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2014年6月28日 (土)

感覚操作

周知活動情報はこちらをご覧ください。
http://3-27.cocolog-nifty.com/blog/2014/06/20146-b80e.html

自転車を買いました。

わたしは車の免許証をもっていません。
それで、移動手段はいつも電車かバスか徒歩、ということになります。
遠方は電車でしか行けませんが、近くでもバスを利用するのは不経済です。
それで、やっと自転車を買いました。

バスを使うと駅まで片道250円で往復500円、葵といつも一緒に行動しているので、二人分だと1000円になります。1か月に1回というわけにはいきませんので、馬鹿にならない金額になります。

葵の自転車が13800円、わたしのが9800円、でした。
これでバスに乗らなくても済みます。
そして、少し遠出もできます。

近くのスーパーは加害者がいるとはっきりしているので、そんなところで買い物はしたくありませんし、値段をごまかされたりもしますので、気分の悪い事でした。
これからは、産直野菜も買いにいけます。重い荷物を背負って坂を登らなくても済みます。


と、思ったのもつかの間、坂を上る時にハイテク操作をされ、脚がしびれているような、非常な疲れを感じました。また、自転車が非常に重くなりました。

自転車が実際に重くなったりはしないので、脳の感覚を操作されたのだと思います。

これは時々やられていて、葵の睡眠中に保冷交換する時、頭が異常に重くなる事がありました。まるで石のように重くなるのです。
これは葵もやられていて、わたしの睡眠中の保冷交換をするときに、やはり異常な重さになるそうです。

遠隔からの感覚操作についてはその技術が公表されています。


NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/index.html

ーーー引用始めーーー


     技術資料(海外)

変調された電磁波エネルギーに対する人間聴覚システムの反応
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech10.html

出典:「Journal of Applied Physiology」17(4):1962.p689~692 
    “Human auditory system response
         to modulated electromagnetic energy”
著者:アラン・フレイ ALLAN H. FREY
    コーネル大学ジェネルラル・エレクトリック先進電子センター
翻訳:石橋輝勝

(省略)

  対照的に、1平方センチあたり数マイクロワットという平均出力密度で誘発される他の一時的な現象を発見した。そしてこれらの効果は発信機のスイッチが入れられると自動的に起こった。適当な変調で、様々な音の知覚が、数インチから数千フィート発信機から離れた被験者(普通の人だけでなく耳の聞こえない人にも)に誘発された。いくぶん条件設定の異なる発信機では、頭を強く打たれる感覚が、めまいや吐き気のような明かな初期的現象なしに誘発された。再び発信機の条件設定を変化させると、ピンや針で刺された感覚が生じた。


ーーー引用終わりーーー


引用させていただいた資料には、重さに関した部分は載っていませんが、感覚操作という点で、同じなのかと思います。

テクノロジー犯罪は、体験しないうちは理解がとても難しいのですが、自覚ある被害者でなくても理解された方がいらっしゃいます。その方は

「電子洗脳」(ニック・ベギーチ博士著、成甲書房)

という本を読んで理解されました。

自覚ある被害者仲間も、自覚のない方にも、是非、読んでいただきたい本です。
現在の化学技術がどんなに進んでいるか、認識が変わると思います。

そして、信じられないほどに進んだ科学技術が悪用されていることが、人類の未来にどうかかわって来るのか、お考えください。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪が、決して自覚ある被害者だけの問題ではないことも、御理解いただけると思います。

そして、その危うさを理解されましたら、是非、わたし達と一緒に闘ってください。

子供たちの未来のために、

よろしくお願い致しますm(__)m

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