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2011年9月 5日 (月)

脳の操作

この頃、加害の手を頻繁に感じるようになった。

以前から、時間が早く経ちすぎると思うことはよくあったけれど、気がつかないようにされていたか、気がついてもあまり気にしないようにされていたと思う。

この頃は、時間が異常に早く経つことが頻繁になっている。
以前は、1日のうち、2時間くらいだったのに、この頃は2倍になっている。
保冷ベルトを変えるたびに時刻を記入しているので、思いすごしでない事ははっきりしている。
今、子供と私の頭の保冷交換をしたところだが、前回の保冷交換から10分くらいしか経っていないように感じている。保冷交換は1時間ごとなので、すでに1時間経っているはずだし、時計も1時間動いている。
けれども、私の記憶は1時間分ない。10分くらいしかないのだ。

ハイテク被害者にとって、こういうことはよくあることかもしれないけれど不気味で、腹の立つことだ。
私の時間を盗られていること、脳を操作されて何をやらされているのかわからないことはとても気分の悪いことだ。
その上加害組織は、そのことに関するいやな考えを吹き込んできて鬱にさせる。

脳の操作については、私よりももっと苦しめられている被害者仲間が複数いらっしゃる。
一刻も早く、この悪辣な犯罪の息の根を止めなければならない。

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コメント

僕もそういう時よくあるよ〜

「え〜もう1時間経っている〜〜〜〜〜」

どうしよう時間がないぞ〜!とドタバタ慌てること多し。

ま、僕の場合は歳のせいだけど・・・


でも熱が出るのは大変だね・・・

そんなことして何になるんだろうか?

ただの実験?嫌がらせだけ?意味無いよね。

投稿: onikissこと ぶっしゃん | 2011年9月 9日 (金) 19時28分

onikisuことぶっしゃん様、ようこそ♪

コメントありがとうございます。

ココログブログもやっていらしたんですねー!

後でコメントをいれさせていただきますね。

投稿: サニナ | 2011年9月16日 (金) 07時40分

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