な枯れ方をしていないか、

身体に覚えのない傷跡がないか、

金縛りにあったりしないか、

幽霊のようなものを見た事がないか、

自分では話した事がないのに、誰かがそれを知っていると言う事はないか、

耳鳴りはしていないか、

若いのに、記憶に問題がないか、

部屋にラップ音がしないか、

理由がないのに、異常に疲れないか、

好きだった人を理由もなく嫌いになった事はないか、あるいはその逆はないか、

右に行こうとしていたのに左に体が行ってしまう事はないか、

理由もないのに、イライラしたりしないか、

若いのに、失禁したりしないか、

理由もないのに異常腸内発酵(ガスがたまる)していないか、

理由もないのに眠れないことはないか、

健康的な衣・食・住なのにアトピーになっていないか、

精神的に悩みもないのに悪夢を見続けていないか、

食べたくもないのに、余計に食べたりしていないか、

食欲が異常になくなっていないか、

好きでもなんでもない人の前で急に顔が赤くなったりドキドキしたりししたことはないか、

いくら努力しても他の人ができる事、(たとえば逆上がり)ができず、急にするとできたりしていないか、


ここに羅列した以外にも、いろいろあるのですが、分かり易いものだけ、書いてみました。
ハイテク技術の存在を指摘している本もいろいろ出ています。
「電子洗脳」(ニック・ベギーチ博士著、成甲書房)は比較的分かり易く書かれています。

ハイテク技術は万能で、できない事はないのではないか、と言いたくなるほどです。
もしこの技術を正しく使えるなら、人類の未来は想像以上に明るくなることでしょう。

けれども現実は、一握りの悪人が、自分たちの利益のためだけに使っている状況です。

悪用のひとつが、集団ストーカー・テクノロジー犯罪として、被害者を日夜苦しめています。でも、苦しめられているのはわたし達だけではありません。多くの場面で、この犯罪組織は人々の不幸を作り出しています。

アーロン・ルッソ氏の証言
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%83%E3%82%BD

―――引用初めーーー

2006年には、ドキュメンタリー映画『アメリカ─自由からファシズムへ』(America: Freedom to Fascism 日本未公開)を自ら製作・監督。同作では、連邦準備銀行 (FRB) が政府機関ではない民間の銀行であり、そもそも中央銀行の存在自体、合衆国憲法に違反していると主張した。さらに所得税は連邦準備制度 (FRS) の設立の結果導入されたもので、FRSを廃止すればただちに不要になると説いた。

2007年8月24日、膀胱癌により死去。
ニコラス・ロックフェラーとの会話

『アメリカ─自由からファシズムへ』が話題となった後、ルッソはジャーナリストのアレックス・ジョーンズのインタビューに答え、その中で旧知の友人ニコラス・ロックフェラーとの会話の内容を披露した。ルッソによると、ロックフェラーはアメリカ同時多発テロ事件の11ヶ月前の時点で、米国でアフガニスタン侵攻やイラク戦争のきっかけとなる事件が起こることを、すでに予告していたという。[1]そしてロックフェラーは同時に、その事件及び後に起こる米軍侵攻の全てが、「巨大なでっち上げ」であるとも語ったという[2][3]。 この会話を発表した半年後、6年前から患っていた膀胱癌により、ルッソは死去した。トークショー司会者のアレックス・ジョーンズは、アーロンが密かに「自分はずっと脅迫されていたから、彼のガンは攻撃によるものと思う」と語った、と明言した。

―――引用終わりーーー


もしこのまま手をこまねいていたら、わたし達に未来はありません。
被害者の自覚のない人たちが、どのくらい多く、この恐ろしい現実に気がついてくださるか、そして、悪人どもの手をしばることができるか、によって、未来は決まります。

周知活動を急ぎましょう

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。゜。°。°。°。°。°。


犬と子供の添い寝
https://www.youtube.com/watch?v=aYG9RjYzCTU

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コメント

こんにちは!「テクノロジー犯罪による被害報告集」を今、半分くらいまで読みました。サニナさんの記事がすごく心に残って、サニナさん、大丈夫かしら?と思って、ウェブ検索したら、ここを見つけました。なんとか、お元気そうでよかったです!それにしても、精神病院って、恐ろしいところなんですね!!教えてくださってありがとうございます! 本人のために、よかれと思って無理矢理に子供や妻を精神病院に連れて行く人も最近は多いみたいで、おそろしいことです。
私の場合は明確な自覚も証拠もないのですが、自覚がないだけで操作されているのは確実と思っています。解決方法はあると思います。私の考え(解決方法)をなるべく早く本などにまとめて出版しようと思います。サニナさんにもお送りしますね。要旨を簡単に言いますと、愛する気持ち、優しい、暖かい心、これらに完全に包まれている人には、電磁波攻撃は不可能と思います。それから、人間と言う存在に対する認識を変えることです。適切な認識は意識を変えて、意識が変われば、物理的存在形態も変化します。これは関連書籍などでも博士などのエライ人も証明していることです。とりあえずは、お元気そうでよかったです。それではまた。

投稿: まり | 2014年6月29日 (日) 17時29分

まり様、コメントありがとうございます。

ずいぶん経ってしまいまして申し訳ございませんでしたm(__)m

被害報告集を読んでくださったんですね。ありがとうございます。

>意識が変われば、物理的存在形態も変化します。

もしそのようなことができたら、どんなによいでしょうか!ただ、私達は人間ですので、意識によって物の姿を変えることは不可能だと思われます。実例があったら教えてくださいね。

投稿: サニナ | 2014年9月 8日 (月) 17時03分

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