« 2010年6月 | トップページ | 2010年8月 »

2010年7月

2010年7月30日 (金)

Tさんへ、私信2

隣市のTさん、今日はお電話いただきながらお話しできず、失礼いたしました。急いで歯科にいくところでした。帰ってから電話をするつもりでおりましたが、疲れ果てて横になっておりました。

昨日、抜歯せずに歯を生かすため(骨を削る)手術をして、今日は消毒にいったのです。昨日の夜と今朝の食事はできませんでした。空腹でも眠りたかったし、食べる気がしませんでした。鎮痛剤は飲んでもあまり効かなかったのか、それとも、飲んでも痛いのが普通なのか、分かりませんでしたが、朝眠って起きた後は下顎がはれて痛みはほとんどなくなっておりました。

さきほど、電話をしようと4回書けましたが、4回とも
「現在使われておりません。」とでました。
以前、侵入された時住所録を盗られ、その後お会いする機会があったにもかかわらず、聞くのを忘れてしまって、今、困っております。個人番号の最後のふたケタは何番だったでしょうか?たぶん、間違って覚えているのだと思います。

私の電話には着信番号がでるはずなのに、でなくなってしまいました。

申し訳ありませんが、お電話ください。よろしくお願いいたします。

| | コメント (0)

被害者仲間のブログ「バッカス&ミューズ」を久しぶりににクリックしたら、なかなかでてこなかった。そういう事が他の方のブログでも時々ある。いくつか検索した後にクリックしているので、普段ならすぐに出てくるのに、しばらく待った。加害者にとって私に読ませたくない記事があるのかも知れない。それを削除しているのか?と疑ってしまう。この疑いには根拠がある。

去年、被害者仲間のブログ「監視社会と電磁波犯罪ー真実を伝えたい」http://30029884.at.webry.info/にアクセスしてもいつも同じ所2009年5月25日で止まっていた。全く更新されていないので心配になって、被害者仲間のTさんに聞いてみたら、
「更新されてますよ。」
とのことだった。帰宅してもう一度見たけれども、やはり同じことだった。その当時は、そのブログにアクセスするときいつも時間がかかった。その後、加害者が固定したのかすぐにでるようになった。更新は全くない状態だ。

最近知り合ったgobyさんのブログにも、始めの2,3回は簡単にアクセスできたのに、突然できなくなった。集いでも会えないように操作された。けれども、電話で連絡できるようになった後、急にブログが見られるようになった。加害者にとって邪魔する意味がなくなったからだろう。

| | コメント (13)

2010年7月28日 (水)

藤沢みちさんのお誘い

「みちのあしあと」のみっちーさんが、明日、神奈川県警に共に行かれる方を募集しておられます。被害者仲間の皆さま、時間の作れる方は是非、同行お願いいたします。 FC2 Management

:::

ーーー「みちのあしあと」からの転載 始めーーー

明日神奈川県警に行きます

明日29日、悪名高い神奈川県警に行きます。同行者確保しています。
関内駅近くの市庁舎にお昼頃集合します。
近隣の集スト&テク犯被害者の方で来られる方は連絡を下さい。
なお今回の試みは試験的ですので、今後も定期的に県警に被害を訴えに行きます。
次の機会に一緒に行きたいという賛同者の方も連絡を下さい。
加害者には情報が筒抜けなので、公開しちゃいました。なぜ情報が筒抜けなのかというのも犯罪に関わることですよね。


所轄で被害届けを受理してもらえるようにおねがいしてきます。何もやらなければ何も変わりません。そのうち終わるだろう、誰かがやってくれるだろうと考えている方がいますが、誰かが動いてあなたが救済されるあてはありません。自ら動くことが求められています。
ーーー転載終わりーーー

| | コメント (4)

2010年7月27日 (火)

藤沢みちさんの詩

ゆめ

真実の姿が報道され
世界の縮図が変わる
もうじき
そんな日が来る
この目で見てみたい
人々の歓喜の渦
もうじき
ゆめはゆめでなくなる
流れにのる
時代が求めている姿
正しき位置へ
後ろ指をさされるのは
勘違いに気づかないあなた
どれだけの涙を流しただろう
どれだけの命が奪われてきただろう
真実の姿が報道され
世界の縮図が変わる
もうじき
そんな日が来る
:::
上記の詩は、「みちのあしあと」のみっちーさんが書かれました。被害者仲間のお一人です。ブログを是非、訪問していただきたいと思います。作家としての才能のある方ですので、応援よろしくお願いいたします。http://michifujisawa.blog46.fc2.com/
みっちーさんのブログはkingfisherさんのブログ「集団ストーカー現象について考える」(7月26日)に紹介されています。こちらも是非、お読みください。http://wanderer0000005.blog52.fc2.com/
::
追加:みっちーさんは神奈川県警に行く仲間を集めておられるそうです。日程がはっきりしましたら、このブログに転載させていただきますので、参加できる方は是非、よろしくお願いいたします。
::

被害者仲間の方々のブログです。左の被害者リンク集と共に、是非、訪問なさってください。

「AGSAS」http://antigangstalking.join-us.jp/

「気まぐれファイル」http://www.geocities.jp/boxara/

「創価学会のハイテク兵器を使用したテロ『集団ストーカー』の告発http://blog.goo.ne.jp/green5771

「ジェラス・ゲイ」http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/index.html

「ukiyonoitoのブログ集団ストーカーによる心身攻撃」http://blog.livedoor.jp/ukiyonoito/

「初めの出来事」(goby)
http://goby20050314.jugem.jp/

「ターゲット日記」http://blogs.yahoo.co.jp/norimaki_goro/folder/742684.html

「電磁波等の兵器による攻撃や大人数による嫌がらせや犯罪、電磁波犯罪集団ストーカーの解決へ向けて」http://denjihaheiki.jugem.jp/

「目に見えない危険」
http://lovenpeace2you.blog100.fc2.com/blog-date-201007.html

「集団ストーカー現象について考えるhttp://wanderer0000005.blog52.fc2.com/

「涙のあとには笑いがある筈さ」 
http://ameblo.jp/elliotte/

「みちのあしあと」
http://michifujisawa.blog46.fc2.com/

| | コメント (12)

またまた侵入された

昨日、歯科に行ってきた。
右下一番奥の歯の一部が下がり過ぎて、そのままでは被せる事が出来ないという事で、外科審査があった。結果、外科手術をして骨を削り,1mmか1.5mm削れば大丈夫でしょうとのことだった。

ところが、
帰宅後、眠くなかったのに椅子で眠ってしまい、3時から5時、そのまま5時から10時まで記憶がない。私は最近では1日に5時間眠ったら充分なのに、自然の状態でこんなに長く眠る筈はない。

歯を鏡で見たら、昼間外科審査をしていただいた歯の形が違っていた。一部が削れていて、その上に白い詰め物があった。これでは外科手術ができないだろう。一番奥の歯の外側ははもともと削れる部分が少ないので、これでは抜歯するしかないだろう。A先生がせっかく残すようにしてくださったのに、とても残念だ。加害者に、またしてもやられた。でも、少なくとも私は、A先生の責任ではないということを明言したい。

加害者に侵入されたと言えるのは、台所の壁ににこげ茶いろの長いナメクジが這っていた事実、また、夜用の保冷材に巻くタオルをとめる輪ゴムがベッドのそばの床にまとまって落ちていて、それが普段使っているのよりも大きかった事実にもよる。
加害組織は、侵入した事を私にわからせるためにわざわざそんなことをしてくる。なんのために?
私にははっきりした理由はわからない。けれども、この一連の被害が人体実験だとするなら頷ける。身体だけではない、心理面での人体実験だということ、「何をやってもどんなに足掻いても無駄なんだ。」という絶望感をいだかせる。けれども、自殺を実行させない程度にサッサと気分を変える。殺さないのは人体実験だからだ。そのほうが、殺すよりも大きな利益があるからだろう。

:::

被害者仲間の方々のブログです。左の被害者リンク集と共に、是非、訪問なさってください。

「AGSAS」http://antigangstalking.join-us.jp/

「気まぐれファイル」http://www.geocities.jp/boxara/

「創価学会のハイテク兵器を使用したテロ『集団ストーカー』の告発http://blog.goo.ne.jp/green5771

「ジェラス・ゲイ」http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/index.html

「ukiyonoitoのブログ集団ストーカーによる心身攻撃」http://blog.livedoor.jp/ukiyonoito/

「初めの出来事」(goby)
http://goby20050314.jugem.jp/

「ターゲット日記」http://blogs.yahoo.co.jp/norimaki_goro/folder/742684.html

「電磁波等の兵器による攻撃や大人数による嫌がらせや犯罪、電磁波犯罪集団ストーカーの解決へ向けて」http://denjihaheiki.jugem.jp/

「目に見えない危険」
http://lovenpeace2you.blog100.fc2.com/blog-date-201007.html

「集団ストーカー現象について考えるhttp://wanderer0000005.blog52.fc2.com/

「涙のあとには笑いがある筈さ」 
http://ameblo.jp/elliotte/

| | コメント (0)

2010年7月23日 (金)

屋根の工事

7月22日から屋根の葺き替え工事が始まった。
古い瓦を落とす音は大きかったけれども、それは仕方のない事だと思った。その後、釘打ちの音もやはり仕方のない事だと思った。けれども、物をぶつけるものすごく大きな音はがまんのならないほどのもので、それは、必要のない音だという気がした。そして、居間で娘と話しているとその上で、台所で皿洗いしているとその上で、洗濯しているとその上で、というふうに、音が移動した。
22日の午後4時頃、挨拶して帰っていった。普通に丁寧だったので、大きい音をさせていたのはもう一人の人だったのだろうと思った。明日工事は終わるとのことだった。

23日、やはり午前9時に職人さんは来たが、始めは静かだった。私は被害者仲間の方に電話をした。30分くらいだったかと思うが、その間大きな音はしなかった。それで、電話の会話を邪魔しないように静かにしていてくださったのだと思った。
電話が終わったら間もなく、大きな音が頭上で始まった。前日と同じ事が繰り返された。私はまた、録音したが、消されることになるだろう。普通に保存すれば、大事なものは盗まれるか、消されるか、壊される。そうなるともうそれは、加害者であるという事だ。
2時40分頃、家を出た。
玄関を出た途端、職人さんの目と目が会った。そして、ジロジロ玄関の中を見ていた。1メートル半の近さだったので、とても吃驚した。
その後、用意して持って出た封筒に入れたハイテク資料を、前日買った和菓子と一緒に渡した。それが役に立ったかどうかは分からない。
この日は職人さんは彼一人で、挨拶の声も、騒音の出し方も、すっかり同じだったという事は、この人が加害者であるということだからだ。特に、創Oである場合は、もう、洗脳されているのだから、理屈も何も通じない、創O新聞鵜呑み、自分の頭で考えない。ということで、今日も9時から凄まじく大きな音をさせることになるだろう。
それなら、外に出てしまえばいい。とは思っても、娘はこの音に我慢できるようにされているので、家にいたいという。外は猛暑で、その上に私達は相変わらず熱攻撃に晒されているので、アイスノンなしではどうにもならないし、冷凍庫は弱くされているし、で、私達は夏のないところに行きたいと言いながら暮らしている。

:::

被害者仲間の方々のブログです。左の被害者リンク集と共に、是非、訪問なさってください。

「AGSAS」

「気まぐれファイル」

「創価学会のハイテク兵器を使用したテロ『集団ストーカー』の告発

「ジェラス・ゲイ」

「ukiyonoitoのブログ集団ストーカーによる心身攻撃」

「初めの出来事」(goby)

「ターゲット日記」

「電磁波等の兵器による攻撃や大人数による嫌がらせや犯罪、電磁波犯罪集団ストーカーの解決へ向けて」

「目に見えない危険」

「集団ストーカー現象について考える」

「涙のあとには笑いがある筈さ」

| | コメント (4)

2010年7月19日 (月)

日々の被害・8

昨日娘の祖母からすぐ来るように電話があり、急いで携帯の動画の準備をした。そこで、携帯に差し込んでおいたSDカードがなくなっているのに気が付いた。また侵入されたのだ。現金4万円もなくなっていた。SDカードはこれで8個目。
現金は最近は盗られていなかった。現金の残高を記録するようになってから、盗られないようになったのに、今回はうっかり記録を忘れた。娘のおこずかいの封筒の隣に4万円を入れた封筒を置いていた。封筒ごと消えてしまった。恐らく、17日の夜に侵入されたのだろう。

先ほどトイレに行ったら、便座カヴァーの一部が黄色っぽく汚れて乾いていた。娘も私もこんな汚し方はしない。

娘は数日前から口内炎が作られ、食べるたびに痛い。

侵入される事は私にとって、数々の被害の中でも最も嫌なもので、だから加害組織はこの攻撃を止めないだろう。
加害組織は、被害者の一番嫌がる事をし続けるのだ。
例えば、まじめで規則正しく生活したい、男らしい性格の被害者には、いやらしい言葉や体への攻撃・生活リズムを壊す・男性被害者を女性のように扱う。
また、既婚女性被害者には夫との間を割くように仕向け、精神的・肉体的にも興味を失わせる攻撃をする。
倫理的にしっかりしている被害者には、被害者の行くお店等に万引きや商品破壊の常習犯として嘘をばらまく。また、眠らせ、操作して、被害者に正気なら絶対しない動作や行動をとらせ、それを編集して他の被害者仲間や友達・知人に見せる。もちろん、下っ端加害者にも見せる。
そして、だれでも嫌がる人間関係の破壊。誰でも嫌がるから全ての被害者の人間関係をめちゃくちゃにする。

(今、右下奥から3番目の歯を押したら痛い。やはり、歯科での痛みは加害者の仕業だったのか?)

私達ハイテク被害者は常に耐えられないほどに理不尽に痛めつけられています。けれども、悪はいつかは滅びる運命にあり、私達が本来の自由を取り戻す日は必ず来ます。共に、がんばりましょう!

:::

被害者仲間の方々のブログです。左の被害者リンク集と共に、是非、訪問なさってください。

「AGSAS」

「気まぐれファイル」

「創価学会のハイテク兵器を使用したテロ『集団ストーカー』の告発

「ジェラス・ゲイ」

「ukiyonoitoのブログ集団ストーカーによる心身攻撃」

「初めの出来事」(goby)

「ターゲット日記」

「電磁波等の兵器による攻撃や大人数による嫌がらせや犯罪、電磁波犯罪集団ストーカーの解決へ向けて」

「目に見えない危険」

「集団ストーカー現象について考える」

「涙のあとには笑いがある筈さ」

| | コメント (10)

2010年7月18日 (日)

歯科治療の記録(A先生のために)

昨日歯の治療に行ってきた。

これまで、今治療をしていただいている歯科についてはなるべく書かないようにしてきた。けれども今回、A先生の名誉のため、治療の経過をに書くべきだと気が付いた。ただし、事実ではあっても、A先生以外の歯科医についてどんなふうに態度が変わっていったかは、はっきりと書くことを差し控えたいと思う。私はこの歯科についても具体的な名称を公表するつもりがない。ここにこれから書くことの目的は、もしもの場合にA先生の名誉を傷つけないためだ。

前回、左上奥歯の二つを、あまりに沢山削られ、その上、神経が見えているのにそこに3度も接触された。家にかえって水でうがいをしたら、それまで何でもなかった歯がしみた。いつものようにデンタルフロスを使ったら、突っかかり、痛みも少しあった。もうこれまでと、理由は言わずに受付に、これからはA先生にお願いしますと頼んだ。

B歯科医にはこれまで、虫歯の穴が3つあると言われたのに6つ削られ、他は3つが5つになり、抜歯するかどうか様子を見ると言われていた歯には何か液体を入れられ、臭くなり、抜歯された。(もうひとつも抜歯されるところだったが、A先生に止められた。どういうシステムになっているのか分からないけれど、その時はたまたまA先生がちょっと見てくださったのだ。)ほんの小さな虫歯も、大きく穴を開けられた。インプラントをするためと分かってはいたが、娘をA先生に診ていただくために多少は我慢をするつもりだった。けれども、我慢は何にもならないかも知れないと思うようにもなっていた。

A先生が娘の治療をきちんとしてくださっても、歯科衛生士が加害組織に丸めこまれていたらインプラントされる危険はある。なので次回の抜歯の日は、私は何も予約しないことにした。受付の人はすすめたけれども。

次回、一番初めにA先生にお願いする事は、悪い歯を記録していただくこと。これ以上、加害者に虫歯を作られないために。(虫歯は短期間では酷くならない。なので、急に大きな虫歯ができたら、それはつくられたということができる。)

::

昨日のA先生の治療

A先生に診ていただけるのは大きい安心感があった。

1.左上奥歯、奥から2番目。すでにB歯科医が治療して台を作っていた歯に仮歯をかぶせた。
2.左上一番奥。治療中の歯。すでにB歯科医が殺してあった神経の残りを取り除いた(と思われる)
3.右下奥から3番目。殺してあった神経は上記と同時進行だったが、押すと痛かったので、3度くらい押して私が顔をしかめた事と、痛いと言った事を確かめてから、薬を入れた。(その時はほんとうに痛かったのだが、少ししてから、加害者の仕業かも知れないという疑いが起きた。なので、ご自分の目でご覧になったことを優先して判断していただくように伝えようと思ったが、その時はもう、お昼休みに出られた後だった。
その後、レントゲン撮影。2と3の歯。

昨日しようとしてできなかった事:集団ストーカーとハイテク被害の資料を7種印刷して持っていたのに、機会を見つけられなかった。

:::

被害者仲間の方々のブログです。左の被害者リンク集と共に、是非、訪問なさってください。

「AGSAS」

「気まぐれファイル」

「創価学会のハイテク兵器を使用したテロ『集団ストーカー』の告発

「ジェラス・ゲイ」

「ukiyonoitoのブログ集団ストーカーによる心身攻撃」

「初めの出来事」(goby)

「ターゲット日記」

「電磁波等の兵器による攻撃や大人数による嫌がらせや犯罪、電磁波犯罪集団ストーカーの解決へ向けて」

「目に見えない危険」

「集団ストーカー現象について考える」

「涙のあとには笑いがある筈さ」

| | コメント (0)

2010年7月16日 (金)

2003年3月30日から6月初旬まで、精神病院に入れられていた。
私は自傷・他害の事実もなく、その恐れなども全くなかったにもかかわらず、閉鎖病棟の中の個室に入れられ、手足をベッドに繋がれていた。目が覚めた時は3日くらい経っていたようで、後になって、薬で眠らされていた事が分かった。
一週間以上たってから、大部屋に移された。

全てではないが、強く印象に残った事ははっきり覚えている。
閉鎖病棟には約40人の女性患者がいた。そのうちの10人くらい、本当の患者とは思えない人達がいた。
20代の少し太めの美人、Aさんは、ある日突然尿の制御ができなくなり、半ば痴呆のようになったという。私が出会った時は普通に話ができた。
20代の楚々とした美人、Bさんは、ほとんど口を利かない(きけない?)人だったが、突然歌を歌い出す事があった(歌詞はない)。その声は透きとおって美しく、オペラのような歌だった。訓練されていたと思わせる歌い方だった。
30代後半のこの人も、しっとりした頭のよさそうな感じの美人、Cさんは、記憶が続かない。だから毎日記録をしていた。下肢に油を入れられたと言って、それを排出するために沢山歩く必要があると、よく廊下を行ったり来たりしていた。
30代に見える無邪気なDさん、この人は人に話しかけるのだけれどあまりきちんと話せない。簡単な事なら通じる。私が、食堂兼テレビ室兼面接室で品を読んでいると、「見せて!」と言って本の表紙に字をかいたりする。「名前は何?」と言って書きとめる。後で返してもらって見たら、字には見えない何かが書かれてあった。

(疲れてしまったのでまた後で書きます)

| | コメント (4)

2010年7月10日 (土)

加害組織のボスは(2)

信頼していた歯科医師が加害組織に丸めこまれて、悪くない歯に穴をあけたりするようになったので、しばらく前からほかの歯科に通っている。

初診の時、
「A先生に診ていただけますか?」
と聞くと、
「はい。」
と言われたので、安心して通うことにした。

けれども、A先生に診ていただけたのは初回のみで、その後はずっとB先生だった。それで、せめて娘だけでもと、お願いした。受付の人は「分かりました。」
と言ったけれど、ずっとB先生だったので、
「A先生に診ていただきたいのですが…。」
とまた、頼んだ。すると受付の人は
「担当制ではありませんので!」
と開き直った。仕方がないので、A先生とお話したいのですが、5分くらいお願いできませんか?」ときくと
「忙しいものですから」
「1分でもいいんです。休憩の終わりとか、ちょっとお手すきの時に、お願いできませんか?」「是非、お願いします!」
と繰り返し頼んだ。
「じゃあ、聞いておきます。」
「今日、お願いできますか?待たせていただきます。何時でもかまいませんので。」
「…じゃあ、今聞いてきます。」
と、仕方なさそうに言った。

A先生は、少ししてから来て下さった。
「私がやってもいいですけど、誰でも同じですよ。皆、しっかり治しますから。」
「おっしゃることは分かっているんです。でも、A先生にお願いしたいんです。子どもだけでもお願いします!」
「じゃあ、いいですよ。」
「ありがとうございます。よろしくお願いいたします。」
ということで、ホッと胸をなでおろした。

ところが、その後3回、受付の人はB先生を担当にした。その事を知って、また、受付の人に聞いた。
「子供はA先生がみてくださるとおっしゃってましたが、先生が承知して下さったのをここで聞いてらっしゃいましたよね?」
「ええ、聞いていました。」
「では、よろしくお願いします。今度からはA先生に。」

それからは、予約の度にA先生であるかどうかを確認している。

私がA先生に拘るのは、特別に信頼申し上げているからだ。腕が確かというだけではない。
ほとんどの人は、ハイテク加害組織にまるめこまれるか、騙されるか、欲でつられるか、脅されるかして、加害組織に組み込まれる。けれども、A先生は、たとえ、加害組織の巧みな嘘のデッチあげを信じたとしても、悪い事は絶対しない強固な倫理観をお持ちの方だと思えるからだ。この方が悪事に加担するとしたら、私にはもう、信頼できる歯科医はどこにも見つけられないだろう。

昨日A先生は娘の、加害者から悪くされた歯を抜歯されたが、その際、A先生が言われた言葉を娘ははっきり覚えていた。
「この頃抜歯が多くなったなぁ。」
A先生は極力抜歯しないである歯を生かす方針の方なので、抜歯するのがお厭なのだと思う。(今回、B先生に抜歯しかないと言われた私の歯を、生かす方針で進めてくださったのも、A先生だ)

抜歯するかどうかは、歯の形状と、状態と、レントゲン写真によって決めるようだが(正確には私にはわからない)、レントゲン写真に、加害者が細工することはできる。鍵等あっても、たやすく開ける。
レントゲン写真に細工をするのは可能で、私は7~8年前、脳のCT写真で改造されたことがある。ある、私立病院で検査した結果を持って、公立病院に渡した時、医師は見るなり、
「これは、本物ではありませんよ!」
と、憤慨して言った。

今まで、多くの歯科に行った。腕も確かで親切な歯医者さんは何人かいらした。けれども、ある日突然、豹変した。私には訳が分からなかった。なぜ、乱暴な感じになったのだろう?なぜ、憎々しげに私を見るのだろう?いったい私が何をしたというのだろう?私はただ、信頼して歯の治療に来ているだけなのに・・・。

不可解な事態は何も解決されないまま続いた。
その事の意味が分かったのは2003年11月、自分がハイテク攻撃の被害者だと気が付いたあと、しばらくしてからのことだ。

私は、歯の治療については終わるまでは書かないつもりでいた。けれども、加害組織は非常にずる賢く用意周到なので、どんな汚い手を使ってくるかわからない。どんなデッチあげをして先生方をまるめこむか、わからない。先生方が真面目なら真面目なほど、私を道徳的に悪い人間として吹き込むだろう。特に、倫理的にしっかりした、優しい方々には私を非常に悪い母親として、娘を被害者として描くこともありうる。さらに、娘までも悪者に仕立て上げている可能性もある。
それを信じさせるためにハイテク技術は充分説得力があるのだ。

なんでもない、特別能力もない私には、それに太刀打ちする事ができない。何時も泣き寝入りの状態だ。能力のある、人格的にも優れた被害者仲間の方々でさえ同じであると思う。そのくらい、加害組織は強力なのだ。加害組織がどんなものなのか、証拠がないので断定はできない。けれども、いろいろな所に入り込んでいるのは、多くの被害者仲間の方々の言及されるところである。カルト宗教S、教会、学校、警察、公安、自衛隊、病院、政治政党、あらゆるところに加害組織の人間が入り込んでいる。

いったん被害者とされたら、被害者個人が何をしても、どう頑張っても、逃れることはできない。では、私達がいったい、どんな悪い事をしたというのか?
私が今まで出会った被害者仲間の方々は、悪いことなど出来そうもない方ばかりだった。返って、普通より優しい、思いやりのある、お人よしの方が多いように思う。加害組織さえなければ、平凡に、それなりの幸福な人生を生きられたに違いない。

加害組織が被害者を選ぶ基準はないと思う。要するに、誰でもいいのだ。どちらかと言うとおとなしい人。大きい組織に入っていない人。ただ、大物は選ばない。社会的地位、経済力、社会的信用の大きい人は選ばないだろう。まっとうな大人物の場合は密かに攻撃しているに違いない。私達はそのための被験者とされているのだ。

被害者はますます増えている。
新たな被害者を誰にする
かは、加害者は頓着しない。誰でもいいのだ。加害組織のボスは、人の事などどうでもいい、自分さえよければ、という人間だろう。だから、こんな攻撃を考え付くのだし、実行する事が出来るのだ。だから平気で部下を切る。大多数の下っ端加害オペレーター達は利用されているにすぎない。
いつかこの犯罪が糾弾される日がくるだろう。その時、加害組織のボスは下っ端に全ての罪を被せて、自身は安全圏でのうのうと笑っているということになるだろう。下っ端の実行加害者は、ある意味で被害者でもある。多くは騙されて(たとえば、この攻撃は正義のためとか何とか)で加害組織に利用されている人は多いのではないかと思う。

だから、ハイテク犯罪についての広報は、急がなければならないと思う。このままいけば、日本は、世界は、とんでもないことになる。

:::

参考ブログ

「ジェラス・ゲイ」

| | コメント (4)

2010年7月 7日 (水)

逃避行(国外)2

日本からキューバへは直行便が出ていない、安いパッケージツアーもない(当時)、という事で、仕方なしにカナダのトロントで一泊し、次にメキシコのカンクンで一泊し、また飛行機に乗ってやっとキューバの首都ハバナについた。
往復航空券のみ買ってあったので、トロントでもカンクンでもハバナでも、空港でホテルの予約をし、そこに向かった。

飛行機の中でも、どこでも、加害者は攻撃してきた。その頃の攻撃は脚に針で刺すようなピリピリした痛みで、神経をまいらせられた。また、胸の中心をを痛くする攻撃もあり、それに対してはステンレス製の厚手の鍋の蓋が役に立った。大抵、加害者は特定できたので、その加害者に向かってその蓋の裏を向けると、ビームは蓋が受け止め反射させ、加害者に帰っていく。カンクン空港の待合所の椅子に座っていた時加害者はもぞもぞ動いて不思議そうにしていたが、やがて自分の発したビームの痛みに耐えかねて、ついに立ち上がった。その加害者が離れてしばらくは胸の痛みは来なくなった。

その加害者が、ある、ブースに入って行き少し話してから出て行くのを見て、私はそのブースに向かった。そして、そこの従業員に、彼はどんな人なのか聞いた。この空港のセキュリティだとのことだった。その加害者は私が何を話しているのか気になったらしく、戻ってきた。私がほんとうにセキュリティかと聞くと、名札を見せた。名前を隠そうとするのではっきりと名前を問いただした。名字だけ言った。痛いビームを寄こしたのはあなたでしょう、と問いただすと否定した。やめてちょうだい!あなただってわかっているのだから。とはっきり言ってもっと詳しく聞こうとしたが、加害者は慌てて立ち去った。

私は少なからずショックだった。空港のセキュリティが加害者なんて!個人的にやっていたのではなく、彼らは仕事として私に攻撃してきたのだった。(続く)

:::

被害者仲間の方々のブログです。左の被害者リンク集と共に、是非、訪問なさってください。

「AGSAS」

「気まぐれファイル」

「創価学会のハイテク兵器を使用したテロ『集団ストーカー』の告発

「ジェラス・ゲイ」

「ukiyonoitoのブログ集団ストーカーによる心身攻撃」

「初めの出来事」(goby)

「ターゲット日記」

「電磁波等の兵器による攻撃や大人数による嫌がらせや犯罪、電磁波犯罪集団ストーカーの解決へ向けて」

「目に見えない危険」

「集団ストーカー現象について考える」

「涙のあとには笑いがある筈さ」

| | コメント (2)

2010年7月 6日 (火)

逃避行(国外)

最近知り合った被害者仲間の方が、外国へ行けばこの攻撃から逃れられると言われたので、私の体験を記したいと思います。

このハイテク攻撃は日本の中だけの問題ではない、世界的規模でなされている恐ろしい攻撃であり、だからこそ、私達被害仲間の世界的な連携が必要になってくる、ということを分かっていただきたいと思います。

:::

2003年11月初旬、急に攻撃が始まった。
ストーカーが家の中を覗き込む、それまで感じの良かった人が挨拶もしなくなる、ラジオに入る雑音は凄まじくなる等、しばらくまえから嫌な感じになってはいたのだけれど、ある夜、3時頃、急にモォーという大きなサイレンのような音で目が覚め、それと共に、眠っていた娘の身体が激しく震えだした。電気的な刺激を受けていると分かる不自然な震えだった。ただ事ではないと、娘の上にかぶさったけれども、変な震えは止まらない。娘を起こして外へ出た。外へ出ると、サイレンのような音は丘の向こうから来ているようだった。丘の向こうには自衛隊の基地があった。

自衛隊がやっているのでは逃れようがないと思い(とはいえ、なぜ自衛隊が何でもない自分を攻撃するのかは不思議だったけれども)、札幌へ逃れた。ホテルでも、やはり電気的な刺激がきたので、外国へ行こうと決めた。社会体制が違えばこの攻撃がなくなると思い、キューバへ行った。

(続く)(頭特に耳のあたりが圧迫されて気持ちも悪くなっていますので、今回はこれまでです。)

:::

被害者仲間の方々のブログです。左の被害者リンク集と共に、是非、訪問なさってください。

「AGSAS」

「気まぐれファイル」

「創価学会のハイテク兵器を使用したテロ『集団ストーカー』の告発

「ジェラス・ゲイ」

「ukiyonoitoのブログ集団ストーカーによる心身攻撃」

「初めの出来事」(goby)

「ターゲット日記」

「電磁波等の兵器による攻撃や大人数による嫌がらせや犯罪、電磁波犯罪集団ストーカーの解決へ向けて」

「目に見えない危険」

「集団ストーカー現象について考える」

「涙のあとには笑いがある筈さ」

| | コメント (2)

2010年7月 3日 (土)

ある女性被害者仲間のことから

加害組織はあらゆる汚い手を使って私達被害者を陥れる、という事を以前から感じていたけれど、N(頭文字ではない)さんにお会いしてその感を新たにした。

Nさんは身体の被害も目を覆うものがあるが、心に被っている被害はもっと酷い。
加害組織はNさんを加害者にデッチあげようとしているようだ。(または、彼女に、被害者仲間からそう思われていると信じさせようとしているのか?)そのため彼女は、心配しなくても良い事にまで気を使ったりする。
私にはその気持ちがよくわかる。私も、ある被害者仲間から少し疑われた事がある。でも、その方は「そんな事ありませんよねえ。」と言ってくださったので、救われたのだが、他にも私の知らないところでそんな工作がされている可能性は大いにある。私は平凡で、取るに足らない人間なので、私に何か罠を仕掛けてくるなど考えられない、と何となく以前は思っていたのだが、加害組織は非常に卑怯なので、弱いところから責める、ということなのだろう。・・・地域のある団体から、私がスパイであるという疑いをかけられてからしばらく経った。その人達は御自分が加害組織に協力している事になるなどとは夢にも思わないだろう。けれども、現実は私を孤立させた。私も仲間から疑われるのは辛いので会いに行ったりしなくなった。私よりずっと頭の良い方達なのに、どうしてコロッと騙されてしまうのだろうと不思議だけれど、それだけ加害組織がずる賢いということなのだろう。

「カムイ伝」という、白戸三平さんの漫画を読んだ事がある(「カムイ外伝」ではない)。 その中に、百姓の正助という、真面目で仲間思いの若者がでてくるが、彼は、皆のために捕まって、拷問を受け、あげくに舌を抜かれて一人だけ村に返される。共に闘った仲間は殺される。そのため、村人は正助を裏切り者として軽蔑する。正助は事実を伝えたくても舌を抜かれているので話せない(その頃は字が読めなかった)。
正助は凄まじい拷問にも負けず、仲間を裏切らなかった。それなのに、その、同じ仲間から非難されたのだ。

権力は、いかにして人々を支配し続けるかを良く研究している。仲間割れをさせるのだ。そうすれば、そのグループは弱くなる。

南アフリカのアパルトヘイトもそうだった。
具体的に見ていけば、きりがないほどあるだろう。

ハイテク加害組織も同じように、被害者同士を孤立させるために、あらゆる手を使ってくる。気を付けていなければならないと思う。

::

被害者仲間の方々のブログです。左の被害者リンク集と共に、是非、訪問なさってください。

「AGSAS」

「気まぐれファイル」

「創価学会のハイテク兵器を使用したテロ『集団ストーカー』の告発

「ジェラス・ゲイ」

「ukiyonoitoのブログ集団ストーカーによる心身攻撃」

「初めの出来事」(goby)

「ターゲット日記」

「電磁波等の兵器による攻撃や大人数による嫌がらせや犯罪、電磁波犯罪集団ストーカーの解決へ向けて」

「目に見えない危険」

「集団ストーカー現象について考える」

|

2010年7月 1日 (木)

「世界規模で被害を訴える計画」に参加しました

6月29日、水戸で被害者仲間の方々と共に、茨城県警に行ってきました。

9人の被害者仲間が集まってくださいました。
まず、自己紹介、情報交換をしました。それぞれいろいろな被害歴があり、話は尽きませんでした。
ひと段落してから、訴える公的機関はどこにするかで話し合いました。茨城県警、水戸市警、弁護士事務所等候補があがりましたが、茨城県の広い範囲から集まったという事で、茨城県警に決まりました。時刻はすでに4時15分くらいになっておりましたが、10分でもいいから行きましょうという事で、8人がタクシー2台に乗りました。

茨城県警は正面が石造りの階段になっていて、威圧するような感じがありましたが、受付や警備の方、案内をしてくださった方、実際に訴えを聞いて下さった方々は、威圧的ではありませんでした。特に警備の方は親切な印象があります。

8人で行きましたが、3人だけが相談室に行けるという事で、5人は受付近くの椅子で待っていました。

(相談の結果は、この記事の下のほうに記します。)

その後、皆でまたタクシーに乗って水戸駅まで帰ってきました。
少し話し合いましょうという事で、6人が残り、2人は用事があるため帰りました。

茨城県警にて

応対:刑事総務課、2名

相談者:3名

担当者の言葉:初めてハイテク被害者に会った。今は動けない。証拠が必要。

相談者の要望:「今相談したことについて記録に残して下さい。」番号をいただきました。

2010年6月29日、午後4時45分頃受付、その後相談、6時半頃まで

相談の時間も思いのほか長くとって下さったので意外でした。相談の応対に1時間半もかける、それも、受付が就業時刻(pm5:15)間際であった事を考えると、考えられないような対応の良さでした。(私個人としてはその点について思うところはありますが、ここには記しません。)

Tさんのご提案:団体名をつける
         代表は持ち回りにする

行動を共にされた被害者仲間の方々へ

当日はお疲れさまでした。お会いできてほんとうに嬉しかったです。話し合うだけでなく公的機関に訴えた事は、とても有意義な事でした。皆様の勇気に感謝いたします。

ご希望があっても参加できなかった方々へ

ほんとうに残念でしたが、あまりがっかりなさらず、元気をだしてください。次回があります。何回でもあります。そのうちお会いしましょう。

皆さまへ

しばらくしてからまた、こういう機会を持ちたいと思います。ご希望がありましたら、ここにコメントをお願いいたします。
Tさんのご提案についてのご意見もお書きください。また、29日の記述に誤りがありましたら、ご指摘ください。

どうぞよろしくお願いいたします。

:::

サニナからの提案

ハイテク被害者の集いについては、私が声をかけたという事で、第一回目は、日時等、私が決めさせていただきましたが、次回からは皆さんで話し合って決めていただきたいと思います。

O,日時
O,場所
O.内容(情報交換、被害の訴えの場所)
O,代表者
O,集いの名前
O,このブログで公表する内容・文章作成

私個人として書く記事は私だけの責任になりますが、被害者の集いとしての記事は私一人の一存で書くことはできません。ですので、これからは集いにかかわる事は、すべて、皆さんで連絡し合って決めたいと思います。
その回の代表者が中心になって連絡をとりまとめ、広報を書く、というのはいかがでしょう?

ご意見をどんどんお寄せ下さい。

よろしくお願いいたします。

| | コメント (21)

« 2010年6月 | トップページ | 2010年8月 »