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2011年8月18日 (木)

加害組織の工作・2

昨日、またまた、加害組織の工作があった。


愛知県の被害者仲間、Rさんから昨夜22時20分に電話があった。サニナの名前でメールが2通届き、それには「死になさい」という内容が書かれていたという。さすがに、私がそんなメールを書くとはおもわれなかったようだけれど、ひどいショックを受けていて、電話しながらも震えてしまって、その内容をはっきり言えないとのことだった。
「そのメールを送信してください。」とお願いしても、見るのも怖くて消去してしまったと。

Rさんは、昨日、加害者からの工作メールが来たことを14時24分、わたしにメールしてくださっていたけれど、22時20分に電話をいただくまでわたしのPCには表示されなかった。(他のメールも全く表示されず、夜中になっていっぺんに表れた。最近こういうことが頻繁だ。)
Rさんは耐えられなくなって電話をくださったのだと思う。

死にたくなるようなマインドコントロールが酷いので、励ましてくださる方が私以外にいらっしゃれば、と思う。そうすれば、今回のような工作をされてもRさんは他の方を頼ることができる。
早く街宣を一緒にしたいと思う。街宣仲間と会えたら元気が出る。

このハイテク被害に打ち勝つには、外に向かって活動するしかない。
わたしのような弱い人間には一番良い方法だ。
特に弱っている方には、何よりもまず、街宣に参加していただきたいと思う。

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コメント

このコメントは 必ず公開されるようになるのでしょうか?

良かったら同じ長崎なので会いませんか?

私には直接加害者に餅田と言うジャーナリストがついております。この人は私が離婚することを知り生活費に困るだろうからと、この人体実験の相手に私を選んだのだと言います。


「餅田です。この器械の開発(兵器開発)が脳科学の発展にも役立つと考えて参加を決めたのに、やり始めてからかなり危険な付属の装置があることに気付き 危険な国策にいつの間にかアリ地獄のようにはまり込み 抜け出られなくなってしまいました。
それどころか、心から愛していた相手をここまで苦しめてしまいました。
それでこれからはこの人と こんな人体実験で苦しめられ挙句に精神障害者のレッテルを貼って 被害者を重ねて苦しめ続ける国策について 追求したいと思っています。だから この長崎在住同士で会いませんか?
ご連絡をお待ちしております。電話番号は存在していますがとりあえずこのメルアドにお願いします。」

すぐに私を乗っ取って 代わりに書いてしまう彼らが最近は憑いておりまして 文章が読みづらいかもしれません。がしかし、彼らと一緒に私もこの人体実験を調べ 国策が日本の国民の少数を傷つけても殺しても 他の人間が助かればいいという考えのアメリカ軍の強い指揮の基に動いていることに辿り着きました。
彼らもこんな国策の仕組みに放っておけないと思っています。
どうか一緒に会いませんか?私も連絡をお待ちしております。

投稿: A(長崎の被害者です) | 2011年8月18日 (木) 22時32分

A(長崎の被害者)様、

コメントありがとうございます。

7月21日にコメントをくださいましたね。
7月22日に返事をいたしました。
その時に8月の街宣へのお誘いをしましたが、お返事がありませんでした。改めて、お誘いします。

8月24日の街宣にいらっしゃいませんか?

投稿: サニナ | 2011年8月19日 (金) 00時55分

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