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2011年8月 1日 (月)

あるのに見えない

2日後に予約していた病院に電話をしようとして、診察券を取りだした。
表も裏も見たけれど、電話番号が書かれていない。FAX番号は書かれているのに、おかしい。きっとどこかに書かれているはずと隅から隅まで注意深く見た。
けれども、とうとう見つからなかったので、市の便利帳で探した。

電話をした後、診察券をしまおうとしたら赤い字が目に入った。電話番号が見やすく大きめな字で書かれてあった。普通なら見落としようのない表示だった。

ハイテクでやられたのは明らかだったけれど、今考えつく方法はひとつしかない。
加害組織は、私の脳が赤い色を認識しないように操作したのだろう。それとも、色には関係なく、どの字であってもどんな部分でも、見えなくすることができるのかも知れない。
これは、全く不自然な感じがしなかった

加害組織の今回の目的はなんだろう。
ハイテクの凄さを見せつけたいのか、
その反応を見たかったのか、
たんに邪魔をしたかったのか、
他のことなのか。。。

重要書類でこのようなことをやられると、自覚あるハイテク被害者以外で不利益を被る人も出てくるのではないだろうか。
このことは、悪辣な集スト・ハイテク犯罪が、全ての人に関係していると思えることの1例だ。

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