« 2010年8月 | トップページ | 2010年10月 »

2010年9月

2010年9月30日 (木)

加害者のコメントについて

しばらく前、加害者がおバカな質問をしてきたことがあった。加害者以外にそんな質問をする筈がないと思ったので、直接レスはしなかった。何回か嫌がらせのコメントが続いた後、止んだ。

今回はもっと悪質な質問がきた。被害者仲間を誹謗中傷する内容だった。それは27日削除した。するとまた、昨日、「質問」という名でコメントがきた。今回はそれによってどなたも傷つかないので削除はしない。けれども無視することにした。今回はどのくらいしつこくコメントが来るのか、見てみよう。

:::

被害者仲間の皆様、

加害組織は、私達が連携するのを邪魔しようとやっきになっているようです。非常に巧妙に、ずる賢く罠を仕掛けてきますので、気を付けたいと思います。

なにか助言等ありましたら、コメント下さいますようお願いいたします。

Photo

Photo_3

| | コメント (12)

2010年9月28日 (火)

加害者の卑劣な工作

27日に送られたコメントをひとつ、削除した。
(と書いたら、即、トイレ行きになった。)

ある被害者仲間の方のブログの管理人さんを誹謗中傷する内容だったため、始めは反論しようと思った。けれどもその結果、その大切な仲間が傷つくことになる可能性もあるので、やめた。

加害者のコメントの行間からは、うすら笑いが聞こえてきた。
どちらにしても、正面切って私達に発言できず、こそこそ隠れて汚い事をやることしかできない加害者達だ。

私は自分がバカにされても平気だ。実際、知識の足りなさを痛感しているし、努力の足りない事もある。また、ブスとかブタとか言われても、全く傷つかない。その通りだからだ。けれども、被害者仲間の事を悪く言われては我慢ならない。

Photo

Photo_3

| | コメント (3)

2010年9月26日 (日)

ブログの紹介再び

ハイテク被害者仲間のラメちゃんのブログに是非、訪問お願いいたします。

ラメちゃんは思春期の女の子です。けなげに頑張っています。どうぞ応援してあげて下さい。

「ラメ☆のいろいろ日記」

http://ameblo.jp/ramehappy/entry-10648839253.html

| | コメント (2)

2010年9月24日 (金)

超音波の計測結果

被害者仲間Mさんから貸していただいたバットディテクターで灯りを計測しました。周波数によっては凄まじい反応音がでました。(装置の音量は低めにしています。)

YouTubeにUPしましたので、ご覧ください。

http://www.youtube.com/watch?v=LFG9wQcOiQQ

| | コメント (2)

2010年9月23日 (木)

是非読んでいただきたいブログ

ハイテク被害者仲間のKingfisherさんのブログは、被害者仲間だけでなく、どなたにも、沢山の方々に読んでいただきたい内容です。とても分かりやすく、説得力のある書き方をされています。
私にとっては特に、漠然とした認識をはっきりさせるために、ありがたいブログです。

「集団ストーカー現象について考える」

http://wanderer0000005.blog52.fc2.com/

9月22日付を是非、ご覧ください。

| | コメント (2)

2010年9月22日 (水)

横浜近隣の方々へ

ハイテク被害者仲間・みっちーさんのブログの転載です。

皆様、よろしくお願いいたします。

:::

「みちのあしあと」

http://michifujisawa.blog46.fc2.com/

ーーー転載始めーーー

集スト被害者の会・神奈川支部今月の懇親会の日程が決まりました。
24(金)10時半に横浜駅東口・横浜中央郵便局前です。起きられるかな。グスン。被害者以外でも賛同者を募集しています。
連絡お待ちしています。15日の県警訪問にも同行していただいたクラシック!さんの自宅近隣を街宣して回ったあと訪問し、話し合いを行います。クラシック!さんのブログです。

ああ無双!~1人VS多数~
http://twindrive00.blog135.fc2.com/

話し合うことは
・カンパ用口座開設について
・街宣時のメガホン購入について
・ビラ配布の内容について

10月は街宣参加のメンバーのWさん(ブログの開設をサポートしてあげて下さい)
11月は私の自宅訪問予定です。

近隣被害者で来られる方はぜひ来て下さい!よろしくおねがいします。

ーーー転載終わりーーー

:::

イメージ 2

イメージ 1

| | コメント (2)

バットディテクターで超音波を計測すると

被害者仲間のMさんに貸していただいた「バットディテクター」で超音波を計測してみたら、思っていたよりも強い反応があり、驚いている。

昨日、
普段から、こめかみから下あごにかけて、手がかすめる時小さな音がしていたので、そこにディテクターを持って行った。ジジジッと反応があった。ほかの部位にも反応があった。テープレコーダーに録音した。

今、部屋に来ているかもしれないと思い、体から離して計測した。周波数60位の時、ベッドの上、特に頭のくる部分がピューという凄まじい音がした。天井に近付けると、音は大きいままだった。床に近づけると音は小さくなった。ベッドからそれても小さくなった。子供の机の椅子に近い部分と椅子の上、頭がくる部分は音が大きくなった。やはり天井に向かって音は減衰しなかった。台所とお風呂場は反応がなかった。

次に、反応のなかった台所で、体に来ている超音波を計測した。娘は周波数20位で反応が出た。頭頂でジジッという音、背骨首から肩甲骨にかけて、みぞおちの辺りでジジジッ、という強い音、お臍の左腰骨でピューという強い音。
私も周波数20で反応がでた。頭は少し、のどからお臍にかけてジジジッという強い音、周波数60で左右腰骨から足までピューっという音、ほかにもあったけれど、今思いだせるのはこのくらい。テープ録音して安心してしまったため、文字で記録していない。これからは毎回、ノートに記録しようと思う。

磁石が効かない痛みもあったので、電磁波だけではないと思ってはいたけれど、これほど強く超音波が来ているとは思わなかった。それなのに、この時痛みがなかったのだ。

アルミ箔を厚く重ねて作ったベスト(のようなもの)が、なくなってしまったのは、つまり、超音波攻撃をしっかりするために邪魔だったのかも知れない。(9月20日、記)

コメントをくださったtiaraさんに、昨日メールして、私の電話番号をおしらせした。母子家庭ということで、何かの時のために連絡する必要があるかもしれないと思ったためだ。夜、tiaraさんからメールのお返事が来ていたのに気がついた。お名前、住所、電話番号が書かれていた。

深夜電話があったが、受話器を取ったら切れた。番号がtiaraさんだったのでこちらからかけなおした。大変な状況であるかもしれないからだ。声がおちついていて、心配したような緊急な事態ではなかったので一安心した。

いつものように、テープを回していたのだけれど、受話器を置いた後確認すると、何も入っていなかった。電話機自体には録音されていたのに、テープは消されていた。電話機の録音機能は1時間くらいで、それ以上は録音できない。そのため、別にテープで録音している。これは、相手の方の声は録音できないけれど、私の声はしっかり残る。会話を録音するのは私が話した言葉を確認するためと、電話機の方の録音を消されてしまう事があるための予防措置だ。
今回は、どういうわけかテープのほうが消されてしまった。こんな事は初めてだ。通話時間が長かったため、電話機への録音は途中で切れている。

tiaraさんのメールに書かれていた住所等書き写しておこうとメールを見ようとしたが、それも消えていた。
加害側の魂胆はなんなのだろう?

| | コメント (7)

2010年9月20日 (月)

コメントのレス

コメントを下さった皆様、

横着をして申し訳ありませんが、ここにまとめてお返事させていただきます。よろしくお願いいたします。

:::

そうもう愛知様、(漢字変換できません。すみません。)

メルアドありがとうございました。今日メールさせていただきました。よろしくお願いいたします。

みっちー様、

Skipeでお話できてうれしかったです。

いろいろと頑張っておられますねー!
そのパワーは素晴らしいです。
私も見習いたいと思います。

ゴロ様、

またお会いできて嬉しかったです!

また、近いうちに集いたいですね。

被害が酷くなっているようで心配ですが、共にがんばりましょう!

WATA様、

先日は集いに参加してくださってありがとうございました。

遠方からのご参加でお疲れでしたでしょうに、翌日も横浜の集いに参加されたとのこと、素晴らしいです!

是非またおいで下さい。

hiro様、

はじめまして。よろしくお願いいたします。

メルアドありがとうございます。

神奈川ですとみっちーさん達と近いと思います。みっちーさんのブログのURLを貼りますので、是非、ご訪問ください。

「みちのあしあと」

http://michifujisawa.blog46.fc2.com/

あんず様、

娘へのコメントは気になさらないでください。加害者に邪魔されている方は多いと思います。私もそうです。

いつも優しいコメントをありがとうございます。
被害が酷くなっているとのことで心配です。

おっしゃる通り、この被害が終わる日まで、共にがんばって行きましょう。

アクアマリン様、

先日はお疲れさまでした。
街宣の御提案、大賛成です!
近いうちにお会いしましょう。

goby様、

電力会社の方に来ていただいたのですね。
どうなったのかとブログにアクセスしようとしましたが、また、できなくなりました。いったい、どういうことなのでしょうね?邪魔が多すぎます。
諦めずに時々アクセスしてみます。

大変でしょうけれど、共にがんばりましょう!

クラシック様、

はじめまして。よろしくお願いいたします。

横浜の集いお疲れさまでした。

ブログのURLありがとうございます。後でゆっくり読ませていただきます。

masazi様、

先日ははるばる遠方からご参加くださりありがとうございました。

次回も是非、おいでください。

メルアド、URL、ありがとうございます。後でゆっくり訪問させていただきます。

slender様、

はじめまして。よろしくお願いいたします。

歯に差し込んであったチップですが、記事に書いた通りで、目に焼き付いてはいるのですが、説明が難しいです。何かにたようなものがあれば、「このようだった」と言えるのですが、写真に取ろうとした時はすでに台所の流しから消えてしまった後でした。とても悔しく思っています。証拠がないので警察にも届けようがありませんでした。
なお、歯から音は聞こえなかったようです。本人はチップが入っていた事さえ知らなかったそうです。多くの被害者仲間の方々がインプラントされていると思いますが、音が聞こえるというのは今のところ聞いた事がありません。

slenderさんのお知り合いの方はどんな音がきこえるのでしょうか?

新潟県の女性被害者様、

なかなか大変な状況ですね。私も、食べ物には困っています。

私の場合は、外出している間に食物に水のように無色透明無臭(味が悪くなる)なものを入れられています。食物は何にでも入れられていますが、特に野菜が困りますね。洗っても、すでに中が悪くなっているので、どうしようもありません。肉類は水洗いして、沸騰したお湯に入れて薬品を抜きます。この頃は缶詰を使う事が多くなりました。缶詰でしたら薬品をいれることはできません。(と思います)。

お互いに大変ですが、頑張りましょう。これからは涼しくなります。

:::

コメントをくださった皆様、ほんとうにありとうございます。とても励みになっております。大変な毎日ですが、この犯罪が解決する日まで、共にがんばりましょう!

| | コメント (4)

2010年9月17日 (金)

お詫び

数日前からコメントのレスができないでおります。
申し訳ありませんが、もうしばらくお待ちください。

先日はるばる遠方から参加して下さった被害者仲間masaziさんのブログです。是非、訪問してください。

「電磁波犯罪で悟られ気分」

http://sokatv.blog117.fc2.com/

| | コメント (9)

2010年9月16日 (木)

第2回被害者の集いの報告

1昨日水戸に集まった被害者仲間は8名でした。そのうち、初参加の方は2名・県外の方でした。

県警に行きたいという意見もありましたが、今回は被害者仲間の中でも特に危険な状況にあるKさん宅を訪ねる事にしました。

遠すぎて参加できない方お一人を除いた7名で伺い、Kさんを交えて、Kさんの御両親にいろいろとお話しさせていただきました。

被害者仲間で伺った目的は、Kさんが倒れても、精神病院ではなく一般病院にしていただきたいと、御両親にお願いする事でした。そのために、ハイテク犯罪がどういうものか、分かっていただく必要がありました。

Kさんは15歳の時から被害者にされましたが、それまでは学校で1~2位の成績をとっていた中学生だったとのことです。
応接間の欄間にかかっていた5歳の時のKさんの写真の説明をしてくださったお父さん、真剣に私達の話を聞いて下さったおとうさんですが、やはり、この被害を理解していただくのは簡単ではないと、改めて思いました。

けれども、後でKさんに電話したところ、以前より分かってくださったとのことでした。被害者仲間の皆さんが真剣に話された効果があったということでしょう。

今回、被害者仲間のKさんのために、皆で心を合わせて行動できたことはとても有意義な事だったと思います。そして、この被害を一日も早くなくすためには街宣が必要という意見もでました。すでに、他の地域では何回も街宣を続けてくださっている被害者仲間の方々がおられます。ここでも、なんとか頑張ってやっていけたらと思います。

今回参加された皆様へ

ほんとうに、お疲れさまでした。特に遠方から参加された方々は大変だった事とおもいます。どうぞ疲れを早めに癒して、また、共にがんばりましょう!

第3回の集いについて、ご意見やご希望等、どんどんコメントお願いいたします。

| | コメント (3)

2010年9月14日 (火)

第2回茨城県・近県ハイテク被害者の集い

Tご夫妻、ゴロ様、アクアマリン様とmixi仲間の皆様、ニールー様、K様、ハルニレ様、花様、かずや様、masazi様、モォーリ様、また、茨城県と千葉の境の被害者様(よろしかったら是非)、いよいよ今日ですね!お気をつけてお集まりください。

集合日時:9月14日 午前10時

   場所:常磐線水戸駅 改札正面 マクドナルド

   目印:私は白っぽいニットの帽子をかぶり、チェックのブラウス、メガネをかけ、太っています。

集合時刻に少し遅れても大丈夫です。安全を第一に考えてください。

なお、マクドナルドに全員が入れない場合は、他の場所に移る事もありますので、午前10時半までにはお集まりください。

よろしくお願いいたします。

| | コメント (3)

2010年9月13日 (月)

離間工作

加害組織は私達被害者仲間を連携させないためにあらゆる手を使ってくるという事を、改めて自分に再認識させるために、実際にあった事を書いてみたいと思います。

これから書く事はどなたかを非難するためではなく、その頃の私のとった態度が正しかったかどうかをもう一度考えてみたいためです。被害者仲間の皆様にも御一考をお願いいたします。

:::

ある日私は女性被害者のAさんと知り合った。
Aさんも私も、女の子の母親という立場で被害者なので、お互いにとても喜んだ。

Aさんは被害歴があさかったためか、 いつも辛そうに電話してきた。電話中は幾分楽になるというので、在宅中はいつでも受話器を取った。睡眠中でも子供に起こすように言っておいた。被害の初期がどんなに辛いか分かっていたので、眠くても具合が多少悪くても、Aさんを優先した。

Aさんは電話で話すと相手の方に自分と同じ症状が出ると言って、心配しておられたが、私は「何もないから大丈夫」、と答えた。実は、電話で話している最中から、ももに痒みができ始め、かきながら話をする事が多かった。もし事実を話したら、Aさんは電話がしづらくなるし、辛い気持ちをだれにも分かってもらえず、もっと苦しむことになるので、この場合の嘘は許されると思う。

私はその頃、被害から派生した悩みもあったけれども、Aさんに相談しようとは思わなかった。被害の初期は自分の事で精いっぱいで、他人の事を考えている余裕はない。それで私はほとんど聞き役に徹した。Aさんが楽になるようにという気持ちで受け答えした。

ただ、人の感じ方は一様ではない。良かれと思っていった言葉が、思わぬ反応で受け取られる事がある。Aさんはであった始めから、ニセ被害者に見られているとこぼしていたので、そんな事はない、疑ってはいないという事を強調したいがために、表した言葉の一行が、Aさんには酷く気になる事だったようで、その後何度も蒸し返された。私ははっきりと理由を伝えたけれども、返ってきた言葉は私を酷くがっかりさせ、腹立たしくもさせた。

本当は、ここに、具体的に詳しい事を書きたいけれど、Aさんも被害者仲間なので、仲間の足を引っ張るようなことはできない。

ある日睡眠中、電話だと子供に起こされた。保冷ベルトに少し手間取って行ってみると、留守電に切り替わっていて、Aさんの声が聞こえた。声は「いろいろお世話になりました。」という、別れの内容だった。

それだけなら、私は受話器を取らなかったかもしれない。(前日、あることについて「絶対口外しないでくださいね。」と言われ、「もちろん言わないよ。」と答えたけれども、Aさんはその後2度もその言葉を繰り返したので、私は腹が立っていた。)
けれども何か憤慨しているような口調だったし、お子さんの個人情報を「口外してもかまいません。」という言葉があり、それは無視できない事だった。わたしはそれまで、Aさんのお子さんの事は、「かわいい」といったことはあるけれど、どんな被害があるかとか、Aさんに不利になる事とか、全く口外した事はない。考えた事もないのだ。また、私にはそんな暇はない。

その事をAさんに伝えたが、Aさんは同じ事を繰り返すだけで、理由も何もなかった。恐らく、加害者に操作されていたと思う。けれども、AさんはAさんで、私の方が操作されていると言った。

今考えると、こういう事だったのだろう。
加害側は私達を仲たがいさせるために、私の性格を利用したのだ。私は仲間の悪口を絶対言わない。たとえ腹の立つ事があっても、それは当事者間で解決すべきだと思っている。

加害側はAさんに、私がAさんの情報を吹聴するかのごとく思わせたのだろう。Aさんは、それに乗ってしまったのだ。

「Aさんは加害者と被害者のどっちを信じるの?」

「加害者は『Yes』なら一回、『No』なら2回、頭にバチバチっとよこすんですよ。今まで違った事がなかったから。」

加害者は嘘を沢山言って私達を混乱させるのだと言っても、Aさんは分かっていますと言いながら頑固に加害者の嘘を信じた。
私にはもう、どうすることもできなかった。

それで、もう私のできる事は何もないと悟った。

お子さんの行事が終わった後、電話しますとAさんは言ったけれど、これからは電話でなく、ブログで連絡したい、Aさんは今は他の方とのつながりもできたのだから、これからは、その方達と電話で話して頂きたい旨伝えて受話器を置いた。

Aさんはその後、御主人の仕事の都合で海外に行かれた。海外でできたであろう被害者仲間との交友を、大切にしていってほしいと願っている。

| | コメント (3)

2010年9月10日 (金)

録音のおすすめ

ハイテク被害の初期はパニックになるのが普通かと思う。

そんな時には被害者仲間の助けがとても必要だ。
私自身、隣市の被害者ご夫妻にずいぶん助けていただいた。この、感謝の気持ちはずっと消えることはないと思う。
そんな経験から、私も、できれば被害者仲間の助けになりたいと願っている。能力不足や知識不足のために、できる事は限られているけれど、できる事はしたいと思う。

ハイテク被害は常識では考えられない犯罪なので、お互いに誤解に悩まされたりする。被害者仲間の方々は皆さん、悪意がないと私は信じている。けれども、自分では気づかないで他の人を傷つけている場合があるかもしれない。そのため、(他の理由もあるが)私は電話での会話はできるだけ録音するようにしている。自分が話した事を、後でいちどは聞いている。その事によって、聞き逃した事に気がつく事もあるので、便利だ。

:::

被害者仲間の皆様、

電話での会話は録音して下さるようにお願いいたします。もし、電話機に録音機能がついていなくても、ご自分の声だけでも録音すると良いかと思います。テープレコーダーですと、安いですし、加害者の操作も受けにくいです。

:

Photo

Photo_3

| | コメント (1)

第2回茨城県・近県ハイテク被害者の集い(新情報)

被害者仲間のKさんの緊急事態です。

9月4日付の決定事項をお読みください。

よろしくお願いいたします。

| | コメント (1)

2010年9月 8日 (水)

被害者仲間の本の紹介

ヒカルナイフ
藤沢 みち

ロープライス ¥699
or 新品 ¥1,050 

被害者仲間のブログ「みちのあしあと」管理人のみっちーさんが書かれた、力作です。
みっちーさん、心に滲み出てくる血に泣きながら書き続けたのではないでしょうか。
被害者仲間の皆様には特に、読んでいただきたいと思います。そして宣伝・拡散お願いいたします。

:::

「ヒカルナイフ」

小さな女の子が助けを求め続けたのに、誰も助けてくれなかった悲惨な日常。そして14歳で理不尽にも精神病院に入れられた。両親から裏切られた時の絶望感は計り知れない。でも、この子は泣きながら歩き続けた。前へ前へ突き進んだ。
そうして獲得したものは何だったか?

生きる辛さに打ちひしがれている少年少女から年配の方まで、是非、読んでいただきたい、魂の1冊です。

| | コメント (1)

2010年9月 5日 (日)

被害者仲間の危機2

被害者仲間のKさんのブログを何度訪問しても、今回の危機について書いてありませんでしたが、みっちーさんのブログに転載されていましたので、私には隠されていたようです。

みっちーさんのブログより転載させていただきます。

:::

ーーー転載始めーーー

電磁波を使った人権侵害被害についてのブログ
アドレス:tein_ex@muf.biglobe.ne.jp

---------------引用----------------
とりあえず、僕の今の状況というのは、日記にも記してあるんですが、マインドリーディングマシンの加害者によって
大拷問犯罪をされうる状況です。その犯罪の初歩が精神病院強制搬送なのですが、加害者の脳内音声による情報だと、
加害者は、僕が寝た後絶対僕に勘付かれないように僕の身体を操作し、家族に見つかりやすいような場所まで行き、
倒れるように操作し、それを家族が発見し(このとき家族はマインドリーディングマシンによって操作されているようです)
家族が119に電話し、救急車がその後到着し(このとき救急隊員もマインドリーディングマシンによって操作されているようです)、
僕を救急車に乗せ、精神病院に搬送する、というやり方のようです(どこの精神病院に向かうかは、加害者が設定できるようです。
設定しなければ、救急隊員まかせの精神病院に向かうようです。だいたいは近くの精神病院であったり、搬送者の普段通院している病院だったりするようです。)。
緊急入院と加害者が言ってました。実際、僕は、このやり方で2回、精神病院に強制搬送されました。搬送された後は、
檻のある部屋の中のベッドに拘束具で手足を縛りつけられ、その状態で1日~4日拘束され、その後大部屋に移されました。
今回の僕の強制入院のやり方の場合、この檻のある部屋の中のベッドに拘束されているときに、
加害者がマインドリーディングマシンを使った異次元ビームによってあらかじめ僕に飲ませていた体内の猛毒を誘導し、
僕の身体に作用させるように仕向け、結果的に僕が植物人間になるように仕向けるようです。植物人間になった後は、
5箇所違法な業務を行っている建物を転々とさせ、いろいろな実験台にし、その後製薬会社の薬の実験台にしたり軍隊の武器の実験台にしたり、
マインドマシンの実験台にしたりして苦しめるようです。これがだいたい10箇所くらい転々とさせるようです。
最終的には毒を作ってる会社の毒の実験台にし死に至らせるようです。(植物人間になってから20年位苦しませるようです)
僕の家族、親戚(血族三親等以内)については、僕が精神病院に強制入院させられ病院内で植物人間にするのとだいたい同時期に、
僕と同じ方法で植物人間にし、その後各々おそらく自宅近くの病院に救急車で運び、病院で延命治療などを施し、
その後15箇所くらいい転々としいろんな実験をさせ、苦しませ、最終的には毒を作ってる会社の毒の実験台にし死に至らせるようです。
(植物人間になってから10年位苦しませるようです)

以上は、加害者のマインドマシンに付随している人工知能ロボから脳内音声で聞いた内容です。
マインドマシンやマインドリーディングマシン、異次元ビームについては僕の日記:マインドマシンの詳細
http://52714214.at.webry.info/

を参照お願いします。

精神病院強制入院については、僕の場合、突然倒れるように操作されて、病院に緊急入院となるようなのです。
しかも、いつも通ってる病院とは別の精神病院に向かうようなのです。緊急入院となった場合、医者を説得している暇はないかもしれません。
ちなみに僕の症状とされているものは、脳内音声、飲食物への毒混入等です。

脳内音声については、機械をつかって人為的にできることが証明されているので、
医者、両親を説得、説明して、病気や幻聴などではないことをいって、入院などをできないようにしたいです。

---------------引用----------------

ーーー転載終わりーーー

:::

今回のKさんの危機について他人ごととは思えないのは、私自身が精神病院に保護入院(強制入院)させられて、70日位酷い思いをした経験があるため、その危なさが良く分かっているからかも知れません。

加害組織は非常に巧妙に罠をしかけてきます。被害者の家族には、被害者を入院させるのは本人のためで、もし入院させなければ廃人になると言って説得します。被害者本人には全く何も知らせず、したがって同意も得ず、強制入院させることができます。(強制入院させられる条件は「自傷他害の恐れがある事」ですが、全くその恐れがなくても家族の同意があれば入院させられます。)これが多くの日本人が民主主義国家と信じている日本の現状です。

Kさんが訴えておられる事は、経験のない方には分かりにくいかも知れません。でも、私が初めてその事を聞いた時は本当にそうなる可能性が高いと思いました。

どうしてそう思ったか、は私の経験によると思いますので、その一部を書いてみます。

:::

私は入院していた時、ベテランのヘルパーさんに
「いったいどこが悪いんですか?どこも悪いように見えないけど。。。」
「1週間位で退院すると思っていたのに何でいつまでも退院させないんでしょうね?」
と言われたくらいだったけれど、私がいたのは閉鎖病棟で、重症患者が入れられる病棟だった。40人くらい患者がいて、そのうちの10人以上は被害者に見えた。

そのうちの一人は若い女性で、同室だったため、髪を結ってあげたりしたことから、頭に大きな傷跡があったり変な形に禿げていたりしているのに気づいた。また、ある時、左腕の外側、本人からは見えない位置に見たこともない傷跡が生々しく出来ていたのを見た。すっかり同じ傷が、同日、ほかの中年の女性患者の鼻柱にもできていたのを見た時、私は吃驚した。その人は他の入院患者の一人の仕業と疑っていたが、それはあり得ない事だった。その傷は、*鋭利な刃物がなければ作れないものだったからだ。

*(入院患者は剃刀はもちろん、爪切りや楊枝、デンタルフロスさえ持てない。トイレに手を洗う石鹸もなかった。看護婦さんにおいてくれるように頼んだら、危ないからと断られた。病院で手洗いの石鹸が使えないなんて?)

:::

できれば、被害者と思われるすべての方について書きたいのですが、頭が痛くなっておりますので、またの機会にしようと思います。

| | コメント (13)

2010年9月 4日 (土)

第2回茨城県・近県ハイテク被害者の集い

被害者仲間の皆様、ただでさえ大変な被害の中、今年は猛暑でお疲れとは思いますが、そろそろ集いの日程を決めたいと思います。

御都合の悪い日や時間帯がありましたらお知らせください。(コメント欄にどうぞ)

候補日としては:13,14,15,16,17,21、22、24、27、28、29日。

時間帯としては:午前10時~午後3時

相談する公組織:(前回は茨城県警でした。)今回は未定です。ご希望をお寄せ下さい。

どうぞよろしくお願いいたします。

:::

9月10日、記

被害者仲間のKさんの身が危ない状況になっております。

こんな時こそ仲間を助ける精神で集いたいと思います。とりあえず、決定事項をお知らせします。未定部分は随時書き込みますのでよろしくおねがいいたします。

日時: 9月14日(火) 午前10時

集合場所: 常磐線水戸駅 マクドナルド(改札口正面) 

(数時間前石岡駅と書きましたが、間違いです。

大変失礼いたしました。)9月10日午後4時45分、記

| | コメント (14)

2010年9月 3日 (金)

ブログの紹介

被害者仲間、木村さんのブログです。是非、訪問なさってください。

「電磁波を使った人権侵害についてのブログ」

http://52714214.at.webry.info/

「電磁波を使って思考情報をよみとられている人権侵害被害について」

http://www7b.biglobe.ne.jp/~tein_ex/

:::

被害者仲間の方々のブログです。左の被害者リンク集と共に、是非、訪問なさってください。

「AGSAS」http://antigangstalking.join-us.jp/

「気まぐれファイル」http://www.geocities.jp/boxara/

「創価学会のハイテク兵器を使用したテロ『集団ストーカー』の告発http://blog.goo.ne.jp/green5771

「ジェラス・ゲイ」http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/index.html

「ukiyonoitoのブログ集団ストーカーによる心身攻撃」http://blog.livedoor.jp/ukiyonoito/

「初めの出来事」(goby)
http://goby20050314.jugem.jp/

「ターゲット日記」http://blogs.yahoo.co.jp/norimaki_goro/folder/742684.html

「電磁波等の兵器による攻撃や大人数による嫌がらせや犯罪、電磁波犯罪集団ストーカーの解決へ向けて」http://denjihaheiki.jugem.jp/

「目に見えない危険」
http://lovenpeace2you.blog100.fc2.com/blog-date-201007.html

「集団ストーカー現象について考えるhttp://wanderer0000005.blog52.fc2.com/

「涙のあとには笑いがある筈さ」 
http://ameblo.jp/elliotte/

「みちのあしあと」
http://michifujisawa.blog46.fc2.com/

「歪の鏡」

http://ameblo.jp/hizuminokagami/

Photo

Photo_3

| | コメント (0)

被害者仲間の危機

昨日、「第一回茨城県近県被害者の集い」で知り合ったKさんから電話があった。

Kさんは加害者から音声送信で、
「精神病院に入れて薬漬けにして植物状態にする。両親も同じにする。」
と言われているとのことだった。

Kさんは以前精神病院に入れられた時も前もって知らされていたとのことで、今回もただの脅しとは思えない。それで、できるだけ多くの被害者仲間に知らせた方が良い、それが証拠になるかもしれないからと伝えた。奴らは証拠を嫌うので、行動に移せなくなる可能性がある。

KさんはNPOの会員なので、石橋理事長に連絡することを提案した。私はKingfisherさんに電話した。

kingfisherさんはすでにKさんから連絡を受けていて心配しておられた。そして、夕方、スカイプでKさんの御両親に資料を使って説明してくださるとのことだった。私もその時Kさん宅で一緒に御両親に説明できたらもっと良いという御提案だった。

何とか協力したいと思っていたが、子どもの歯の治療・抜歯に時間がかかった。5時過ぎ、駅に向かって歩いていた途中、Kさんから電話をいただいた。Kingfisherさんがすでにスカイプで実行してくださったとのことで、御両親はある程度分かってくださったとのことだった。Kさんはほっとなさっていたと思う。

:::

いつもながら、kingfisherさんには頭が下がります。
被害者仲間のために労を惜しまず積極的に行動して下さいました。
感謝です。

今回、どんなに被害者仲間同士の連携が大切かということを実感しました。加害側がこれで諦めるとは思えませんので、これからもますます協力・連携が大事になって来ると思われます。皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

| | コメント (5)

2010年9月 1日 (水)

シンポジウム「科学裁判を考える」(続)

大分遅くなってしまいましたが、先日の講演について、簡単にまとめてみたいと思います。ただ、後半はほとんど眠らされておりましたので、資料を写すだけになります。(同行者が記載します)

なお、みやじさんがブログに載せてくださるようですので、そちらを見ていただいた方が良いかも知れません。御存じのように、みやじさんはとても分かりやすいブログを書いておられます。

1.津田敏秀氏  岡山大学大学院環境学研究科教授、医師 の講演

「専門家証人の経験から」

O医学裁判においては因果関係が重要である。

例えば、水俣病の裁判の場合、病気にかかっているという事は誰でもわかるが、なにが原因でそうなったのかは人によって言う事が違う。多くの裁判官はこの因果関係についての勉強が不十分である。

根拠としてデータを提示したとして、九十五%こちらの主張にそった結果が出ていても、相手側が残りの五パーセントにケチを付けると、裁判官はケチをつけられたほうが間違っていると思ってしまう。データを提示しないとケチのつけられようがないのでむしろ有利なのである。

また、尋問されなかった事柄を根拠にし、専門家証人の証言内容を否定する事がある。尋問の際に聞かれたなら答えられた事を聞かずに、肝心の判決のときに持ち出してくる。

  まとめ                                                                                                         

裁判官はデータを信用しない

法廷では何が真実かということよりもいかに相手を丸めこむかという事が重要になってしまっている

 ーーー資料の写し:始めーーー

まとめとして

・因果関係は、何も難しいことではなく、我々の日常おこなっていることである
ー日々、時々刻々、観察により情報を得、それを分析し、経験と照らし合わせて因果判断をしている
・裁判官だけ難しそう
ー心理追求が行われにくい
・原稿の裁判システムの問題
ー証人が直接討論できない
ー裁判官と対話できない

ーーー資料の写し、終わりーーー

2.Peter McClellan (ピーター・マクレラン)氏

オーストラリア ニューサウスウェールズ州最高裁判所判事

 成功例を話されました。

 裁判の際に証言してくれる専門家にアンケートを取ると、大半の人が今の裁判制度に不満がある事が分かった。そこで、どのようにしたらいいかを話し合い、裁判制度を変えることにした。

 裁判が始まる前に時間を設けて、専門家達だけで資料を持ち寄り議論する。そうすることにより資料は共有され裁判の場で本当に議論したいことを各々まとめる事ができる。裁判では無駄なことに時間を使わずに済み、有意義かつ円滑に進むようになった。

3.Sheila Jasanoff (シーラ・ジャサノフ)氏 ハーバード大学ケネディスクール教授

:::

この方の講演時、私は短時間は目を開けており、一生懸命理解しようと努めましたが、言葉はほとんど意味を成さずに素通りしました。聞き取り易いプロの同時通訳のイヤーホーンを付けていたのにもかかわらず、です。なお,同行者は完全に眠らされていたとのことです。ですので、残念ながら、書くことができません。(資料は後ほどコピーしたいと思います)

| | コメント (4)

« 2010年8月 | トップページ | 2010年10月 »