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2011年9月23日 (金)

超音波存在の実験

超音波が来ているかどうかを見分ける簡単な方法があります。

次のブログをご覧ください。

「涙のあとには笑いがある筈さ」

http://ameblo.jp/elliotte/entry-11015756265.html


ほかにも、この犯罪関連の有益な情報が頻繁に紹介されています。
是非、ご覧ください。

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コメント

書かれていた超音波の測定について読ませて頂きました。
測定が可能なんですね!
でも 超音波は近距離からしか出せないからという 専門の方の言葉には 納得できません。と、いうのも 確かに「超音波」の単独使用なら 仰るとおりでしょうが、「ガイド波」と言う波長を同時に送信することで 特定した所へ 指向性を高めて(遠くからでも真っ直ぐに)送信できるように出来るそうです。
つまり波長が短いと 透過能力は高くなるけど 指向性が低く届きにくい。
波長が長いと遠方まで届くが 透過能力が低くなる。
だから その両方を合わせて送信することで この人体実験は行われているということなんですね・・・
超音波を 自宅で測れるという事を初めて聞きました。そんな電磁波波長の測定の専門家が 超長波までの種類を測定できれば この被害の証明になるかもしれませんね!
あと 意思伝達装置の「心語り」の開発者が 近赤外線を超長波だと説明していたようでしたので お伝えします。もう少し 波長について調べてみようと思います。周波数の表し方が10の何乗と言う表記で コピーしても見づらくて記憶がしにくいんです。皆さんの方でも調べて頂ければと思います。 

投稿: A(長崎の被害者です) | 2011年9月30日 (金) 16時07分

A様、

コメントありがとうございます。

私には物理的知識があまりありませんので、ご意見に対するレスができません。もうしわけありません。

「心語り」という装置は商品になっているのでしょうか? もし、そうなら、私たちハイテク被害者にとって大変有利ですね。

投稿: サニナ | 2011年10月 4日 (火) 21時41分

http://www.resja.gr.jp/com-gl/gl/a-l-l.html
「重度障害者用意思伝達装置」導入ガイドライン2010
この中に(2)生体現象方式 と言うのがあり、
脳血流の利用・・・ここにエクセル・オブ・メカトロニクス(株)製の「心語り(こころがたり)」という記述があります。日立の子会社のようです。

ここから次に 
http://www.film.hitachi.jp/movie/movie754.html
ここに「心語り」の開発物語のシアターがあります。
できれば 「伝の心」という、旧型の開発物語からご覧になった方が分かりやすいと思います。

他にも「光トポグラフィーがひらく未来」小泉英明フェロー(前篇)
「モノづくりに魅せられて」小泉英明フェロー(後編)があり、開発について解り易いと思います。
この器械では まだyes ,noを判定するだけの器械の紹介ですが、2008年に映像化されているものですし ここからが急激に改良が加えられていると思います。発表するには そのかなり前に試作して完成しているのが当然でしょうから・・・ この映像の中に もっと研究しているという話や国家的な委託を受けているという様な話が聞かれます。ご覧になってみて下さい。
  

投稿: A(長崎の被害者です) | 2011年10月 6日 (木) 00時00分

A様、情報をありがとうございます。

書いてくださったサイトに行ってみましたが、書かれている装置はみつかりませんでした。
私の見方が足りないのかも知れませんので、後でまた見てみます。

投稿: サニナ | 2011年10月 8日 (土) 05時00分

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