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2011年8月

2011年8月30日 (火)

前に進むことを恐れるな。

立ち止まることのみを恐れよ。

という、中国の諺があるそうです。

「ラメのいろいろ日記」より
http://ameblo.jp/ramehappy/entry-10991994548.html

私達に今必要なのはまさにこれ!ですね。


とはいえ、常に前進、は難しいです。疲れたら休んで、また、がんばりましょう!

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2011年8月26日 (金)

A(長崎の被害者です)様へ

何度か、非公開希望のコメントをいただきましてありがとうございました。

「お会いしたい」とのことでしたので、24日の福岡街宣にお誘いしたのでしたが、いらっしゃいませんでしたね。残念です。
今日また、非公開希望のコメントを下さり、「お会いしたい」とありましたが、なぜ、街宣に参加されなかったのか理由が書かれていませんでした。

お互いに長崎市内ですので、会う気になれば簡単です。けれども、個人情報をくださっても、Aさんを被害者として確認できるものはなにもありません。ですので、福岡街宣にお誘いしたのです。被害を訴えることにより、信頼もうまれます。Aさんもお子さんがいらっしゃるのですから、私の気持ちもご理解ください。私は危険を冒すことはできないのです。

あらためて、街宣にお誘いします。
9月18日(日)に下関で街宣をします。
是非、ご参加ください。
私はAさんをハイテク被害者と思いますが、どなたとも、まず、街宣でお会いするしかないのです。

6月の下関街宣にはミランダさんも参加されました。
9月も参加してくださるようにお願いしてみます。

Aさん、是非、ご参加くださいね。
お会いできるのを楽しみにしております。

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2011年8月22日 (月)

検電ドライバー

被害者仲間からLEDライトの実験をしてくださいとのメールをいただいた。
家が古いため、その実験はできなかったけれども、検電ドライバーでも良いとのことで、ネットで取り寄せた。

検電ドライバーは厚紙の台紙の上にプラスティックで固定されていた。
その包装を解こうと片手で中心を持ったとたん、明かりがついた!
びっくりした。

ドライバーの先にはプラスティックのキャップがつけてあったので、それを外し、説明書きどおりにやってみた。
両端を同時にさわるとパッと灯りがついた。これは正常なしるし。
その後、ドライバーの先だけを触ると、灯りがついた。これは普通ありえない。
娘もわたしも片手で灯りがついた。


検電ドライバーの商品名は:

ANEX ペンシル型LED検電ドライバーNo.2036-L、   100V~240V

(8月14日17時28分記録)

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2011年8月19日 (金)

福岡街宣(8月)

再び福岡で街宣をします。

被害者仲間の皆様、是非、ご参加ください。

詳しくは、「福岡被害者の会」のリーダー、てんとう虫さんのブログをご覧ください。
よろしくお願いいたします。


「集団ストーカー被害~私の場合~」
http://tentoumusi5.blog15.fc2.com/blog-entry-31.html

(リンクを貼ったのですが、「クリックすれば出る」ようになりませんでした。
以前もいちどこのようにされました。お手数ですが、コピペして出してください。)

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2011年8月18日 (木)

加害組織の工作・2

昨日、またまた、加害組織の工作があった。


愛知県の被害者仲間、Rさんから昨夜22時20分に電話があった。サニナの名前でメールが2通届き、それには「死になさい」という内容が書かれていたという。さすがに、私がそんなメールを書くとはおもわれなかったようだけれど、ひどいショックを受けていて、電話しながらも震えてしまって、その内容をはっきり言えないとのことだった。
「そのメールを送信してください。」とお願いしても、見るのも怖くて消去してしまったと。

Rさんは、昨日、加害者からの工作メールが来たことを14時24分、わたしにメールしてくださっていたけれど、22時20分に電話をいただくまでわたしのPCには表示されなかった。(他のメールも全く表示されず、夜中になっていっぺんに表れた。最近こういうことが頻繁だ。)
Rさんは耐えられなくなって電話をくださったのだと思う。

死にたくなるようなマインドコントロールが酷いので、励ましてくださる方が私以外にいらっしゃれば、と思う。そうすれば、今回のような工作をされてもRさんは他の方を頼ることができる。
早く街宣を一緒にしたいと思う。街宣仲間と会えたら元気が出る。

このハイテク被害に打ち勝つには、外に向かって活動するしかない。
わたしのような弱い人間には一番良い方法だ。
特に弱っている方には、何よりもまず、街宣に参加していただきたいと思う。

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2011年8月16日 (火)

加害組織の工作

もしかしたら以前書いたかもしれませんが、 大事なことですので、UPします。

5か月以上前、ある被害者仲間にメールしましたら、ビックリするようなきつい調子の返信が返ってきました。
その方にはお会いしたこともあり、穏やかで優しい方だと思っていたので戸惑いました。ショックが大きかったので、そのままどうすることもできませんでした。

しばらくしてから、他のことでいただいたメールは、以前抱いていた印象そのままで、その上、大変親身になって助けてくださいました。
それで、あのメールは加害組織の工作だったと気がつきました。

こういう加害組織の工作は、被害者仲間のどなたにも仕掛けられる恐れがあると思います。とても巧妙ですので、ご本人かと思いこんでしまうのです。(マインドコントロールもあるかもしれません。)


最近、私への工作がまた、ありました。
こんどは、加害者の書いたメールが、私の名前である被害者仲間に送信されたのです。
その方とは、毎日何回もメールのやり取りがありましたが、2日間まったく来なくなりました。もしかしたら、と思っていましたら、案の定、偽メールがいって、その方はショックを受けていたとのことでした。


皆様にお願いいたします。

メールも電話も工作される可能性は常にあります。
わたしたち集スト・ハイテク被害者は分断工作にさらされています。
特に最近は、ネットワークの周知活動や被害者同士の助け合いがしっかりしてきたために、一層邪魔がはげしくなっています。

何か変、と思ったら、確認してください。
電話は毎回録音してください。
また、メールは控えをとっておいてください。
直接被害者仲間と会う時も録音してください。
日々の記録も、できるだけ頻繁につけてください。
このことは、自分を守るだけでなく、被害者仲間をも守ることになるのです。

是非、よろしくお願いいたします。

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2011年8月12日 (金)

大変役に立つ本の紹介

前回の記事、「騙されないための訓練」は、次の本の冒頭にのっていたものです。

「電子洗脳」
ニック・ベギーチ博士著
成甲書房刊


ウィリアム・コーエン氏の欺瞞に気がつかれたでしょうか。。。

ハイテク被害者なら、割と簡単に見破ることと思います。

著者は、権力者というのはこういう嘘をつくのですよ、という意味で始めにこの文章をのせたのでしょう。
読み進めていくうちにそのことが良くわかります。

ハイテク被害者仲間のすべての方が読まれることをお勧めします。
ハイテク犯罪の実態が具体的に書かれています。
また、私のような、ハイテクの知識を理解するのがとても難しい人間にもわかりやすいように書いてくださっています。

是非、お読みください。

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コメント、メールの返信がない時

PC操作やメール、コメントの着信を邪魔されています。

コメントやメールをくださっても返信が私から届かない場合、どうぞ他の被害者仲間宛に連絡をしてくださるようお願いいたします。

また、ブログのコメントは現在承認制にしておりますので、自動的に表示されません。
これは、「非公開でお願いします」という方が複数おられましたので、このようにいたしました。
非公開希望でない場合はなるべく早く表示するようにしたいと思いますが、いろいろな都合で遅れることもあります。
どうぞ気を長くお待ちください。


わたしへのメールやコメントが届かない場合、下記にご連絡くださるようお願いいたします。


「集団ストーカー被害者の会ネットワーク」
   
http://gsti.web.fc2.com/

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2011年8月 8日 (月)

騙されないための訓練

集スト・ハイテク犯罪被害者は、善人でお人好しの方が多いような気がします。
今まで出会った被害者仲間で、欲深かったり、意地が悪かったり、悪いことをしても平気という方に会ったことがありません。

加害組織は強力な経済的背景と権力を持っていると思われます。
そして、巧妙に罠を仕掛けてきます。
それに立ち向かうためには、加害組織がどのように騙すのかを知る必要があります。

今日は、その訓練になると思いますので、以下の文章をお読みください。
そして、その感想を書いてみてください。
できればここにコメントをくださると嬉しいです。


ーーー転載始めーーー

 テロを阻止する最善の策は、誰が計画を練り、誰が武器を持ち、その武器をどこから入手し、誰と組み、どんな計画なのかを愚弟的に探ることである。つまり、彼らが武器を手にする前にテロを阻止することだ。そのためには、綿密で周到な情報収集活動をしなければならない。

しかし、そうなるとプライバシー保護法と真正面から衝突する。これがあらゆる自由社会に存在し続けるであろう必然の緊張なのだ。自由をまもる必要性を、法と秩序の必要性とどうやって折り合いをつけるか。ひとたび爆弾が炸裂したら、どうなるか。これはアメリカ政府の見解ではなく、私個人の見解であることを断っておくが、いったん兵器が火を噴いたら、国民はこう言うだろう。

「私たちを守ってください。選択の自由や、束縛からの解放は喜んで諦めます。政府には国民を守る義務があるのですから」
と。
政府がどれだけ国民を保護し、なおかつ、本質的自由を守れるか。21世紀は否応なく憲法上の緊張が高まる時代となるだろう。


                                         アメリカ国防長官  ウィリアム・S・コーエン
                                         「防衛に関する見解 1998年12月1日  


     
ーーー転載終わりーーー転載元:「電子洗脳」、ニック・ベギーチ博士著、成甲書房刊

(読みやすいように段落をつけました。)

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2011年8月 7日 (日)

癒しのブログの紹介

わたしは被害者仲間のブログばかり訪問していましたが、最近、被害者でないのに、この犯罪を理解しようとしてくださる方のブログに巡り合いました。

疲れている時や神経が参っている時、癒されます。

「ぶっしゃんのブログ」
http://www.freeml.com/bl/7632536/111064/

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2011年8月 5日 (金)

楽しいことは?

前回の記事に対してBさんに、
「ブログはもっと楽しいものにしようよ・・・」
と言われ、それもそうだと思った。

Bさんはとても優しい方で、御自身もブログを書いていらっしゃる。大変癒されるブログだ。

それで私も何か楽しい記事を書いてみようと考えた。
。。。。。。
。。。 。。 。
。 。。 。。。。。。。。

考えたけれど、何も出てこない。

しかたないので、長崎の中の僻地、野母崎方面の良いところを書いてみよう♪

ここの海は、なんと!「東シナ海」というのです。
4か月前、ここに来たばかりの時近所のおばあちゃんが何気なく、「東シナ海」云々とおっしゃた。その時わたしは、なんだかすごーく嬉しくなってしまった。

♪わぁ。異国の香りがする♪


野母崎地方は、海に突き出ている細長い半島で、水清く、魚が泳いでいるのが苦もなく見える。
釣りをしている人をよく見かける。

小高い山々が連なっていてつい最近まで鶯が啼いていた。
ため息が出るほど美しい、清らかな声だ。
トンビの滑空も雄々しくていい。
羽の一枚一枚がはっきり見えるほど低く飛ぶ。

山の斜面には、立派な墓石が沢山、きれいに並んでいる。
立派ではあるけれど、成金趣味がない。。。自己主張しすぎない。
いつ見ても、花が活けられている。
過疎化が進んでいる土地であるけれど、土地の人たちが御先祖様を大切にしていることが良くわかる。

人々は素朴で親切。。。。。

バスの運転手さんで運転の上手な人がまれにいる。
その時は幸せを感じる。


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2011年8月 3日 (水)

午前0時になる前に

午前0時になる前になどというと、小学生の女の子なら「シンデレラ」を思い出すかも知れないけれど、私の場合はもっと現実的で、とにかく1行でもいいからブログを書くこと、なのです。それを8月から日課にしようと決めました。
時間がないので、とりあえずUPします。

今、UPしたら日付はすでに3日になっていました。PCの時刻表示は今でも23時55分なのに。

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2011年8月 1日 (月)

あるのに見えない

2日後に予約していた病院に電話をしようとして、診察券を取りだした。
表も裏も見たけれど、電話番号が書かれていない。FAX番号は書かれているのに、おかしい。きっとどこかに書かれているはずと隅から隅まで注意深く見た。
けれども、とうとう見つからなかったので、市の便利帳で探した。

電話をした後、診察券をしまおうとしたら赤い字が目に入った。電話番号が見やすく大きめな字で書かれてあった。普通なら見落としようのない表示だった。

ハイテクでやられたのは明らかだったけれど、今考えつく方法はひとつしかない。
加害組織は、私の脳が赤い色を認識しないように操作したのだろう。それとも、色には関係なく、どの字であってもどんな部分でも、見えなくすることができるのかも知れない。
これは、全く不自然な感じがしなかった

加害組織の今回の目的はなんだろう。
ハイテクの凄さを見せつけたいのか、
その反応を見たかったのか、
たんに邪魔をしたかったのか、
他のことなのか。。。

重要書類でこのようなことをやられると、自覚あるハイテク被害者以外で不利益を被る人も出てくるのではないだろうか。
このことは、悪辣な集スト・ハイテク犯罪が、全ての人に関係していると思えることの1例だ。

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