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2014年6月29日 (日)

オバマ大統領の正体

周知活動情報はこちらをご覧ください。
http://3-27.cocolog-nifty.com/blog/2014/06/20146-b80e.html

「黄金の・・・」
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1509.html

―――引用初めーーー

リンゼイウィリアム氏によれば、オバマケアは本当は医療改革法案なんかじゃない。
米国民を独裁的に支配するための法案なんだと言ってます。

オバマケアというのは、オバマさんの提唱する医療改革法案のことですよね。
去年の10月頃アメリカの民主党と共和党がこの法案を通すとか通さないとかで議会紛糾した経緯があります。

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で、最近、そのオバマケアの法案の1014ページ目に、2017年までに全てのアメリカ国民にマイクロチップを埋め込むと書かれてあると判明して騒がれてるようです。
で、バージニア州などいくつかの州が法案停止に動き始めたとか。

以下のサイトからです。

http://www.thepcmdgazette.com/news/nbc-predicts-all-americans-will-receive-a-microchip-implant-in-2017-per-obamacare/

レポートによれば、マイクロチップはすぐに個人を特定するために入れられます。
RFID マイクロチップは政府にあまりに多くの権限を与えます。
マイクロチップによりあらゆる動きを追跡可能になります。
若干の州(ヴァージニア州などの)では、これを阻止するために動き始めました。
レポートによれば、脳に挿入されるマイクロチップも開発されており、実際に複数の人間ですでにテストされているようです。

以下はRFIDマイクロチップがオバマケア(オバマ大統領の医療保険改革法案)に記載されているという証拠です。

1014ページ目のHR4872法案をご覧ください。
National Medical Device Registryという部分に書かれています。
これによればクラス2のデバイスをインプラント可能と書いてあります。
興味のある方はこのドキュメントをを読んで下さい。これ→  Page “1014″ In The H.R.

http://housedocs.house.gov/rules/health/111_ahcaa.pdf


Alxvbi000381.jpg

で、クラス2のデバイスってなに?というのがFDA に載っているようです。
ここ→ Class II Special Controls Guidance For FDA Staffhttp://www.fda.gov/MedicalDevices/DeviceRegulationandGuidance/GuidanceDocuments/ucm072141.htm

c48jd2014_00002305.jpg

で、そこには患者の識別と健康情報のための挿入可能な送受信機とあります。

HR 3962 法案についてもだいたい同じ。
全ての米国民がチップを挿入可能とあります。
ここ→1501ページから1510ページ

Alxvbi000382.jpg

動画があります。
https://www.youtube.com/watch?v=rsbgqTCS9ZQ

これによるとRFID マイクロチップにより人々の動きを追うことができて、
それらは人々のお金と食物をコントロールすることができるとありますね。
それは、従わない人々を殺すことも可能になりますと言ってます。

まぁ、以上。

オバマケアについての本来の目的についてが判明したという話ですた。
多分、資本主義崩壊後、奴らはどういう世界を考えてるのか。
チップを入れてないと物を売ったり買ったりできなくするんでしょう。


―――引用終わりーーー

恐ろしい世界が来る前に、

取り返しがつかなくなる前に、

わたし達は行動しなければなりませんね。



『ナチスが最初共産主義者を攻撃したとき』


ナチスが最初共産主義者を攻撃したとき、私は声をあげなかった
私は共産主義者ではなかったから

社会民主主義者が牢獄に入れられたとき、私は声をあげなかった
私は社会民主主義ではなかったから

彼らが労働組合員たちを攻撃したとき、私は声をあげなかった
私は労働組合員ではなかったから

そして、彼らが私を攻撃したとき
私のために声をあげる者は、誰一人残っていなかった


上の言葉は、先日ご紹介したニーメラーの、もう一つの言い方です。

それを現代に言い換えてみます。


『NWOが最初被害者を攻撃した時』

NWOが最初被害者を攻撃した時、わたしは声をあげなかった
そんなことがあるとは知らなかったから

被害者がマインドコントロールにより牢獄に入れられた時、わたしは声をあげなかった
わたしはマインドコントロールの事を知らなかったから

被害者が統合失調症患者にでっちあげられて精神病院へ入れられても、わたしは声をあげなかった
医者が嘘を言うはずはないと思っていたから

そして、NWOがわたしの体にチップを埋めた時、
もはや抵抗するすべは残されていなかった

そのようにして、人類の新奴隷時代がやってきた
人類に残された道はただひとつ、

滅亡

そんなことにならないうちに、周知活動を急ぎましょう

多くの人がNWOの犯罪を知り、行動を起こしたら、人類は滅亡ではない明るい未来を築いていけると信じます

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